Biggest Mistake


ストーンズ欧州ツアー向けグッズを検索していたら、シングルカット第三弾「Biggest Mistake」を発見。


発売はまだ先ですが、イギリス公演時期と重なる8月21日。

カップリング曲はアルバム未収録曲を期待中。


なお、7月14日、ウィーン公演の演奏曲は、


01.Jumping Jack Flash
02. It's Only Rock'n Roll
03. Oh No Not You Again
04. Let's Spend The Night Together
05. Rain Fall Down
06. She's So Cold
07. Streets Of Love
08. As Tears Go By
09. Tumbling Dice
10. Night Time Is The Right Time
11. This Place Is Empty

12. Before They Make Me Run

13. Miss You
14. Rough Justice
15. Start Me Up
16. Honky Tonk Women
17. Sympathy For The Devil
18. Paint It Black
19. Brown Sugar

アンコール
20. You Can't Always Get What You Want
21. Satisfaction


biggestmistake

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エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

ハイド・パーク・コンサート リマスター版


ちかく再発される、「ハイド・パーク・コンサート」は単なるリマスター盤ではないらしい。


これまで未収録だった、


・マーシー・マーシー

・ストレイ・キャット・ブルース

・ノー・エクスペクテイション


が本当に追加されるのだろうか?


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■伝説のブライアン追悼コンサートがDVD化決定!(オリコン6月2日7時50分更新)


今なお語り継がれるザ・ローリング・ストーンズ初のフリーライブであり、ブライアン・ジョーンズの追悼コンサートであった1969年7月5日のハイドパーク・コンサート。

そんな同コンサートの37年間封印されていた未公開映像が収録されたリマスター版が、7月5日にリリースされることが決定した。


同年7月3日に自宅のプールで謎の死を遂げたブライアン。

予定されていたストーンズのコンサートは急遽、彼への追悼コンサートとなり、その会場に集まった観客は25万人とも30万人ともいわれる。

デビュー前のキングクリムゾンやアレクシス・コーナーが前座をつとめたことでも知られる音楽史に残るコンサートとなった。


1969年というストーンズの節目ともいわれる年に行われたコンサートの貴重な映像が今、よみがえる。


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■発見、ストーンズの新映像!エイベックスが世界初公開へ((サンケイスポーツ) - 5月27日8時2分更新)


世界最強ロックンロールバンド、ザ・ローリング・ストーンズが1969年7月5日、英ロンドンに25万人を集めた「ハイド・パーク・コンサート」の未公開映像を、日本のエイベックスが発掘。

DVD化して7月5日に世界初公開することが26日、分かった。

37年前のテレビ放送でカットされた5曲のうち3曲をほぼ完全収録。

世界中のストーンズファン、そして業界関係者を驚がくさせるのは確実だ。


もともとライブは、新ギタリスト、ミック・テイラー(当時21歳)のお披露目として開催される予定だった。

だが、本番直前の7月3日夜、前月8日に解雇された初代リーダー、ブライアン・ジョーンズ(享年27)が謎の死を遂げ、急きょブライアン追悼公演に変更。

このライブの模様は英グラナダ・テレビが収録していた。


しかし、ドキュメンタリー番組として編集されたため、演奏シーンは14曲中9曲だけだった。

番組自体は“ストーンズ激動の時代を残す資料”として世界中が評価。

今月もNHKBS2で放送されたが、カットされた5曲は見られなくて当然と、誰もが諦めていた。


ところが、ライブから37年を経た今年、エイベックスがブライアンの死の真相を追った映画「ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男」(7月下旬公開)の日本配給権を獲得。

