横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース


テーマ:

「Ristrante e Bar OTTO SETTE(オット・セッテ)」(☆☆☆)
http://www.risonare.com/restaurant/dining/index.html
OTTO SETTE
 07年4月1日オープンの「リゾナーレ」 のメインダイニング。

 7人の賢人による厳選食材によるイタリアンはひと皿ひと皿が渾然一体となって口の中で見事なハーモニーを奏でる逸品ばかり。

 東京でもトップクラスのみで味わえる料理を子供と一緒に味わえる時間はなにものにもかえがたい至福の思い出となって残ると思います。
 
住所:山梨県北杜市小淵沢129-1リゾナーレ内
電話:0551-36-5111(代)
定休:7月28日~8月26日までの営業
営業:12時~14時/18時~21時
 
 お店の入り口はフロントの左手に三角地に作られた店のようで、ホールからつながるガラス張りの壁そのままに2段の階段でレストランがここからである境界を作っています。上には間接照明でシンプルにレストランの名前が掲示。
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 曲がり角を曲がるとまず6席の赤い椅子のあるバーカウンターがあります。お酒の瓶は一列に綺麗にディスプレイされていました。奥には暗くムードの良いテーブル席もありますね。
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 そこからさらに扉を開けてダイニングへ。高い天井の開放的な三角形の空間で、ガラス壁には白く優雅なカーテンが掛けられていて美しい。子供のいるぼくらを含めた人たちはどちらかというと、ガラス壁とは反対の天井の低いスペースに。

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 こちらは一面黒いスモークのかかったガラス壁なのですが、中は驚きのワインカーヴでした。
 

07年7月31日夜の来訪。
 18時15分の予約。この旅行でここだけは事前に予約しておきました。ブッフェ2連発は避けたかったからです。4月1日にコンセプトも含めてリニューアルオープンしたとのことでしたし。
 おりしも、プールではしゃいで、お風呂で疲れた娘は爆睡期に入る。部屋からも抱っこでつれてきましたが、起きる気配が無いのでお店の人が椅子2客を使い、クッションをしいて簡易ベッドを作ってくださいました。子供用の椅子も可愛かったのですが(^ε^)
 見渡すと、結構な子供率ですね~。うちの子と同じような年頃の子も多い。隣の男の子は大人しいな~。2回ほどお母さんとともに退場していましたけど(笑) また、ソファで寝ている女の子もいて、途中で起きて大泣きし、ぼくらが帰るエレベータで途中退場のその娘&お母さんと一緒になりました。

 
旬のマンゴーの入ったノンアルコールカクテル 1300円
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 まずはこれで乾杯。フレッシュなマンゴーのジュースを炭酸水で割ったものみたいでした。家でもやってみようかな。
 
シチリア産ブラッドオレンジジュース 800円
信州産桃ジュース 800円
OTTO SETTE11

 こちらは先のカクテルがなくなって頼んだジュース。
 
Menu Degustazione 11000円(消費税・サービス料込み)

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 8000円のコースですと、前菜盛り合わせにリゾット、それからパスタをプリフィクスで4品中から選び、グラニテの後、またメインを4品から選ぶ形式。ドルチェもつきます。ここは一番高いコースで。それでもこの価格ですが。
 
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 突き出しはメニューにない一品。
 小さなグラスに。パッパアルポモドーロというトスカーナの郷土料理と聞こえましたが、パン粥ではなく酸味と甘みがとても上質なトマトのムースです。湯剥きしたトマトのムースにもったり感を出すため少々小麦粉を混ぜているとのこと。上表面には生クリームと少しスパイシーな香りのエキストラバージンオイル。美味い~!! その上には刺身でいける甘エビ。この山奥でこんなに新鮮で臭みのない甘海老が食べれるのは幸せ。これだけでもこの店の素晴らしさが味わえました。他で見ない料理が新鮮な食材を使って美味しく出される。
 
Antioasto)いろいろな魚介類と野菜のサラダ仕立て 山梨県田富町で採れたとうもろこしのピュレトコンソメジュレを添えて Insalata di frutti di mare con passato di mais salsa gelatina di consomme
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 ガラスの皿に。底に敷かれているのはとうもろこしのピュレ。とうもろこしの香りの良さは穏やかな甘みとともに楽しめます。その上に甘エビ、イサキ、生ダコ、生雲丹、帆立などの海鮮。どれも新鮮な上、コンソメのジュレがかけられていて大変美味しい。
 その上にのっているのは黄色のズッキーニ、赤いオクラ、カリフラワ、いんげん、トマト、二十日人参。ラディッシュ、蕪、ブロッコリに葉物野菜。茹でたものの茹で加減は絶妙。
 飾りにのっている金色の糸みたいなものは、なんと素揚げして塩をふったとうもろこしの髭!
 これらはもちろん混ぜ合わせることでさらに美味しくなります。

