横浜発 驢馬人の美食な日々

横浜在住の“ろば~と”が行くグラン・メゾンからラーメン屋さんまでのグルメなデータベース


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「鴨らーめん 錦店」(☆☆)

http://www.shinzou.co.jp/index.html
鴨らーめん

 

 鴨料理の料亭が鴨を出汁にらーめんを作る。
 赤坂にある鴨シャブの「竹亭 赤坂店」(☆☆)はしゃぶしゃぶの後につけ麺でいただき、非常に美味しかった記憶があります。そちらは料理屋といってよいお店ですが、名古屋にあるここはそのラーメンを前面に押し出した居酒屋に近い気軽なお店です。
 
住所:名古屋市中区錦3-8-15第二錦スカイビル1F
電話:052-961-9506
定休:日祝・土曜不定休
営業:18時~深夜2時
 
 店は夜もにぎやかな繁華街の一角。雑居ビルの1階にあります。
 鴨の絵が描かれた店の前、入り口には赤い提灯3個。中はカウンターオンリーの店ですが、深夜でも非常に活気があって心地よいくらいの混み様。
 若い店長らしき人物と女将さんの二人がカウンター内にいらっしゃるが、赤坂の大将同様、口が先に出るほどのしゃべりっぷりです。
 一品ものも充実しているのですが、名古屋にしかない美人めんとこの店お勧めのかんぞう君を注文しました。

美人めん(ロース) 2310円

美人めん
 珍しい形の口が八角形で開いた器できます。底に行くにしたがって絞り込むように細くなるラーメンとは思えない器。
 ベースの鴨ラーメンに鴨の油で炒めた野菜。出す直前に朝鮮人参エキスを回しかけ、沖縄ハブの粉をかける。
 鴨のスープは赤坂と変わらず美味しい。もちろん、たっぷりのにんにく味がするというはっきりした切り口。これが極細縮れ麺とよくあっていて、ラーメンには思えない一品料理としての存在感があります。生にんにくのスライスというかチップが沈んでいるところが強力です。
 スープが濃いので韮や三つ葉が非常に合う。
 上にはほとんど赤身の鴨ロース3枚。醤油漬けされた山椒の実です。
 
蜆らーめん・かんぞう君 1890円
蛤らーめん

 器は同じです。こちらはたっぷりの煮た蜆がのっています。おおよそ100個は入っているそうです。具の水菜とねぎは同じですが、こちらのスープに油はほとんどないし、ガツンとくるにんにくも入っていない。なにより蜆のだしがじっくり美味しさを舌に残します。

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「Café Next-door(カフェ・ネクストドア)」(☆☆)

http://www.mutekiro.com/cafe_09.htm
Next-door
 

 横濱の香り漂うフレンチの名店「霧笛楼」 が提供するハマカレー。
 単なる模倣に終わらず、フレンチとカレーの融合を見事に果たし年々変わっていくそのカレーを食べることの出来る喫茶スペースが「霧笛楼」の姉妹店としてケーキショップの奥にオープンしました。
 もちろん、そこで供されるケーキも素晴らしい。美食の王様来栖氏がフレンチレストラン「ロオジェ」 のケーキを押すのであればぼくは「霧笛楼 元町仏蘭西菓子店」のケーキを押したい。
 
住所:横浜市中区元町2-96
電話:045-641-2538
定休:無休
営業11時~20時
 
 入り口は霧笛楼の右隣の建物の中、ケーキ販売スペースの裏手にあります。
 白い塗り壁に濃い緑の扉。ウッドデッキが扉まで続いていて、入り口にはガス灯を模した灯りもあり、ハイカラ感溢れます。

Next-door01
 店内は黄色い塗り壁の洋風のスペースに、ダウンライトのある暗い天井だけ打ち抜きに金物が見える今風の仕上がり。
 11時10分の入店ですが、カレーは11時半からとのことでした。しばらく待つためにまずはケーキを。そして、カレーも一つ頼んでおきました。
Next-door03
 飲み物はオレンジジュース400円とアイス・ヨーロピアン・ブレンド500円。オレンジジュースは濃縮還元で、アイスコーヒーはガムシロップ入り。よかったのは透明で大きな氷です。

フレザリア 450円

MutekirouYogashi01
 柔らかで甘い生クリームに素晴らしく滑らかで口当たりよいスポンジが美味い! 上にはイチゴと金箔をのせたフランボワーズ、字の書かれたホワイトチョコレート。スポンジ、生クリーム、イチゴ、生クリーム、スポンジと層状になっているのが幸せ。

プティ・アメール 390円

MutekirouYogashi02
 生チョコレートにマール酒をブレンドし、じっくりスポンジに吸わせています。しっとりした切る感触が心地よく、チョコレートクリームが間に。上はフランボワーズのソースがコーティングされ、フランボワーズがのっています。この上質な感じはいままでのどのケーキ屋さんでも味わえなかった。

