SHIGEKI-HOP

浜辺シゲキのBLOG。
ソロ,ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS,楠部真也(Dr/Radio Caroline)とのThe Valens、The nenche(ex 年末チェッカーズ)としても活動中。

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昨夜は大阪、阿波座Marthaで浜辺シゲキ with楠部真也/刀祢直和/斎藤淳一郎のワンマンライヴでした。

はじめての場所。だけど、このメンバーだから心配御無用。

阿波座コールの止まぬ不思議な夜(笑)

新曲のBLACK CHOCOLATEも初披露。

新たに発売のCDも好評でした!けど、名古屋の分があと僅か。すみません。

阿波座Marthaの皆様、フミエさん、来ていただいた皆様、ありがとうございました!

今日は名古屋今池Valentinedrive

Dance to the Hop!  Vol.2  ~ 2016tour
最終日です。

名古屋も初披露の新曲あります。


楽しみは夕方に。

そして、晴れたよ。



良かったら今からでも。

楽しみ!

__________________________________________________

Hamabe Shigeki presents
[Dance To The Hop!] Vol.2 ~Tour 2016~
Hamabe Shigeki his Band Style One-Man Show!!

浜辺シゲキ(Vo&G)
楠部真也(Dr)[Radio Caroline]

刀袮直和(W.Bass)[Tone Quartet]

斎藤淳一郎(Pf) [Katteni-shiyagare]
______________________________________________________________
[Dance To The Hop!] Vol.2  
~Tour 2016~ Nagoya





2016年6月26日(日)@今池valentinedrive
Open17:00/Start18:00
Adv3,000/Door¥3,500

[浜辺シゲキ ホームページ予約] 
4/24(日)12:00~受付開始
shigeki.hop@gmail.com

1/公演日6/26名古屋[dance to the hop!]ワンマン希望
2/人数
3/お名前
4/電話番号、mailアドレス
以上を入力後にshigeki.hop@gmail.comへ送信、予約番号と共に返信にて予約完了
[店頭ホームページ予約]
http://valentinedrive.com/contact.html ※予約フォーマットアドレス

valentinedrive
名古屋市千種区今池1-9-3 西今池ビルB1
tel 052-733-3365
http://valentinedrive.com


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昨日6月22日で、丸11年、浜辺シゲキとしてのソロ活動11年となりました。

昨年はソロ10周年、ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYSが20周年のアニバーサリーイヤーであり、また、コンビとしてはじまったバンドリーダーのROCKIN'ICHIROが天に召された節目の年でした。

みんなに支えられて、面白がってくれて、それぞれの年月を重ねる事が出来て本当に幸せです。

先日のROCKIN'ICHIROの追悼の夜もやっぱりみんなに支えてもらいました。

ありがとうございました。

そして、僕はこれからも、ソロとして、バンドマンとして続けられるまで自分らしく生きて行きたいです。

心の抑揚する様な、心躍る様な、楽しい音楽をやりたい。

まだまだ本当のR&Rには届いていないけれど

理想だったメンバーと浜辺シゲキのバンドとしてサウンドしている事が既に最高です

そんなメンバーで今週末、大阪、名古屋とワンマンライブやります


大阪は初めてのMartha

cafe仕様であり、ライブもさながら料理も美味しいとのお話を伺っています。

ずっとcafeでやりたい想いがあったので、今回、そんな場所でライブ出来る事が単純に楽しみで仕方ありません。

大阪からの新曲もあります。これも楽しみ。


そして、名古屋。こちらも初めてのValentineDrive.

僕らのスタイルに合いそうな場所

5/28@東京440,大阪とそれぞれの場所で新曲を披露しますが、最終日の名古屋も新曲を予定してます。

どの場所でも、リズミカルでバウンジーな音楽を生楽器を軸に奏でるつもりです。

ウッドベース、ピアノ、ドラム、アコースティックギター。

文字だけだと穏やかな音楽が聴こえて来そうですけど


そんな事はありません

跳ねてもらって 弾けてもらって 良い音楽なんです

HOP MUSIC

そう思っています

5/28@下北沢440から販売開始した「Tramp song/sazareishi」も持っていきます


どうか週末は御贔屓に


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Hamabe Shigeki presents
[Dance To The Hop!] Vol.2 ~Tour 2016~
Hamabe Shigeki his Band Style One-Man Show!!

