横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース


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「阿左美冷蔵 金崎本店」@長瀞(☆☆彡)
http://rose.zero.ad.jp/vodka/
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 氷だけでも美味しいと評判のかき氷のお店が埼玉の阿左美冷蔵
 長瀞の天然水を使ったかき氷は夏だけでなく、冬も行列が出来る人気店。
 うずたかく積み上げられたかき氷は圧巻、そのソースも果実系が実に素晴らしい。
 
住所:埼玉県秩父郡皆野町金崎27-1
電話:0494-62-1119
定休:木曜
営業:10時~17時
 
 キャンプが行われていそうなほどの河原のある山の中。
 長瀞の駅の近くにあるのがこちら。固有の駐車場は開いておらず、前のガソリンスタンドか奥の有料駐車場に停めることで伺えます。1日で500円。
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 道沿いに「凍」の看板。
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 大きな木の向こうに緑のパラソルと行列が見えます。
 緑に囲まれた日本家屋の前の砂利スペースに緑色のパラソルと行列が更に続いていました。
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 リヤカーによるラムネの販売スペース。
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 入り口には天然氷ののぼりと古い氷かき器。黒い暖簾のような仕切りの向こうが店舗スペース。
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 中に入れば、なにやらアート的な小物が置かれ、緑が自然に配されたお庭。
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 テーブルがそこかしこに置かれていますが、かなりゆったり目のテーブル配置です。
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 ぼくらは奥の庭の方に。
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 途中の建物の中にも席があるのが見えました。
 
14年7月23日昼の来訪。
 富岡製糸場から車を1時間飛ばして移動しこちらに。
 30人近く並んでいます。正直、この人家の少ない場所でここにこれだけ行列が出来ているのを見てびっくりです。さすがの名店。
 列に並んでいる間に人数を確認され、注文をしておきます。
 中は広いので、30人並んでいても席に着くまでは20分。これはうれしい。
 
まるごとみかん 600円
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 娘のかき氷はこれ。うずたかく積み上げられたかき氷は圧巻!! 従来伺っているようなお店のフワフワの氷のかき方ではなくやや粗い感じがします。果物系には最初から蜜がかけられていて、それだけで美味しい。
 横にはみかんを丸ごと絞った果汁のソース。ほんと、みかんです!! これは美味しい!!

こだわり白桃 600円
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 姪はこれ。白桃の味がまんまします。
 
乙女の苺ミルク 800円
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 家内のかき氷はこれ。ミルク系には蜜がかけられていません。かき氷の高さは一緒。
 甘いイチゴ入りミルクも美味しいですね~。
 
メロン王子のリッチミルク 800円
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 ぼくはこれを。メロンの味がたっぷりのミルクのソースです。
 

阿左美冷蔵 金崎本店かき氷 / 上長瀞駅親鼻駅
昼総合点★★★★ 4.5

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「ビーンズハート」@名古屋(☆☆)
BeansHeart
 
 日本屈指の名店「トゥ・ラ・ジョア」 の近くにある珈琲店。
 落ち着いてゆったり出来るウッディーな空間で、味もこの立地にしてこだわりを感じ素晴らしく良い。
 名古屋と言えばモーニングですが、モーニング利用だけではもったいない名店です。
 
住所:名古屋市中区松原3-2-10
電話:052-321-3339
定休:土曜・第2金曜
営業:8時半~17時半

 大きなビルの横に赤い2階建てのお家があります。前には駐車スペース。
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 扉を開けると前面ウッドの落ち着いた空間。整理された美しいカウンターでも良いし、左のテーブル席でも良い。
 
14年8月5日午後の来訪。
 名古屋から名鉄はやはり会社が違った。こんなことも知らなかったのです。
 「トゥ・ラ・ジョア」 の前に早く現地入りして、ここで待つことにしていました。やっていて良かった。

アイスクリーム 500円
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 ジャマイカ産ダークラムに漬け込んだレーズンをトッピングしたバニラアイス。
 サイドにはエスプレッソコーヒー。バニラアイスにかけていただきます。美味しい~!!
 
