現在の閲覧者数:
2014-04-15 19:30:00

加瀬亮生誕40周年記念!加瀬亮映画祭やりますよ~

テーマ:加瀬亮
昨日の記事でチラッと書きましたがtwitterのほうで加瀬亮マニアが集まって

今年の加瀬さんのお誕生日、11月9日に加瀬さんファンが集まって

お誕生日のお祝いを兼ねて出演作を大きなスクリーンで見ようじゃないか!という

加瀬亮マニア必見!最近加瀬さんが気になるんだよね~という方も必見!

加瀬亮映画祭大阪、十三のシアターセブンで開催しようと始動しております!

発起人、Yさんのブログ、スターばっくれにも詳細が記載されておりますが、

興味がおありの方はまずはこちらで参加表明のほうをお願いします!

もしtwitterのアカウントをお持ちじゃない方はこちらのコメント欄に

参加表明をしていただければ、私が責任を持ってYさんにお伝えしますので

どうぞお気軽にご参加ください!

#加瀬亮映画祭実行委員会 をクリックしていただければ

逐一情報がチェックできます。

たくさん人数が集まれば、個人の負担も少なくなるので、もし一人参加で

不安という方もいるかもしれませんがみんな加瀬さんが好き!という方ばかりなので

そんな不安は払しょくされると思います。

なかなか大阪で加瀬さんファンが集まるということ自体珍しい中、一緒に加瀬さんの

作品を大きなスクリーンで見れる機会はなかなかないはず!

古くからファンの方も最近ファンになった方も加瀬さんのお誕生日に

加瀬さんの出演作品を見るという素敵な時間を共有しましょう♪
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)
2010-11-09 21:00:23

加瀬さんおめでとう~!!そして7君も!

テーマ:加瀬亮
今日は加瀬さんの36回目のお誕生日です!!
加瀬さん、お誕生日おめでとうございます~!!

1年に1回は生でお姿を拝見したいと思いながら今年はなかなか機会がなく、
ようやく東京国際映画祭でお会いできたことは今年1番の思い出です!!ってまだ今年終わってないけど(笑)

だってね~5人組には思いっきりがっかりさせられ、トニーさんはなかなか撮影が進まず、
最近の楽しみといえばうひょくのカンバックとそれこそ毎週金曜日「SPEC」の放送だけですから!
なかなか楽しいことってないものですよ~そんな中でも加瀬さんはいつも期待を裏切ることなく
スクリーンで新たな姿を見せてくれる、唯一の存在ですね。

今年は「おとうと」から始まり「アウトレイジ」「マザーウォター」「海炭市叙景」そして「SPEC」とご本人にとって
本当にめまぐるしい1年だったと思いますが、1本1本着実に幅を広げていく姿に尊敬です。
特に「海炭市叙景」では確実に次のステップに行ったんだな~と感動しました。
どうかお体に気をつけてこれからも充実した活動ができることを心から願っています。


そしてこの日は7君もセンイルなんですよね!ちゅかへ~!!
加瀬さんとは10歳違いの26歳ですか!韓国でカンバックしたものの別のことで話題になりがちですが(爆)
この1年は全力で歌手活動に力を入れていってほしいものです。カンバックしたものの着慣れない服を
着てるような感じが私でもしたんで、これぞ7!!ってものを見せてほしいですね。

しかし同じ誕生日で同じ血液型の2人、どっか似てるところはあるのかな~
師匠と私が同じ誕生日で同じ血液型の人を好きになってるところのほうが奇跡的な感じがするけど(笑)
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2010-11-03 22:00:06

函館の人の温かさが生み出した「海炭市叙景」

テーマ:加瀬亮
風邪を引いて書く、書くといいながら1週間経っちゃいますが、先週の木曜日、
東京国際映画祭のコンペティション部門出品作で加瀬さんも出演されている
「海炭市叙景」を見に行ってきました。