浜辺シゲキ(Vo&G)
楠部真也(Dr)[Radio Caroline]

刀袮直和(W.Bass)[Tone Quartet]

斎藤淳一郎(Pf) [Katteni-shiyagare]
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[Dance To The Hop!] Vol.2  
~Tour 2016~ Osaka





2016年6月25日(土)@阿波座martha
Open18:00/Start19:00
Adv¥3,000/Door ¥3,500(要別途飲食代)

浜辺シゲキ ホームページ予約
4/23(土)12:00~受付開始
shigeki.hop@gmail.com

ライブのご予約はメールでお願い致します。
下記5点を明記の上、shigeki.hop@gmai.comまで送信ください。
なお、携帯電話等はお客様の受信設定により当店からの返信メールがブロックされる場合があります。必ず返信可能なアドレスからお申込みください。

メール不着によるトラブルに関しまして当店は一切の責任を負いません。
下記をご記入の上、shigeki.hop@gmai.comまでメールでお送りください。
------------------------
1/開催日
2/出演者
3/お名前
4/予約人数
5/電話番号
------------------------
当方で予約メールを受付け次第、「予約受付番号」を記載した確認メールを返信させていただきます。

3日程経っても確認メールが受信できない場合は、何らかの不具合によりご予約をお受け出来ていない可能性がありますので、その場合は、ご面倒ですが再度shigeki.hop@gmai.comまで、上記必要事項ををご記入の上送信ください。


ライブ当日に「予約受付番号」とお名前を照合出来ない場合は、ご入店をお断りすることがございます。円滑なライブ運営のため、悪しからずご了承ください。

また各ライブの定員は約60名ですが、当店の座席は40席しかありません。

ライブ当日は「予約受付番号」の大小に関係なく先着順にご入店いただきますので、ご予約いただいた方でも立ち見になる可能性があります。 またお席によってはステージが見難い場所もございます。 いずれもご了解の上ご予約の程、宜しくお願い申し上げます。

[問い合わせ]
martha(マーサ)

住所:〒550-0002 大阪府大阪市 西区江戸堀3丁目8-16
電話:06-6446-2314
営業時間:平日11:30~22:30 土日9:30~23:00
http://www.marthanet.com
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[Dance To The Hop!] Vol.2  
~Tour 2016~  Nagoya





2016年6月26日(日)@今池valentinedrive
Open17:00/Start18:00
Adv3,000/Door¥3,500

[浜辺シゲキ ホームページ予約] 
4/24(日)12:00~受付開始
shigeki.hop@gmail.com

1/公演日6/26名古屋[dance to the hop!]ワンマン希望
2/人数
3/お名前
4/電話番号、mailアドレス
以上を入力後にshigeki.hop@gmail.comへ送信、予約番号と共に返信にて予約完了
[店頭ホームページ予約]
http://valentinedrive.com/contact.html ※予約フォーマットアドレス

valentinedrive
名古屋市千種区今池1-9-3 西今池ビルB1
tel 052-733-3365
http://valentinedrive.com


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Photo by AYUMO

マーリンズのICHIROが記録を更新。素晴らしい。だが、日米通算を認めない人もいる。ICHIRO本人もそれを承知の上。
ちなみに僕と鈴木一朗は同じ歳。とても刺激になる。

そしてこちらのICHIROである。日米通算は全く関係がない。ROCKIN'ICHIROも承知の上…かどうかももう分からない。ちなみにあと数週間で50歳になる予定だったROCKIN'ICHIRO。

ちょっと旅に出掛けて4ヶ月近く経った。そんな平日の木曜日にオールナイトのイベントを決行致しました。

ROCKIN'ICHIROはんの朝まで追悼ボーイズ





僕が命名したタイトル。ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYSの名前に近いものにしたかった。あらためてだが、長い名前だなぁって今更思う。最初は二人だったからこの名前にビックリした。しかしイチロ—さんはこの名前を推していた。今思うとポリシーだったのだろう。

イチロ—さんが亡くなってからその事を各関係者にお知らせをしたのだが、僕の方へ「いじわる」って返信したのが、CLUB Queの二位店長だった。僕はこの言葉に二位さんとイチロ—さんの仲を感じずにはいられなかった。イチロ—さんと二位さんは同じ1966年生まれ。丙午である。怒髪天の増子さんや坂さん、上原子さん、ソウルフラワーユニオンの中川さん、奥野さん、ニューロティカのカタルさんなど個性的で魅力的な人達が沢山いる世代の人達。その1966年(1967早生まれ含む)の人達が集まって行われるイベント”66NITE”にROCKIN'ICHIROも参加していた。