横濱フランスカレー2005 1250円

Next-door02
 牛肉のカレーととうもろこしの炊き込みライス、新じゃがのパルマンティエ風スープと共に。新ジャガのスープにはスパイスが香るくらいでとうもろこしのごはんとそれだけで食べても抜群に美味しい。この日は揚げネギではなく、薄く切って揚げたナスがのっていました。もう少しカラリとしているとよいかな。これに牛肉の入る野菜でとろりとしたカレー。あわせて食べるとさらに極上。

 総評は☆☆(二つ星)で、本来はもっと上ですが、サービスが少々悪い。ギャルソンの初老の男性がカレーの注文を忘れていたのに、謝りもしないという事実にちょっと怒っているからです。

 

05年8月28日の再訪時の記録。

横濱フランスカレー2005 1250円

Next-door05

 前回とは違って本日は茄子の炊き込みライス。新じゃがのパルマンティエ風スープはそれがすでにホワイトカレーのあじわいで、これだけで十分に美味しい。牛肉の入る野菜でとろりとしたカレーは赤ワインが使われているのか相変わらずコクがあります。そして、本日は蓮根を揚げたものがたてられていました。
 雑誌に載ったのとも違うので、ちょろちょろ変わるみたいですね。

Next-door04

 こちらは紅茶です。きちんと本格派。いっぱい頼むとテーブルの上が雑然としてしまいますね(笑)。

 


 05年10月の追加。ケーキ2品です。

 「横浜元町 本丸亭」が開店した代官坂は「霧笛楼」の近く。当然帰りがけにここでケーキを買って帰りました。
 先に行きがけに目をつけておいたネオティラミス。
 帰りに寄ったときにはケースになくなっていたのですが、奥から出してきてくれました。工場で作っているとのことで、この場ではないので数に限りある。今回は幸運でした。

ネオティラミス
MutekirouYogashi08

 カップに入ったケーキ。表面はビターな黒いチョコレートソースで覆われ、上にフランボワーズと苺チョコレートで固めたピンク色のクランキーチョコのボール。中がまた凄い。チョコレートソースの下にはしっとりとしたスポンジ、カップの周辺に沿ってチーズの入っていると思われるなめらかなクリーム。その底に赤ワインで漬け込まれた薄切りの梨のコンポートかな?
 
モンブラン
MutekirouYogashi09

 上にマロングラッセをのせたモンブラン。栗のクリームの下には心地よく軽い生クリーム。周囲にはやや柔らかくなっているフレーク。土台はサクサクのメイプルシュガークッキーでクリームとの間にジャムが塗られていました。

 

 やはりここのケーキは素晴らしい!!

 

 

 ということで、ケーキが素晴らしいので、本来一緒に書き記しておいたパティスリー部門を独立して掲載することにしました。

 コメントの関係上記録としてはそのまま残しておくので、ご了承ください。

 最新のパティスリーの情報は別項目に立ててしまいますので、そちらをご覧ください。

 

「霧笛楼 元町仏蘭西菓子店」(☆☆彡)

http://www.mutekiro.com/shop.html

MutekirouYogashi

 

住所:横浜市中区元町2-96
電話:045-664-6035
定休:無休
営業:不詳~19時
 
フレーズ 2400円
MutekirouYogashi01
 

 家内の誕生日の6月24日に電話でとりおきしておいてもらい、当日買い。

 夜にぼくの両親と4人で食べました。

 白い生クリームは絶品でヨード卵をたっぷり使ったスポンジも旨味がこい。苺は酸味があるものですが、ショートケーキの苺は各あるべきという絶妙な酸味と味わい。や、やはり、霧笛楼は美味い。

 「ToshiYoroizuka」 も大好きだけど、ショートケーキだけなら霧笛楼も負けていませんよ~。

 
 06年11月に持ち帰りで3点ほど買い求めました。

 フレザリアとモンブランは定番ですので、追記はせず、上記記載を少々修正。新作のみ紹介します。

BANAシュー 260円

MutekirouYogashi02
 焼きバナナにコクのあるホワイトショコラクリームとシャンティーを合わせたシュークリーム。
 上にのっている皮はサクサクで香ばしく、中のホワイトショコラクリームが焼きバナナとマッチ。これは激ウマです。

 

