恋愛、そして、エロい店

☆恋愛のことやら、お店のこと書いてます☆完全に『男目線』のお店選びw ☆雰囲気が良く、口説けるお店、勝負できるお店を随時紹介していきます。


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こちらのブログでも検索ワードで上位にランキングされているのが

「ジニアス東京」ですね。



今年で12周年を迎えたお店。


あまりナイトクラブ業界のことは詳しくありませんが

老舗と言っていいのでしょうね。





六本木や渋谷のクラブと違い愛好者の間では

辛辣な意見が多いジニアスでありますが

イイ女イイ男が集まってくるように、いまさらながら

一人ジニアス応援団を作りましたwww





今回は、以前にも書きましたがドレスコードについての検索も多いようですので

お知らせいたします。





まずは入場できないと話になりませんもんね!(笑)






男性、これはもうスーツが無難ですね。

着崩したジャケットスタイルははねられる可能性がありますので

注意された方がよいでしょう。



他のクラブ愛好者、10代よりクラブ通いをされてきた方から言わせますと

考えられない「決まり」だと思いますが、社会人デビューの男性にとってみれば

そういう規則は逆に安心感漂いますね(笑)


無論、サンダル履きなんていうのは問題外ですので十分ご注意ください。



例外的にドレスコードを無視したお客さんもいらっしゃいますが、

彼らはお店の関係者、常連客ですね。

いっさいお咎めなしで入場、遊んでいらっしゃいます。


例外客を見て、次回ラフな感じで入場しようとしても、間違いなくはねられますからご注意ください(笑)



それと、数か月前より「男性一名のみの入場」

が不可になったようです。




店員さんにお聞きしたところによると

「怪しい動きをするから・・・」

というお話ですが、真偽は定かではありません。


あまりにも強引なナンパしたり、トラブルが多発したのでしょうか?





女性はというと、特に何でもいいようです(笑)



開店当初はcancan的ワンピースの子が多かったように思えますが

時代の変化でしょうか?


最近はバラバラですかね・・・



服で勝負するっていう感じがしないんですね・・・


逆に、「汚れたり匂いがついたりしたらやだな」

みたいに思ってるんでしょうか・・・





男から見るともう少し冒険してほしいんだけどなー









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とあるイベントで知り合った妙齢の女子との初デート。



以前は、ムード重視でダイニングバーを多用していたのだが

最近はどうしてだろう?流行りのバルやビストロなど、カジュアルに飲める店を選ぶようになっている。



心境の変化 というやつか(笑)



今回は、コリドー街のちょうど真ん中のあたりのこのお店をセレクトしてみた。




この半年ぐらいでなんどかお邪魔しているのだが、女の子のウケがいいのか

その後の成果!?もなかなか素晴らしい(うそ)



やはりカップルならカウンターがベスト!

ここのウリはなんといってもオープンキッチン



なにがいいかというと、鉄板のおかげで、カウンターは結構熱いんです。



熱い(暑い)→のどが渇く→酒がすすむ



という論法です(笑)



当社調べで平均1.5倍のペースで、酒が進みます!(笑)




カジュアル・フレンチとのことですが、女子受けする料理盛りだくさんですので

デートにも誘いやすいかもしれませんね。

店名もなかなかふざけていて(失礼)ガードを下げること間違いなし!




場所柄、年齢層も比較的高く、お店の賑やかさにもかかわらず口説きやすいはずです。



一時会をこちらで楽しんだ後は、酒好きなら真向いの「STAND G」で一杯やるのも

オススメ。






鉄板前で、熱く口説いてください。








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飲食業界では 今年ビアガーデンが好調らしい。


そんな噂を聞きつけ(笑)何年かぶりに行ってみました!


新宿ルミネのビアガーデン、とてもきれいです。


エントランスで二人分を支払いご入場!




夜景なんかは見えないものの、ファッションビルという場所柄か
汚ないおじさん連中の姿もなく

男:3
女:7

ぐらいの割合でむさ苦しくないw


団体が多いのかと思ったらカップルも多い。



テーブル&椅子も安っぽくなくて、こういうところも女の子人気が高い理由なんでしょうね。


肝心のお酒ですが、ビールもノーマルだけでなく、ハーフ、黒、それから なんとハイネケンも!

女の子がお好きな!?モヒートもありました。
至れり尽くせりで素晴らしい!


ビアガーデンというと、ご飯が枝豆とかシナシナのフライドポテトとかのイメージ
が強いですが、こちらは肉をヤキヤキできます。


ジンギスカンを提供するビアガーデンは結構ありますが
牛系は珍しいですね。



予約が取りづらいのが難点ですが、待って入る価値はあります。



あ、それと急なスコールがきた場合の返金は一切ないそうです。
アタリマエカw

そんなときのために代替会場もピックアップしてした方がよいかもですね。


騒がしい店内ですが、逆にその喧騒感が距離感を縮めてくれるハズ!?





