ヨガインストラクター+天城流湯治師で時々ナース ☆ 広島 リンパ痩身ヨガ

『自分の身体は自分で守る♡』
天城流湯治師の知識と技とヨガのエクササイズとナースの経験から、自分の身体に気づき、向き合い、ケアする方法を楽しく伝えます。
3つのパワーで届けます♡

広島のスタジオ103にて、『リンパ痩身ヨガ』を行っています。


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『真澄鏡』の患者さんとの約束を去年と書いたけど、あれは本当は

今年の約束でした。


研修に行く前に約束しました。

「奥さんとお月見デートしてね。奥さんに好きって言ってあげてね。

『心は言葉の中にある』って、この間、ヨガの先生に教わったんですよ。

やっぱり、言わないと伝わらない事ってありますよ。

研修から帰ったら、結果聞くからね。」と指切りをしました。

彼は苦笑いしながら、

「努力します。」と言って、指切りをしてくれました。


研修から帰って、出勤すると、彼の名前はもうありませんでした。

二日前に天国に旅立たれていました。


『お月見デート出来たのかなぁ…

奥さんに好きって言えたのかなぁ… 』とずっと気になっていました。


1週間して、偶然、一人のナースが私に教えてくれました。

「聴いてもらえます!

 中秋の名月の日に、○○さんが、奥さんと二人で並んで、窓の外を

 眺めてたのですが、後ろから見てても、なんかとってもいい雰囲気で、

 そのまま、そっとしておいてあげたいと思って、声も掛けれませんでした。

 とっても、素敵な二人の後ろ姿だったんです。

 あんまり素敵だったから、私、自分の日記に書いているんです。」


『あぁ、彼は私との約束を果たしてくれたんだな。

 奥さんとお月見デートしてくれたんだな。』と思いました。



カルテの記事に、彼が天国に旅立つ数時間前、容態が悪くなった時に、

奥さんが看護師に言われた言葉が書かれていました。


「笑っているような顔でしょう。

パパは最期の最期まで弱音を吐かなかったね。

 子供達にそうやって、パパの生き様を見せてくれたんだよね。

 パパの生き様をよく、見ておきなさいと息子達に言いました。

 どんなに苦しい事があっても、弱音を吐かないことを。


 パパが 生まれ変わっても、おまえとまた一緒になるよ って言ってくれました。

 本当に嬉しかった。 

 私達はみんなパパが大好きだったよ。ありがとう。」


『好きだよ。』よりも もっともっと心のこもった、想いのこもった愛の言葉でした。


○○さん、さすがです。カッコいいです!

やっぱり、あなたは素敵な人です。


奥さんはもちろんだけど、私も、きっと、そして、あなたと出会ったナースは

中秋の名月の綺麗に輝く月を見るたびに、

あなたの笑顔とその言葉を想い出すのでしょうね。











 