PR素材として同ライブの資料を探す中、「紛失したはずのマスターテープが、グラナダ社で見つかったらしい」という情報を入手。代理人を通し同社との接触に成功した。


見つかったのは、公演で3~5曲目に演奏された「マーシー・マーシー」「ストレイ・キャット・ブルース」「ノー・エクスペクテイション」の3曲。

曲間のミック・ジャガーのMCなども含め、ほぼ完全な形で残っていた。


エイベックスはこの貴重な3曲を、ライブ映像のDVDに特典映像として収録することを決め、番組そのものもデジタル・リマスター処理し、7月5日に緊急発売することにした。


40年以上ストーンズを追い続けている音楽評論家、越谷政義氏も「最初に聞いたとき、うれしさと驚きで涙が出た。キース・リチャーズが『ストーンズの再出発点』と語る貴重なライブの未公開映像を、日本人が見つけたなんて」と歴史的快挙に拍手喝采。

エイベックスでは同DVDの世界発売と同時に、残る2曲の発掘にも全力を注ぐという。

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ビガバン

来たる27日(土)22時から、WOWOW ! にて、「ア・ビガー・バン・ツアー」が放映 される。


ストーンズ・ファンはすでにご存知のように、この番組は4月2日(日)にさいたまスーパーアリーナで行われたコンサートの録画映像。


当日の演奏曲は、


01. Jumping Jack Flash
02. It's Only Rock'n Roll
03. Let's Spend The Night Together
04. Oh No Not You Again
05. Sway
06. Wild Horses
07. Rain Fall Down
08. Midnight Rambler
09. Tumbling Dice
10. This Place Is Empty
11. Happy
12. Miss You
13. Rough Justice
14. Start Me Up
15. Honky Tonk Women
16. Sympathy For The Devil
17. Paint It Black
18. Brown Sugar
19. You Can't Always Get What You Want
20. Satisfaction


放送時間の関係上、何曲かはオミットされてしまうと思いますが、やっぱり、「Midnight Rambler」は残しておいてほしい。


なお、WOWOW ! の番組紹介ページでは、「Jumpin' Jack Flash」と「Oh No Not You Again」が視聴できます

ローリング・ストーンズ・ドット・コムから送られてきた無料メールによると、5月27日のバルセロナから7月5日のクロアチアまでの15公演が順延になる、とのこと。


「キャンセル」ではなく、あくまで「ポストポン」とのことだけど、クロアチア人の友人は残念がっているようだ。


stage

5月20日(土)23時から、NHK衛星第二放送にて「黄金の洋楽ライブ-ザ・ローリング・ストーンズ-」 が放映される。


「黄金の」という形容が、いかにも日本放送協会っぽくて、グード。

番組説明から察するに、映像マテリアルは「ハイドパーク・コンサート」。


ハイド・パーク・コンサート


■演奏曲

1.ミッドナイト・ランブラー
2.ストリート・ファイティング・マン
3.サティスファクション
4.アイム・フリー
5.アイム・ユアーズ,シーズ・マイン
6.ジャンピング・ジャック・フラッシュ
7.ホンキー・トンク・ウイメン
8.ラヴ・イン・ヴェイン(むなしき愛)
9.悪魔を憐れむ歌


1969年7月5日にロンドン・ハイドパークで行われたコンサート。


「サティファクション」演奏時の一部のお客さんのハズシ具合が、セックス&ドラッグ&ロックンロールな世界を打ち出しています。


本来は、美型ギターリスト、ミック・テイラーのお披露目も兼ねた屋外イベント。

が、急逝してしまったブライアン・ジョーンズの追悼コンサートに早代わり。

ブライアンを悼む、ミックの朗読は必見。


演奏的には、69年7月の時点では未発売だった「ミッドナイト・ランブラー」が、やはり、カッコイイです。

僕はこの曲のウネリ具合を常に「カッコイイ」「カッコイイ」と賞賛してますけど、歌詞そのものは「ボストンの絞殺魔」に起因している、とんでもなく不健全な内容なんですけど。


なお、DVDソフトは、ちかく再発 されるようです。

2006年4月2日 さいたまスーパーアリーナ公演を目撃。


一緒に行ったのは、90年東京ドームを3回一緒に見に行った、当時33歳の友人。
と、その現在の奥様と僕の3人。


「ギース君の要望どおり、Sクラス最前列を新たに買ったヨ」ということは聞いていたけれど、会場内で唖然、絶句。

ステージの真横に位置したんでは、正面から見えねえじゃん!


