阪大検診

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金曜日に大阪から戻ってまいりました~

大阪に帰省するとともに寒波もやってきて、寒~い一週間でございました・・・・

そして東京に戻ってきてもまだ寒波は居座っているようで、明日は雪!?


大阪へはモチロン阪大のために帰省した訳ですが、私の中ではラルクライブがメインだったり・・・(爆)

まあこのへんのレポは時間があるときにミクにでもUPするとして、阪大の事でも書こうかな。


なんか1年ぶりに阪大に来たら、今まで4階だった診察科が新棟の2階になっていて、yumaがピカピカなのを大喜びしていた。

トイレが洋式でyumaの大好きなあったか~い便座だったので尚ゴキゲン♪

この調子で診察も受けれるかな~と思っていたのだが、やはり1年ぶりということもあってかガッチガチに緊張していて、K教授先生と顔を合わせもしない・・・・

モチロン診察自体はちゃんと口を開けたりだとか言われた通りやるのだけど、決して先生は見ない(笑)

ずーっとあさってのほうを向いている。

「ちょっと目ェ合わして~や~」と先生に言われても無視・・・・とにかくガッチガチなのです。


「就学前の手術どーする?」と聞かれて、私的には本人も気にしていないし、しなくてもいいかと思ってる旨を伝えると「そうやな~この子の場合はやらんほうがいいかも。こんな緊張してたら精神的にも良くないしなあ・・・うん、止めとこ」とあっさり。

「治すのも大事やけど精神的な事も大事やからな」と付け加え。


もーねーホントにナーバスなんデスヨ、yumaって。神経質っていうか・・・もうそのガチガチぶりが小さい頃の私にそっくりで笑ってしまいました。


矯正は永久歯がやや生え揃ってから、ということで今年一杯は何もしなくて良さそう。

引っ越してからは赤ちゃん時代に通っていた相模原にある阪大出身の開業歯科医先生のとこへ通うつもりなので今のところはその他問題なし。

言語で通っていた東大病院はもう来なくていいと言われたんですけどホントに大丈夫かどうか聞いておけば良かったなあ~

その後写真を撮って終了。

去年までは裂部分の型取りもしてたんだけど、しばらく手術がないからしなくて良いことになり、yumaは型取りが大嫌い(オエッとなるから)だったので助かった。


去年の末に耳鼻科へ行った時に(書いてませんが相変わらず2週間に1回くらい通院してます)左耳が滲出性中耳炎になってるのがわかり、鼓膜検査結果も良くなくて、心配といえばこっちのが心配。

寒い時期になると鼻が詰まったりして悪くなるんだよね~夏の間はこのまま治るかも!?と思うくらいよくなったりするのに・・・・

対してmanaは結構な風邪っぴきでも鼓膜検査してもらうと、yumaの時には見たこともないキレイなグラフが出来上がる。

なんか大学病院の耳鼻科とかだとすぐチュービングとかされそうなんだけど、ってかしたほうが良いんだろうけどyumaの性格を思うと出来ればこのまま様子を見て行きたい・・・・

引越しても良い耳鼻科に出会えるといいんだけど。


引越と言えば今日引越屋さんを決めました!早い!?

でも3月という超繁盛期なんでなるべく早めに押さえて、尚且つ料金も念願の金額まで下げる事が出来ました!

無論、質も大切なんですが・・・・その辺は引越終了後わかることでしょう。


さて明日からはまたいつもどおりの毎日です。

親子ともども休みモードから切り替えねば!!



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言語治療

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夏休みの終わり・・・LUNA SEAの復活NEWSに踊らされて忘れてましたが、夏休みの最後の日に半年に1回ある東大病院での言語チェックがあったんです。


前回はこんなカンジ


前回の失敗を踏まえ、ダンナに休みを取ってもらいmanaも連れて家族全員で東大病院へ。


せっかくダンナについてきてもらってるのに、yumaは「(診察室に)お父さんは入らないで!manaちゃんとお母さんはいいけど、お父さんは待ってて」と言い張る。

どうやらダンナには何故か頑張ってるとこを見られるのは、小さなプライドが許さないらしい。

「せっかく仕事休んだのに~」とぶつぶつ言いながら結局外で待つ父。


今回は春に人事異動があったらしく、今まで診ていてくれていた先生が変わっていて(引継のためにメインの先生はいてくださったけど)2人違う女性の先生になってました。

yumaは慣れるまでに時間がかかるので、大丈夫かな?と心配しましたが、幼稚園のおかげでしょうか、聞かれた事もしっかり答え、言葉チェックや息モレチェックなども全部上手に出来ました!