アイスコーヒー ハートブレンド 450円
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 入れたてのブレンド珈琲を氷で急速に冷やして作ったアイスコーヒー。
 珈琲の持つ苦みと香りがとても強い。
 サクサクした食感のナッツ入りクッキーがつきます。
 

ビーンズハートコーヒー専門店 / 山王駅大須観音駅尾頭橋駅
昼総合点★★★★ 4.0

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「Tout la Joie(トゥ・ラ・ジョア)」@名古屋(☆☆☆)
Tout la Joie

 日本屈指の予約困難店。
 年に1度の予約受付日に予約がすべて埋まってしまうのだというし、その電話もつながることがない(笑)。
 すでにフレンチという枠を越え、常軌を逸するほど追求された皿の数々が楽しめます。
 料理はセンスの下支えに理数系による化学があるのだと改めて実感しました。
 
住所:愛知県名古屋市中区正木1-13-27
電話:非公開
定休:不定休
営業:11時半~15時/17時半~(完全予約制)
 
 山王駅の周辺は大都市の雰囲気ではなく、やはり地方都市の雰囲気。
 駅にはタクシーもおらず、歩いて行くと、この路地にあるのかな?と言う場所にこちらがあります。
 シェフとスタッフが自らこの暑い中立ってゲストを待ってくれていました。ジャケットを着ていて、すでに格好がフレンチだからか、すんなり中に出迎えてくれました。
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 道からだと壁にかかれた西洋の絵がありわかりやすい。
 前面は緑を配した雰囲気良いレストランのそれ。
 向かって右にレンガ時期とレンガ壁の入り口があります。
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 風よけの部屋も良い雰囲気。右と左に部屋があるそうですが、今回は大きな右の方に。
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 中に入ると、10人くらいは座れそうなテーブルのある黄色い塗り壁のお部屋。漆喰を塗る職人は日本で3人しかその技術がない方だという。そういえば、「鮨さいとう」や「bb9」の漆喰職人久住氏もその口の方かと言う話になりました。
 シェフは「コウジ・シモムラ」並にダイニングにいらっしゃるのが驚き。サーブして説明してくださる。お酒などのお話も楽しい。

14年8月5日夜の来訪。
 bottanさんご夫妻の予約で。お店にキャンセルが急遽出たらしい。イズミールからのお誘いがあったのは1週間前。
 
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 飲みものはノンアルコールで、最初はラ・フランスのジュース。味はポール・ジローのスパークリングブドウジュースに近い。
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 次はブドウのジュース。濃厚なタイプではなく、さっぱり系です。
 
 メニューは水彩画の上にざっくりと並べられています。
 
海老の一皿
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 前菜はこのひと皿。水色ベースの皿、シェフのデザインだそうです。この上には海老の料理がふた品盛り合わせされています。
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 手前は飯田で特注で作ってもらったという香ばしくてサクサクな最中の皮に、一皿につき20匹分は皮をむいて盛りつけているという富山の白海老に、高級キャビアのレッドスター。塩分は加えず、キャビアの塩気だけでいただく。甘くてねっとりした口あたりは白海老ならではのもの。
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 奥の不透明なガラスの器には鳥羽の天然伊勢海老の料理。生ではなくその口あたりと旨味を引き出すために、真空パックをして48度の温度で35分火入れした伊勢海老の身。寿司屋のそれとは違うし生でもないという不思議な口あたりと旨味です。周辺の飴色のジュレはブルーオマールのコンソメ。オマール海老の旨味がたっぷりとつまっています。そして上に乗っているペーストは伊勢海老とオマールの合わせ海老味噌。それぞれ単体だと生臭く美味しくないと言われたが、合わせるとお互いの短所が隠れ長所が生きるのだそう。ううむ、唸るしかない。
 
白いんげん豆と帆立貝のスープ
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 面白い形のスープ皿。模様は蜂のよう。
 白インゲン豆の中に干し貝柱を煮含めたというペーストのような白インゲン豆のスープ。ここにかけられているのがホタテと水を煮詰めたというソース。オリーブオイルではなく、更に濃厚なホタテの旨味を重ねているのですね~。
 中央に浮いている白いものは陸奥湾のホタテ貝柱のムースです。
 そしてその上に甘く無いサブレ。ホタテの繊維練りこんで焼いたものだそうで、サブレと言うよりやはりホタテ貝柱に近い。
 
活鮃の生湯葉風味
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 大きなガラスの器に。いや、ガラスだったかな? この店の皿は見た目とは違うことがあります(笑)。
 真ん中に愛知県師崎のヒラメのオーブン焼き。
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 この時期のヒラメは脂が落ちてさっぱりとしているのだそう。その物足りない分を長野県の生乳を煮詰めてつくった自家製の蘇を塗り固めて焼くことでカバー。こういう調味料を自分で作ってしまっているのだから凄い。さらに上にはとろりとした生湯葉。
 周辺にはモンサンミッシェルのムール貝のソース。この時期のモンサンミッシェルさんは小指のように小さいらしい。その身は食べずに出汁だけ取る。
 そして、枝豆に姫葱の緑と黄緑色のいくらのようなものはスベイン産エキストラバージンオイルの球体。
 横にあるのは雪塩に漬け込んだという自家製ドライトマトで、最初杏ではないかと思うほど砂糖菓子ように甘い。
 