フレーズ 3000円(だったかな?)
MutekirouYogashi03
 07年1月17日の娘の誕生日ケーキです。

 相変わらずの激ウマ~。

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「L’Espadon」(☆彡)

http://www.ritz.com/home_ritz/home_ritz.asp?show_all=1
L’Espadon

 
 オテル・リッツ・パリ。ヴァンドーム広場にあるあまりにも有名な最高級ホテル。

 ダイアナ妃人生最後のドライブの出発点として不名誉にも名を馳せましたが、ぼくら世代には「ザ・シェフ」の主人公味沢匠が修行したレストランのホテルという印象が強い(笑)。
 2001年のフランス大周遊のツアーの際にパリの目玉として食べに行ったのがこのホテルのメインダイニングでした。

 その当時でミシュランの一つ星に輝く名店です。 まさにドレスアップしていくのにふさわしいお店でした。
 
住所:15 Place Vendome 75041 Paris France
電話:33-1-43-16-30-30
定休:無休
営業:7時~/12時~/20時~
 


 オテル・リッツはまさに超一流の調度品や内装のホテルです。入り口を入って夢のような通路を歩くと、階段一つとっても美しい。青い絨毯がマーブル模様の大理石の柱と壁の通路に敷かれ、ダイニングへと続いています。広々とした空間に豪華なインテリア。これぞフランスと納得する宮殿のそれです。

 
 ホテルのダイニングルーム内やレセプション、コンシェルジェ周辺は撮影禁止らしいのですが、知らないまま最初はとっていましたので、ギャルソンに注意されるまでの写真があります。
 

 2001年6月9日にランチで予約して伺ったのですが、お客はそう多くないみたいでした。
 メニューを見せていただいたのですが、どれもこれも目玉が飛び出るほどの値段だったような。かろうじて前菜をそれぞれに、メイン、デザートをそれぞれに頼みました。

 


 とはいっても、内容に関しては覚えていません。フォアグラがやはり夢のように美味しかった……。写真は突き出しと前菜の一品ですが、その後写真撮影駄目とフランス語でいわれてやめに。

 まあ、そろそろ時効でしょう。

 

 ということで、総評は☆彡(一つ星半)程度に。

 格式が高く、写真撮影禁止では息が詰まってしまいます。料理は素晴らしく美味しかったのですが。
 

 一応、二人の禁煙写真は最後にギャルソンにとってもらったのですが、窓の境目の無味乾燥とした壁がバックではどこでとったのかすらわかりません。こんな撮り方しているようではギャルソンの能力にもちょっと疑問をいだかざるをえない。

 

 ところで、今見ると、ホームページは日本語で出来上がっており、お客の少なさからか周りによい店が多く出来すぎたためか、ランチにコースメニューが出来ているではありませんか。おまけに夜のデギュスタチオンまで! 値段も75ユーロとは、随分と手頃になったものです…。

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 03年のときの忘年会のメニューです。

 中華の引き出しの多さには感心いたします。


「聘珍樓 横濱本店」(☆☆彡)

http://www.heichin.com/

聘珍樓

 
 横浜中華街一の名店を上げろといわれたら、迷わず挙げるのがこの老舗。

 贅沢な空間と料理を味わえますが、すべての層に合わせた料理を提供してくれる幅広い懐がまた魅力です。
 

住所:横浜市中区山下町149番地
電話:045-681-3001
定休:年中無休
営業:10時~23時
 

 店は中華街大通りにあるビルで、竹を両側に配し広いガラス張りの入り口は。けばけばとした中華街の店とは違って新しい中華のデザインを取り入れた開明派的店構えです。

 入ってすぐはお土産と会計のコーナー。奥に上へと上がるエレベータがあります。

 土日には中華琴の生演奏があるにぎやかな待合です。受付に人数と名前を伝えます。

  

  

 03年12月の忘年会のときのデータです。

 古いために詳細が記載されていませんが、写真だけでも。

  

 6階の座敷で一人10000円の忘年会コース。インターネットで確認し、予約を入れております。
 メニューは以下の構成で、飲み物は飲み放題でした。

 
1)季節の前菜盛り合わせ


 クラゲ、ワカサギ、鰻、筍、チャーシューなどでした。

 
2)蟹の卵入りフカヒレスープ

 
3)チリ鮑と湯葉のカキソース煮

 
4)ホッキ貝と春雨のニンニク風味蒸し

 
5)旬の魚の葱・生姜風味土鍋煮


 鯛でした。

 
6)芝海老のチリソース

 
7)塩漬け卵とジャコ入りチャーハン

 

8)おすすめデザート

 豆乳の杏仁豆腐、月餅、白玉ぜんざいでした。
 

 味はすべてにおいてギリギリ控えめでありながらも上品に美味く、満足いく構成となっておりました。

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「イツワ製麺所食堂」(☆☆)
Ituwa10  
 横須賀の辺鄙な場所にタイの店をイメージした絶品のつけ麺を食することの出来る店があります。
 「喜八」(☆☆)、「塩や」(☆☆)、「一喜」(☆☆)をプロデュースした樋田幸二さんがプロデュースした4軒目の店。