さすが国際映画祭の看板をあげてるだけあって、舞台挨拶には通訳さんがついたり
映画には英字字幕が入るなど映画祭の特有の雰囲気が新鮮で楽しかったです。

肝心の加瀬さんはまぁ言うまでもなく超素敵でしたよ^^vえんじ色のセーターに中はYシャツにネクタイ、
最近好きなスタイルですよね~ドラマで忙しいであろうに顔色もよくて、相変わらずマイクは両手握り(笑)
武闘派瀬文を演じてる人とは思えないくらいホントいつ見てもナチュラルです。

今回の映画の監督熊切監督とは加瀬さん初主演作「アンテナ」以来でまた一緒に仕事できることが光栄でもあり、
プレッシャーもあったと率直に言ってました。確かにこの作品は今までの加瀬さんがやってきた役とはまたちょっと違うゆがみがある役で色々な役を今までやってきた中でも難しい部類に入る役なんじゃないかな~と思います。

この映画は佐藤泰志の小説「海炭市叙景」が原作で、原作はもともと何篇かのエピソードで構成されている
小説で作者の自殺で完結されていないんですが、映画は小説の中で監督が好きな章を中心に作られ、函館の街に生きるごくごく普通の日常と人の心の機微を非常に丁寧かつ繊細に描いています。

何より登場人物誰一人として、ドラマティックな要素があるわけじゃなく、
言うならば映画の主人公たちとしては格好よくない。でももともと監督はこの映画は
日常生活で陰日なたで生きる人たちを描きたかったというその言葉の意味が見た後によくわかる作品でした。

両親を亡くして支えあいながら生きていたのにリストラにあって職を失う兄弟、
都市開発のために立ち退きを迫られてる老女、母親の浮気で崩壊しようとしている家族、
家業を継ぎながらもほかにできることがあるんじゃないかと日々いらだちその苛立ちを妻や浮気で発散する男、
父親との確執を引きずってる息子、誰一人として人生を謳歌してる人は出てこず、
見る人によればこの映画は何なんだ!?と思うかもしれないけど、実生活で誰しもが悩みがない人なんて
いないわけで、かっこ悪くても生きていくしかない人間の悲哀に重なるところがほんの少しでもあると思う。
そういう共感が映画を見終わった後に余韻として残る映画でした。

加瀬さんが演じていたのは父親の家業を継ぎながらも自分にはほかにもっとできることがあるんじゃないか
新たな事業を始めるもなかなか、うまくいかず、再婚した妻にも苛立ち同級生と浮気に走る、
傍から見るとかなりひどい男で、浮気されてることでぶつける場所がない妻はその男の連れ子を
虐待するという明らかにこの人が原因で負のスパイラルが起こってるんじゃん!って思うんだけど、
私が加瀬さんのファンというのもあるかもしれないけど、この男の苛立ちがすごく理解できたんですよね。

不条理な苛立ちでほかの人を巻き込んでるんだけど、何かの壁にぶつかったとき誰もが一度は感じる不条理感、
もちろん自分に原因があるのはわかるけど、一度は誰かに責任をぶつけたい人間の弱さって本能に近いものがあると思う。子供が虐待されてると知ってもどうすればいいのかわからない自分の愚かさへの自己嫌悪、それをすごく丁寧に表現していたと思います。

加瀬さんの父親役はこの映画が初めてだけど、微妙な父子の距離感がこの男のぎりぎりの精神状態を
描いてるようで、壊れそうな感じがしながらも子供は自分に起こってる事と向き合おうとする強さが
かすかな希望に思えた。加瀬さんの出演は時間にして30分くらいだけど今まで加瀬さんがやってきた役で
1、2を争うくらい好きかも。一時期同じ系統の役を求められることに悩んだとこともあったと何かのインタビューで
言ってましたが、確実に殻を破り、新たなステージに行ってるんだなと実感できファンとしても嬉しかった。

そしてこの作品のすごいところは、実際の役者さんの中に素人の人が主要キャストで出てること。
加瀬さんの奥さん役や会社の従業員の人たちも地元の人など監督は予算がなかったので仕方なかった部分も
あったけど一度はやってみたかったことなのでいい経験になったと言ってましたが、
確かにプロと素人さんの壁みたいなものを感じることもあったけど、これが素人だと言われなければわからないほどほぼ違和感なく、また素人の人が入ることによってより普通の人の日常の描き方がリアルになったと思う。

映画制作の始まりてなんなんだろう?と思ったことてないですか?

