横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース


テーマ:

「a tes souhaits(アテスウェイ)」(☆☆)
http://www.atessouhaits.co.jp/
a tes souhaits

 めったに行かない場所ですが、吉祥寺の女子大の前におしゃれで美味しいケーキ屋さんがありました。
 川村英機シェフは東京プリンスホテル時代の1997年に第16回クープドフランス世界大会総合優勝、渡仏後ブルターニュのテルメスマリーン勤務時にフランスアバルジョンコンクールショコラ部門優勝の輝かしい経歴の人物。

 近くに住んでいれば絶対に通うであろうスイーツにパンがいただけます。

住所:武蔵野市吉祥寺東町3-8-8 カサ吉祥寺2
電話:0422-29-0888
定休:月曜(祝日は翌日)
営業:11時~19時
 
 東京女子大学正門の斜め前。
 煉瓦色のタイルのマンションの1階に、白いパラソルを立てた店が一軒。鉢植えの緑なども配しています。看板は四角い白。鳥の絵が描かれています。
a tes souhaits01

 入ると向かって右から奥はずーっとケーキのショーケースです。その上にはパンや焼き菓子。
 向かって左にはイートインスペースがありますが、少ない席数で女子大目の前のためかその方々で埋まってしまっています。厨房は奥にあり、ガラス張りですべて見えます。

 

07年10月21日の来訪。

 元町から車で吉祥寺へ。湾岸線から新宿経由で高速を走り伺いました。
 「三鷹の森ジブリ美術館」 入場予約の16時まではまだ1時間以上あるので、先に行こうと画策していたこのパティスリーへ。
 
モンブラン Mont-blanc 420円
a tes souhaits05

 百合の花の蕾のような独特のスタイルのモンブランです。洋栗のクリームをしたから上に持ち上げるように作られています。表面にはパウダーシュガー。土台にはアーモンドのメレンゲです。
 洋栗のクリームを剥くと乳脂肪47%という甘くないホイップクリーム。この使い方は「アンジェリーナ」と同じですね。その下に香りが洋栗とはまったく違う和栗のペーストです。和栗と洋栗を混ぜ合わせたりせず、別々に味わえるようにしているというのも面白い。
 9月中旬~5月中旬までの限定販売だそうです。

プディング Pudding 270円
a tes souhaits02

 プラスティックのカップに。上には生クリームをのせてパウダーシュガーをふっています。この層を突き破ると、黄色い色の強い濃厚なカスタードのプリンが。カスタードには栃木県の地鶏有精卵をつかうとのことですが、これがまさにそうでしょうか。バニラビーンズも使った香り、通常のプリンよりもじっくり濃い卵黄の味わい。クレームブリュレのようなクリームではなく、やはりとろけるような出来具合。下には苦味の効いたカラメルソースです。

 

フロマージュクリュ Fromage cru 380円
a tes souhaits03

 サクサクのビスケット生地の上にスポンジ、スフレチーズ、一番上がレアチーズケーキの層です。チーズの質もよくとても深いコクにびっくり。うまい~!

ガトー ポワール Gateau poire 450円
a tes souhaits04

 この時期、イチゴは使わないみたいですね。これは洋梨のショートケーキ。
 驚くほど軽いスポンジに同じく軽やかでコクのある北海道産の生クリーム。ここにシャックリとおいしい洋梨が絶妙にマッチ。苺の酸味とは異なる合い方です。ショートケーキを店の評価の標準においている自分らとしてはこの店の実力が体感できる品。
 
 総評は☆☆(二つ星)です。ケーキは相性もあるので、よりぼくらの口にあうものがあればもっと評価は上がる店です。まあ、もう一度行くのも困難な店ですけど(笑)。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:

 秋麺3rdSeasonのまとめです。

 青いパスポートを見せると家族まで入れるところが良いシステムですね♪

 

「新横浜ラーメン博物館」(☆☆)

http://www.raumen.co.jp/home/Default.asp

 
住所:横浜市港北区新横浜2-14-21新横浜ラーメン博物館内B2
電話:045-471-0503(代表)
定休:無休
営業:11時~23時(土日祝10時半~)

 

 今回の景品はエコバッグです。
RahakuAkimen3rd
 

 上から順番に好きな秋麺をリストアップします。

 