その二位さんから今週末、こっち来れる?と2月半ばにHARISSの活動休止前のイベントに誘っていただいた。3日間のイベントすべてに足を運んで、イベント出演者のほとんどがICHIROさんを知る人達だったからご挨拶に伺った。(リハだけ伺った日もあった)2日目にはアンコールに参加させていただいた。そして、その時に二位店長に追悼イベントをやりたいと話して快諾していただいた。

実は本当はROCKIN'ICHIROの誕生日が7/2でこの日に候補日が挙っていたのだけれど、紆余曲折あってそうこうしていたら、6/16がロッキンイチロ—の日だからという事だけで、そしてたまたまその日がOKだったのでこの日に決まった。そして各バンドの方達にお声をかけさせていただいた。この時点ではまだ通常の時間帯のイベントの予定だった。そして、各方面から本当に皆さんすぐに快諾を頂いて、フタを開けてみると沢山のアーチストが揃った事になった。

二位さんと「これはオールにしないと無理だね」となりましたが、果たして出演者やお客さんの状況においてこれは大丈夫なのか?と当初は不安もありましたが、6月16日という日を変えたくなかったし、この日しかないかな?とも思った。事々が整い、6月11日の大阪JANISでの追悼イベントを経て、木曜日の日を迎えた。


[ブラインドミウラストレンジャー]
夜のストレンジャーズのVo&Gで1人での名義がこの名前。実はこの後すぐに本名の三浦雅也として活動をしてゆくのだが、ブラインドミウラストレンンジャー名義としては貴重なライブとなった。ROCKIN'ICHIROの1stソロアルバム「DAYS」で参加している。歌心のあるフィンガーピッキングと日常の琴線を震わせる情景の歌をQueでも轟かせていた。

[TARSHI]
Lonesome Dove WoodrowsのVo&G.ターシさんもイチロ—さんと同じ66NITEメンバー。幾度かターシさんの弾き語りを拝見しているが、この日みたターシさんは経験を積んで更に魅力的になっていた。

[武藤昭平withウエノコウジ]
イチロ—さんはこの二人の大ファンだった。僕はそう思っている。イチロ—さんは武藤さんの事を
「親友やから」と言って、ビックリしている武藤さんをみて笑っちゃった事がある。勝手にしやがれ、thee michelle gun elephantとROCKIN'ICHIRO&B.W.S.Bは共演してからのお付き合い。

[浜辺シゲキwith楠部真也&LITTLE DONUTS]
初めての組み合わせ。シゲキバンドでいつもベースを弾いてくれているTONEさんがアメリカへ行っていて不在。そこでシゲキバンドでピアノを弾いている斎藤淳一郎のもうひとつの形である[LITTLE DONUTS]に参加頂いた。周りからも好評頂いて嬉しかった。またいつかこのメンバーでやりたいなって思えた時間でした。

[ACOUSTIC HARISS]
…「ってエレキやん!!?」そうです。2月に休止した筈のHARISSがこの日の為に集まってくれました。当初アコースティックな編成を考えていたようですが、前日に心が動いたようです(笑)
イチロ—さん、みてたでしょうか?休みたてのバンドをフル装備で蘇らせるあなた。えらいこっちゃ。

[Bloodest Saxophone]
バリバリのROCKが似合うQueでハジマリのスローテンポでのスタートだったブラサキ。あらためてバンドとして鳴らしている、気合いの入った、JAZZ BANDだと僕は思いました。世界でも通用すると思いながらも、世界に教えたくない程、大好きなバンドです。

[THE NEATBEATS]
いつもはヴィンテージの機材を駆使しての彼等ですが、この日は諸々の事を踏まえ、会場の機材を使用してのライブ。それでも、いざ、始まってしまえばニートビーツの時間でした。流石です。
それはもう、彼等自身がVINTAGEとして輝いているからだ!と言うのは褒め過ぎでしょうか?
いつものユーモアも忘れない、イチロ—さんも知っているいつものニートでした。

[ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS]

Vo&G/shigeki,Dr/SHOZO,

Bass&Shout  ROCKIN'ICHIRO

21年目を迎えたブギウギ。ドラムのSHOZOさんと僕は新宿LOFT、金沢Van Van V4,大阪JANUSと2人でライブをして来ました。そして、そこで二人に感じた事は僕は一度もありませんでした。
ウッドベースが隣りにある事で、存在を感じ、また、いつも通りのブギウギのライブを身体が覚えていて、自然と身体も動いてくれています。MCの加減が、どうやらICHIROさんからSHOZOさんにも移ったらしく、いい感じにキテレツになってて楽しいです。