夜空の下で、思う存分口説いてください。













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待ち合わせで現れた彼女は
以前パーティで知り合った女の子だった。

ちょいびっくりしたが、びっくりしたのを悟られないようにしていたが(笑)

西口からあるくには結構な
距離のため、タクシーで向かう。


タクシーのなかではお互い近況報告。一回しかあっていないためたどたどしい会話なのだが(笑)


そうこうしているうちに
タクシーはパークハイアットのエントランスまで到着。

一流のホテルだけにベルボーイのエスコートも一級品なんだろう。
ていうか、正直よくわからない(笑)


エレベーターで目的の店まで向かう。

どうもこういう店には慣れているようだ•••。
年齢の割に詳しいのが会話の中でわかる。

慣れ過ぎているとつまらなくかんじてしまうのが自分の
悪いところだ。


ここピークラウンジでは
『ピークオブジョイ』という企画を以前から行っているのだが、今回初めて利用してみようと思った。

このピークオブジョイは二時間飲み放題プラス軽めの食事がセットで供されるのです。
男性は5,000円。女性はもう少しやすいはず。

飲み放題と言っても一杯1,500円はくだらないカクテル類が飲み放題ですから普通の飲み屋とは比較できないほどリーズナブルなんですね。

平日ということもあって閑散としていたが週末は常にフルハウスだそうです。


思ったより内装や椅子などがチープな感は否めなかったのが残念だったが立地と内容面を考えると使えるお店の一つにはなるだろう。

そうそうお店のはなしはさておき、肝心なお相手の件だが、よくよく話を聞いていると、最初はアパレル系の仕事と言っていたが、
実は航空系の仕事をしているらしかった。
正直、航空系の仕事の女性というと目の色を変える男性かまいまだに多いのだろうし、パーティでも航空系女性のみを集めたパーティが会費30,000円で開催されているのを見るにつけてもいまだに航空系女性に対する幻影は根強く残っているに違いないのだろうが、僕は、さしてないのだ(笑)。

だからあまり興味なさげにするのをバレないようにトークする。

これが20代で恋愛経験が浅ければもっと前のめりになるのだろうが(笑)


職業<性格

というふうになってしまっているんだな。年のせいだな(笑)



二時間は淡々と過ぎ、
家路に着く。


何故だか知らないがあまり気もなく、さりげない別れ方をした時に限って

「また会いたいです」

みたいなメールが来る。

困ったものだ。





結局、二度目の約束はしていない。












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最近ガラにもなくマメに更新しているtakaoです。



足かけ4年ぐらい書いてるんですね。




いつのまにかブログ更新をストップする方もおおいですが

あと10年ぐらいは書きたいなー(笑)←いくつになるんだよwww








ネタがある限りは(笑)




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








突然鳴り出すiPhone。




登録していない番号が画面に表示される。







『お元気ですか?久しぶりに飲みに行きたいです!・・・・』





おそらくだいぶ前に知り合った女の子のようだが、

全く記憶にない。



というより、番号(SMS)ではなんの手がかりもない!




僕は連絡を取らなくなったら、もしくは「脈ないなー」と悟ったら

わりと早めに削除してしまう。

基準は特にないのですが。




だから、全く分からないのだ。



経験上、なぜだろうか?

削除した子に限って、後で連絡が来る(笑)

不思議だ!





とりあえず、約束してみるか!




一回はデートしたことある女の子だろうから

ハズすことはないはず!(笑)



僕の恋愛アンテナを信じてみる










そして、当日を迎えた。






































































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先日、デートが思いのほか不調だったため(苦笑)2時間でサクッと切り上げ、久しぶりに銀座8丁目の



「Three Hundred BAR(300BAR)


を覗いてみた。







ちなみに当ブログでも検索ワードの上位トップ10に常時ランクインしています(笑)



まあ相変わらずの人気らしく、お酒買うのも一苦労。

というよりチケット制だったことをひとしきり並んだあとに気づく始末ドクロ



それなので、一杯も飲まずに出てきてしまいました・・・あせる



見た限りは男7女3ぐらいの割合でしたでしょうかね。



いずれにしてもキャパを相当数OVERしている叫び



それにしても、ものすごいお客さんですね。

銀座で安く飲めて、クラブ的雰囲気を味わえるからいいのだろう。



酒がはやく注文できれば素晴らしいのだが。

オペレーション的にもう少しどうにかならないのでしょうかね。

あれだけ並んでたら酔いざめしてしまうよな・・・




そういう意味でグレードはまさに、300円ですな。


















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とにかく、雰囲気・ホスピタリティ最高!であります。


夜景自体はそれほどでもないですが天井高が6メートルということもあり

とても開放的ですね。




ホテルのレストランでありながら、それほど高くないのもいい。

価格を考えれば間違いなく『使える』お店でしょう。


あまりにレストランに詳しいような妙齢の女性だと

もっと素晴らしいところを知っているだろうから

避けた方がいいかもしれませんが(笑)