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          椿




先日、長女が通信制の高校を卒業しました。

同級生からは半年遅れの卒業です。


3年と5ヶ月前、一生懸命に受験勉強して、入学した高校に、

一ヶ月で行けなくなりました。

理由は、食べる事より大好きな絵が描けなかったから。

受験校で毎日、課題とテストの応酬でした。


その時は、『どうして、うちの子だけが高校に行けないのだろう。』

と結構落ち込んで、よく泣いていました。

一番辛いのは彼女なのに・・・


でも、一つしか道がないと思い込んでいても、その道を諦めると、

また、違う道が見えて来るということを彼女から教わりました。


半年遅れたけど、3年間、真面目にレポートを書いて、スクーリングを

受け、テストをクリアして、卒業を迎えました。


卒業式で校長先生が、

「一度、立ち止まるとまた、歩き始めるのは難しい事です。

でも、あなた達は諦めずに、今日、高校を卒業するという目標を果たしたのです。

人生は生涯、学習です。

また、次の目標に向かって、歩き始めてください。

そして、時々、元気な顔を見せに来てください。」

と言われました。


通信制の高校の先生はみんな優しく、笑顔が素敵でした。

3年間、長女を導いてくださって、本当にありがとうございました。


卒業生代表の男の子が、

「途中で来なくなった自分をまた、受け入れてくださって、

本当にありがとうございました。

先生方には言葉で言えないくらい感謝しています。

高校を卒業するのに5年間かかって、回り道したけど、後悔はしていません。

回り道したことも、この高校に来たのも、意味があったと思っています。」

と先生方に心から、感謝の気持ちを伝えていました。



高校卒業おめでとう!

本当によく頑張ったね


長女を褒めてあげたい。

そして、絵を描くことを応援していきたい。

彼女の夢がいつか叶うことを一緒に夢みている。













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              ケーキ神戸


研修に行っている間、たくさんのコメントと読者登録本当にありがとうございます。

コメントお返ししたいのですが、みなさんへは無理かもしれません。

ごめんなさいね・・・



研修、神戸でありました。


神戸の元町で、今まで食べたチョコレートケーキの中で、一番美味しい!と

感じたケーキを食べました。


パティスリー グレゴリー・コレ というお店の 『 アプソリュ 』 です。

ちょっとビターな濃厚なチョコレートと生地の中に入ったへーゼルナッツの

パーフェクトバランス・・・


ガイドブックでその写真を見たときから、一目惚れでした。

そして、間違いなかった。

チョコが美味しい!!とっても柔らかいのです。とろけそうなチョコレート。

神戸に行ったら、また、絶対に食べたい!



肝心の研修は・・・


とっても意味あるものになりました。

今まで、避けてきたものの大切さを、改めて教えてもらいました。

目標が出来たかもしれません。



読者登録してくださった方の中には、やはり、看護師の方や卵の方、

医療従事者の方がたくさんおられました。


その方たちの為に、今回の研修で、私の心に一番響いた講義の一部を

紹介したいと思います。

先生の許可は頂いていないのですが、先生の本をここで紹介する事で

許してもらおうかな・・・(^^)


チーム医療について』  沢村敏郎


チーム医療では、患者さんそして、家族や医療者も全てチームの一員です。

つまり、患者さんはお客さまと言うより、「会社の仕事に詳しくないオーナー」

かもしれません。


チームの一員として各々が「いい仕事」をし、チーム内のコミュニケーションが

良好であれば、チームのオーナーである患者さんはもっとも利益を得ます。

そして、最終結果が悪くても、(しばしば、緩和医療では最終結果はよくありません)

オーナーが十分に満足し、チームに対して感謝すれば、チーム内の各人は

満たされるのです。

つまり、オーナーのために頑張ったことが、オーナーだけでなく、チームのために

なるのです。


チームを支えるのは、一部の医師や看護師ではなく、患者さん自身の生き様が

医療者を教え導くのです。

つまり、患者さんが医療者を育てるもっとも大事なキーパーソンなのです。

医療者と患者さんは、助け合って病気に立ち向かう同志であり、お互いを

成長させます。

そして、最終的には、患者さんは、チームの関与した結果を全て引き受けるのです。』


共感した方は、是非 、沢村先生の

『わかる身につく医療コミュニケーションスキル』 メディカルレビュー社

を読んでみてください(^^)

