Slow & Simple Life

好きな音楽、映画、本、アート、お料理などなど。
日常から離れてゆったりされたい方に・・・。大人の時間をご一緒に。


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昨晩、Twitterつながりで訪れた、あるカメラマンの方のblogやHPにご自身が掲載されている写真があまりに素晴らしく、寝不足覚悟で深夜までかかって見入ってしまった。


フランス、スペイン、スコットランド、NY、以前住んでいらっしゃったという神戸の街角、北海道や様々な国内で写された写真たち・・・モノクロームの静謐な美しさ、光と影の絶妙なバランス、激しいようでクールでなのに何故か温かい写真、どれもこれもが私好みの写真だったので。


以前も書いたが、「一瞬を永遠に閉じ込める」作業が好きだ。だから、時には絵よりも写真に惹かれる。

その「一瞬」を切り取る作業の連続のカメラマンの仕事ってどんなだろう・・・


って思いながら、今年の冬に観た「地雷を踏んだらサヨウナラ」という映画を思い出した。


当時仕事先で会った人と、たまたま「カンボジアの料理」の話題(マイナーだなぁ)になった時に、「昔、僕はフリーカメラマンに憧れてたんです。"地雷を踏んだらサヨウナラ"って映画是非見て下さい。僕はそれを見て、カンボジアのアンコールワットまで行ったんです」って教えてもらって、早速観た映画。


70年代初頭、インドシナ半島の写真を撮り続け、そして夭折した戦場カメラマン、一ノ瀬泰造の映画。一ノ瀬役の浅野忠信がまたはまり役で上手い。きっとこんな感じだったんだろうなあと思うと胸が痛くなるほど。


比較的、淡々と描いているのだけれど、それがかえって戦争の悲惨さや悲しみを表していて切ない。


どうして、男の人ってそうやって危ないことわかってて、何かに取りつかれたように危険なことをするの?って思ってしまう。いや、だからこそ男なんだろうけれど・・・。


若い頃、突き上げるような思いで、秘境やアジアの奥地や危ない場所にわざわざ行った経験のある男性もいると思うけれど、例え現地で何が待ちうけていようと、行きたい!と思ったら行ってしまうんだろうな。

そういう冒険心の強い男性に、呆れながらも惹かれてしまうのよね、女性は。


地雷を踏んだらサヨウナラ [DVD]/浅野忠信,川津祐介,羽田美智子

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クリント・イーストウッド監督、アンジェリーナ・ジョリー主演の「チェンジリング」を観ました。

チェンジリング [DVD]/アンジェリーナ・ジョリー,ジョン・マルコヴィッチ,ジェフリー・ドノヴァン

最初から引き込まれました。この前に観た「ターミネーター4」「スラムドッグ$ミリオネア」「REC」がもひとつで面白くなかったので(面白いと思った人すいません。あくまで好みの問題なので)、余計この映画の出来に感動しました。Final Destination 3はテンポ良く面白かったかな(←ホラー好き)


実話を元にしているということですが映画のストーリーが面白く、セピア調の1930年代のアメリカのくすんだ雰囲気もとてもいい。肉体派美人の印象があったアンジェリーナ・ジョリーがここでは精神的に強い女性を演じていて上手い!


途中、勘弁してくれって思うくらい理不尽なシーンが続出しますが、最後の方は溜飲を下げられます。思わず涙ぐみ胸がジーン。


いい映画を観たなあ・・・とじんわりきますよ。

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寒いです。暖冬とか言っていた気象庁の人、責任とってください。今年は灯油も買わずにいたのにぷんぷん

今日、夕方帰る時あまりに寒いので、ダウンコートのフードをかぶってエスキモーみたいになっていました。そんなことしている人私だけだったけれど、見た目なんてこの際言ってられません。寒さより見た目を気にするなんてはるか昔の話ですからっ。

こんな寒い夜はハートウォーミングな映画をどうぞ。『奇跡のシンフォニー』って映画です。(2007年米)
お正月に親戚の人からDVD借りて見ました。
施設からNYにやってきた少年が天才的な音楽の才能を開花させながら両親を探すファンタジー・ストーリー。ストリートミュージシャンとしてギターをかきならし、音楽を通じて想いはきっと届くはずと願う姿にジーン。少年は「チャーリーとチョコレート工場」の子ですね。

使われている音楽がいいです。彼がかきならすギターも!お琴のように横にして叩いて演奏していたのですが、タッピングっていうのかな? こういう奏法初めて見ました。マイケル・ヘッジスの曲だそうです。後でサントラで知ったのだけれど、どこかの曲でクリス・ボッティも参加しているのね。

お父さんとは知らずに一緒にギターをセッションする姿や教会でパイプオルガンを初めて弾く箇所もいい。
それはありえんやろうってシーンも色々ありますが、まあ、それはそれ、おとぎ話として見ないとね。純粋にああ、楽器っていいよなあとしみじみ思える作品です。楽器されている方には特にオススメ!

