June 29, 2011
[レポート]ウルトラアクセントPart1-8
テーマ:施術コラム:ウルトラアクセント(痩身)
~施術2回目にして、ついに出た!母からの「痩せたわね」発言~
何を隠そう私の母は“娘マニア”。
正確に言うならば“娘のボディマニア”なんです。
生まれたときから現在に至るまで、私の体重の増減を記憶していて、着痩せ服を駆使して登場しようがしまいが、おかまいなし。記憶の中の統計から確実な数字を導き出し「今はだいたい何kgでしょ?」とずばり言い当てる特技の持ち主。
部分痩せしよう! というきっかけをつくったのも、実は母。
「なんで、わきの下にそんなにお肉がつくのかしら
それさえなかったら、随分違うのにねぇ。わきの下にお肉がついている体型って、KONISHIKIくらいよね」と強烈なアドバイスをくれたからなのです。
そもそも、人にはそれぞれ全体的なバランスから見て、部分的に気になるところってありますよね。
確かに、私の場合、上半身デブ。ボトムは9号で大丈夫なのですが、トップス系は11号。
父親譲りの上半身デブ体型に、責任を感じているからこその意見なのでしょうが、KONISHIKIとは、まぁ失礼で、パワーのある発言!! ま、それでウルトラアクセント に出会えたからいいのですが。
大食いのくせに、20歳から体重の増減がないママにはわからないんだよ。ダイエットは、大変なんだぞ。
何を隠そう私の母は“娘マニア”。
正確に言うならば“娘のボディマニア”なんです。
生まれたときから現在に至るまで、私の体重の増減を記憶していて、着痩せ服を駆使して登場しようがしまいが、おかまいなし。記憶の中の統計から確実な数字を導き出し「今はだいたい何kgでしょ?」とずばり言い当てる特技の持ち主。
部分痩せしよう! というきっかけをつくったのも、実は母。
「なんで、わきの下にそんなにお肉がつくのかしら
それさえなかったら、随分違うのにねぇ。わきの下にお肉がついている体型って、KONISHIKIくらいよね」と強烈なアドバイスをくれたからなのです。そもそも、人にはそれぞれ全体的なバランスから見て、部分的に気になるところってありますよね。
確かに、私の場合、上半身デブ。ボトムは9号で大丈夫なのですが、トップス系は11号。
父親譲りの上半身デブ体型に、責任を感じているからこその意見なのでしょうが、KONISHIKIとは、まぁ失礼で、パワーのある発言!! ま、それでウルトラアクセント に出会えたからいいのですが。
そして2回の施術を終え、ついに出ました
母から「ずいぶん痩せたわね」発言。
体重は、ちょっとだけ減ったくらいですよ。ただ、「わきの下のKONISHIKIはみ肉君が、薄くなったんですよ、ウルトラアクセントっていうマシーンでね」なんて話をし、「脂肪細胞を破壊して、リンパや血液にのせて流しちゃうんだよ」とか、「終わったあとは、ポカポカして気分爽快なんだよ」などと、一連の流れを説明。よかったわねぇ、すごいわねぇと、ニコニコしている母が、ケロッと、「じゃ、今度は二の腕もやってもらいなさいよ!」と。出た! 次なるリクエスト。
うーん。母の“娘には美しくいてほしい”願望に、終わりはないのですね。
愛を感じると同時に、少々プレッシャー……。
ま、それが親孝行になるんだったら、うれしいかな。
大食いのくせに、20歳から体重の増減がないママにはわからないんだよ。ダイエットは、大変なんだぞ。

関連リンク:ウルトラアクセント