結果・・・・・やや幼児語がみられるものの口蓋裂特有のクセは全く見られないので、今後は通院しなくてもよいとのこと。


なんか・・・・言語ってずーーっとチェックしていくものだと思っていたので、もう来なくても大丈夫ですよと言われたことに驚いた。

気になる事があればまたいつでも来て下さい、と言われたが、気になる事は今の時点で全くない。

今までだって、こんなにしゃべるのに一体何故通院しなければいけないのだ!?と思っていたこともある。

が、いざ来なくても良いと言われると不安になるその要因は・・・・

今後何か言語や発音に問題が出てきたとして、それに母親である私が気付けなかったらどうしよう!って事だ。


でもとりあえずいいニュースな事に変わりはない。


今後は歯科矯正になるわけだけど、私の中では矯正も阪大でやってもらって、そのメンテナンスは阪大出身の開業歯科医さんのところへ通うつもりだった(ちなみに新居からは電車で数駅。今の家からは遠いけど)

東大病院でも私たちのように手術は別でして矯正だけ通ってる人がいますが、矯正を始めてから病院を変えるのは難しいかも、ってことでとりあえず東大病院でも歯を診てもらってはいかがですか?と勧められた。

その時は関東に住むことになりそうだし、しょっちゅう阪大に行くわけにもいかない。そんな金もヒマもない。

だったら東大病院のが・・・と思ったけど、矯正ってそんなデカい病院じゃないと出来ないわけじゃないよね?

新居からだと東大も遠くなるし、ちょっとなあ・・・って帰ってから思いました。

とりあえず歯科の予約はとってもらったんだけどね。


私は矯正したことないし(なんせ歯医者自体数えるくらいしか行っていない)知識が全くないので、矯正にどれだけのメンテが必要なのかがわからない(ちなみに口蓋裂の矯正は保険が利くので料金は心配してない)

ちょっと調べねばな・・・


保険と言えば、去年あたりから生協の保険に口唇口蓋裂も条件付で入れるようになっていたんだけど、資料請求するのが面倒で(ウチの区は小学生まで医療費タダなのでついつい・・・)後回しにしていたら、偶然生協の配達員の人にあって(グループ購入なので会うことは稀)勧められたので条件付であることを話したら、専用の用紙をもらえたので入ろうか検討中。

安いし、何より加入して3年経つと口蓋裂手術でも給付金が出るってのが魅力♪(普通の保険会社では一旦完治したことにして・・・とか、口蓋裂では給付しないとか、色々制約があって面倒)

8歳くらいに骨移植ありそうだし。


最近yumaが歯が痛いと言い出した・・・虫歯かもしれない!来週あたりに歯医者予約しておこう。

耳鼻科もそろそろ行かないと・・・・前回行った時に初めて聴覚検査(別室で高い音と低い音を聞き分ける)をしたんですがしっかり聞こえてるそうです!いつもの鼓膜検査もとってもいい結果だったし、今までで一番イイ状態とお墨付を頂いたんですが、この状態をキープしていくためにも通院は欠かせませんね!

はあ~・・ホント親って大変なのね・・・・

私で大丈夫!?(爆)なのでyumanaとも早く大人になってください。




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大阪帰省、阪大検診

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先週の日曜日から昨日まで、yumaの阪大検診のため帰省してました。


帰省する二日前、yumaが突然「耳が痛い・・・」と言い出したので前日の土曜日に急遽耳鼻科へgoDASH!