奇跡のシンフォニー [DVD]/フレディ・ハイモア,ジョナサン・リース=マイヤーズ,ケリー・ラッセル


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お気に入りだった映画館、MOVIX六甲が今年1月いっぱいで閉館すると聞いて、昨年末に行って来ました。

平日に行くといつもがらがらで、お客さん3人位って日もあったので、そのうちクローズするだろうと思っていたらやっぱりQueenly


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観たのは「2012」 

「インディペンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロウ」「GODZILLAゴジラ」の監督(ローランド・エメリッヒ)ってことで、大体中身は想像出来ると思うけれど、はい、想像通りの映画でした。


一足先に観た友達は「怖かった」って言っていたけれど、私は笑える映画としか思えんっ。

(ここから少々ネタバレ)

なんかテーマパークのアトラクションみたいなんだもん。そこまでやりますか?っていうくらいのCGに、途中で100回は死んでなおかしい!と思う不死身の主人公。何故か中国で作られるノアの箱舟みたいなんが、主人公達の密航のせいで扉が閉まらなくなるというお粗末さ。ポセイドン・アドベンチャーを思い出すようなラストシーンの後に、お決まりの全員による「やった~っ!」のガッツポーズ。


なんだかけなしているみたいですが、それなりに面白かったですよ。アメリカの超娯楽大作映画は結構好きなんです。こうゆうのは映画館で観るに限りますね。


映画を観る前は、これまた昨年で撤退してしまったWendy'sにも行って来ました。


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MOVIX六甲は、シネコンの兵庫県第1号店として1997年に出来てから、数え切れないくらい行ったなぁ。車で行きやすいのと、外国みたいな雰囲気の六甲アイランドが好きだったのと、他の映画館よりちょっとオトナな雰囲気が気に入っていたのに。閉館されたらもう六甲アイランドへも行くことはなくなるでしょう。

隣接しているシェラトンホテルのTERRA(テラ)って名前のバーが好きで映画の後に行ったりしたのに。こうやって少しずつ想い出の場所が終わっていく・・・。

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CSの映画チャンネルで「エクソシスト」をやっていたので観ました。実はこの映画ちゃんと観るのは初めてなの。ホラー映画好きのくせに、オカルトホラーの金字塔とも言えるこの作品を見てないなんて。

エクソシスト ディレクターズ・カット版


子供の頃は非常に怖がりで、メリン神父が霧の中に立つこの写真がなんだかやけに怖くて、そして首が回転する少女って聞いただけで恐ろしくて見る勇気が出なかったのです。

ホラー映画をさんざん見てきて、怖い本を読みすぎたお陰で免疫力が出来、全く怖がりではなくなったけれど、今さら「エクソシスト」もなぁってことで何故か見る機会を失っていた映画。

いやあ、予想通り全く怖くなかったのだけれど、この映画は、単なるホラー映画として見たらだめなんだね。宗教や愛をテーマとしたヒューマンドラマとして見たらよく出来ています。

冒頭のエキゾチックなイラクの場面が印象的だし、恐怖を煽るあの「チューブラー・ベルズ」の旋律、神父の哀しげな表情、苦悩する母親、宗教の問題、愛する人を救えなかった罪悪感といった色んな心理的な背景も絡み合って、見る人の心を打つのだろうな、と。1973年の作品ということで、今見るとノスタルジーも感じさせますね。

一番、私が怖かったシーンは、首が回るところではなく、リンダ・ブレアが病院で血を採られて検査されているシーン。痛そうで思わず目をそむけてしまいました。(悪魔祓いのシーンは今見ると笑えてしまう)

マイク・オールドフィールドの「チューブラー・ベルズ」を使ったのは大成功でしたね。ちゃんと聴くと、なかなか美しい曲であります。でも、マイク・オールドフィールドってこんなかっこ良かったっけ。
短髪が似合ってる。ギターも上手いし。この曲、癖になりますね。何度も見てしまう~。