蕪の炊き合わせ
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 木の枝のような模様の皿の上に蓋付きの白い器。中には当然、蕪の炊き合わせ…!?。
 メインは蕪ですが、それを彩る脇役陣がまた豪華。
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 上を覆い尽くすサマートリュフの香りも良い。このサマートリュフを一口……美味いッ! スープを程よく吸っているのかな。
 そう、このスープが激ウマ。強火で水と生姜で白濁するまで煮たスッポンのスープ。しかし、このスープは澄んでいます。医療用の遠心分離機で分離させると2層に別れるとのこと。白濁したスープは臭みで飲めたものではないそうですが、分離した透明な層のこのスープはクリアで臭みがない。激ウマの部分だけ分離させているのです。スッポンとサマートリュフがこんなに合うとは!
 粗挽き黒胡椒も効いています。
 具は醤油で煮た鹿児島の牛タン。柔らかく、これまた激ウマ! 今までで最高の牛タンです。
 それにむっちりした食感の宮崎の黒鮑。
 そして、メインは五島列島の蕪。カツオ出汁で煮含めてあるとのこと。80度の温度で真空パックして低温調理。旨味を閉じ込めたような素晴らしい蕪でした。
  
百合根のカリカリ揚げ
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 四角い茶色のガラス皿に。
 北海道の百合根を3回裏ごししてマッシュポテトのようなものに。それを長崎のアナゴで巻いて、極細のキタアカリ巻いて焼いたものです。滑らかな口あたりはジャガイモでは実現し得ない百合根ならではのもの。そこに軽く揚がった穴子とカリカリのジャガイモが絶品。
 上には甘い生の馬糞雲丹。
 ソースは干し椎茸ならぬ干したポルチーニ茸に醤油と味醂のソース。

なにわ黒牛の椀仕立て
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 なんと肉料理は御椀仕立て! この御椀も素晴らしいもの。したの皿はまたFRPだそうです。
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 御椀の中は備長炭で焼いた香りの強い岸和田のなにわ黒牛がメイン。ドライエイジングをせず、脱水シートにかけ締めて1週間の肉とのこと。ザクッとした食感で、まんべんなく入る脂が甘い。エイジングの臭いは御椀には不向きとのことです。
 その下にも塊の肉かと思いきや、甘めの味付けの利休麩でした。それに広島の松茸。
 御椀自体の出汁はスネ肉のコンソメ。これがまた美味しい!!
 
Mのサラダ
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 「トゥ・ラ・ジョア」定番のサラダ。
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 レタスにトレビス、人参にラディッシュ。かかっているノンオイルドレッシングは梅の甘い酸味と唐辛子の辛味。
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 ここにトッピングで加えるのは、クコの実、プルーン、レーズン、コンニャクをナパの赤ワインに漬け込んで、冷蔵庫で1ヶ月熟成させたものです。お土産にもって帰れば良かった!
 
鱶鰭フォー
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 これまたFRPの不思議な造形の赤い皿に円錐形の銀色の器で。
 さっぱりいただけるフォーが締めです。
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 上に乗っているのは姥鮫のフカヒレ。しばらくぶりの極太のフカヒレです。
 スープは鶏がらベース。フォーなのですがナンプラーではなく同じ魚醤でもしょっつるを使用。そこにライムを効かせています。
 シンプルな組み立てながらお店の仕入れの良さとシェフのセンスの良さが光るさっぱり系の締めでした。
 
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 中国茶の水仙茶。少し濃いめの入れ方。
 中国茶は青茶でも高山茶のようなすっきりした味わいで深い物が好きなので、この部分にまだぼくとのマッチングの差はあるのかなと思う。もちろん、意図してこの渋みを演出しているのかもしれません。
 
シャインマスカットの水饅頭
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 細長い石の皿に。
 右にはスプーンの上に皮まで食べられる甘いシャインマスカットをりんご飴のように飴でコーティングしたもの。
 そのスプーンが空いたら左のグラスを楽しみます。いちばん下にはシャインマスカットを中に閉じ込めた白餡の水饅頭、その上にプリプリ食感の柚子の泡、それにシャインマスカットのシャーベット、シャインマスカットそのものです。
 
 帰りはタクシーで名古屋駅へ。とても素敵な時間を過ごせました。主催のbottann氏、誘ってくれたイズミール、一緒の時間を過ごしてくださった皆様、素晴らしい料理を提供してくれたお店の方々、仕事を午後休ませてくれた職場のみなに感謝です!!
 もう一度行ける機会はないだろうな~(笑)。
 

