立命館大学体育会男子サッカー部

いつも応援してもらっている我々を少しでも知ってもらえるように。


テーマ:
Dブロック第6節、立命館大学Ⅲは阪南大学C2と試合を行った。
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立命館大学Ⅲ    5(2-0)0    阪南大学C2
 
得点者
三田尻和哉(京都サンガF.C.U-18)
川口幹太(大阪桐蔭高)
藤田航規(湘南学園高)
瀬戸口大智(京都サンガF.C.U-18)
中西世弥(立命館宇治高)

前節は大阪経済大学に惜しくも引き分けに終わった立命大Ⅲは、勝ち点3をとるべく気合いを入れて試合に臨む。

序盤から主導権を握り試合を進めていた立命大Ⅲは前半26分、左サイドを突破した稲生大輔(賢明学院高)がクロスをあげ、FWの三田尻和哉が合わせ先制点を決めた。さらに43分には、コート中央で直接FKを貰うと、キッカーの武市穣太(京都サンガF.C.U-18)のロングボールに川口幹太がヘディングで合わせ追加点を決め前半を折り返す。
後半に入ると、ストライカー藤田航規、中西世弥を投入するなど攻めの姿勢を崩さない。すると、15分に藤田航規、26分にサイドハーフの瀬戸口大地、45分に中西世弥がゴールを決め、さらに点差を広げる。阪南大C2もゴールを奪うべく果敢に攻め込むが、GK外山佳大(京都サンガF.C.U-18)、DF三木成和(済美高)を中心とした堅い守りで無失点に抑えた。最後まで攻撃の手を緩めなかった立命大Ⅲは5-0と大差で勝利を得た。この勢いで残りの試合の勝利を期待したい。
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次節 7月1日 17時30分@立命館大学原谷グラウンド
VSびわこ成蹊スポーツ大学IV
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前節大阪体育大学に2-0で勝利し勢いに乗っている立命館大学は第10節同じく上位争いをしている関西学院大学と戦いました。



VS 関西学院大学

結果 4-3

得点者 木藤舜介(東福岡高 3年)×2
延 祐太(JFAアカデミー福島 1年)
鈴木太我(桐光学園高 1年)

前半開始早々から関西学院大学の細かいパス回しに翻弄され、幾度となくチャンスを作られる。立命館大学も相手の猛攻に絶えながら前半10分木藤舜介がシュートを放つも惜しくもゴール左に外れる。
その後、徐々に立命館大学にもチャンスが増え始めると前半21分右サイドから小松拓幹(阪南大高)の素晴らしいアーリークロスに木藤舜介が合わせ待望の先制点がうまれる。
しかし、前半33分相手のミドルシュートがDFに当たりコースが変わり不運な形で同点に追いつかれてしまう。
立命館大学も数少ないチャンスをものにする。左サイド中島駿(桐光学園高)のスルーパスに抜け出した延祐太がドリブルで独走し、シュートは一度キーパーに止められたがこぼれ球を自ら押し込んで再び勝ち越しに成功する。
このままリードしてハーフタイムと思われたが、前半ロスタイム相手の猛攻にあい角度のないところから相手のスーパーゴールが決まり再び試合を振り出しに戻される。

後半勝ち越し点をあげたのは関西学院大学。後半6分クロスのクリアボールが相手に渡り、立命館大学DFも体を張るが押し込まれてしまう。これでスコアは2-3になった。
しかしその3分後、立命館大学が鷺原拓也(大分トリニータU-18)のクロスから木藤舜介がヘディングで合わせ同点に戻した。立命館大学らしいゴール前で細かくパスをつないでからの見事なゴールだった。
その後、両者チャンスを作るも決めきれず一進一退の攻防が続く。
勝ち越し点を狙うべく、後半24分に佐當慧(清風高)、同30分に鈴木太我(桐光学園高)、さらには後半33分に藤井智也(長良高)と攻撃カードを次々と投入する。
そして後半37分カウンターから佐當慧のパスに抜け出した鈴木太我の豪快なシュートがゴール右上に突き刺さりついに逆転ゴールをあげる。選手交代策が見事に当たりベンチ、応援席ともに喜びを爆発させる。