「ふくちゃんラーメン」の秋麺 900円

Fukuchan14
 作品テーマは「小さい秋小さい秋小さい秋みつけた♪」。
 ラーメンとしては変わったビジュアルですね。とろろをかけて紅葉方の麩をのせていますので。それが秋らしさをきちんと表現しています。
 そのスープは澄んだ牛テールスープ。じっくり煮込んで旨味を引き出しただけある力強いテールの味に胡麻の香るラー油がほろりと効いています。
 麺は特注の縮れ玉子麺。細麺で味わいがとてもこのスープにあっていて良い。食感は柔らかめですが、麺の主張は抑えられ、スープと一緒だとじつに美味い。スープの上に三日月形に盛られた旬の食材とろろがここに加わって、渾然一体となった美味さ。前回から一皮向けて格段によくなったような気がしますね。
 そして、具として上に盛られた牛テールと牛バラ肉のしぐれ煮はたしかに濃厚な味わい。スープの味をさらに変化させるし、単体で食べてもゼラチン質を含んでいて良い味。ラーメンと言うよりも料理の体です。インゲンも入っています。
 これに特製の酢がついてきます。唐辛子が入っているので、味をちょいと変えるにはよいかも。
 デザートは小さな白とピンクのマシュマロ。中には柑橘系のジャムが入っていました。
味わい:5
テーマ:5
創造性:4

 

「春木屋」の秋麺 850円
Harukiya15
 作品テーマは「秋の風景」ということですが、別な命名を。
 ずばり春木屋風二郎ラーメン。
 ビジュアル的には面白いんです。穂先メンマのトンボが大判のばら肉の大地を飛び、背脂はいわし雲、キャベツともやしが森を表現。とんぼの目は丸く切ったニンジンです。
 スープをすくうとやや表面に浮く油がきついな…と思いますが、熱々で秋刀魚の魚粉を使った醤油ダレのスープはパンチが効いていて美味しい。ただ、トンボを食べているときはこの油がどうにも気になります。
 そして、このスープに合わせる麺は春木屋らしいふのり入りの自家製麺でがっつりくるストレートの極太麺。
 トンボがなくなると気がつきます。パンチの効いた醤油スープにやや厚めでボリュームある肉、もやしとキャベツの具、そしてニンニククラッシャーで自分で搾り出してかけるニンニク。おおお! 二郎っぽい!! そしてこれがたまらなく美味くなってきます。極太麺最高!!
 で、夕焼けに染めるというカイエンペッパーを投入。辛味がスープを変えてこれまた美味い。
味わい:5
テーマ:5
創造性:4

 

「井出商店」の秋麺 900円
Ideshouten13
 作品テーマは「~秋~」。
 丼に澄んだ醤油ベースのスープ、いつもの細麺が入り、上に牛肉やキノコの煮物ととろろ昆布に糸唐辛子がのっています。ネギは青い刻みネギ。
 スープは産地厳選の鶏がら、鰹節、昆布から出汁をとったもので美味しい…蕎麦の汁みたいですね。具からして関西風うどんを連想させる、とありますが関西のうどん汁は薄かったと思うので、関東の蕎麦を思い出しました。蕎麦の香りこそしませんが、小麦を使い細さは同じですしね。
 具は牛肉、シメジ、舞茸、椎茸を味付け。もちろん、ラーメンとスープを邪魔せず牛肉の旨味がとても好ましい。
 鮮やかな盛り付けは緑から紅葉への変化を表現というのはそれほどでもないかと。
 しかし、好きなタイプです。ラー博基準にするとあまり評価は上がりませんけどね。
味わい:4
テーマ:3
創造性:4

 

「支那そばや」の秋麺 900円
Shinasobaya14
 作品テーマは「郷愁の函館」。
 そのスープを吸った麩とイカゲソ揚げ。
 まずはスープを一口。味わいは魚醤で表現。甘みと香りが強く、濃厚な旨味の魚醤。
魚醤と言われても、その臭みは感じませんね。たしかにコクがある醤油です。支那そばやのスープにマッチした醤油ダレは見事ですね。 これに麺がこのための特製麺のようです。縮れていて、口に入れたとき、かんだ時の食感が良い。不規則な縮れによりつるりと口の中で踊ります。
 具は醤油の濃いチャーシュー、スープを吸うお麩、イカゲソ上げ。イカゲソ揚げもお麩もスープを吸って良い味わいに。
 普通にラーメンとして完成している。奇をてらわず、スープを見ていると不思議と秋と重なってみえます。なぜでしょう?
 器は有田焼です。
味わい:5
テーマ:3
創造性:3

 

「けやき」の秋麺 800円
Keyaki12
 作品テーマは「古きを訪ねて新しさを知らばという名言だ。それは昔ながらの味を知り、そして新しい鯵に出会ったこと。」と意味不明。要するに和魂洋才の精神で、温故知新をテーマに作っていると言うことらしい。
 味噌専門店の醤油というのが今回の売り。
 来たのはびっくり、驚くほどに表面を覆う背脂とやや濃い色の醤油スープ。日本古来のだしと斬新な濃厚スープを合わせたものということ…で詳細不明ですが、ニンニクチップのためか独特の風味がします。煮干が入っているかな。
 具は浅葱、ニンニクチップ、焦がしネギ、メンマ、麩、チャーシュー、海苔。チャーシューは厚切りで柔らかい上質なものでした。麩は乾燥したもので、スープにつけていただく。
 麺はいつもの黄色い縮れ麺がだいぶ固めの茹で具合で入っていました。
 ぶっちゃけ秋とは関係ないか(笑)。しかし、枯れた色合いがなんとなく秋なんだなぁ。
味わい:3
テーマ:3
創造性:3

