明日からまた寒くなるみたいですね~
大阪だと積雪はないからマシだけど、会社のボクがいる場所には暖房無し!なので休みに体調回復して仕事行って風邪ひく、の繰り返し!
寒いのは休日だけにしてほしいのです。
髪の毛ボサボサやし散髪したいんやけど寒くなったら困るな~
最近、真面目な記事書く元気がないので、今日も超絶ふざけたネタ紹介。
「鳩山由紀夫☆ガチ愛☆マジ愛 超絶LOVE」…女子中生ブログがすごいと話題に
「鳩山☆マジ愛」女子中生ブログ話題
web R25:記事一覧
2012年2月16日(木)11時00分配信
昨年夏に設けられたブログ「ふわふわ天使のblog」が、2月11日に2 ちゃんねるの掲示板で紹介され、話題になっている。このブログの副題には「鳩山由紀夫ちゃん超かわいい//にゃあにゃあ」とあり、鳩山由紀夫元首相のファンが作ったものらしい。プロフィールを見てみると、作者は“ふわふわ天使”というニックネームで、なんと中学生だという。自己紹介欄には、
「鳩山由紀夫☆ガチ愛☆マジ愛 超絶LOVE」
「やばいほど鳩山様に超∞愛です」
とある。そして、
「鳩山由紀夫よりイケメンはいない」
「鳩山由紀夫さんは細身で長身でスタイルが良いし、紳士的で品があるし、優しくて凛とした雰囲気なんか得に大好きなので憧れます」(原文ママ)
「ふわふわした清潔感のある赤ちゃんみたいな可愛らしい雰囲気が大好きです」
と、鳩山氏礼賛の言葉が続く。
2月11日は鳩山氏の誕生日だったため、この日、“ふわふわ天使”さんは「ユッキーの誕生日(*/ω\*)」
と題した日記を更新。ハートマークを多用し、「ハッピーバースデーおめでとう(*/ω\*) そして生まれてきてくれてありがとう」と書き込んだ。
2ちゃんねるにおいて、「鳩山由紀夫大好きな女子中学生のブログが色々とやばいと話題に」としてスレッドが立った後、いくつかのまとめサイトがこれを取り上げ、多くの人の注目を浴びることになった。
そのひとつ、「ニュース2ちゃんねる」では、4388もの人がツイート。書き込みを見てみると、
「本当にやばかったwwwwww」
「ネタなのかガチなのか判断が難しいな」
「世の中は謎だらけだ」
と思うところはそれぞれな様子。
ちなみに、このブログが開設されたのは、昨年7月7日。
鳩山氏が表舞台から去って約1年後というややズレた時期のスタートなうえ、本当にブログの主が女子中学生なのか? という疑問がわかないでもない。しかし、これからどんな熱いメッセージが鳩山氏に送られるのか、気になるところだ。
(R25編集部)
ソースhttp://news.nicovideo.jp/watch/nw197414
これはステマなのだろうか?w
てか、幸が書いてるブログなんじゃないの?
頭のぶっ飛び加減が幸そっくりやん。
まだ由紀夫の妻である幸が書いてるなら「あぁ、アイツならやるだろうな」で世間は許すだろうけれど、鳩山の後援会が書いてたなら虚しすぎるよねw
村八分級の関わりたくない団体ってことになってしまう。
ま、完全な釣りブログでしょうけどね。
鳩山由紀夫の姿を見て惚れる女性はいないでしょうが、出目や資産を知れば惚れる女性は多いでしょうねw
おまけ。
指先に乗る「世界最小のカメレオン」発見
○指先に乗る「世界最小のカメレオン」発見
オスの成体で鼻先から尾の先までが16mmという、世界最小クラスのカメレオンが4種、新たに発見された。
http://wired.jp/wp-content/uploads/2012/02/brookesia1.jpg
カメレオンの新種がこのほど4つ見つかった。これらはいずれも、爬虫類としては世界最小クラスで、成体でも
鼻先から尾の先までがわずか30mm以下[オスでは16mm]だという。
今回見つかった4つの新種はいずれもブロケシア属(リーフカメレオンとも呼ばれる)のもので、マダガスカル
北部の人里離れた熱帯林に生息する。今回の4つの新種はどれもよく似ているが、遺伝子解析によって別々の
種であることが確認された。論文は2月14日付けの『PLoS ONE』に掲載されている。
ブロケシア属の中には、きわめて小さい種が含まれることはすでに知られている。これらの種は、成体になってもブロケシア属の大型の種の幼生に近い姿をしていることが多い。[全長10cm程度のものがペットとして扱われている]
今回のカメレオンと同じくらい小さな爬虫類としては、イギリス領ヴァージン諸島で見つかった超小型のヤモリが
挙げられる。[Wikipediaによると、鼻先から尾の先まで18mm]。
ブロケシア属のそれぞれの種の生息域はごく狭い場合が多く、ブロケシア属の約半数は同じ地域で見つかっている。
今回の新種の中でも1番小さい「Brookesia micra」は、ノシ・ハラ島という小さな島にしか生息していない。
島に生息する生物で極度の小型化が起こることは「島嶼矮小化」と呼ばれる。資源が限られており、繁殖を急がねばならないという選択圧から生じると考えられている。[島嶼化(とうしょか)とも呼ばれる。島嶼部では利用可能な生息域や資源量が著しく制限されるため、生物が他の地域で見られるよりも巨大化するかあるいは矮小化するという説。大型の動物の場合は、その中でも小さな個体の方が代謝量の減少や性成熟が早いなどの点で有利であり、体格が縮小するような選択圧が働くと考えられている]
「これらの爬虫類における極度の小型化には、その体の設計の変化が伴っている可能性がある。これは今後研究していくうえで、やりがいのある分野のひとつだ」と、今回の論文の主執筆者である爬虫類学者のフランク・グロー氏はプレスリリースの中で語っている。「しかし最も緊急の課題は、これらの種を保護することだ。マダガスカル島では森林が減少しており、多くの種が危険に瀕している」
□ソース:WIRED.jp
http://wired.jp/2012/02/16/tiny-chameleons/
画像見てみたけど爬虫類とは思えないほど小さいね。
小型のバッタのように見えてしまう。
これだけ小さな爬虫類、マダガスカル島なら存在してても不思議ではないと思えるけど、日本でもこういうのいたとしても、誰も気づかないかもしれませんね。
いや、これだけ小さいと敵も多くなるだろし、生きていられませんね。
小型の生物といえば、去年ネットで見た「手乗りドラゴン」の画像があった。
これね。
こんなのいたら楽しいな~というか飼いたいね!
口から火を吐くし、空も飛べるし、ドラゴンなだけに不思議な力を持ってるかもしれないから飼うのは難しそうだけどw