Photo by AYUMO


この日のイベントのトークだけの為に東海地方からやって来てくれたSWITCH TROUTのGuitar中村さん。僕は折角だから、と突然閃いて中村さんにギターを託し、僕は久しく鳴らしていないベースに電源を通して、ROCKIN'ICHIROのウッドベースをスラップし、イチロ—さんの曲を歌いました。そして、本来は誰も乗る事を許されていないウッドベースに乗って、まわして、横倒して、あのイチロ-アクションを網羅したステージにしてしまいました。



Photo by AYUMO

一瞬だけ、ROCKIN'ICHIROになった僕。ベースって大変なんですね。弾けなかった。シャウトも凄くエネルギーを使う。乗るのだって凄くバランスとコツがいる。

それをずっとやって来たんだ。

あの20周年の時も。

すごいよ。

最後まで、スラップして、乗って、シャウトしたんだから。

ベース、勝手に弾いて、乗ってまわして ごめんなさい。

でも、これを出来るのは

この夜と、僕だけしか出来ないと思ったんです。

許してね。イチロ—さん。 楽しんじゃった。


感受性の強い方はこの夜にイチロ—さんを何度も見たそうです。


どうやら来てたみたい。喜んでくれたと思うし、20年以上共にした僕からみても生き返りたくなるくらいイチロ-さん好みのイベントだったと思いました。


DJのISHIKAWAさんも、DJ COBRAさんも、RYOZOさんも、それぞれの時間にROCKIN'ICHIROの曲をかけて下さいました。

トークショーでは、これはこれだけでも成り立ったんじゃないかと思わせる程、時間の足りない濃い内容で、また、それほど爆笑の連続のネタを振りまいたROCKIN'ICHIROはあらためてクレイジーで楽しい人だったと思うひとときでした。


そして、名古屋のめん亭はるもとさんからチャーシューの提供をしていただきました。これはROCKIN'ICHIROが名古屋でHARISSとTOURの時にはるもとさんが差し入れて下さったチャーシューを本当は喉を通らないのにとても食べたかったらしく、無理をしてでも食べて「おいしい、おいしい」と言った最後の外食だったんです。最後に最高の食を出来たと僕も嬉しかったのですが、それを知ったはるもとさんが、また、こうしてこの日に提供して下さいました。

そして、更に、このチャーシューを責任を持って、管理、販売して下さったのがブラサキの伸太郎さんでした。最初の開場から終わりまで、ずっと凛としてそこにいて下さいました。

僕はこの日それが一番嬉しかったし、感動したし、伸太郎さんの男気を感じた日でした。


まだまだ話していない事も沢山あるけれど、そして、各文章の末に繋げたい気持ち、そして、最後まで楽しんでくれたお客さん。イベントの最後までサポートしていただいた(イチローカレーも)CLUB Que二位さん、スタッフ、共演者、サポートスタッフ、名古屋のめん亭はるもとさん、この日来れなくても想いを寄せてくださった皆さん。




今回、ROCKIN'ICHIROの為に集まっていただいて誠にありがとうございました。




また、思い出した事項あれば綴りたいと思います。


イチロ—さん、さすがに疲れましたぞ。


けど、楽しかったね。


またね!






ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS

SHIGEKI

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2016年6月11日 土曜日 @心斎橋JANUS ”Thank you for R&R Man”

ROCKIN'ICHIROの追悼ライブだった。

出演して頂いた

C-55/シャマラマ/DRINKIN' BUDDIES/萬太朗/ジミー倉田/DJ AOYAMA/DJ TAKAHASHI
/Matsuda(Talk)(敬語略)

の皆さん。そのサポートスタッフの方々。

JANUSの岸本君とそのスタッフ。

朝までの宴を設けてくれたスナックマーキーの皆さん

BOOGIE WOOGIE SWING BOYS,SHOZOさん、staffのみんな

この夜に雨を降らせなかったお天道様

最前列で盛り上げてくれた初代ドラマー”マッちゃん”

都合が合わず、来れなかったけど連絡をくれた3代目ドラマー"YU-TA"

1st Album[ハニーマスタードオニオン]をリリースして下さったTIME BOMB RECORDの”コダマ”さん

アメリカから行きたかったと想いを馳せてくれた"トネさん"

