~最新号のご案内~


4/27(月)発売
『ROCK AND READ 059』
ROCK AND READ 059/シンコーミュージック

¥1,296
Amazon.co.jp

【表紙巻頭】
黒崎眞弥(己龍)

【裏表紙】
シン(ViViD)

石井秀仁(cali≠gari)
悠介(lynch.)
恋一(MEJIBRAY)
Leda(Far East Dizain)
佳衣(DIAURA)
TAKUMA(ギルド)
ちょび(DIV)
TOMO(BORN)
Natsu(NOCTURNAL BLOODLUST)

【THE CHARISMA】
kyo(D'ERLANGER)

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2015-05-25 12:00:00

RR60ラインナップ発表!

テーマ:ROCK AND READ 060
どどんっ!!



6/24(水)発売!
ROCK AND READ 060

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

【表紙巻頭】
将(A9)

真緒(Sadie)
みく(アンティック-珈琲店-)
圭(BAROQUE)
Tohya(vistlip)
準々(DOG inTheパラレルワールドオーケストラ)
一聖(BugLug)
将吾(DIV)
莎奈(ユナイト)
公大(Royz)
Daichi(NOCTURNAL BLOODLUST)
千秋(DEZERT)


◆◆◆◆◆◆◆◆◆

表紙巻頭は、1年ぶりのライブを発表したA9の将さん!
そのほか結成10周年超えのキャリアのあるアーティストから、注目の若手アーティストまで、本誌ならではのラインナップでお送りいたします。


表紙画像の解禁、取材レポートの更新をおたのしみに・・・♡


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2015-05-11 12:00:00

RR59名言集!

テーマ:ROCK AND READ 059

発売中のRR59の中から、よりすぐりの名言をピックアップ!!



ROCK AND READ 059
::名言集::




黒崎眞弥/己龍
「ファンの子たちへの恩返し的な意味も込めてまわりたくて。千秋楽も大事だけど、まずは47都道府県単独巡業なんです」

シン/ViViD
「ViViDが終わってそれぞれ違う方向に旅立っていくけれども、どの方向に行ってもすべてが明るい未来に満ちあふれていますように」

石井秀仁/cali≠gari
「別におのおのがやりたいことを100%やってるバンドではないんですよ。なのに、自分の持ち味が一番発揮できるのはcali≠gariだと全員が思っている」

悠介/lynch.
「いろんな過去の自分を超えられた。ようやくスタートラインなのかなって」

恋一/MEJIBRAY
「僕は、ディズニーランドでいたいんですよ。いつでも誰にでもおもしろいものを見せてあげるよって」

Leda/Far East Dizain
「バンドとしては久しぶりだし、しかもヴィジュアル系のシーンに戻ってきたから、本当に浦島太郎みたいな感じではあるんですけど(笑)」

佳衣/DIAURA
「会場がどこであっても、大きさがどうでも、自分たちのライブを見せるんだというところは変わらない」


TAKUMA/ギルド
「ベースを買ったときからこれでメシを食おう!と思ってました。一度もブレなかったですね。絶対夢はかなうと思っていたし」

ちょび/DIV
「音楽を始めようと思ったきっかけが忘れられなかったんです。どんなに落ちぶれても、そこだけは意地で通しました」

TOMO/BORN
「なんでも並よりはできてるけど、1番にはなれなかったんです。なんでもいいから目立って1番になりたかったんですよ」

Natsu/NOCTURNAL BLOODLUST
「俺はノクブラに音楽人生を救われたんですよ。いや、音楽人生じゃないな、自分の人生を救われた」

kyo/D'ERLANGER
「やっぱりロックスターでいたいと思ったんです。『老いてもギラギラ』でありたいというか(笑)」




ROCK AND READ 059/シンコーミュージック
¥1,296
Amazon.co.jp


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2015-05-10 12:00:00

RR59内容紹介(写真付き)!

テーマ:ROCK AND READ 059
現在発売中のRR59の中身をちらっとお見せいたします!!