しかし、それが、意外とベストポジションだった。
ゴルフに喩えれば、ピン横50センチの、もしかしてバーディーですかパット。


4曲目の時から、野球の塁間よりも短い、体感距離5メートルの位置に、軟体人間化したミックが何度も何度も煽りに来たよ。
ミニスカートにフィッシャーなストッキング姿で、しかもムチムチのリサ さんは一番遠いところにいたのは残念でしたが、「ダイスをころがせ」の時はキースもやって来て、お祈りしてた。
アンコールで再登場してきたボビー・キーズ に親指を突き出したら、おっかない顔をして親指を突き出し返してきたことにはビックリした。
顔はコワイけど、やっぱりイイ人なんですね。


演奏曲20曲。

01.Jumping Jack Flash
02.It's Only Rock'n Roll
03.Let's Spend The Night Together
04.Oh No Not You Again
05.Sway
06.Wild Horses
07.Rain Fall Down
08.Midnight Rambler
09.Tumbling Dice
10.This Place Is Empty
11.Happy
12.Miss You
13.Rough Justice
14.Start Me Up
15.Honky Tonk Women
16.Sympathy For The Devil
17.Paint It Black
18.Brown Sugar
19.You Can't Always Get What You Want
20.Satisfaction


アーバンジャングル・イタリア公演以来、16年ぶり、9回目のストーンズ。
しかし、チケット確保の連絡を頂戴しても、今回、ストーンズを見ることができる実感は弱かった。


昨年11月はじめ、僕は「その若さで、まあ...」と反応される病気を患った。

右半身がまったく言うことをきまなくなり、タイ語も忘れた。


タイ語を忘れても、僕の生活に大きな損失は発生しないけれど、ストーンズのアルバムリリース順の知識すらあやしくなった。
仕事のヘマはいくらでも取り戻せるけれど、体のヘマは未知の恐怖だった。
このまま廃人になってしまうのか、と情なくなった。


今年2月になってようやく、リハビリとトリケラトプスのような草食人生が実り始めたのか、血圧も安定し、マヒも軽減。

もともと一本指打法でしたけれど、タイピング速度も戻ってきた。

字も以前より美しい文字が書けるようになった、と我ながら感心している。


しかし、そんなことはストーンズにはナンの関係もないこと。


舞台スクリーンの赤ベロが爆発して、キースがギターをかき鳴らした瞬間に、病気やリハビリの想い出など、どうでもよくなった。
ミックが「クロスファイア・ハリケーイン」と唄った時点で、コミあげてくるものも消失した。


僕は、内面的、精神的なもの、人生の指針のようなものをストーンズに要求したことは一度もないんじゃないかな、と思う。
歌詞の内容なんて、笑っちゃうぐらい下品なものが多いし。


しかし、家族、友人の存在に次いで、何かしらの、理屈を超えて外せないモノは誰にでもあると思いますが、僕にとっては、ストーンズがソレだった。
いわゆる思春期の頃から、僕の部屋の中に普通に存在し続けているモノに、今さら理屈をつけることはできない。


「スウェイ」のあたりで、友人夫婦が何か口論していた。
僕より年少の奥さんが「疲れたらイスにすわるように言って」と僕のことを心配してくれていたみたいですが、友人は「そんな失礼なことを言うな。好きにさせとけ」と怒ったらしい。
バンコクを発つにあたっても、家の人や友人らから「ストーンズ見るために病気になったのか」と笑われたけれど、ストーンズ野郎としては、光栄の至り。