・・・結果、急性中耳炎になりかけ状態でした・・・・OH MY GODドクロ

明日から帰省のため、飛行機に乗る旨を伝えると、一週間分の薬と4日分の抗生剤、弱いタイプと強いタイプ2種類の点鼻薬を出してくれました。


実はここ2週間くらいyumaってばずーっと鼻が詰まってたんです・・・寝てる時も時々鼻詰まりで何度も寝返りを打ったりするほど。

でもそれ以外は元気なので耳鼻科行って逆に病気うつってしまうのもなあ・・・って気が引けてたんで、ついつい見て見ぬフリ。

(まあ面倒くさいとか、絶対薬出されるから飲ますのに苦労するからイヤってのもアリ)

そしたらコレですわ・・・・

ホント油断大敵です。


心配していた飛行機も何とか乗り切り、薬をどーやって飲まそうか色々思案していたけど強行突破で粉のまま飲ませてみることに!!

口に水を含ませて、その中に粉薬をIN!最初はオエオエなってたけど、さすがに一週間も飲むとかなり上手になりました。

いっつも薬飲ませるのに苦労してたけど次からはコレでいけそう~

(ちなみに水薬でもらうと4歳児は1回分が結構な量になってしまうからウチはいつも粉です)



3月28日が阪大検診日だったんだけど、この日・・・駐車場も入れないくらい激混み!

ウチは何とかギリギリセーフで止める事が出来たけど13時からの外来が始まってからはずーっと並んでました。

待合室も座る場所もないほどで、春休みってだけでこんな混むの~!?ってほど。

ウチは12時半に病院に着いたんですが、その時点でまだ午前の外来終わってませんでした。

・・・・で診てもらえたのは16時でした・・・・・すごっ!!


この日はいつも診てもらっているK教授ではなく、赤ちゃんの頃大変お世話になった女医のO先生。

「今日今まで来た中でものすごい混んでます~」というと「私も今まで診た中で一番混んでます。今日だけで100人診ました・・・」て言うてはりました・・・・

何でも先週水曜が祝日で休みだったのでその分が今週に回ってきているらしかった。

春休みってだけではなかったのね・・・


で検診としては極めて良好。歯並びも特別悪くはないらしいし、気にしていた裂の間の歯も今現在は特に気にする事もないみたい。骨移植の際にいらない歯ならば取ってしまうことも出来るそう。

あとは就学前手術については迷ったけれど、yumaは傷跡もさほど目立たないし、鼻の陥没については本人が気にしたり、成長して大人の顔になってから手術するほうがベストだと私たちは考えたので、そのように伝え、手術はしないことにしました。


次回はまた1年後なんですが、今回みたいなのはもうこりごり・・・って訳ではないんですが(待ち時間大変ですが、生まれたての赤ちゃんも待ってるんですからね~ウチのチビ共は適当にオヤツで釣っておけばいいんだし/爆)ちょうど引越の時期にあたるので、少し早めのお正月明けにしてもらいました。

なんと次はもう早々と矯正の話をそろそろ・・・って時期みたいです。

早いもんだね~

こないだ生まれて、やれ手術だ入院だとか言ってたのがすっごい昔みたい。


そうそう待ってる間、隣にパパママさんと生まれたばかりのような首の座らない赤ちゃんが座っていたんだけど、これがまたすっごいyumaに似ていたの!

口唇裂もyumaと同じ右側で、ちょっと癒し系な寝顔がyumaにすごく似ていて、ちょっとウレシクなりました。

でもyumaより色は白くて女の子っぽかった・・・うらやましい~音譜


ちょっと声をかけたかったけど、こういうとき私はちょっとヘナチョコなのでムリでした・・・

もし「私かも!?」って思った人がいたら、是非ご一報を!!

偶然にも診察時も同じでした~ウチは後ろで写真撮ったり、型取りして(yumaはビビって大泣きしてました)ただけですけど。


その人にって訳ではないですが、今すっごく不安で心配で大変なママたちも、あっという間に今の私のようになれるから、の~んびり頑張ってくださいね!