その後、相手の猛攻を凌ぎ試合終了。立命館大学が4-3と壮絶な打ち合いを制した。苦しい試合だったが関西学院大学に勝利し、上位争いに食い込む貴重な勝点3を得た。



次節は前期最終節で6月17日(土)に皇子山陸上競技場にて14時から大阪学院大学と戦います。この試合は一般で500円、立命館大学学生は学生証提示で無料で試合観戦ができ、さらにハーフタイムにはチアリーディング部のハーフタイムショーなど様々なイベントも行われます。

前期3連勝で終えれるように選手、応援ともに全力を尽くします!是非競技場に足を運んで一緒に応援しましょう!
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立命館大学Iは、関西学院大学B1と第5節を戦いました。

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vs 関西学院大学
 
     0-8
(   0  -  2   )
(   0  -  6   )


開幕から無傷の4連勝の立命館大学I 対 関西学院大学B1。立命館I、ホーム原谷でリーグ戦序盤の山場を迎えます。

試合開始から相手に攻め込まれると前半6分に右サイドを崩され失点します。その後は立命館がボールを持ちますが、相手に効果的なカウンターを与えられ、前半26分に中央をドリブルで突破されラストパスから失点します。このまま0-2で前半終了します。
後半から巻き返しを図る立命館大学Iですが、後半3分右サイドを崩され、クロスを一度はクリアしますが、そのボールをそのままシュートされ失点します。その後は立命館大学I が徐々に攻め込んでいきますが、後半17分に裏一本で抜け出され失点します。立命館大学Iは土永凖也(近大新宮)、若園敦貴(名古屋高校)、亀井峻也(愛知高校)を3枚同時投入し、反撃を試みましたが、後半23分、28分、32分、34分に連続失点をし、結果的に0-8で敗戦しました。次節は、勝利し決勝トーナメントに進出できるように頑張ります。応援よろしくお願いします。







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立命館大学IIは、阪南大学C1と第6節を戦いました。


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VS阪南大学C1

結果3-2

得点者 金井雄哉(洛北高)

           山家康平(鎌倉高)

           岡本玲仁(大阪金光高)



前節、大阪経済大学Iを相手に3-2と好試合を見せた立命館大学IIは、阪南大学C1をホームで迎える。

 前半早々、左サイドを崩され失点。悪い流れが続くと思われたが、前半20分真田左京(鳴門高)が縦にドリブルを仕掛けクロス、金井雄哉(洛北高)があわせゴール。さらに27分には佐野匠(大阪桐蔭高)のフリーキックからこぼれ球を山家康平(鎌倉高)が押し込み2-1と逆転する。しかし33PKをとられ失点。同点のまま前半を折り返す。

 後半は立命ペースで試合を進める。5分には、山家康平(鎌倉高)が負傷交代するも、12分岡本玲仁(大阪金光高)がフリーキックを決め、3-2とリードする。その後も遠近眞明(京都サンガユースU-18)がスーパーセーブを連発、ゴールを防ぎ勝利に貢献する。難しい試合だったが立命館大学IIが勝利をものにした。




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立命館大学は第9節を大阪体育大学と戦いました。
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vs大阪体育大学

結果2-0

得点者 中野匠(サッフレッチェ広島ユース)2


前節阪南大学に引き分け上位に食い込んでいきたい立命館大学は第9節を大阪体育大学と戦った。
前半は膠着状態が続いた。立命館大学が華麗なパスで崩しにかかると、大阪体育大学は素早いショートカウンターで立命ゴールを脅かす。しかし両者得点を奪えず0-0で前半を折り返す。
後半開始後、立命館大学は鈴木大我(桐光学園高)、佐藤慧(清風高)、竹本雄飛(サッフレッチェ広島ユース)を投入し先制点を奪いにいく。すると、後半38分小松拓幹(阪南大学高)が右サイドをドリブル突破しPKを獲得。これを中野匠が落ち着いてきめて待望の先制点をゲットした。勢いに乗った立命館大学は鈴木大我のクロスを再び中野匠が左サイドからファーのポストに当てゴールするというスーパーゴールで試合を締めくくった。

次節も勝利目指して頑張りますので応援よろしくお願いします!

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次節 VS関西学院大学 @キンチョースタジアム
11時30分キックオフ!


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