もちろん監督がこういうものが撮りたいていうところからの始まりが大体かもしれませんが出演者ありきのものもあれば、大ヒット小説や漫画、ドラマの延長線上での映画化等々、始まりは色々あるんだろうけどこの映画はまさに函館の人たちの力がなくしては撮れなかった映画で、実際に制作費も個人投資という形で協力を求める形を取った画期的なケースで、投資した人たちは最後のエンドロールで名前が入るなど一人、一人の想いがこもった作品なんだなと実感。街をあげて映画製作に協力できる函館の人たちの温かさに純粋に感動した。

最近の日本映画はハリウッドに負けないCGやアクション、スケールを売りにするものも多いけど
日本映画だからできることってもっといっぱいあると思うんですよ。どこかの国の映画をまねするんじゃなく
日本人だからできる表現の仕方や、もっと時代に逆行してアナログな作り方をしたっていいと思う。
流れの速い世界で流れに逆行してもこういうものが作りたいとがんばる人たちの想いをもっと多くの人が
理解し支えていければ、もっと日本映画に奥行きと広がりが出てくると思うんですが。
そういう意味でこの「海炭市叙景」は新たな日本映画の可能性を示してくれたように思う。
出演者の南果歩さんが舞台挨拶で言ってましたが、小さな小さな映画の種がようやく実を結び
東京国際映画祭で上映されるまでになったその重みをひしひしと感じさせてくれる作品だと思います。
私はアジア映画が好きで香港、中国、台湾、韓国映画と色々見るけど最近段々これはこの国じゃないと撮れないという作品が減ってきているように感じてたけど「海炭市叙景」は日本でしか撮れない作品だと断言できる、
今の日本人が感じてる閉塞感を丁寧に描いている作品でした。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2010-08-18 22:58:31

今度は本当!

テーマ:加瀬亮
この前月9に加瀬さんが出るというデマに振り回されましたが今度は本当!

加瀬さんがドラマにまた出ます!

それも私が10年前愛してやまないほどハマりにハマッた「ケイゾク」の続編で出るらしいです!

最初聞いたときはこの前のこともあり本当かよ~と思ったんですが、頭丸刈りにして撮影中って
あってこれは本当なんだ~と思った次に「ケイゾク2」にエ~!!ですよ。

本当にこのドラマ、大好きでね~DVDはもちろん全巻持ってますし、ノベライズの小説も持ってるな~
真山役の渡部篤郎は5年前までは日本の俳優で一番好きでした。今はもちろん加瀬さん^^

それくらい好きなドラマの続編に加瀬さんが出ることはうれしいと同時に前作への思い入れが
半端ないので複雑な部分もあったんだけど武闘派との言葉にそんな不安も一瞬で消し去り
超~楽しみなんですけど!!

やっぱり「アウトレイジ」効果なんですかね~まさかテレビで武闘派役だなんて
今までだったら考えられないでしょう!ただし!ひとつの不安・・・丸刈り^^;

刈らんでええよ~やっと伸びてきていい感じだったのにしょぼん
でもまさかまたドラマに出るとはそれも「ケイゾク2」だなんていまだに信じられないけど
毎週お姿見れるのは私のエナジー補給には十分です!
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2010-07-09 00:00:50

創造力の欠如が生んだ「アウトレイジ」

テーマ:加瀬亮
6月12日の公開以来なかなか行けなかった「アウトレイジ」を見に行ってきたんですが
気分悪くなって早退したその足で見るものじゃないわ^^;

