横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース


テーマ:

小田原おでん 本店」@小田原(☆☆)
http://odawara-oden.com/xiao_tian_yuanoden_ben_dianheyoukoso.html

 小田原デートに最適!

 古民家改造型のお店で、情緒ある家屋に靴で上がり、オープンなカウンターでおでんをいただく。

 毎回小田原の際に伺いたくなります。
 
住所:小田原市浜町3-11-30
電話:0465-20-0320
定休:無休
営業:11時半~14時/16時~21時
 

 小田原の古い通りと思われるところにある古民家。
 歴史を感じる和の面持ちの格子戸に大きな白い提灯二つ。

 中は白い暖簾がかかった平家の建物です、

 玄関を上がると板張りの細い廊下。靴は脱がずに上がれます。

 障子を取り除いた部屋は解放され、畳ではなく、コンクリ敷き。
 L字型に木のカウンターがあり、椅子に座っていただきます。
 玄関側は庭の緑が美しく見えるちょっとした縁側的テラス空間。なかなかにお洒落。これならデートにも向いてますね♪

 

16年8月10日昼の来訪。

 神奈川県立生命の星・地球博物館に行った帰り、昼食は家内が好きそうなこちらを。
 
微炭酸生ジュース 520円

 3種類あるうちの梅で。泡果でした。前にも飲んだことがあります♪ 「界 箱根」だったかな?
 
牛すじ丼ランチ 1600円
 ぼくはこれ。ランチにはおでんが5品つくので、目の前で選んで取り上げてもらいます。

 田代吉右衛門本店の白はんぺん、杉兼商店の地あじ雑魚ちくわ、だいこん屋のだいこん、手毬屋のたまご、山一蒲鉾店のたこ天を選択。だいこんは面取りしてあり、優しい口当たり。穏やかで美味しい出汁の味が染みていました。

 卓上には薬味3種類。梅ペースト、わさび、洋辛子です。

 突き出しは3種類。小倉餡を乗せたカボチャ、小魚の甘露煮とインゲン、穏やかに使ったパプリカや蕪。

 牛すじ丼は甘辛くとろとろに煮込んだ牛すじを白米の上に乗せた丼。しらげねぎを上に、ご飯には刻んだ万能ネギです。おお!ご飯が進む美味しさ!!

 最後におでん出汁をかけて、お茶漬けのようにしてたいらげることができますので、そうしていただきました。
 
牛すじ煮込みうどんランチ 1600円

 娘はこれを。赤味噌ブレンドと思われる味の牛すじ煮込みのタレでうどんを仕上げた感じ。中央にはうずらの卵かな?

 ランチはデザート付き。
 バニラアイスに自家製の甘くない梅ジャム。

あじの押し寿司ランチ 1700円

 家内はこれ。
 押し寿司は表面に薄い昆布、鯵がきて、ご飯の間には大葉が挟まれていました。実に美味い。

 さらにサッパリした出汁にたっぷりの三つ葉とゆずをあしらったうどんがつきます。
 
 会計の時にサービス券をいただく。これがなくてもまた来たいと思える美味しさでした♪

 

小田原おでん本店おでん / 小田原駅
昼総合点★★★★ 4.0

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 「シーヴァ」の夜に行ってきました。

 料理の印象としては昼とそれほど変わりませんが、多皿構成でコスパの高いものとなっています♪

 

「リストランテ シーヴァ」@七里ガ浜(☆☆)

Siva


 「イル・テアトリーノ」「81」 を経て独立を果たした芝先シェフの小さなリストランテ。
 昼はカジュアルにコスパの良いイタリアンを、夜は多皿構成のより進歩的なイタリアンを楽しめるお店として期待できます。
 湘南は七里ヶ浜なのに海の見えない立地ですが、リピーターを獲得して、ぜひ湘南のダイニングシーンを盛り上げていただきたいと思います。
  
住所:鎌倉市七里ガ浜東3-1-14
電話:0467-66-5024
定休:水曜・第3火曜
営業:11時半~13時半/18時~20時半
 
16年8月27日夜の来訪。

 直前まですったもんだありましたが、最終的に9人で会食。
 
 夜のコースは7000円です。
 

 冷前菜にヒラメのカルパッチョ。
 削り下ろしたライムとバルサミコとシェリービネガーで香り爽やかなカルパッチョです。
 そして美味しい!!
 上の緑はグリンピースとピーテンドリル 。
 このピーテンドリルはお初の付け合わせ。スナップエンドウのつるらしく、ピーは豆で、テンドリルは巻き髪の意味とのこと。味は…草っぽい(笑)。