変にかしこまりすぎていなく、

普段こんな店を利用しないお客でも過ごしやすい。



きっと、何回かデートしていて、最後のダメ押しで

勝負するならこんなお店は最高だろうな、と思う。





僕の場合は、切り札岩瀬一発目に持ってきてしまったわけだが(笑)

最近、岩瀬投手調子悪いですがwww





一通り食事も食べ終わり、しばしお酒を飲みながら歓談タイム。

当初かなり警戒感があったがだんだんと打ち解けてきた。


ほんのり赤くなった横顔に見とれてしまったり。




そんなドンピシャタイプの彼女と、最後になんとか手をつなげたのが

最大限の≪攻撃≫だったのかな。




時間をかけてもいい女性とは、なかなか知りあわないですね。













































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銀座、数寄屋橋の交差点からほど近い場所

エルメスを左手に、少し歩いてみる。





きっと、いやたぶん

知らなければ通り過ぎてしまうほど小さなビルの3階




「こんなところに、お店あるんだね」





間口が狭いので、たとえば酔いがまわっていたら、

おそらく隣のビルの、違う店に入ってしまうかもしれない。





4人も乗ればブザーがなってしまうぐらいの

これまた小さなエレベーターを降り、瀟洒な木製扉を開けてみる。






「いらっしゃいませ」


にこやかにスタッフが会釈する。






堅すぎない挨拶が、親しくなる前の二人を

リラックスさせてくれるようだ。



店内は絶妙なライティング

そして落ち着いたBGM





BARとはいえ、カジュアルに飲める雰囲気が良い。

「カッコつけすぎてない!」

のが、意外と重要なのだ!





(肩肘張りすぎると、やっぱり相手に伝わるものですよね

自然体が一番だって思ってるんですが・・・)





「モヒートにしよ」

「俺は、ひたすら、ビール(笑)」

今日、二度目の乾杯!ありがとおお!




うれしい!

楽しい!

大好き!


これが完敗にならないよう祈る僕www





ふと、君が左手にいるのに、目の前のバーテンダー氏のことを考えてしまった!





きっと、彼は

数え切れないほどのカップルの前で

酒を作り、愛のささやきを聞いてきたんだろうなと。



きれいだけど、全く心に響かない言葉

うまくはないけど心に伝わる言葉

優しい言い回しなのに、どこかしら冷たい言葉



バーテンダーは、そんな言葉の『表情』を感じているんだと思う。










「もう一杯、同じもので」


僕がメニューを出す前に、君に、先を越されてしまった・・・








ざわついた都会の真ん中ではあるけれど

ここならゆっくりと、心の奥の気持ちを掴めそうだ。
























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黄金ウィーク、どこか出かけようかと思っていますが、皆さんいかがお過ごしですか?


久しぶりに記事をアップしたら普段の3倍ぐらい近いアクセスが!


みなさん、御暇ですな(笑)






さて、久しぶりに内容のある記事を・・・









諸事情があり、(たいしたことではないがw)

デート場所は、銀座が多い。



なので、紹介するお店も銀座周辺が多くなっています。

他のエリアも開拓したいのですが・・・偏りがあり申し訳ありません<(_ _)>



コリドー街っていつ歩いても、雰囲気いいですね。


今日紹介するのは、銀座とはいうものの、新橋駅からの方が断然近い。

ナンパビギナーが集う(笑)300BARの目の前にあるのがこちらのお店。


新橋の交差点を越え、ほぼ1分ほど歩くと、

日本っぽくない雰囲気を醸し出すお店が見えてきます。



外観からして、とっても絵になるんだなー。これが。

雑然としているんだが、瀟洒な雰囲気。

前述した300BARと同じくスタンディングバーなんですがね。

全く異なります。



それほど広くはないのですが、実は、店の内部はしっかり座れるようになっている。

一見スタンディングONLYと思わせるところが隠れ家感があっていいですね。



全てカウンター形式でとても落ち着いた店内。

こういう店はきっと、仕事がデキる大人の女性が似合うんだろうな(笑)




このお店がいいなと思ったのは絶妙な照明の暗さ加減。

そして、カウンター!



カウンターだと店員さんとの距離が近すぎて口説き文句も

「聞かれてないだろうか?」

と不安になるものですが、適度な距離感があって、イイ!



料理はビストロということもあって気軽にフレンチ料理が楽しめるようになっています。

(相変わらずお料理の感想に関しては二の次ですw)


お店の名前の由来にもなっている『蒸気』をつかった料理もウリのようですね。



ビール好きなかたには日本製はないものの、バスペールエールやヒューガルデンなど楽しめます。


スパークリングもリーズナブルにオーダーできるのでお洒落にファーストオーダーしてみるのも

良いかもしれませんね。


スタッフさんもつかず離れずで居心地よいです。

いろんな意味で異国情緒を味わえるんではないかと。



二次会でも良いが、敢えて、1軒目でゆっくりトークしてもらいたいです。




オトナな雰囲気で飲んで食べて口説くなら、いまイチオシのお店です。




















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