北野監督がインタビューでも言ってましたが完全な娯楽映画に仕上がってて、話はうまく転がっていきます。
そして役者もうまい!もちろん私の(笑)加瀬さんの完全なイメチェンも成功してたし、
出番は少ないけど意外と塚本崇史もよかった。でもメインどころじゃないんだけど一番気になったのが
柄本明さんの息子さんが組の下っ端で出てるんですけど、なんともいえない存在感がよかったんですよね~
これからちょっと楽しみかも。そして一応ビートたけし主演ということですがみんなが主役と監督自身が言ってたとおりみんなに見せ場がちゃんとあってその力量には感心した。

特に今回はあのビートたけしが受けの立場に回るというのが新鮮でしたね。
今までの北野作品でのたけしさんは大体自ら能動的ではないけどいつの間にか先導しなければならないような
形だったのが、今回は完全に受身の立場でしたからね。意外と受けの芝居のほうが難しいと思うので
新たな役者北野武の新たな一面にビックリしたし戸惑いました。
過去の作品だったら絶対今回のような終わり方はないのでね。

過去の北野作品だと終わった後の余韻が物凄くあったので今回もそれを少し期待してたのか
終わった時あれれ?これで終わり?と思っちゃったんですが。
こういう暴力映画て義理とか人情のために殺し合うことも致し方ないという風潮のものが多いけどこの映画は完全にみんな義理や人情なんて欠片もない、私利私欲に走る男たちの物語なので余韻なんて残るはずがない。残るとすれば人間の欲の深さほどバカなものはないてことでしょうか。これは私が女という立場だからこそ余計感じるのかもしれないけど、加瀬さんが舞台挨拶で女の人は男てバカだな~と思ってみてください。と言ってた言葉のとおりでしたね。

北野作品は一応全部見てるんですけどこの監督ほど死の匂いがぷんぷん漂うことてなかなかないと思うんだけど、それほど北野作品には死がつきまとっていて、死というゴールを目標に走ってる主人公が多かったのに、
今回次々登場人物が死んでいくけど、みんな生への執着心があるのよね。そこが今までの北野作品とは一線を画するというか、やっぱり人間何かの欲を持ってるかぎりは生への執着につながるということなのかも。

加瀬さんが北野作品は行間を読み取るような映画と言ってたことに大きく同意するんだけど、これまでの北野作品は観客に想像してもらったり結末の判断を観客に委ねるものが多かった。そういう作品が多かったからこそフランスなどのヨーロッパ受けがよかったんだろうけど日本では観客が想像したり自分で解釈するよりもハッキリわかりやすいものが好まれる。だから北野作品の中ではわかりやすい「座頭市」が一番ヒットした。そういう状況に監督はもう日本人には今までの作風じゃ無理!て思ったのかも。ま、観客に寄っていくタイプの監督じゃないけど、観客の創造力の欠如がこの映画を生んだような気がするな~

でもそれは悲観的なことじゃなく監督自身が王道を撮ってみたかったて言っていたので王道も芸術性を持った映画もどっちも撮れる監督てなかなかいないのでそういう意味ではやっぱりすごいことなんだと思う。

今回の映画はエンターテイメントにこだわったと言ってる言葉のとおりの物だったけどこれからエンターテイメント性もあり芸術性もある作品ができればすごいかも。その時は加瀬さんもまた使ってください(笑)

まぁ確かに残虐ですよ。よくぞここまで痛め付けましたて感じですけど、私が見た残虐度ランキングではまだトップではないかな~一位は香港映画なんですけど人肉使ってラーメン作る話なんですけど(^o^;黒沢清監督の「蛇の道」も別の意味で怖いんですけど。残虐なんだけど漫画ぽいところもあり笑っちゃうところもあったんですよね。

最初のシーンの車の撮り方が見事だった。ただ北野監督て最後のほうが荒くなっちゃうのよね。ラストにむかって話を収めないといけないから怒涛のごとく話が進んで行くんだけど殺し方とかももう一捻り!と思っちゃったり。てかなり残酷なこと言っちゃってますが(笑)