ROCK AND READ 059
::contents::



『47分の1の武道館』
黒崎眞弥/己龍
この夏、日本武道館で初の単独公演を行なう己龍の黒崎が本誌初の表紙巻頭で登場。武道館よりも、そこに到達するまでの過程が大事だと断言する経緯を、『黒崎眞弥』を自己分析しながら明かしてくれた。涙を浮かべて語った「本心」とは?




『終わりからの始まり』
シン/ViViD
6年間の活動に終止符を打ったViViD。ラストワンマンツアーのまっただ中である3月上旬にシンを直撃し、解散という「最後の審判」を下すまでの経緯と心境の変化を洗いざらい語ってもらった。解散しても、人生は続いていく――。




『惑星カリガリ』
石井秀仁/cali≠gari
昨年9月の武井誠脱退を受け、第7期が終了、現在は第8期として、正式ドラマーのいない3人体制で活動しているcali≠gari。ボーカルの石井秀仁に、第8期とはどんなものであるのか、第9期はどうなるのか、などを聞いた。



『8年目の「10周年」』
悠介/lynch.

昨年末に10周年を迎えたlynch.。2006年に加入した悠介は、オリジナルメンバーの背中を追いながらもがき続け、そこから解放されたのは実は最近だと告白する。2年の差を埋めるまでの「悠介なりの10周年」を追った。




『超最前衛』
恋一/MEJIBRAY
前回登場から約2年。その間に起こった出来事を聞いたが、衝撃の話が本人の口から飛び出した。2014年後半、言葉を失うほど壮絶な自分自身との闘いを繰り広げていたのだった。恋一の身になにが起こり、そしてどうそこから脱出したのか。




『Leda is back!!!!』
Leda/Far East Dizain
ソロ活動終了から2年、数々のアーティストのサポートなどで多忙をきわめていたLedaが、いよいよシーンに帰ってきた! Far East Dizainの目指す音楽性、コンセプトとは?




『脱・無謀』
佳衣/DIAURA
渋谷公会堂、中野サンプラザなど周囲から「無謀」と言われるライブを敢行し続けているDIAURA。同時に、小さなハコでのライブも積極的に続けているところが彼らの強みでもあるが、ギターの佳衣にそうした活動を取り続けている意味を聞いた。




『夢』
TAKUMA/ギルド
ベースとギターの違いも知らなかった少年が、ある光景を目にした瞬間にベーシストに憧れを抱くようになる。そして、そのころからブレずに持ち続けた夢を今、かなえることができた。TAKUMAの「ベーシスト人生」の幕開けと夢の続きをここに記す。




『秘密』
ちょび/DIV
5月に結成3周年を迎えるDIVのリーダー、ちょび。これまで、自分の苦労やカッコ悪い部分はできるだけ隠してきたというちょびが、けわしくも長くもあったここまでの道のりを振り返り、「秘密」を少しだけ明かしてくれた。





『存在理由』
TOMO/BORN
兄貴肌に見られ、まわりからも頼られることが多いというTOMO。学生時代は「平均的」な自分に嫌気が差したこともあったが、そのころの自分のような子たちを元気にしたいという想いを原動力に突き進むTOMOが、自分の在り方を見つめ直す。




『人生を救われる』
Natsu/NOCTURNAL BLOODLUST
「音楽で生きたい」という思いにまっすぐにぶつかるうちに、「自分の音」についての答えが見つからず苦しんでいたNatsuを救った2つの存在と、音楽に出会う前から現在について語ってもらった。




『ロックスター』
kyo/D'ERLANGER
4月にニューアルバムをリリースしたD'ERLANGER。バンド初となるLAレコーディングから帰国したばかりの3月某日にkyoを取材を敢行、ロックスターとして生ききることを決意したkyoの「今の生き様」を追った。





未読の方、お近くの書店、大型CDショップでぜひチェックしてみてください。
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ROCK AND READ 059/シンコーミュージック
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