私も今日、アマゾンで購入しました。



この先生の講義を聴いて、帰りの新幹線の中で、『あの時の事は

このことだったんだ!!』って思い出したことがありました。


ある日、夕方、チームで話し合いをしていました。

最後に4月に入った新人のナースに

「今、どうかな?何か困ったり、悩んでない?」とリーダーが聞くと、

その子は急に泣き出してしまいました。


他の日勤だったナースが、

「今日、ああいうことがあったから、ショックだったのかな?」と問うと、

新人ナースが

「○○さん、急に吐血されて、私、びっくりして、何も出来なくて、

他の先輩を呼ぶしか出来なかったのに、○○さん、落ち着いてから

私に、「驚かせて、ごめんね。ありがとうね。」って言われるんです。」

と泣いていました。


○○さんは 以前書いた 『 ラヴ ユー フォエバー 』 の患者さんです。


『吐血されたのか・・・明日は会えないかもしれないなぁ・・・』と感じて

いました。

そう思うと、居ても立ってもおれなくて、みんなに言ってました。

「みんな、終わったら、○○さんに会いに行こう。

明日はもしかしたら、もう、会えないかもしれないから。」


普通、考えたら出来ないことでした。

私服のナースが患者さんにお別れの挨拶をするなんて・・・

でも、私達はそれまで、○○さんとそのご家族と強い絆が出来ていました。

だから、お別れの挨拶をする方が、とても自然なことでした。


ご家族の方の了解をいただいてから、数人で○○さんの病室に入りました。

一人づつ、挨拶しました。

「今まで、本当にありがとうございます。○○さんのこと忘れません。」

とあるナースが言うと、

「お世話になりました。ありがとうね。」と○○さんが言われました。


そこはとても、静かで、でも、今まで経験した事のない温かな空間でした。

そこに、立ち会うことが出来たのは、奇蹟かもしれません。


そのことがあってから、私達のチームが変わったように感じています。

温かい家族のように感じる事があります。 




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            少年


一年前の9月20日から、ブログ書き始めました。

それまで、ブログなんて言葉も知りませんでした。


山川健一さんが大好きなので、彼のHPで彼のアメブロのブログを

知って、トラックバックしたいばかりに、書き始めました。


長女の育児日記をたった一日で挫折して、ダンナさんに大笑いされた私が

一年も続くなんて、想像してませんでした。

それは読んでくださる方がいるから・・・

心優しいコメントをくださる方がいるから・・・



先週、ヨガに行きました。

大好きな先生のダンナさんのヨガでした。


1時間のパワーヨガの最後に先生がお話されました。

「みなさん、心がどこにあるか知っていますか?

 私は分かったんですよ。

 看護師の○○さん、手術とかで、開けて見た時、心って書いてあったでしょう?

 どこでした?」

「えぇ~~?手術は何度か見たけど、心って書いてないですよ。

 ここですか?」

と、胸を押さえて、示しました。


「違いますよ。みなさんはどこだと思いますか?」

他の生徒さんも困っていました。

頭を示したり、胸を示したりしてました。


「じゃあ、答えはまた、来週に。」

「えぇ~~!!来週来れません!!」


「じゃあ、仕方ないですね。

特別に教えましょう。

心はね、言葉の中にあるのですよ・・・」


心は言葉の中にある


なんか、自然と納得できました。


言葉を綴るブログは心そのものなのかもしれません。



一周年のお祝いか、

アメブロのトップで紹介していただきました。

たくさんの方が訪問してくださいました。


ブログ始めた頃、他のブログでナースの事を、おもしろおかしく書いている

ブログを読んで、とても、悔しくて、悲しい思いをしました。


『こんなに一生懸命、仕事してるのに・・・』

『私の周りの若いナースだって、本当に真面目に健気に働いているのに・・・』と


それは、でも、世の中の多くの人が看護師はただ、医師の診療の介助や

注射をするだけとしか知らないためでしょう。


『そうではないのですよ。看護師はこんな風に患者さんやご家族に寄り添って

いるのですよ。』って知って欲しかった。


同じナースやナースの卵の方から、

「励まされました。勇気が出ました。」というコメントをいただくのが一番嬉しいです。

くじけそうな、一生懸命な若いナースを応援をしたいなと思います。


そのためにも、今日から、木曜日まで研修に行ってきます!金曜日は遊んできます。

その間、更新できなしし、コメントも返せません。

研修でパワーアップして、帰ってきますね。



なかなか、更新しないブログですが、

これからもよろしくお願いします。






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今日は中秋の名月 

みんな、お月見しましたか?