トゥ・ラ・ジョアフレンチ / 尾頭橋駅山王駅東別院駅
夜総合点★★★★★
5.0

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「石田屋旅館」@村上(☆)
http://www.iwafune.ne.jp/~ishidaya/
Ishidaya
 村上駅前にあるモダンデザインの旅館。
 1階は靴を脱いで上がるお洒落な和食処で、名物は村上らしく鮭のはらこ。
 
住所:新潟県村上市田端町10-24
電話:0254-53-2016
定休:月1回月曜、年末年始
営業:11時~20時(日曜~16時)
 
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 村上市駅前の老舗・石田屋旅館が「おもてなしの宿 石田屋」として2011年に新装開店。
 駅前ロータリーに面していて、向かって左のタクシー会社の目の前にある黒い2階建ての建物がこちらの宿。だいぶ手を入れているらしく、モダンな建物になっています。
 入り口は手で開ける扉で、左にはちょろちょろと水が流れる小さな庭。
 中は風よけスペースで、その奥の扉は自動です。
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 玄関で靴を脱いで中に。
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 間接照明を多用したモダンな空間で、やや強引な感じもしますが、そこは地方らしい(笑)。
  
14年8月13日の夏休み旅行初日昼の来訪。
 事前に予約の電話をしてみたのですが、予約は出来ませんでした。出たとこ勝負でしたが、空いていて良かった。
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 12時前でカウンター席が空いていましたからそちらで。

はらこ丼 1300円

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 俗にいういくら丼です。
 プチプチしたいくらは味がよくかなり美味しい。

海鮮はらこ丼 1850円
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 ぼくはこれ。わさびが付いているので醤油とわさびをかけていただく。いくらをちりばめてある他、イカや白身魚にホタテ、甘エビ、ウニと素材の良さは唸るほど。マグロに無理にこだわらず、地方の良さが出ていますね。
 酢の物のイカはちょっと苦手。
 香の物には野沢菜。
 味噌汁は若布としじみ。
 海鮮の良さ以外、味は普通です。
 

石田屋旅館魚介・海鮮料理 / 村上駅
昼総合点★★★☆☆ 3.0

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「仙臺たんや 利久 東京駅店」@東京駅(☆)
http://www.rikyu-gyutan.co.jp/
RikyuTokyo
 
 東京駅構内で朝からお肉がいただけるのがこちら。
 仙台の牛タン屋さんです。
 極みの牛タンの厚さとざっくりした食感はお勧めできます。
 
住所:千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅改札内1Fノースコート
電話: 03-5220-6811(※営業電話はご遠慮ください)
定休:無休
営業:7時~22時半
 
 ノースコートも中央線のある1、2番線側にありました。
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 外観はガラスを用いたすっきりした和風。
 入り口には白い暖簾、その左はお土産スペースです。
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 中は厨房に面するカウンターとテーブル席。カウンターに座ると、網の上に乗せて炭火で焼き続ける大量の牛タンが見れます。
 
14年8月13日朝の来訪。
 朝は5時起床。
 6時42分に家を出発し、東海道線で東京へ移動。
 関東の天気はよく、旅行には最上の日です。朝食はこちらで麦とろご飯を予定。
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 平日朝限定の麦とろ定食目当てで伺ったのですが、お盆期間中はないと言われ、困りました。
 
○極セット 2160円
RikyuTokyo03
 最初にサラダ。スモークタン入りでしたか。
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 通常の牛タンではなく、厚切りの牛タン。表面に切れ目を入れた牛タンはざっくり食感で、中はレア目。実に美味しい。塩こしょうは結構効いていますので、そのまま麦めしと一緒にいただけます。横には味噌漬けの唐辛子と白菜の浅漬け。
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 タンシチューやカレーなど4種類から選択できる付け合わせはカレーを選択。そのカレーはよくある業務用と思わしき味わいにとろみのある物。そこに少量のお肉。福神漬けも普通。あえてここでカレーは頼まなくても良いな。
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 テールスープは骨付きのテール入り。味は普通。最後の方でやや臭みを感じます。
 
牛たん丼定食 1404円
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 ところで、家内は牛タン丼にしたのですが、その牛タンが駄目、薄切りのためか、食べると何やら粉っぽい薬剤の臭いが強く辟易しました。家内も危険を感じたらしく、食べるのをすぐやめていたことを後から聞く。
RikyuTokyo06
 
とろろ 324円
RikyuTokyo08
 娘には麦とろご飯を。
RikyuTokyo04
 これは飲み物。
 

仙臺たんや 利久 東京駅店牛タン / 東京駅大手町駅二重橋前駅
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

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