東京に帰ってきたら、桜がすっかり満開でびっくり!!桜

今日あわてて花見してきました

春休みもあと一週間、ダラダラモードを直していかないとな~





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東大病院通院日

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なんか最近あまりにもこのブログが私の趣味で埋め尽くされてる感アリアリではありますが、ここは元々口唇口蓋裂で生まれたyumaの事を書き始めたブログでありまして。


それが手術ひと段落すると、何か・・・・書くことがない!?みたいな、良いような悪いような(イヤ悪いハズはないんだけどね、健康な事が一番だし)状態で半年に1回の言語通院日とか年1回の阪大通院日とかもスルーしちゃったり・・・


いちお、おさらい。

yumaは2002年8月に右側口唇口蓋裂で生まれ、生後2ヵ月半で口唇裂手術、1歳で軟口蓋形成手術(喉の奥のほう、のどちんこを作ってもらいました)1歳半で硬口蓋形成手術を阪大歯学部附属病院で受け、以後定期的に(今は1年に1度)里帰りついでに(私の実家が大阪にあるため)通院しています。

現在は東京に住んでいるため、言語治療のみ東大病院を紹介してもらい、こちらは現在半年に1度程度通院しています。


口唇口蓋裂児は滲出性中耳炎にもなりやすいため耳鼻科も定期的に通わないといけないんですが、ついついサボり気味・・・(こちらは普通に近所の耳鼻科に通っています)


あとは今後歯科矯正も必要になってくるので大敵!の虫歯対策なのですが、こちらもついつい通うのをサボり気味・・・(こちらもい近所の歯科医で虫歯治療はok!)


今日は半年に1度の言語治療通院日。

と言っても今は治療というより、言語や他の発達チェックといったところ。

言語だけ遅れていないか、年齢的に見て身体や精神面の発達と総合的に診てもらうのです。


天気がアヤシイ事もあり、manaは一時保育へ預けてyumaと2人で病院へ。


が!!コレがいけなかったのかも。

いつもと違う雰囲気だったのがマズかったのか、言語チェックだっつーのに、話どころか声さえも出しゃしねえ!!


1時間弱の診察の中、色々試してみるも本人は話したくないの一点張りで結局最後の方に何とか言葉カード遊びと息モレチェックのストロー遊びをして終わり。


yumaは幼児語から移り変わるビミョーな時期で、前回からどう変わってるかをしっかり診てもらいたかったのに話をしないので結局よくわからず仕舞い。

幼児語なのか口蓋裂特有のクセなのか判断がつかぬまま、今回は終了。

もしクセであるなら、徐々に訓練をかさね(言語治療士の先生の口を見ながら真似をして発音したり・・・といったようなことらしい)小学校に上がる前に治しておこうというのが今の通院の目的。


でも今の状態からいくと、クセにも色々あってyumaの場合は軟口蓋の働きが悪かったり、鼻からの息モレなどによる発音クセではないタイプのものなので、今後口の中に特殊な機具(軟口蓋の働きを助ける)を入れたり、再手術といったようなことはないらしい。

ただクセであると1週間に1回通院となるらしい(!!)ので、それだけは避けたい・・・あと家での訓練とかも必要だとか。

親御さんの根気が必要です、って言われたけど、私にはそれが一番ないんですけど(爆)


そう考えると、やはりyumaは私をきちんとした大人にすべく、私の元に生まれてきてくれたんだと思わずにはいられないなあ。


とりあえず次回はやはり半年後の夏休み。

まあ話したくない日もあるわな。


再来週は大阪に帰って阪大へ行くんですが、こちらは就学前の修正手術を受けるかどーするか・・・1年に1回通院だとそろそろ決めないといけない時期なんですが、親としてはキレイになるなら受けさせたいが、痛い思いをするのは本人なので止めさせようかどうしようか、実のところ、すっごく迷ってます。


yumaの手術痕は、ケロイド状にもならず少し白浮きしてる程度で、よおく見たらわかる程度。ただ鼻の陥没は左右比べるとやはり右側がへこんでるんだよね~

毎日見てる私としてはさほど気にはならないんだけど、普段見慣れない鏡で見る顔とかだと違和感を感じる時もある。

て事は他人から見るとやっぱり気になるのかなあ?

