祝日昨日は金本兄貴の世界新記録達成で盛り上がりましたねビックリマーク

まだ広島に居た1999年7月21日から約7年間続けてきた記録ですから凄すぎますビックリマーク

おそらく、この記録を更新できる人は皆無でしょう。

これからは1試合消化するたびに世界記録更新。くーっ、うらやましいビックリマーク

僕も何かするたびに、世界記録更新って言われたーい手裏剣




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岡田阪神2006年初勝利~♪

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久々のブログ更新。

開幕から連敗スタートで迎えた昨日のヤクルト戦でしたが、江草投手が好投すれば、金本兄貴が4安打3打点の大暴れ、そしてシーツ選手の2打席連発、関本選手のちょっとうれしはずかし久々の一発が飛び出すなど、古田率いるツバメ軍団に快勝!

昨日のような強い勝ち方を見る限り、今年の阪神も行けそうですよ!!

あとは、まだノーヒットの濱中選手と、抑えの久保田投手が調子をあげてくれれば、10連勝くらいするのは簡単!?



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今日から仕事始め

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あけましておめでとうございます。

すっかり正月ボケです。

新年会も目白押しで、当分はまともに仕事ができそうにありませんw

昨年はあまりブログを更新できませんでしたが、今年はもう少し頑張ります。w

今年もよろしくお願い致します。


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28日に行われた阪神タイガースの契約更改は荒れ模様だったようです。
特に注目は、最優秀中継ぎ賞を獲得し、シーズン登板数を更新した藤川球児投手が、提示額7000万円を不服として保留したことです。
今年の優勝は藤川投手抜きには語れないのは言うまでもないこと。いくらでも給料あげてやってほしいという気持ちのファンは多いかと思います。
でも、2200万円から7000万円へのアップは本当に評価が低いのでしょうか?
安月給のサラリーマンの1人として、これだけ給料もらえるのはうらやましい・・・。

どういうロジックでこの金額になったのかが定かではないので、素人があーだこーだ言っても仕方が
無いですが、ぼくが勝手に査定するならば、7勝1敗1S53ホールド防御率1.36 とうい成績から、
勝ち星1つが100万円、1ホールドが50万円で計算して、単純に3350万円アップ。防御率1点台が1000万円、登板数最多の評価を1000万円として、計5350万円アップ。
というわけで、2200万円から、7550万円の年棒でいかがでしょうか?

阪神タイガース セ・リーグ優勝

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いやー、阪神やりましたね!

昨晩はスポーツニュースのはしご、今朝はスポーツ新聞6紙購入。

そして、今日優勝グッズを買いに行こうと思っています。

しばらくは優勝の余韻にひたりながらの生活になりそうですw


でもセ・リーグ優勝はまだ通過点。

次なる目標「日本一」に向けてがんばれ岡田タイガース!



今日こそは

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19日~21日の中日3連戦は1勝すれば十分。完全優勝できなくてもいいという考えでいたのですが、まさかの2連敗でなんだか追い詰められている感じです(汗)

昔から応援しているファンの1人として、あまり負けがこんでくると、やっぱりダメなんじゃないかと弱気になってしまいます。中日最終戦はきっちり勝ってほしいです。

シモさん頼みましたよ!

井川で勝ってマジック点灯だ!

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今日阪神が勝って、中日が負ければ、ついに優勝マジックが点灯!

今日の先発は井川投手が予想されますが、ここのところ大量失点でKOされているだけに不安です。
でも、プロ初勝利は米子だったし、2003年は倉敷で勝ってマジック点灯、2004年は広島でノーヒットノーラン、今年も交流戦のロッテ戦は千葉で勝ったりと、田舎(失礼!)で登板すると強いイメージがあります。
2003年の時と同じように、井川投手で勝ってマジック点灯と行きたいですね!
でもそのためには中日が負けないと。横浜がんばれ~。


死闘に決着をつけたのは中村豊!

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9/8 阪神 4-3 中日


いやー、あわや放棄試合になりかけた凄い試合でした。

いろいろありましたが、決着をつけたのは守備のスペシャリスト中村豊選手!

しかも日本ハムから阪神に移籍してから初のホームラン。

そんなホームランがあんなところで飛び出すとは。

ドラマを見ているかのような試合展開でした。

ナゴヤドーム最終戦に勝って、初めてナゴヤドームでの中日戦勝ち越し。

星野阪神でもやり遂げられなかった快挙をやり遂げた岡田監督はやっぱり只者じゃない!




岡田監督どんどん怒って!

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阪神 8-1 中日 首位死守!


昨日は勝って本当によかった。

でも来週はまた中日と2連戦なので、負けられない試合いが続きますね。


さて、昨日の試合で中日のルーキー小林投手が桧山選手の頭をかすめる危険球を投じたことから退場になりました。

これに普段はおとなしい岡田監督が激怒!

これだけじゃなく、金本選手などにも中日はインコースをきわどい球を投げてきていたので、かなり怒りゲージはあがりつづけていたはず。

自軍の選手を鼓舞する意味でも、ファンの怒りに応えてくれるためにも、岡田監督にはどんどんああいった姿を見せてほしいです。