山下景子さんの『美人の日本語』 という本が好きです。

ベストセラーになってるから、知っている方も多いのでは。

『満月はその形から、鏡にたとえられます。
 澄みきった少しの曇りもない満月は月の真澄鏡……。
 これは、自分の姿を映す鏡でなくて、心を映す鏡だそうです。
 お月見は単に月の美しさを愛でるだけのものでなくて、
 その真澄鏡に、心の本当の姿を映してみるという意義も
 あるのかもしれません。』


美人の日本語の9月18日のページは 『真澄鏡』

とっても綺麗な言葉と思いませんか? 

去年、ある患者さんと約束しました。

「明日は満月だから、奥さんとお月見デートするといいよ。

そんな事したことないでしょう?」と私が言いました。

「したことないなぁ~。お互い仕事してたしね。」と彼が言いました。

彼は40代でした。

手術できないガンで、お腹が大きく膨れて、痛み止めを使って、

入院生活を送っていました。


寡黙で我慢強い彼は、ナースの間で人気がありました。

彼は自分の病気を静かに受けとめていました。

「なるようになるよ・・・でも、痛いのは嫌だから、それだけは

 痛みだけはとって欲しいな・・・」

彼の心優しい2年目の受け持ちナースが

「彼があまりに、我慢強くて、何も言わないから、

かえって、痛々しくて、見ているのが辛いです。」と心を痛めるほど。

奥さんにもあまり病気のこととか、話さないようでした。

「奥さんに好きって言ったことある?」と聞くと、

「そんなことあるわけないよ。」

「言ったことないなら、よけい言ってあげたら、奥さん喜ぶのに。」と言うと、

「最期の時に言うかな・・・」と彼が言いました。

「明日、お月見デートしてくださいね。結果聞きに来ますよ。」と言うと、

「努力します。」と言ってくれました。


大好きな人と綺麗なモノを一緒に見ながら、

「綺麗だね・・・」

「本当に綺麗だね・・・」って言い合える時は、本当に幸せな瞬間です。


彼との最後のお月見デートは、多分、いつまでも奥さんの心の中で、

あの綺麗なお月様と同じように輝くはず・・・・



明日は十六夜です。

十六夜(いざよい)も綺麗な言葉です。

これは1年前に johnさんのブログ で知りました。

johnさんのご縁で doorさん とも知り合いました。

今日は二人がトラックバックしてくださいました。

そうして、いつも励ましてくれる変人さんに トラックバックしてます。

本当にありがとうございます。

一年経ちました。

いろいろなことがありましたね。

これからも、どうぞよろしくお願いしますね。


『十六夜』 に大切な人と また、お月見しましょう。








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              怒り





1年間の化学療法を終えて、2年が経っていた。

「そろそろ、大丈夫かな・・・治ったかなと思っていたら、再発した・・・」

と彼が静かに話す。


30代の彼には奥さんと小さな子供達がいる。

「また、あの苦しい、辛い治療に耐えられるだろうか?