 秋刀魚です。お寿司さんでもそろそろ出始めているので旬に入ってきているのでしょうか。
 散らされているのは黒オリーブの粉末。
 下にはナスのピューレ。これが驚くほどに焼き茄子の香りで、秋を連想させられる仕上がり。
 それにローストした松の実と自家製と思われるドライトマト。
 

 ここでパン。ローズマリーの聞いてオリーブオイルを染み込ませたようなフォカッチャと、きめ細かな質のパン。
 

 豚バラのロースト。もうそれだけで美味しい。
 この上にはバルサミコに漬け込んだレーズンとシナモンを効かせたリンゴ、そしてナスタチウムの葉っぱ。
 下には柔らかく煮込んだレンズ豆が敷いてあります。
 周辺にはバルサミコのソース。
 

 大麦のリゾットであるオルゾット。
 プリッとした食感はやはり美味。
 イカの内臓を使ったソースに刻んだイカの身が入っています。
 上にはサルディーニャのカラスミにケッパー、ドライトマト、イタリアンパセリ。


 しっかりした感じのラザニエッテ。
 鶏肉のラグーにビネガーに漬けた赤たまねぎを乗せ、ハーブのマジョラムを添えた上でたっぷりとペコリーノチーズがかけられています。


 魚は真鯛のソテー。焦がしバターを使いつつ、皮目をパリッと焼いてあります。
 上にはディルとブロッコリースプラウト。そして刻んだグリーンオリーブとドライトマト。
 下にはズッキーニに、赤と黄色のパプリカのソテー。


 バベット、牛はらみのローストです。その断面はレアな赤身で、肉本来のうまみがあるのでとても美味しい。
 上にはルッコラで、下には万願寺とうがらし、島オクラ、インゲン。これらを燻製塩とレモンでいただく。
 

 デザートは牛乳のアイス。その下にリコッタチーズのパウンドケーキでした。
 濃厚で美味しいピスタチオのソース、レモンとライムのクリームを添えています。
 仕上げには削り下ろしたレモンの皮。


 食後はコーヒー、紅茶、エスプレッソからの選択なので、エスプレッソを選択。ドッピオの量があります。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

メンショー トーキョー (MENSHO TOKYO)」@後楽園(☆☆彡)
http://menya-shono.com/tokyo/
 
 「麺や庄の」店主の庄野智治氏が2014年8月にオープンさせたお店。

  どの店舗も違う味というこのグループのうちでこここそがラボがあり、新しいものを生み出していく場所。

 そのためなのか、羊のラーメンって、凄すぎる。
 
住所:文京区春日1-15-9
電話:03-3830-0842
定休:火曜
営業:11時~15時/17時~23時
 
 学生時代長く過ごした小石川の交差点はす向かいにこんな店ができるとは思っていなかった。
 長屋のような感じに店が並ぶ中にあります。
 和食屋さんのような盾合祀の木の前面に黒塗りの看板でこだわりの自家製麺とあります。

 中はだいぶおしゃれ。入り口のシャンデリアは煮干?

 左の厨房側はステンレスの壁でカウンター席、テーブル席側にはタイルと赤い布を飾った壁。
 奥にはラーメンラボでしょうか。
 入ってすぐ右に券売機があるので、そこで券を買って座る。

 

15年12月13日夜の来訪。

 新小岩に食べに出ようとも思ったが、各駅停車の総武線で水道橋を通るから、降りて親友を呼び出し、一緒にこちらで。

ラム豚骨つけ麺(全部のせ) 1080円

 まずはつけだれ。ベージュ色のつけだれに濃い茶色の粉と刻んだ万能ネギ。

 つけだれの豚骨スープにはラムのゲンコツが30%使われており、残り70%は豚のゲンコツを使わずに頭、背骨、背脂を使っているのだと。はっきり言ってラ ムの匂いなどしないで、不思議な甘みがあって美味しい。これはやっぱり食べないとわからないなぁ。そこには甘み刻み玉ねぎ。

 上にかかっているのはどうやらほうじ茶の粉末らしい。卓上の調味料としても置かれているのですが、ほんとかよと舐めつつかけて味わっていると、あうっ!! これは凄い。

 麺は太めのツルツルした麺。にはタピオカの粉を配合し、多加水で製麺しているとのこと。悪くはないけど、もっと小麦の香りや味わいの強い方がこのつけだれにあっていて良いかなと思った。むっちり感や滑らかさが出てタピオカも良いのかもしれないけど…好みではないなぁ。
 上に乗っている具が秀逸。赤い肉は低温調理のラム肉チャーシュー。レアな味わいで臭みもなく素晴らしい。ラーメン屋で出るレベルの肉じゃないね。茶色は豚のチャーシューでわるくないけど、最後の1枚は脂がきつくてたべれなかった…。
 穂先メンマに、出汁がしっかり染み込んだ味玉と手ぬかりない。
 
