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6/24(水)発売
『ROCK AND READ 060』
ROCK AND READ 060/シンコーミュージック

¥1,296
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【表紙巻頭】
将(A9)

真緒(Sadie)
みく(アンティック-珈琲店-)
圭(BAROQUE)
Tohya(vistlip)
準々(DOG inTheパラレルワールドオーケストラ)
一聖(BugLug)
将吾(DIV)
莎奈(ユナイト)
公大(Royz)
Daichi(NOCTURNAL BLOODLUST)
千秋(DEZERT


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2015-07-04 12:00:00

RR60名言集!

テーマ:ROCK AND READ 060

ROCK ANDREAD 060


::名言集::



将/A9

「『腐っていくより、燃えつきたい』。このまま徐々に腐っていくぐらいだったら、燃えつきてなくなってもいいっていう覚悟でいないと」


真緒/Sadie

「ずっと音楽活動をしてきて10年もステージで脚光を浴びてきた人間がね、そんな簡単にやめられませんよ。なによりみんなSadieが好きですし」

 

みく/アンティック-珈琲店-

「やっぱり、もっと5人でがんばりたいんですよ。メンバー全員が同列に並ぶバンドでありたい」みく/アンティック-珈琲店-

 

圭/BAROQUE

「俺がここにたどり着くまでに一番失っていたのは、自分の心だったんです。それに気づいたら、いろんなことをすべて許せた。驚くほど」 

 

Tohya/vistlip

「コンポーザーとして可能性があるからドラムは二の次みたいな過去の発言は撤回します。伸びしろは自分で作ろうと思ってます」 

 

準々/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

「いろいろ矛盾してて、やっぱり俺って変なのかなぁ……。ただ、いくつになってもかわいいとは言われたいかなぁ」


一聖/BugLug

「『BugLugが自分の生きる希望です』みたいに言われたら、その言葉で自分も明日を生きられるんです」 

 

将吾/DIV

「俺はバンドがやりたいからなって思って。1人の力より、みんなの力のほうが良いものができるって信じてるんですよ」 

 

莎奈/ユナイト

「僕は、感受性というものを持ったまま年齢を重ねて、願わくば、一生音楽を作り続けたいと思っています」

 

公大/Royz

「現在進行形でRoyzの音楽をそばに置いてくれる人と、ずっと一緒に人生を歩んでいきたいと思っています」 


Daichi/NOCTURNAL BLOODLUST

「自分の曲が人に感動してもらえるんだと思えたとき、喜びっていうよりも安心感がありました。生きててもいいよって救われたような」 

 

千秋/DEZERT

「僕は僕自身を一番認めてないし、僕は僕自身を一番認めてる。それでいい」





+++++


などなど、アーティストの本音がたっぷり詰まった『ROCK AND READ 060』は、全国の書店・大型CDショップにて現在発売中です!!



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ROCK AND READ 060/シンコーミュージック
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2015-07-03 12:00:00

RR60内容紹介(写真つき)!

テーマ:ROCK AND READ 060

ROCK AND READ 060
::contents::



『Alice Nine』
将/A9

独立から1年、AliceNineとしての活動を再開することを発表したA9。独立のこと、1年間の空白のこと、復活のこと……「おこがましいとはもう言ってられない」と、ずいぶんたくましくなった将が、そのすべてを、初めて誌上告白する。




『すべてはSadieのために』
真緒/Sadie

大阪城野外音楽堂で10周年記念ライブを行なった1週間後の4月18日に突如、活動休止を発表したSadie。地元「大阪」を代表する存在になった彼らが、なぜその決断をくだすにいたったのか。真緒に事情を話してもらった。




『12年目のメジャーデビュー』
みく/アンティック-珈琲店-

8月にアンティック-珈琲店-がメジャーデビューすることが発表された。結成から12年、今また新たな扉を開くことになった「ベテラン新人バンド」アンカフェのみくに、ここまでの経緯と今の心境を語ってもらった。