イチロ—さんのご家族の方

昔からのイチロ—さんの友達

最近ファンになってくださった方々


集まって下さった皆さん



そして




イチロ—さん




ありがとう御座いました。


気持ちの伝わる演奏だったC-55

Dream around the clockのカバーをしてくれたDRINKIN' BUDDIES

”コメディアンラプソディー”を奏でくれた萬太朗さん

1人でのステージは初めてと言ったジミーさん

噂は本当だったエンターティナーっぷり シャマラマ

過密な予定の中、叩き抜いたshozoさん

トークでは僕も知らない事を話して下さった松田さん

DJ AOYAMAさんTAKAHASHIさん、フロアも染めていただきました

それよりも長い夜だった打ち上げの朝

DJマーキーさんや 67missionの我妻兄弟にもお逢い出来たし

全部にイチロ—さんの意味が存在していた様におもいました


正直、僕にはイチロ-さんがいなくなったという感覚は無く、哀しい感情は未だ湧いて来ない

そして、ライブはとても楽しめているし、何よりあの日から緊張がなくなった

いや、正しく言うと不安な緊張がなくなった

これで良いんだという想いが芽生え 胸を張れて舞台に立っている気がする

ブギウギのライブが終わり、楽屋に戻ってただ一人きりの時

”どうでした?”

”みんな来ましたよ”


この僕の問いにブログのタイトルの通り



”楽しかったわぁ”



とイチロ—さんからの文字が浮かんだ気がしました。



一瞬だったけどやさしい時間だった。



みんなROCKIN'ICHIRO 好っきやねぇ~


ほんと ”おおきに”



それでね、まだ続くんですよ。


今度は日本の首都 東京で。

下北沢Club Queで今度は正真正銘オールナイト


しょうがないから付き合いますよ。


"よろしく頼むぜ" でしょ?


______________________



6月16日(木曜日)@下北沢CLUB Que

ROCKIN'ICHIROはんの朝まで追悼ボーイズ
◆出演バンド
ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS with Guest
浜辺シゲキ with クスベシンヤ& Little Donuts(斎藤淳一郎,田浦健,田中カズ)
THE NEATBEATS
TARSHI(Lonesome Dove Woodrows)
武藤昭平 with ウエノコウジ


ACOUSTIC HARISS
ブラインドミウラストレンジャー(夜のストレンジャーズ)
Bloodest Saxophone
 


◆DJ’s
DJ COBRA/RYOZO(LET'S GO! Rockin'n'Rollin)/ ISHIKAWA

◆トークショウ【イチローを語る!2部構成】

[トークショウ メンバー] 司会:浜辺シゲキ

Mr.Pan[THE NEATBEATS]

TARSHI[Lonesome Dove Woodrows]

ブラインドミウラストレンジャー[夜のストレンジャーズ]

NAKAMURA[SWITCH TROUT]

武藤昭平[勝手にしやがれ]

ウエノコウジ[the HIATUS/Radio Caroline]

DJ ISHIKAWA

ACOUSITIC HARISS 

DJ RYOZO[LET'S GO! Rockin'n'Rollin]

SHOZO[ROCKIN'ICHIRO&B.W.S.B]

◆イチローカレー
 

◆めん亭 はるもと「焼豚」 販売予定

OPEN&START 18:00/FINISH 5:00 am

前売り:¥3500/当日:¥3800+1オーダー¥500

深夜特別割引券(23:30以降入場可能):前売¥2800/当日¥3000+1オーダー¥500

__________________________________________________________________
(タイムテーブル公開)
18:00~OPEN [DJ:ISHIKAWA]
18:30~19:00 ブラインドミウラストレンジャー(夜のストレンジャー)
19:00~19:15 [DJ:ISHIKAWA]
19:15~19:45 TARSHI(Lonsome Dove Woodrows)
 

19:45~20:00 [DJ:ISHIKAWA]
20:00~20:30 武藤昭平 with ウエノコウジ
20:30~20:45 [DJ COBRA]
20:45~21:15 トークショウ(1)
 

21:15~22:00 御歓談&調整時間
 

22:00~22:30 浜辺シゲキwith楠部真也&LITTLE DONUTS(田中和・田浦 健・斎 藤淳一郎)
22:30~22:45 [DJ COBRA]
22:45~23:15 ACOUSTIC HARISS
23:15~23:35 [DJ COBRA]
23:35~0:05   Bloodest Saxophone
0:05~0:25     [DJ RYOZO]
0:25~1:05     THE NEATBEATS
1:05~1:20     [DJ RYOZO]
1:20~2:00     ROCKIN'ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS with Guest
2:00~2:15     [DJ RYOZO] 
 

2:15~2:45     映像
2:45~3:15     トークショウ(2)
3:15~4:45     Pub time
4:45~5:00     挨拶
5:00                 Close





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