今回のストーンズ目撃は、完全復帰への確実なファーストステップだった、と個人的には大満足しています。
もちろん、ストーンズが終わる前に、僕自身が終わっては悲しいので、これからも、節制は続けますけどね。

サタニック・マジェスティーズ(紙ジャケット仕様)

帰りしなに買った、紙ジャケ盤。
「3D再現」がウルトラにチャチだったので、買ってしまいました。
コレ1枚しか買わなかったのに、3,000円以上購入特典のポスターも貰った。


ほかに、家の人と、ちかくノルウェーから帰ってくる白熊女のために、ピンク色のティーシャツも購入。

友人たちには、駅前で買ったシールをプレゼント予定。


★ローリングストーンズ伝説の目撃者たち★


ギース

 中国では滾石(クンシー)楽隊というらしいストーンズ。上海公演が終わりましたね。


 最高額のチケットは「上海市民の月平均所得の約2倍」とも、「平均年収の5分の1」とも言われており、相当な高額らしいです。でも、上海にはとんでもない金持ちがいるからな。「平均」で考えること自体、まちがっているのかもしれません。
 上海公演のレポートを期待したいところです。


 今回のストーンズ日本公演に関して、記事を書きました。
http://ameblo.jp/goatsheadsoup/entry-10011143476.html


 次の日本公演(私はある、と信じています)のためにも、こういうことはハッキリ言うべきじゃないかなあ、という気がしています。

3月24日の東京ドームと4月5日の名古屋ドームに行ってきました。
まだちょっと日本ツアーが終わってしまった寂しさが残ってるけど、頑張って何か書いてみます。


私は中高校生の頃はどちらかというとミックよりキースのほうが好きだったんだけど、ライブを見るたびにどんどんミックのことが好きになっていきます。

「ブリッジズ・トゥ・バビロン ツアー」のときにBステージでやった『Like A Rolling Stone』。
客電が付き、揺れる人の波の中小さなステージで演奏するストーンズを1階スタンド正面から見下ろしたとき、私はずっと憧れていたロックンロールの光景を見た気がした。
会場の中心で、人の波をそしてストーンズをハンドリングするミックの姿。
今も鮮明に心に焼き付いてる。
ライブではいつもミックとキースとを交互に半分づつくらいの割合で目で追っていたけど、
それ以来いつのまにかミックばかりを見てる。
前回の「リックス・ツアー」は幸運にもBステージ近くの座席で見ることが出来た。
『Midnight Rambler』でアクションするミックを見たとき、私の中でミックの存在が青空を突き抜けた。
ミックをものすごいオーラが包んでいるのが見えた。
いえ、実は残念ながら私は山川さんのようにオーラは見えない。
だけど、世界中のあらゆる色がミックの周りに集まって光り輝いていた。確かにそう感じた。


ものすごくアホな言い方で申し訳ないのだけど、ライブを見るたびに「ミックって偉いよなぁ」と感服する。
よく「ライブで演奏するのは昔の同じ曲ばかり」とかバカにするような言い方をする人もいるけど、とんでもない話だと思う。
今までに何回プレイしたかわからない曲を、毎回あのテンションで演奏するのは尋常ではない。
40年近くも前に書かれた「JJF」や「Satisfaction」や「Honky Tonk Woman」で、60代から10代の子を同じ会場で絶叫させることができるなんて、それほど素晴らしいことはない。
もちろんミックだけが偉いのではないけど、いつもまったく手抜きをしないミックの姿には本当に驚愕する。
名古屋公演では、前半ずいぶんと会場が大人しかったと思う。名古屋っ子は大人しいと噂では聞いていたのだけど、あまりの大人しさに私はびっくりしてた。
そんな中ミックは左右の花道に積極的に移動し、客席を盛り上げようと手拍子を煽るアクションを何度も
繰り返してた。
その姿を見ながら私は「やっぱりミックって偉いよなぁ」って思ってた。
名古屋公演から帰ってきてから、「Four Flicks」のDVDと「Steel Wheels Tour」のビデオ(当時TV放映
されたもの)を観たんだけど、90年に来日した「Steel Wheels」のときのストーンズよりも前回、そして今回のほうが遥かにかっこいい。何気にキースの体も今のほうが締まってる。こっそりトレーニングしてるのだろうか。
ミックは、アクションが衰えていないどころか、むしろ今のほうがきれてる。
若干(本当に若干)高音域は出にくくなっているような気がするけど、声量自体はあがってる。
今のほうが声がデカイ。
そして今更なんだけど、ミックはライブ中にニッコリと笑顔を見せることってまずない。
キースやロニーはもちろん、チャーリーもDVD等で見ると笑顔を見せているのだけど、ミックだけは違う。2時間一瞬たりとも気を抜くことがない。曲の合間も日本語(しかも方言まで)で、しっかり繋ぐ。世界一のロックスターなのに、なんて律儀で真面目なんだろう。