『個と和~宇宙の真理』
圭/BAROQUE

約2年半ぶりのオリジナルアルバムをリリースし、新章に突入したかのような楽園的な世界観を提示したBAROQUE。しかし、なぜこれほどまでの前向きさをかもし出すにいたったのだろうか。それは、とても宇宙的な真理だった。




『お疲れヤンマー2015』
Tohya/vistlip

3月にリリースしたアルバムを引っさげてのワンマンツアーで、新たなるライブの魅せ方を模索し始めたというvistlip。バンドのムードメーカーであり、コンポーザーの1人でもあるTohyaが素直な心境を吐露する。




『パラレルワールド』
準々/DOG inTheパラレルワールドオーケストラ

まわりからいじられ愛される準々が本誌2度目の登場。衝撃的なビジュアルでの撮影も敢行されたが、それにはきちんと理由があった。バンドとして、ギタリストとして、そして準々としての展望を語る!




『我がままに』
一聖/BugLug

昨年秋のワンマンツアーファイナル公演をきっかけに、自分たちのライブの在り方をあらためて考えるようになったという一聖。これまでよりも自由で強靭な「BugLugの一聖」に生まれ変わった彼に、挫折から希望をつかむまでの経緯を聞いた。




『勝ち気』
将吾/DIV

幼少期の自分を「負けず嫌いで変な子だった」と語る将吾。必死にギターを練習し、いつもバンドに誘われる側で受け身でいることが多かったが、初めて自ら動き結成したのがDIVだったという。4人の未来と可能性を確信する将吾に「勝ち気」の由来を聞いた。


『創意』
莎奈/ユナイト

昨年夏にユナイトに加入した莎奈。加入前からファンだったというユナイトでドラムを叩くことになった経緯と、そもそも莎奈が音楽を始めた理由とはなんであったのかを語ってもらった。繊細で多感な莎奈の心根と半生を明かすパーソナルインタビュー。




『現在進行形』
公大/Royz

サポートを迎えたツアーを経て、4人で走り始めたRoyz。リーダーの公大に、ひとまわりもふたまわりも大きくなったRoyzと自分自身の成長過程について聞いた。今だから話せる過去のつらい出来事や、「2014年の事実」も明かしてくれた。




『表現者』
Daichi/NOCTURNAL BLOODLUST

優艶かつ柔和な印象のあるDaichi。初登場の今回は、幼いころに見た景色や作曲者として目覚めたそのときなど、現在のDaichiを形成するにいたった、そのトリガーやルーツをさぐった。




『タイトルなし』
千秋/DEZERT

なにかと物議をかもしているDEZERTから、ボーカルの千秋が初登場。「それはお前の価値観じゃん。僕は僕の世界でしか生きられないんで」──好き嫌いはきっぱり別れるだろうが、彼の考えに共鳴する人は必ずいるはずだと信じたい。


++++++


「ROCK AND READ 060」は、全国の書店・大型CDショップ・Amazonにてお買い求めいただけます!! 未読の方は、ぜひともチェックをお願いいたします~✡

ROCK AND READ 060/シンコーミュージック
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2015-07-02 15:00:00

RR60編集後記その12(千秋/DEZERT)

テーマ:ROCK AND READ 060
現在発売中の「ROCK AND READ 060」編集後記の最後を飾るのは、DEZERTの千秋さん!

まずはすでに本誌をチェック済みのみなさん、巻頭のグラビアページの千秋さんを見てビビったんじゃないですか?

ふふふ。

ちなみにそのときの撮影風景がこちら。


(ちなみに、ちらっと写っているカメラマンの頭...見覚えある方いるかもです!)


そして、ビビるのはもちろん写真だけではありません。

インタビューのほう、読んでいただいた方、どうでした?

取材レポートで「超好きになるか、超嫌いになるか、そのどっちかなんだと思うんですよね」と書いた意味、きっとわかっていただけたのではないかと思います。

そういう意味では、彼ら(彼)のことを全ての人に好きになってもらおうとは思っていません。

でもね、少しでも興味をもたれた方がいたら、ぜひ音源をチェック、できればライブを今すぐチェックしてほしいです。

共鳴したら、必ず、どんどん深みにはまってしまうはずのDEZERTの世界観。

この機会にぜひ!

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