加瀬さんはやっぱりいい役だったよね~あの顔でやくざですからね。そのギャップが映画の怖さにつながってたし、ここ最近ナチュラルな役が続いてたからこそここでこういう役を選んでくれた監督には感謝ですね。また出てほしいな~

水道橋博士が「ソナチネ」が芥川賞だとすれば「アウトレイジ」は直木賞だて言ってたんですけどまさにその通りだと思う。ソナチネの名ゼリフ「死ぬのを怖がってると死にたくなるんだよ」て台詞があるんですけどアウトレイジは死がゴールじゃない初めての北野作品かも。

北野監督も好きでそこに加瀬さんも出てるということでちょっとマニアックな話にまで及んでしまって多分見てない人にはなんのことやらて感じかも知れないけど、やっぱりもう一回見ないといけないかな~でも映画館そっち系のおっちゃんが多かったので2回目はきついな~(笑)
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2010-06-18 21:30:09

ガセだったみたい

テーマ:加瀬亮
加瀬さん、西島さんが今度の月9に出るなんて話を記事にしましたが、ガセだそうです。
ひょっとしたらうちの記事を読んで楽しみにしてくださった方がいたなら申し訳ありませんでした。

もともとこの話私も友達から聞いたんですけど、mixiの加瀬さんコミュに月9出演という
トピが立ったようなんですが西島さんのコミュにも同じような内容のトピを立ててたそうで
西島さんに関してはわかりませんが加瀬さんに関しては完全にガセだそうです。
だと思ったんだよね~まさかまたドラマに出るとはちょっと信じがたかったんですが今度の月9の
脚本家がプールの監督なのでそのつながりかな~なんてちょっと期待してみたり。
ちょっとどころか結構期待してたかも(笑)
それくらい今の私には楽しみがないのでね~
それもこのガセネタ、じぇじゅんが月9に出るみたいな話ともつながってたみたい。
JJさんに関してもガセだと思います。
JJさんに関してはドラマが終わったら母国のほうでちょっと動きがあるかもよなんて話。
加瀬さんの話なのにJJさんの話になっちゃったあせる

早く「アウトレイジ」も見たいんですけどどうも仕事終わりに行く気にはなれなくて。
かといって土日はここのところの忙しさのせいでほとんど倒れこんでるんでね^^;
またこの映画一人で見に行くべきなのか誰かと行くべきなのかもちょっと迷いどころでね~
ちびミヌ母はよくあんな痛そうな映画見に行くなと言われたんですが
確かに痛いところはちょっと目を背けるかもしれないけど昔の香港映画とか見てるから
かなりこの手の映画は慣れてるんで大丈夫なんだけど一緒に見に行きたいなんていう人は多分いないだろうな(^▽^;)

本当に7月まで私は持ちこたえられるんでしょうかってくらい疲れてるんですが
ここで業務連絡です~!!オフ会なんですがアンケートに答えてくださった皆様ありがとうございました!
今のところ日程は7月24日、7月31日が有力です。せっかくアンケートに答えていただいたのに
この日がダメな方には申し訳ないんですが、この2日が皆さん都合がいいようなのでどちらかに決定して
改めて募集させていただきます。
アンケートには答えてなくてもこのときに参加したいと言ってくださる方もOKなのでよろしくお願いします^^
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-12-01 21:30:02

超~楽しみ!!

テーマ:加瀬亮
目下のところトニーさんの新作と北野武監督最新作加瀬さん出演の映画の公開が超楽しみなんですけど、
今日北野監督の最新作のタイトルが「アウトレイジ」に決定したと発表がありました!!
そして一部スチール写真がここで公開されたんだけどこれ見ただけでぞくぞくする~!!