水餃子 200円

 丸いボールのような水餃子。むっちりした皮でなかなか良い。具は普通かな。
 このつけだれがポン酢です。たっぷりの刻み葱とともにいただく。

 

メンショー トーキョーつけ麺 / 後楽園駅春日駅水道橋駅
夜総合点★★★★ 4.0

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:

「鮨あらい」@新橋(☆☆)


 綾子さんがお勧めする銀座の新店。

 つまみに握りがこれでもかと繰り出される極上の一軒です。

 今はまだ予約が取りやすいらしいけど、すでに食べログ4点を超えているので、予約困難になる日も近そうです。
 
住所:中央区銀座8-10-2 ルアンビル B1F
電話:03-6264-5855
定休:水曜
営業:11時半~13時半/17時~22時
 
 ビルの地下1階です。エレベーターを降りると木の扉。こちらはお手洗い。
 向かって左に白い暖簾のかかる和の扉があります。

 中に入ると次ノ間。

 白木の美しいカウンターには色合いは和でありながら洋のセンスのある手ぬぐい的なひざ掛け。

 厨房の中は壁に本日のネタの木札が。向かって右には「鮨さいとう」でも見たような冷蔵庫らしき木の扉。
 おしぼりはミントの香りがしました。
 

16年8月23日夜の来訪。

 一人なので、夜はこちらを予約しておきました。
 20時で予約していましたが、ちょっと早く到着。
 

 飲み物は冷たい緑茶。玄米の味がします。
 

 突き出しにまずは枝豆。冷たかったので冷蔵庫に入っていたものかな。塩は直前に振り直したようです。

 もう一つは白エビの昆布締め。小さいながらも繊細で良い口当たり。普通に良いもの。
 

 切り身でいただくのはハタ。
 ぶりっとした食感が味わえる厚みで、その身は甘みがありねっとり美味い。
 わさび醤油でいただきます。
 

 新サンマ。鹿の子に切れ目を入れて、鞍のように丸めてあります。
 上には生姜とアサツキと白ネギを刻んだ薬味。
 

 房州のアワビ。蒸し鮑でむっちりしていて香り良く美味しい。
 いただくのは塩で。

 切り身にしたその肝が激ウマ。昆布の濃い旨味が詰まっていて、また香りが素晴らしかった。
 

 一緒に串に刺さった愛知の新銀杏。
 

 この時期高いと聞くカツオの切り身。

 これをいただくのがネギをすりつぶした醤油。これが美味い。にんにく不使用なのに濃い旨味があります。
 

 ツブ貝の切り身。これがこの日一番良かったかも。
 ゴリゴリして大変な美味。醤油ではなく、かかっているのは塩胡椒。とても合います。
 

 のど黒の酒蒸し。酢橘を絞り、振り柚子を加える。
 とろけるような口当たりで美味だが、個人的には焼き物の方が好きかな。
 

 目の前で包丁で切る薄切りのガリ。これは美味い!
 

 ここから握りです。
 まずはヒラメ。1日しか寝かせてないそう。
 シャリは確かに大きめ。米粒がよく感じられる。赤酢のブレンドかな。
 

 金目鯛の昆布締め。
 脂ののりもそこそこで美味しい。
 

 マグロの赤身。大間の199キロのマグロのものです。
 意外にさっぱりしていました。
 

 その中トロ。きめ細やかで滑らかな口当たり。
 

 そしてバンバンに脂が乗った大トロ。やっぱり美味い~!!
 

 蒸し立ての車海老。
 

 スミイカ。塩でいただく。
 

 スミイカのゲソ。柔らかな仕上がりでレアな口当たりに甘いツメが美味い。上には振り柚子。
 

 ミル貝。ザックリ美味しい。
 

 キスの昆布締め。ほのかな甘みが良いかも。
 

 お猪口のような小丼で生のいくら。プチプチした食感が小気味良い。
 

 コハダかしんこか。その中間で2枚づけ。程よい締め方でした。
 

 軍艦で生ウニ。赤ウニだそうです。甘みがあって美味しい。
 

 穴子。まずは半分を塩から。
 次にツメを塗って。
 

 チョモランマのようにそこに支えの海苔を差し込んで巻き、手渡しされる中落ちの手巻き。間違いなく美味しい。
 

 べったら漬け。振り柚子してあります。
 
 シジミの椀。写真撮り忘れてる!! シジミのうまいエキスを抽出したかのような白濁したおつゆでした。
 

 追加で干瓢の巻物。程よい甘みの干瓢で美味しい。辛さは三段階の二番目。少々辛~い!!
 