私は今回はじめてライブを見て泣いた。
ストーンズのかっこよさに、心底感動した。
会えて(ライブを観ることができて)、嬉しい~♪楽しい~感動~~♪という気持ちとはちょっと違う。
感動的なストーリーの映画を観て、涙するのとも違う。
そのかっこよさの理由には40年以上の様々な歴史があり、私なんかにはとても説明ができないのだけど、
「なんてかっこいいんだろう。なんてかっこいいんだろう。」と繰り返し心臓が打ち震え、涙が出てきた。
かっこよ過ぎて泣けてくるなんて、今までにない経験。
ストーンズは今まで私が知らなかった感情を教えてくれる。


名古屋公演の翌日は名古屋城に行ってきた。
風はちょっと冷たかったけど、いいお天気だった。
桜は満開にはあと少しかな?という感じだったけど、すごく綺麗で大満足でした。
正門横の桜がすごくて、さながら桜の滝といった感じ。
桜を見ながら、「チャーリー、この桜見たかな?見て欲しいな。」ってずっと思ってた。来日の記者会見でお花見したいって言っていたから。
そうしたら、ブログでチャーリーとミックを名古屋城で目撃したという情報を見つけた。やっぱり来てたんだ!ニアミス~!私もキョロキョロはしていたんだけどね。残念~。
でも、良かったな。ほんと、良かった。
あの青空と桜、見てくれたんだ。
毎年春になる度に、あの桜と2006年の日本ツアーを思い出してくれたら嬉しい。




kayo tsuruta


 名古屋ドームでストーンズ最後の日本公演を観て、友達10人ぐらいとビールを飲んだ。
 たくさんの人があちこちのブログで書いているように、この夜、今回の日本公演では初めてRuby Tuesdayが披露された。
 オリジナルレコーディングに忠実な演奏で、キースがステージ右手のマイクスタンドの前に立ち、コーラスをつけた。
 センタスクリーンにはその間、ミックではなくキースが大写しにされた。
 
 Saint.Keith Richards って感じだった。
 
 ぼくはこのブログに「24日、東京ドームに GOD OF ROCK'N'ROLL が降臨した」って記事を投稿したが、GOD OF ROCK'N'ROLLというのはミックのことだ。
 そして、キースはSaintだよ。ぼくの中ではね。
 
 とにかく最高のパフォーマンスで日本列島をロックさせ、シェイクし、キックして、ストーンズは去った。感謝しても感謝しきれるものじゃないね。聖人・キース・リチャースの微笑み を、忘れずにいようね。
 
 
JJ Flash
It's Only Rock And Roll
She's So Cold
On No Not You Again
Ruby Tuesday
Rain Fall Down
You Got Me Rocking
Gimmie Shelter
Tumblin' Dice
This Place Is Empty
Happy
Miss You
Rough Justice
Get Off My Cloud
Honky Tonk Woman
Sympathy
Paint It Black
Start Me Up
Brown Sugar
Can't Always Get What You Want
Satisfaction