加瀬さんの役はたけしさの部下で切れたやくざ石原役らしいんですが、
たけしさん加瀬さんのキレ演技に拍手したりかなり手ごたえがあるようで、ますます楽しみだ!!

やくざっていうのがね~こういう加瀬亮もいけるのよ!っていうのを世間に見せつけてほしいし
何よりたけしさんの直属の部下役だなんてもう~ワクワクする~!!
あ~早く公開してほしい!そして加瀬さんが北野組の撮影をどう感じたのか知りたいな~
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2009-11-09 23:30:39

加瀬さんお誕生日おめでとうございます!そして7君も!

テーマ:加瀬亮

なんとかギリギリセーフ!今日は私が大好きな加瀬さの35回目のお誕生日です!


加瀬さん~お誕生日おめでとうございます~!!


35歳ですか~男としても俳優としても脂が乗って本当にいいときですよね~

私が好きになって3年くらいたちますがここ最近の活躍も目覚しくて、

ファンとしてはいつもうれしい悲鳴を上げてるんですが、

根本的にどんなに有名になってもスタンスを変えない姿勢がすごく好きで、

だからといって融通がきかないというわけではなく、人間的にもチャーミングで暖かい人なんですよね。


今年生加瀬さんに2回も会えたことは今年の出来事の中でもかなり上位に来るくらい

本当に素敵な時間でした。

来年は北野映画の完成を楽しみに、新たな加瀬さんに出会えるのを楽しみにしています!

どうか体に気をつけて、この1年だけとは言わず、加瀬さんに幸せが降り続きますように☆


そうそうふかゆきさんのお宅で知ったんですが、今日って7君の誕生日でもあったんですね!

それもちょうど加瀬さんの10歳下なんだ~7君もお誕生日おめでとう!

来年こそは歌い、踊る姿をファンにたくさんみせてあげてください!

しかしここでも師匠と共通点が。ジャンルが違うとはいえ同じ誕生日の人を好きになるなんて(笑)

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2009-09-13 19:00:57

素敵という言葉がピッタリはまる人

テーマ:加瀬亮

またまたノックダウンされました(笑)ホントやばいですよ~生加瀬さんは!

うちの母親は何がいいのかわからない!とか言いますが、いいの、いいのわかる人だけで。

もうこれ以上ファンが増えても嫌なので(笑)大体トンのこと今までぼろくそに言っていた人が

今じゃ私以上に熱が高いのであんまりこの人の言うことはあてになりませんのでね。


今回加瀬さんも超素敵だったんだけど、小林さんもたいさんに会えるのもすごく楽しみで。

この2人といえば「やっぱり猫が好き」ですよね~この番組が大好きだったのでお二人に会えるのも

ワクワクしてたんですが、期待を裏切らないあうんのコンビ、ここに加瀬さんが加わるんだから

楽しくないわけがない!


今回映画を見終わってからの舞台挨拶ということで楽しみが後になるほうがお得なのかなと思いつつ

あと何分で加瀬さん出てくると思ったら映画に集中できませんでしたね^^;

それも席が前のほうだったので首がかなり痛かったあせる


さっきも言ったとおり3列目ど真ん中だったんですけど、登場がまさかまさかのお客さんの横を通っての

登場で、小林さんは会場のお客さんに手を振りながらそれに続いて加瀬さん登場~!!

真正面から見ることはあってもなかなか生で横顔とか見れないので、その段階でかなりおかしくなってる私(笑)


並びが小林さん、加瀬さんもたいさんという順で加瀬さん真ん中で本当に真正面で見れたの~!!