 

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 パンは銀の細工されたボウルのナプキンの上に。
 全粒粉のパン。にんにくとローズマリーのフォカッチャ、グリッシーニです。全粒粉のパンがまた美味い。家内が感動していました。
 
Secondo antipasto)中村農場の甲州地鶏スモークとフォアグラテリーヌの入った冷製クリームスープ 温度玉子添え Zuppa di patate con fegato d oca e pollo di koushuu alla carbonard
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 黒い皿に白いスープです。温泉玉子も白。添えられたアスパラも白。上には黒いトリュフスライスと黒胡椒。そして金色に近い透明なエキストラバージンオイル。
 ジャガイモの冷たいスープはもちろん美味しく、この中にはサクラのチップでスモークした豊潤な香りの甲州地鶏の胸肉、まったりした口あたりのフォアグラのテリーヌ、トロリと黄味が流れ出す温泉玉子が入っています。刺激的な黒胡椒とコリコリした歯ごたえと独特の香りを放つ黒トリュフを掛けてあり、すべて混ぜ合わせても香りが喧嘩したりせずうま~く共演する楽しみがえられます。カルボナーラを意識しているのだとか。
 
Primo Piatto)愛知県一色町産 香ばしい鰻の炭火焼と白瓜の入ったスパゲッティ Spaghetti al grighata di anguilla e verdura
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 炭火で焼いた鰻と冬瓜のオイルベースパスタ。かなり個性的なひと皿に仕上がっています。炭火で仕上げた鰻の香りと苦味が、茹で加減絶妙で固めのスパゲティに絡み付いていて、なんとも大人の味。白瓜も柔らかいというよりもコリコリした食感に火が通っています。上には刻んだ三つ葉と茗荷を盛って。

Pesce)千葉県大原沖で採れたほうぼうのロースト ポルチーニのソース ズッキーニのフリット添え Arrosto di cappone salsa pomodoro e porcino con frito di zucchini
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 長野にも近い山梨のこの地にあって、鮮度の良さを感じさせてくれるホウボウのソテー。皮目は適度にパリッとしていて、身はしっとりと美味しい。焼き方も充実ですね。
 これに合わせているソースはあさりだしにフレッシュトマトとポルチーニ、イタリアンパセリ。複雑で美味しいもの。特にポルチーニの香りと味わいが引き出されていて、とろりとしたポルチーニ自体も口当たり良かったです。上には細切りにして揚げたズッキーニ。家で自分で焼いて食べるほどズッキーニ好きですからたまりません。

 

Granita)お口直しとして山梨県南アルプス市で取れた旬のすもものグラニテ Granita al prugna di yamanashi
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 白い小さな陶器のカップに、クニクニと曲がっていてカップの柄に引っ掛けられる面白い形のスプーンがついて。
 この口直しはかつてどこで食べたグラニテよりも美味しい。すももの味わい自体はすももだなぁと感じさせる優しいもの。食感に特徴があり、単に木目細かい氷なだけではなく、ザリザリと心地良いのです。意識して作り上げているのだとしたら、シェフは特別な感性の持ち主ですね。今までの皿もとても良かったのですが、口直しで評価がさらに高まるというのも面白い。

Carne)甲州ワインビーフフィレ肉と旬の野菜の炭火焼き 信州安曇野産わさびの効いた軽いソース Filetto di bue alla grigha con verdure salsa rafano japonese
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 フィレ肉の炭火焼。これも火の入れ方が良く、肉の旨味が十分に味わえます。かかっているソースは肉汁に味付けし、山葵を程よく利かせたもの。
 上にのっている野菜は赤い大振りのしし唐みたいな物やクレソン。後二つは忘れてしまいました。記録は早くつけないといけませんね…。

Pasta fresca)山梨県産ワイン豚のサルシッチャと甲斐の鮑茸を使ったカヴァティエッディ Cavatieddicon ragu di salsiccia wainton e awabidake
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 ガラスの皿に自家製のパスタ。モチッとした食感のカヴァテッリは挽肉状のサルシッチャとたっぷり振りかけたパルミジャーノを捉えこんで食事の締めとして十分な味と満腹感を与えてくれます。カヴァテッリと同じような大きさに切られてソテーされているのは肉厚の鮑茸。鮑茸は食材としてそれほど好きではないのですが、こうして食べると美味しいですね。