 最後に温かい緑茶を。

  

鮨あらい寿司 / 新橋駅銀座駅東銀座駅
夜総合点★★★★ 4.0

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

「鮨まぜき」@藤沢(☆☆)

 藤沢で今最も良いと言われるお寿司屋さん。

 東京に比肩しうるおまかせの内容が半額でいただける。

 もっとも、一番の売りは対面する大将の軽快なトークかもしれません(笑)。

 

住所:藤沢市南藤沢23-6 富士見ビル地下一階
電話:0466-28-1144
定休:日祝
営業:17時~23時

 

 藤沢でも、駅から近いはずなのに、ちょっと人気がなくなりつつあるビルは1階の入り口の外観からして、飲食なんかなさそうな雰囲気。
 地下への階段を降りると、一人だけ気合が入ったお寿司屋さんがありました。ちょっとホッとします。
 中は白い玉砂利に踏み石がちょっと続き、フローリングのような床の部屋。右に大将が一人で寿司を握るステージであるカウンターがあり、左には靴を脱いで上がる掘りごたつ式の座敷席があります。

 カウンター上のランチョンマットは巻物を握る巻き簀。

 

16年8月25日夜の来訪。

 仕事終わって、夕食は一人でかねてから入りたいと思っていたこちらに来てみる。
 19時半で予約してありました。予約なしだと今まで2回振られていましたので。

 

 最初の飲み物はウーロン茶。

 

 突き出しに出されたのは愛知県祖父江の夏銀杏の素揚げ。緑がとても美しい。ほろ苦さは銀杏らしい。


 もう一つ、秋田の蒸し鮑です。添えられているのは鮑の肝のソース。ムッチリした良い鮑です。

 

 炙り秋刀魚。脂がのっているので、焼きたてで皮がジュワジュワ。
 上にはじっくり美味しい秋刀魚の肝のソース。下には刻みミョウガ、上にはネギ。最後に一味をかけていました。

 生すじこの白しょうゆ漬け。下にシャリで、丼に。
 「鮨 渥美」の小丼でいただくいくらのうまさにはいつも悶絶させられるが、それとは違った風合い。上にはおろしたてのわさびです。

 

 この後で切っていた真ツブ貝、凄まじく大きい!
 それは刺身の盛り合わせに。

 この時期台風もあってとても高いらしい横須賀長井の鰹、かのこに包丁を入れた鴨川の鯵。ゴリゴリと食感も良く美味しい釧路産ツブ貝、そして、頭の中身までうまい函館のボタンエビです。わさび醤油と生姜醤油を駆使していただく。

 

 飲み物2杯目は冷たい緑茶。粉茶です。

 

 ここで焼き物。
 江戸前である竹岡の太刀魚、その炭火焼。串を目の前で打って塩を振り焼いています。
 横には卓上に飾られていた小ぶりな辛味大根の鬼おろし。食感がとても良くピリリと辛くて美味しい。薬味として使うものよりも、辛味がマイルドなものだそう。
それにもろきゅう。キュウリには炒った白ごま。

 

 ここから握りの時間。

 まずは沼津産だるまいか。煮切りは塗って出されていますが、結構な塗りっぷり。
だるまいかはコキコキ歯ごたえがありますね。エッジを感じる口当たり。
 シャリは米が美味しいと思えるものでした。

 山口のクエ。
 言わずと知れた高級魚。
 淡白だが旨味が濃い。

 

 マグロのトロです。
 この価格帯で出してくるとは、嬉しくなる。
 聞けば、このマグロ、アイルランド産。国産よりも良かったのだそう。たっぷり脂がのって美味い!

 

 ここで、温かい緑茶をいただきました。

 

 光物は銀の小皿の上に。
 左が岸和田のイワシ。銀色の皮面に切れた切れ込みのエロさったらない。その身のハリは好ましく美味しい。上は刻みネギ。
 右は淡路島のサバ。鯖の持つ風味が良く美味しい!! これが漁業規制されてしまうのは残念だが仕方ない〜!!

 

 長万部のホッキ貝。

 

 最後はウナギかアナゴかと言われましたが、両方を選択。塩かタレかは当然塩派。
最後に炙りを入れて皮がジュワジュワと熱くなったところを握ってらっしゃる。熱そ〜。
 ウナギは琵琶湖の天然鰻。その皮のしっかりした感じが良い。
 穴子は江戸前で、ふんわりしていて美味。

 

 常連様のオーダーでおつまみ的な。ご相伴にあずかりました。
 ガリとミョウガと大葉を刻み、行った白ごまを混ぜたものです。さっぱりしていて美味しい。

 

 最後に追加で干瓢巻き。しっかりわさびが効いていて、じっくり煮込まれた感のある干瓢で美味しい。

 

 これで追加と飲み物を入れて11020円でした。

 

鮨 まぜき寿司 / 藤沢駅石上駅
夜総合点★★★★ 4.0

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。