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以前記事にも書いた「二十歳の原点」の映画が、「日本映画専門チャンネル」でついに放送されるようです。記事で「日本映画専門チャンネルで放送してくれないかなあってその時書いたのですよね。

☆放映時間☆
2009年07月25日(土) 13:00
2009年07月30日(木) 14:00
2009年08月02日(日) 08:00
2009年08月07日(金) 20:00
2009年08月16日(日) 17:00
2009年08月19日(水) 10:00


1973年の映画。サウンドトラックは、四人囃子の『ある青春/二十歳の原点』

「二十歳の原点」に出てくる、ジャズ喫茶『しあんくれーる』(京都市の荒神口交差点の北東の角にあったJAZZ喫茶 1階はクラシックで2階はジャズが聴けたらしい)の写真をこのあいだ偶然見つけました。

身内の一人が京都の大学のとあるサークルに学生時代入っていたのですが、そのOBの方達が書いた本の中に、「しあんくれーるの想い出」という手記があり、当時の様子や写真を載せてくれていたのです。貴重な資料です。

白黒のその写真を見ていると、この店の中で、高野さんがどんな思いで、ジャズを聴きながら一人座っていたんだろうと想像してしまいます。

そうそう、今年になって、二十歳の原点シリーズが復刻版で出たようです。

二十歳の原点 [新装版]/高野悦子


二十歳の原点ノート [新装版] 十四歳から十七歳の日記/高野 悦子


二十歳の原点序章 [新装版]/高野悦子


二十歳の原点(+2)(紙ジャケット仕様)/四人囃子

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昨日のお昼、地元で落雷があって、40代前半の男性がジョギング中に雷に打たれて亡くなったらしく・・・。びっくりです。


ちょうどその時、私はオケの練習中で、とあるコンサートホールのリハーサル室(体育館みたいに広かった!)の中にいたので、雨も雷の音も全く聞こえず。甲子園球場での試合も一旦中断されるほど降っていたのに。練習が終わって外に出たら雨はやんでいたし、気づきませんでした。


雷怖いですね。警報が出ていたようですがそんなん気づきませんよね~。天気予報はまめにチェックするべきですね。



先週、家でだらだらしながらたまっていた映画やコンサートを見ていたのですが、以前から気になっていた英国映画「ラヴェンダーの咲く庭で」をやっと見ました。


仲良く暮らす老姉妹が、家の前の海岸に打ち上げられた記憶喪失の青年を助けることによって、二人の生活に変化が。青年に恋をしてしまう妹の姿が何とも言えず悲しくて切ない。ああ、いくつになっても人を恋する気持ちって変わらないのだなあと。踊りたくなるようなはずむ心、狂おしいような嫉妬心、うまく表現していました。


静かで美しい大人のための映画。最後の場面では泣けました。

「それは、短く幸せな夏」 ・・・・なんだか自分にも置き換えてしまう言葉だなぁ。長さや結果はどうであれ、誰かを打算なく想っていたときというのは、思い返すといいものです。心の深いところにずっと沁みこんでいる思い出を、時々浮かべては少しだけ痛みを伴ったようなあたたかいような泣きたくなるような気持ちになってみたり。


ヴァイオリンの音色も綺麗です。浅田真央選手もこの映画の曲「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア」を使っていましたね。→ココ


早速、この曲が載っている楽譜をひっぱりだして、弾いてみよっかなと思ったけれど、あまりの難しさに3分で断念ガーン (無理だっつうのショボーン


ラヴェンダーの咲く庭で 特別版 [DVD]

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崖の上のポニョ」 良かったー!!


「子供向け」「哲学がない」「ストーリー」がないと言った前評判を聞き、またあの子供が歌う主題歌からして「なんだか幼稚だなあ」と全く観る気なかったのだけれど、ジブリ作品は好きなのでまあ観とこかなっといい加減な気持ちで観に行ったのですが・・・。


10分くらいで、宮崎ワールドにすっかりひき込まれてしまった。手書きにこだわった絵がとにかく美しい。海や波の表現が素晴らしい。ポニョが可愛い!