 

「龍上海」の秋麺 950円
Ryushanhai09
 作品テーマは「秋のかほり」。
 やや不透明なベージュ色のスープは脂がのった青森産地鶏のみの純鶏スープ。表面にはきらきらと地鶏の油が光ります。上にはローストしたもも肉と細切りにした鳥皮。
 鶏の脂があっさりしたスープにコクを与えるといいますが、まさに鶏のスープらしい味わい。
 麺は特注の細麺と通常の平打太麺のどちらかを選択。お薦めは細麺だとのことでそちらを選択。しかし、来たのは普通に使われているのと同じような感じの縮れた平打ち太麺のよう…店員さんに聞いてみたが、これが細麺だという。では太麺はどれだけ太いのだろう? やや柔らかめなのは変わりませんね。これでゴツゴツした食感があればうれしいのですが。
 具の鶏肉がまた美味しいですね。刻んだネギもその香りの良さがこのスープだと活きてきます。これに青菜は高菜みたいで辛いもの。
 鶏のスープで炊いた炊き込みご飯もついています。具は牛蒡に椎茸。
 秋を丸取り(鶏)とのこと。キャッチフレーズはいいですね(^ε^) 駄洒落だけで季節感はまったくないけど(笑)。
味わい:3
テーマ:2
創造性:3

 

「蜂屋」の秋麺 900円
Hachiya11
 作品テーマは「秋三昧」。
 ラーメンは一軒あっさり系に見えます。大きな薄切りのチャーシューはやや赤みが残るような仕上がり。青梗菜に刻み葱としめじ、ワンタン二つ。
 スープは秋刀魚と鶏、豚骨のトリプルスープ。いつも思うが、トリプルでそれほど美味しいのかな。それぞれが薄めあっているような気がしてまとめるとそこそこ美味いがさして感動するものではなくなっているんですよね。スープにはジャガイモを入れてトロミをつけているそうですが、それもあまり感じず。
 特注の平打ち麺は咽喉越しが良いもの。これはつるつるしていて美味しいですね♪ スープとも相性が良い。隣にオイニーの強い男性が座ってこなければもう少し食べていたかも。
 大きな皮を握るようにしてイワシつみれの具を包んだワンタンは皮も麺同様美味しい。しめじはその香りが強いので、このあっさりスープには適度のアクセントを加えてくれました。
 チャーシューは牛もも肉のローストビーフだそうです。ただ、これが一番の失敗。臭みが強く食べれませんでした。肉を美味く仕上げるのはまだまだみたいです。
味わい:2
テーマ:3
創造性:3

 

「こむらさき」の秋麺 900円
Komurasaki13
 作品テーマは秋の味覚。
 豚骨醤油味。醤油ダレはチャーシューの煮汁をベースにアレンジ。
 具には根菜をふんだんに使い、長いもをうさぎ、南瓜を葉、里芋をキノコ、サツマイモを月に見立てている。
 あいかわらずのビジュアル先行で、肝心の味で他に完全に負けています。いまや「蜂屋」を抜いてもっとも期間限定麺作りに弱い店になっています。通常のオペレーションを崩すようなラーメンは出さないと言うことかもしれません。冬麺での巻き返しがほしいところ。
味わい:2
テーマ:4
創造性:3

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 秋麺も最後の1杯です。

 「こむらさき」 になります。人気のほどは相変わらず。しかし、期間限定麺となるとビジュアル選考で面白みにかける面が強い気がします。


「こむらさき 新横浜ラーメン博物館店」(☆)

http://www.komurasaki.com/
KomurasakiRM
 香ばしいニンニクチップを使った熊本の名店。

 熊本の本店(☆☆)で食べた特製チャーシュー麺はさすがに唸る逸品でした。

 ラーメン博物館でも一番長く、今でも人気を誇っています。
 
住所:横浜市港北区新横浜2-14-21新横浜ラーメン博物館内B2
電話:045-471-0503(代表)
定休:無休
営業:11時~23時(土日祝10時半~)

 