 製麺所が裏手にあるだけあって、こだわりの麺がg数選択できて食べることが出来ます。
 
住所:横須賀市森崎1-1-9
電話:046-835-9812
定休:月・火曜(祝日は営業)
営業:11時半~14時半(土日11時半~14時半/17時半~スープ切れ)
 

05年6月22日の来訪。
 駐車場は3台分、店の前に。

Ituwa

 その奥に東南アジアの掘っ立て小屋のような黒い外観の店が。緑と石のような壁や塀が特徴的。

Ituwa01

 オープンエアの店で、カウンターに座りました。

Ituwa06

 家の中で食べるのではなく、軒下で食べているようです。冬はどうするのか、興味が沸くところ。

 
 14時前で先客2人。すぐにぼくだけになりましたが。
 つけ麺がメニューの上に来ているので、まずはそれを太麺、250gで注文。麺は細麺も選べますし、300や350gも同じ値段のようです。それに味付け地玉子と焼き餃子も。
 

 
つけ麺 690円 + 味付け地玉子 100円

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 つけ麺はつけだれが凄い。

 最初酸っぱい!と思ったのですが、酢橘と思われるさわやかな旨味ある酸味です。

 そして、骨ではなく肉から出ていると思われるたっぷりのだしが極上。もちろん、乳化したとんこつベースでそちらの旨味もあっさり目で好み、背脂もたっぷり浮いています。これが口に含むとまろやかに。

 具として野菜と薄切りの肉が沈んでいますね。
 麺はやや太いストレート麺。加水率が高いわけではない、ストレートのつるつる麺。つけダレとあわせて食べると、この量にしたのが悔やまれるくらい美味しい。こしがあって粉が味わえる良麺。

 久々に個性的なつけ麺でうれしい限り。

 味玉は卵本来の美味しさにしっかり染み込んだたれがよく、半熟の黄身で美味しい。これも是非頼んでいただきたい。
 

焼き餃子 500円

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 厨房で調理しているのは樋田さん本人のようで、餃子はカウンター上のガラスの窓を開けて手渡しでいただきました。そのときに手に油がべっとりつく…恐ろしいほどニンニクの香りのする油です。

 餃子は10個も。一つ一つは比較的小降りですが、十分に食べでのあるもの。薄い皮がついています。中からは十分な旨味汁があふれ出すたれのいらない餃子は美味い!! たれをつけてももちろん美味い。

 

 
07年7月16日昼の来訪。
 くりはま花の国の後に、家族を連れて2年ぶりの再訪。久里浜といえばここですからね。

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 しかしついてみると、あばら家然とした場所になっていて、やっている気配が…ない?
Ituwa05

 2年前と比べると、店の前の植え込みが伸びて建物の屋根しか見えなくなり、オープンエアだった店がテラスを被うようなひさしを伸ばして扉を付けていた。しっかりした作りというよりも手作りな感じ(笑)。扉の小窓の奥に券売機が設けられるようになっていましたので、その明かりがついていてやっていると判断。恐る恐るあけてみました。やってて良かった(笑)
 テラスは上にファンが回るテーブル席になっていましたから、そちらに座る。子供用椅子も完備されています。
 
つけ麺 200g 690円 + 味付け地玉子 100円
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 またしても頼んだのはこれ。芸が無いなぁ。昔何頼んだのか憶えていなかったもので。
 しかし、比較してみると面白いんです。麺はやや濃い色合いになっていましたので、小麦の配分をだいぶいじっているようです。ガッツリした食感を重視しています。器も冷麺に使われるような銀色の器に。
 つけダレは相変わらずの酸味。具にはもやし、細切りのチャーシュー、かいわれにきくらげです。
 つけだれには最初から割りスープがついてきました。魚のスープで、やや魚の臭みが出ています。生を使っているのかと思いました。
 味付け地玉子は家内が満足するほどにおいしい。中はとろとろ。

醤油ラーメン 150g 690円

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 家内が注文したのは醤油です。煮干がガッツリ効いたタイプの醤油で背脂が少し浮いています。これも外れなく美味しいなぁ。麺も四角い断面の細麺で、切り立った角の食感がとてもよい。具はつけ麺と同じでした。

 ところで、娘のための器も用意してくれていました。海苔が1枚に、細切りチャーシューが1本入っているところがうれしい♪

焼き餃子 500円
Ituwa09

 今回も頼みましたが、相変わらずにんにくがガッツリ効いていました。
 

 tomi-booさんご推薦のトイレを今回は利用しました。水が流れる時の音がとても懐かしく素晴らしいトタンのタライの流しを過ぎ、中を開けると、と、トイレを流すレバーがぶら下がっていました!下に引くとブリンと動いて水が流れますね~。なるほど、面白い。
Ituwa11

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