幼稚園で何か言われたり、と言ったことはないようだけど、1本前歯がない、っていうのはお友達と比べてわかってるらしい。

(年長さんになると歯が抜けたりするでしょ?)

どっちにしても10歳前後には骨移植の手術が避けられない訳だし、修正手術も大人の顔になって本人が納得してからやればいいとも思う。

しなくていい手術はしなくてもいいと思うけど・・・・

ちなみにダンナはやんなくていい派。

manaもまだ小さいし、年長時は引越とかでバタバタしてるし、ってのもあるらしいけど、それってどっちかというと親の都合であってyumaの事を一番に考えてない理由でしょ?

もちろんmanaも大事だけど、それを理由にするのはどーかと私は思う。

yumaの今の状態を考えてどうすべきか、そしてその後にそうするにはどうすべきか、を考えるべきだと思う。


そしてそう考えると・・・・・・やっぱり迷っているワタシなのであった(爆)


ま、とにかく診察受けてからやな。

行く前に「何か聞いとくことある?」ってダンナに言うても「別にない」と言われ、後で結局私にどうこう言うに決まってるねん。

一緒に行って聞くことも出来ん、仕事人間のダンナにも困ったもんやで。






東大病院通院

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朝からムチャクチャ調子が悪い。

しかもダンナ@朝帰りただの呑み会も朝からトイレで吐きまくっている・・・・会議で休めないって言ってたの誰だっけ!?


どうやらyumanaのウイルス性胃腸炎がうつったようだ。両親共に!


病院へ行こうかどうしようか迷うが、お義母さんにヘルプ出してるし、もうこっちに向かってるかもしれないので行く事にする。


身支度やら何やらであっという間に出かける10時。manaはちゃっかりお義母さんのヒザに座り、私のことなど忘れているかのよう。


東大病院までは電車で乗り換え1回40分くらいで、最寄の駅からyumaの足で徒歩15分。

何とか抱っこせずに辿り着く。

基本的にyumaはおりこうで1対1でちゃんと見ていると何でもちゃんと出来る子なんだが、普段はかなり甘えたさん。まあどうしてもmanaの面倒をみなきゃいけない時もあるから、かまって欲しいサインなのはわかっていても2回に1回はガマンさせてる状況。

なのでこういう時は色々と甘えさせてあげたいのだけど・・・・・こういう時に具合悪くなる母でゴメン!


診察自体は最初の15分くらい、何を聞かれてもyumaは指をくわえてモジモジとずーっと黙っている。

が、なんか途中から急に答え始めて、最後の方には聞かれてもいない事をベラベラくっちゃべっていた。


言葉の方は見せられたカードは全部答えられたし(赤ちゃん言葉なのはまだあるけどね~)先生と同じように言ってみる言葉(主に五十音)も言えたし、鼻の空気モレも全く問題なし。

発育に関しても、数も5までは理解してるようだし(これには私も驚いた。10まで数えられるけど数字の概念ってまだないと思ってたから)はさみが使えるようになってたり、半年で私も気付かなかった成長があったわ~


結果、全く問題なし!

ということで今まで通り次回は半年後の8月。今回はこんなに寒くて次回は激暑いのね・・・


帰り道は何度タクシーで帰ろうかと思うほど、しんどくてつらくて、yumaだけが元気で「おかあ~さあ~ん、早く行こうよぉ~」と急かされたくらい。

マンションが見える頃になるとyumaは走って行ってしまい、「先に行ったらアカンで~」と言う元気すらもなく、ああ・・・こんなに離れてしまったら誘拐されそうになった時助けられへんわ・・・・と倒れそうな意識の中でぼんやり考えておりました(爆)


帰宅後布団にぱったり。お義母さますいません・・・・こんな不甲斐ない嫁で・・・・・

隣をふと見ると、会議で休めないとのたまっていたダンナが布団にくるまっていた。お義母さますいません・・・・不甲斐ない夫婦で・・・・・(超爆)