加瀬さんの今日のファッションはグレーのニットカーデに中がオレンジ色のシャツ、パンツもグレーで

ごっつめのブーツという「重力ピエロ」のときの白シャツとはまた違う加瀬亮スタイルでホント素敵でした。

髪もかなり伸びた感じだったな~私的には「プール」のころくらいの長さが理想的。それに近い感じでしたね。


小林さん「こんなにいいお天気なのに映画館に来ていただいて」との一言にまず会場が沸き、

加瀬さん「こんな大きな劇場にたくさんの方が集まっていただけてうれしいです。今日はよろしくお願いします」とたくさんのお客さんに若干照れながら挨拶を。もたいさん「本当にお天気がいいのにわざわざ足を運んでいただいて」と素敵な笑顔で手を振ってくれて和やかな雰囲気の中でスタート。


今回真正面だったからじっと加瀬さん見ていたんですけど、マイクを両手で持ったり若干内股になったり

オトメンの匂いがプンプンしたんですけど(笑)そしてこの人素敵だな~と思ったのが小林さんもたいさんが話してるときにちゃんと顔を見て話を聞いてるんですよね。ほかの人がしゃべってるときは下向いてる人とかも多いと思うんだけど、ちゃんとお2人の話に耳を傾けている姿に性格が表れているな~と思いましたね。


タイでは加瀬さんは夜1人でフラフラしていたとお2人に暴露され、完全にお2人のかわいいいじられキャラって感じでしたが(笑)タイの料理はみんなおいしかったとお2人は言っていたんですが、加瀬さんもおいしかったけどパクチーは食べれないらしく、結局ハンバーガーが一番おいしかったと言っていたと小林さんにまた暴露され、ますます立場がない加瀬さん(笑)


でも劇中小林さんが作詞作曲した歌が披露されてるんですが、そこで初めて小林さんが緊張してる姿を見れておもしろかったと加瀬さんも応戦するなど、いい感じのコンビネーションで、そこにもたいさんが加わるのでなんかすごく贅沢なものを見せてもらってる感じでしたよ。小林さんもたいさんのやりとりは「やっぱり猫が好き」を生で見せてもらったような感じで感激でした。もたいさんは本当に見たまんまて感じで今回せりふがみんな少ないんですけど、「めがね」のときはもっと少なくて今回は多いわね~と言ってたと加瀬さんにばらされておりました(笑)


もっと色々話してたと思うんですが、やっぱりかなりボーっとしてたようで思い出せず^^;

今まで興奮したときにだけ発揮されていた私の記憶力を奪うだけの力を加瀬亮は持ってるってことですよ!

最後の最後の締めをMCの人から頼まれた加瀬さん、自分じゃ締まらないといいつつも大人の事情ということでちゃっかりパンフレットやサントラのCDの宣伝も忘れないところがまた素敵でしょう♪


あまりに素敵で帰りの足取りがフワフワしっぱなしで完全にやられてるのが自分でもわかったんですが(笑)

関西人って「素敵」って言葉を言うのが若干恥ずかしかったりするんですよ。でも加瀬さんに限っては「素敵」って言葉がピッタリで素敵を連発しても足りないくらい本当に本当に素敵です!今年はそんな加瀬さんに2回も会えちゃって、まだ会いたい!梅田も本気で行っとけばよかったと思っておりますが、贅沢言ってはいけませんね。

今度は「おとうと」の舞台挨拶に来てくれるかな~またぜひぜひ大阪に来てください!


ただ今、多分次回作と予測される北野映画の撮影中ではないかと思われるんですが、なんか神戸で撮影してるなんて話。今回はかなり今までの北野映画とは違う顔ぶれでやくざ映画という話なんですが、加瀬さんもやくざの可能性ありということで加瀬さんのやくざ姿みたい~!!神戸行けば会えるかな~って痛くてすみません^^;それくらい本当に加瀬さんは相変わらず素敵で小林さんもたいさんも素敵でとっても幸せな時間でした。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2009-09-12 22:15:54

いよいよ明日です!

テーマ:加瀬亮
いよいよ明日です!加瀬さんに会えるのは!あ~ドキドキする~!!
今、無条件でテンション上がる人ですからね!普通の人そうに見えて生で見ると
ものすごく素敵なんですよ~多分これが年内最後のドキドキイベントだと思うので
しっかりと見てきますよ!こんなにテンションあがる人は今のところほかにいないな~
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。