 

Dolce)山梨県一宮の桃を使ったデザート 自家製の柔らかいバニラアイスクリームを添えて Dolce pasca con gelato alla vanigha salsa fragola
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 デザートは選択して良いことになっています。こちらは家内が注文。
 刻んだ柔らかで上質な桃の上にバニラアイス。その上にはメレンゲです。
 苺とストロベリーのソース、チョコレートも添えられていました。
 
Dolce)メロンのピューレをサイフォンで泡状にしたデザート バニラアイス添え“クリームソーダ” Zuppa di melone con gelato alla vanigha
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 こちらはぼくが注文。メロンだ!という味わいの泡状の口ではじけるピューレの上にバニラアイスです。クリームソーダをイメージしているのだとか。

 メニューにはありませんが、食後に飲み物と小菓子がつきます。
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 フィナンシェ、トリュフチョコレート、パイ、シュークリームです。
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 ぼくが飲んだのはカプチーノ。肌理の細かなミルキーな泡にココアパウダーで美味しいカプチーノです。
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 こちらは家内の紅茶♪

 
 この店の料理で感じたのは素材一つ一つがとても美味しく調理されてるのみならず、大胆にも混ぜ合わせて食べることでより高い次元の美味しさへと引き上げられるものをだしてくれることです。
 総評は☆☆☆(三ツ星)。子連れでも可能なところがさらに素晴らしい!!

 

12年12月31日夜の来訪。

横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE25

 18時45分の予約で妹一家と2家族でディナーです。
 今回は2家族なのでダイニングの方でいただきました。壁の白いカーテンが室内なのに常にたなびいているのが印象的。

白ブドウジュースのソーダ割り 700円

横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE26
 メニューにないのですが最初はノンアルコールカクテル。長野県林農園のナイアガラ白ブドウジュースをソーダで割ったものです。
 
山梨県産ブドウジュース
 700円
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE30

 2杯目で注文。これが長野県林農園のナイアガラの白ブドウジュースだと思います。濃厚なブドウジュースです。
 
~山梨から長野 冬籠る八ヶ岳~

 ディナー付き宿泊はこのコース。

 

Stuzzicchino)野菜のクリームスープ
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE27

 地元野菜の温かいクリームスープ。ゴボウ、ニンジン、ジャガイモを使っているそう。クリーミーで美味しい。カップの底が丸いのですが、スプーンがなかったのでついた分を口に入れられず残念。

Verdura)野菜をふんだんに使った一皿 バーニャカウダとともに
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE29

 ガラスの皿に彩り美しく並ぶ野菜各種。中央にはアンチョビとオリーブオイルのバーニャカウダソース。
 野菜はいったい何種類かるのだろう? 置かれているソースは赤いビーツのソース、緑のパセリのソース、白い蕪のソースです。
 それぞれに適当な火入れがしてあったりフリットだったり生だったり。独活がフルーツのように甘かったのが印象に残ります。
 
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE31

 ここでパン。胡桃入りのパンと全粒粉のパン。この全粒粉のパンがめちゃくちゃ美味しい。白いのは娘のためのパンでした。
 
Antipasto)地元食材を使った前菜盛り合わせ

横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE32
 8品の盛り合わせです。
 左上から地鶏スライスの上にまったりとした口当たりのフォアグラのムース、出汁で煮込んだネギです。手前には黒トリュフのソース。
 次はワインビーフのムースにチコリとスカルモッツアチーズ。オリーブオイルがついています。わずかに燻製のような香りがします。
 グラスは甘い旨味と酸味のあるトマトのムース。上には生クリームとオリーブオイル。混ぜてトマトの酸味を和らげながらいただく。
 右上は自家製サルシッチャのグリルに、大豆のトマト煮込み。
 左手前はカンパチのカルパッチョにハマグリの出汁で炊いた蕪。上にはスプラウトと刺激的な赤い粒胡椒です。
 手前左は岩魚のタルタル。下にはスライスした茄子とフレッシュトマトのソース。
 手前右は手まり寿司みたいですけど、茜マスでマリネしたホタテ貝柱を包んでいます。上には食感和耐える薄切り蓮根。ねっとり美味。
 右手前は白子のフリット。トロリとした白子はそれだけで美味しい。この下のソースはハマグリ出汁に小松菜を使ったものです。
 