あれは本当にしんどかった・・・

でも、まだ、死ぬわけにはいかない。

自分が治ったら、同じ病気のみんなの希望になれるから・・・

まだ、治るチャンスがあるということは、神様がまだ、頑張れ!って

言ってくれてると思って、頑張るよ。」


再発して、その後の治療の経過を何人も見てきた私は悲観的になっていた。

彼の未来は決して、明るくはない。


でも、目の前の笑顔の彼にかえって、私が励まされた。

勇気をもらった。

彼は決して、諦めていない。

前向きで、自分の病気と闘おうとしている。

それならば、私は支えていこうと思った。

辛い、苦しい戦いに向かっていく彼を、支えていきたい。








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              省吾 Kiss


この省吾のシングルが発売されたのは、2000年4月でした。


彼は20代でもう10代から、病気と闘っていました。

『これが最後の治療!』と言われて、大量の化学療法を受けました。

治療は彼の病気は抑えたけど、その副作用はすさまじく、

一進一退の状況が続いていました。


彼は独身だったので、いつもしっかり者のお母さんが付き添われて

いました。

身の回りのことは、すべてお母さんがされていました。


彼とはあまり話す機会がなかったので、3ヶ月くらい入院されていたけど、

省吾の大ファンということは、全く知りませんでした。


ある日、一人のナースから、

「彼も浜田省吾の大ファンみたいですよ。」と聞きました。

「えぇ~~!全然知らなかったよ。シングル出たから、聴いたかな?」

と私が言うと、

「もう、かなり、意識レベルが落ちてるから、聴いてもわからないかも

しれませんよ。」とそのナースが言いました。

彼はしばらく前から、吐血を繰り返して、厳しい状態になっていました。


『早く、知ってたら、たくさん省吾の話して、励ます事が出来たのに』 と

とても残念でした。


それでも・・・と思って、次の日に、省吾の出たばかりのシングルと

ファンクラブから届いた、1999年の野外コンサートで歌った『家路』を

持って、彼の病室に行きました。


もう、分からないかも・・・と言われてたのに、

「○○君、省吾の新しいシングル持って来たよ・・・」と声をかけた瞬間、

「え!省吾の新しいシングル?!聴きたかった!」って大きな声で言ってくれました。


彼はとてもとても喜んでくれました。

何度も何度も繰り返して聴いていました。


しばらくして、彼の容態が悪くなった時、あるナースが言いました。

「彼が吐血するので、先生が一生懸命処置していて、修羅場なんだけど、

その中で、省吾の歌をお母さんがずっと流されていました。

その歌で救われました・・・」


きっと先生もナースもお母さんも、もちろん彼も省吾の歌で救われたのだと

思います。


彼は天国に旅立ちました。

彼のために何かしたくて、省吾のバンダナをお母さんに渡しました。

彼はいつも化学療法で髪の毛がない頭にバンダナを巻いていたから。



一ヶ月くらいして、お母さんから、手紙と貸していたCDが届きました。


『お葬式はたくさんの友達が来てくれて、盛大でした。

お葬式でも浜田省吾さんの歌をずっと流していました。』


お母さんは今は、お年寄りのグループホームでヘルパーさんをして、

毎日介護されています。

きっと彼をずっと看護されていたことが、きっかけだったのでしょう。

彼の辛い病気も、お母さんにとって、大きな意味があったとお母さんが

自ら意味を見つけられたのだろうなと思いました。


この歌を聴くと、彼とお母さんを思い出して、ちょっと切なくて、

でも、あったかい気持ちになります・・・


それはきっと、今、お母さんが笑顔で働いているからかな・・・







  

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           省吾


省吾のDVD、 『 Flash & Shadow 』 が昨日発売されました!!

前から、とっても楽しみに待っていました。

期待通りでした。いえいえ、期待以上でした!


今までのシングルのビデオクリップ集に加えて、コンサートの様子と

1976年のソロデビュー以来、製作されてきた映像のほぼすべてが

網羅してあります。

たとえば、ファンクラブの会員だけのコンサートの時に流された映画とか、

NHKの番組のダイジェストとか、今まで流れてないものもあります。


とっても若い頃の省吾にも会えるし、(若くてぴちぴちしてました)

私の大好きなビデオクリップ、 『君に捧げるlove song』 がもちろん

入ってます。

このビデオ、石田えり子さんが出てて、ドラマ仕立てになっているの

ですが、切なくて、美しいビデオなんです。



ただのビデオクリップを並べただけのDVDとは全然違います!

省吾はやっぱり凄いです。

ファンに誠実です。音楽に対して、真摯です。

とにかく、7980円でも、高くないです。

是非、省吾を少しでも好きなブロガーの方、お薦めです。必見です!




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