07年10月21日の来訪。

 この日3軒目。ここも20分以上待った。11時50分で30人待ちくらいかと思う。

  
「こむらさき」の秋麺 900円
Komurasaki13
 作品テーマは秋の味覚。
 豚骨醤油味。醤油ダレはチャーシューの煮汁をベースにアレンジ。
 具には根菜をふんだんに使い、長いもをうさぎ、南瓜を葉、里芋をキノコ、サツマイモを月に見立てている。
 あいかわらずのビジュアル先行で、肝心の味で他に完全に負けています。いまや「蜂屋」を抜いてもっとも期間限定麺作りに弱い店になっています。通常のオペレーションを崩すようなラーメンは出さないと言うことかもしれません。冬麺での巻き返しがほしいところ。
味わい:2
テーマ:4
創造性:3

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 秋麺7軒目は「蜂屋」 です。

 残すところあと1軒ですね。

 

「蜂屋 新横浜ラーメン博物館店」(☆)
Hachiya

 

 そのラーメンは焦がしラードと鯵の丸干しの香りと味の競演。

 旭川よりもたらされた独自のラーメンは横浜の地で三代目という店主を得て大きく飛翔しようとしているのかもしれません。

 旭川にはなかなかいけませんから、そのラーメンを食べたい時はここか「ぺーぱん」へ。
 
住所:横浜市港北区新横浜2-14-21新横浜ラーメン博物館内B2
電話:045-471-0503(代表)
定休:無休
営業:11時~23時(土日祝10時半~)
 

07年10月21日の来訪。

 この日の2軒目はここ…ですが、なんと凄い人です。ここにも20人以上の行列が。20分以上の待ちです。
 家内と娘は並ぶのをやめてそうそうに車へと帰ってしまいました。風邪気味でしたから。
 
「蜂屋」の秋麺 900円
Hachiya11
 作品テーマは「秋三昧」。
 ラーメンは一軒あっさり系に見えます。大きな薄切りのチャーシューはやや赤みが残るような仕上がり。青梗菜に刻み葱としめじ、ワンタン二つ。
 スープは秋刀魚と鶏、豚骨のトリプルスープ。いつも思うが、トリプルでそれほど美味しいのかな。それぞれが薄めあっているような気がしてまとめるとそこそこ美味いがさして感動するものではなくなっているんですよね。スープにはジャガイモを入れてトロミをつけているそうですが、それもあまり感じず。
 特注の平打ち麺は咽喉越しが良いもの。これはつるつるしていて美味しいですね♪ スープとも相性が良い。隣にオイニーの強い男性が座ってこなければもう少し食べていたかも。
 大きな皮を握るようにしてイワシつみれの具を包んだワンタンは皮も麺同様美味しい。しめじはその香りが強いので、このあっさりスープには適度のアクセントを加えてくれました。
 チャーシューは牛もも肉のローストビーフだそうです。ただ、これが一番の失敗。臭みが強く食べれませんでした。肉を美味く仕上げるのはまだまだみたいです。
味わい:2
テーマ:3
創造性:3

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 日を変えて秋麺6軒目です。

 「けやき」 の新しい試みは今回も。

 

「札幌すすきの 味噌ラーメン専門店 けやき 新横浜ラーメン博物館店」(☆☆)

Keyaki

 
 名店「すみれ」退店後にラー博に入るお店を選ぶのであればこの店しかない。

 そう思っていたほどの衝撃的なみそラーメン。帯広・札幌・小樽旅行のときに本店で食べた記憶があります。
 そのラーメンが横浜で食べられるようになったのです。
 

住所:横浜市港北区新横浜2-14-21新横浜ラーメン博物館内B1
電話:011-552-4601
定休:無休
営業:11時~23時
 

07年10月21日の来訪。

 仕事のため出遅れる。10時半に着きたかったが、出発がその時間で、11時の到着。
 意外に駐車場はあいているのですが、観光バスなども来ていてお客の数は凄いですね。
 カウンターが5席空いている以外は満席。
 
「けやき」の秋麺 800円
Keyaki12
 作品テーマは「古きを訪ねて新しさを知らばという名言だ。それは昔ながらの味を知り、そして新しい鯵に出会ったこと。」と意味不明。要するに和魂洋才の精神で、温故知新をテーマに作っていると言うことらしい。
 味噌専門店の醤油というのが今回の売り。
 来たのはびっくり、驚くほどに表面を覆う背脂とやや濃い色の醤油スープ。日本古来のだしと斬新な濃厚スープを合わせたものということ…で詳細不明ですが、ニンニクチップのためか独特の風味がします。煮干が入っているかな。
 具は浅葱、ニンニクチップ、焦がしネギ、メンマ、麩、チャーシュー、海苔。チャーシューは厚切りで柔らかい上質なものでした。麩は乾燥したもので、スープにつけていただく。
 麺はいつもの黄色い縮れ麺がだいぶ固めの茹で具合で入っていました。
 ぶっちゃけ秋とは関係ないか(笑)。しかし、枯れた色合いがなんとなく秋なんだなぁ。
味わい:3
テーマ:3
創造性:3

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    PR

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。