Antipasuto caldo)八ヶ岳山麓玉子とボタン海老の温かい前菜 甲殻類の風味を効かせて
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE35

 不思議な形の円盤のようなお皿に。
 くぼみにはオマール海老などから取ったクリーミーなエスプーマのソース。これがすでに美味しい。
 この下に隠れているのは生のボタン海老のタルタル。そして茹でた小松菜です。ねっとりと濃厚なボタン海老の身は美味。
 
Primo piatto)ハマグリと地元野菜の冬野菜を使ったスパゲッティーニ “ボンゴレ・ビアンコ”
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE36

 ここはプリフィクス。しかし、家内とぼくが揃って選んだパスタがこれ。
 刻んだハマグリと地元の野菜がたっぷり入ったペペロンチーノです。実に美味しい。
 
Secondo piatto)小林牧場の甲州ワインビーフ肩ロース網焼き 蕪の葉ピュレをソースに仕立てて
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE39

 家内と妹夫妻はこれ。
 レアな感じの肩ロース肉は適当にさしが入っていて柔らかく美味しい。
 ジャガイモにナッツとグリルした蕪、ブロッコリーに芽キャベツ。山葵をどこかに使っているみたいでした。

千野さんの育てた甲州信玄豚ロース肉のグリル ユリ根のピュレ添え ローズマリー風味
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE38

 ぼくのメイン。美しいロゼ色に焼き上がっている豚ロース肉。ローズマリーを使った濃厚なソースと、優しい百合根のピュレのソース。
 それにグリルした野菜です。
 
Primo dolce)山梨県産キウィのグラニテ 八ヶ岳ジャージーヨーグルトの軽いムースを添えて
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 これは面白い口直しでした。キウィのグラニテは辛いのです。聞いてみましたが辛味のあるもの入れていないとのこと。エスプーマにして凍らせてあるとことで、その炭酸が辛味にも似ているのかも。上にはジャージー牛乳のヨーグルトのムース。

Dolce)温かいチョコレートのスフォルマート 苺のソース 八ヶ岳のジャージー牛乳を使ったジェラートと共に
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE43

 ぼくのデザートはこれ。切ると中からチョコレートソースが流れ出すフォンダンショコラ仕立てです。程よく甘く濃厚なジャージー牛乳のジェラート。カスタードのソースと苺のソースです。
 
山梨県ヤモト農園の苺とパンナコッタ 八ヶ岳のジャージー牛乳を使ったジェラートと共に
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE42

 家内のデザートはこれ。
 パンナコッタの上に苺を使ったエスプーマのソース。それにジャージー牛乳のジェラート。そして薄切りのイチゴのチュールを飾っています。

横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE44

 食後の飲み物はハーブティーを。
 レモングラスやレモンバームのフレッシュなハーブにカモミールなどの乾燥ハーブティーをブレンドしたもの。今までに飲んだどのハーブティーよりも美味しい。
 
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE45

 最後の小菓子も圧巻。歓声が上がります。この辺り、サローネと共通。
 ビターなトリュフチョコレート、小さなマカロン、焼いたタルト、ピスタチオを使ったミニシュー、サクサクのクッキー、ココナツ風味のメレンゲ、ナッツ入りの生キャラメル、柑橘系の香りの強いゼリー、フルーツの入るスポンジです。

 娘のメニューは子供用コース。
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE28

 前菜は4種盛り合わせ。グリルした帆立とブロッコリ、バジルソースを使ったモッツアレラチーズとミニトマトのカプレーゼ、ジャガイモとエビのタラモサラダ、生ハムを乗せた地野菜のサラダです。
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE33

 次にコーンスープ。一人ですぐに食べ終わっていました。
 スパゲティはボロネーゼかカルボナーラの選択。
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE34

 娘はカルボナーラを選びましたが、自家製のパンチェッタを使っているようで、独特の食感に香りと塩気です。ソースには生クリームを使っているみたい。
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE37

 メインは牛肉と野菜のグリル。バルサミコを使ったソース。子供が食べるメニューじゃないぞ、これ!(笑)
横浜発 驢馬人の美食な日々-OTTO SETTE40

 デザートはプリンと八ヶ岳のジャージー牛乳を使ったジェラート。

 こちらに来るのもすでに3回目。2回目の記録はしそびれていますが。
 毎回満足度が高い素晴らしいレストランです。


OTTO SETTEイタリアン / 小淵沢駅
夜総合点★★★★★
5.0

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