でぶでぶした体をくるくるさせながら「ぽにょ、そうた、すき!」って叫ぶシーンがほんと可愛くって。映画終わった後もしばらく真似して叫んでました(私はばかか・・・ああっ


トトロの時の棒読み糸井重里さんより所ジョージさんの声、良かったです。他の声優も! ふにゃふにゃわけのわからない声(ポニョの妹役)を発していた矢野顕子さんも。


この映画は、何も考えずに観るに限りますね。今までの宮崎シリーズと比べてどう、とか、意図していることは何?やら、ややこしいことはどうでもいい。映画の中で主人公の男の子のお母さん(リサ)が「 「不思議な事がたくさん起こるけど、今は何も考えなくてもいいの」と言う通り、いちいち(なんでやねんっ)ってつっこまずに素直に観るための映画。


途中の曲、なんだか聴いたことあるような旋律・・・と思ったらワーグナーの「ワルキューレの騎行」とそっくり。

宮崎監督がこの作品の構想を練っている時に「アドレナリンが出る」ということでBGMとして良く聴いていた音楽が「ワルキューレ」の全曲盤だそう。ポニョの本名は“ブリュンヒルデ”といって、ワルキューレという空駆ける9人の乙女たちの長女の名前から来ているのよね。 ワーグナー後で聴こうっと。


もう一度観たいか?と言われたら、絶対観たい!と自信もって言えます。

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今年になってから見てみた映画で印象に残っているもの


リトル・ミス・サンシャイン


これはいいわぁ。じ~んとなります。仕事や人間関係にちょっと疲れている方おすすです。ちょっと勘弁して~って見てられないシーンもあるけれど(ミスコンのダンスシーンとかおじいちゃんの卑猥な言葉のオンパレードとか) "心温まる"という形容詞にはぴったりの映画。

個人的には最初沈黙していたお兄さんが一番好き。哲学的でオタクで神経質なのかと思ったら最後の方では・・・。




サン・ジャックへの道


サンティアゴ巡礼の話って聞くと堅苦しいストーリーかと思ったら全然そんなことなく、実に人間味溢れる人たちが出てきて喧嘩したり、泣いたり笑ったり、もう歩きたくない!とかだだこねてみたりと、ところどころ笑える映画。

フランス~スペインの景色も楽しめます。登場人物が見る夢のシーンはシュールでピンク・フロイドのPVみたい。

途中荷物もどんどん捨てていって色んなしがらみなんかも捨てていって身軽になってひたすら歩くっていうのいいだろうなぁ。


テス プレミアム・エディション


子供の頃英米文学好きの父から「トマス・ハーディのテスは名作だ」と言われ続けて気になっていた。そして映画でやっと見てみた。・・・・・・・ナターシャ・キンスキーの美しさに満点あげたいけれど、ストーリーは・・・(-_-;)

この主人公の女性ちょっといらいらする~っ。何で過去の男の話を初夜の日にするかなぁ? それを聞いたとたんころっと態度を変えるあの男!まあ、態度が変わってしまうのはよしとしても、その後彼女の友達を口説こうとしたり、旅に勝手に出かけてふらっと戻ってきて復縁迫ったり。で、復縁迫られて、旦那を○○してしまう主人公の短絡的な行動も?


ミツバチのささやき(1973年 スペイン)(何故かAmazonとリンク出来なかった)

主人公の女の子がほんとかわいい!絵画的というか詩的で抽象的な映画。林檎やキノコや揺れるカーテン、列車、懐中時計等小物がどれも意味深。セリフが少なくなかなか次の場面に進まなかったりするので派手なハリウッド映画が好きな方には退屈に感じるかも。

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朝から降り続いた雪、夕方にようやくやんだよう。(写真は雪の芦屋川です

こちらは、めったに雪が降らないので積もるくらい降るとなんだか嬉しくてしょうがない。(犬か?(-_-;))


寒いのが大の苦手だから住みたいとは思わないけれど、北国・・・憧れます。それも北海道や荒波の日本海側。冬、雪とくればいつもイメージするのが津軽海峡冬景色か舟唄といったド演歌の世界なんです(普段はジャズやなんやらと洋楽ばかり聴いているくせにやっぱり流れているのは日本人の血)。

ふりしきる雪を見ていると頭に浮かぶのは、パット・メセニーの曲・・・ではなく(あなた、変わりはないですか~♪)の歌詞。


日本酒好きだしね。カウンターだけの居酒屋、赤提灯、さびれた感じの町並み、店に置いてあるTVから流れるのは歌謡曲、ちょっとやつれた男と女・・・べたべたのキーワードたち、いいわぁ。


これは大昔に見た高倉健主演の映画「駅 STATIION」のワンシーンが印象的で私の中でずっと残っているからでしょうね。映画のストーリーは全く覚えていないのに。(;^_^A


大晦日の晩、倍賞千恵子の居酒屋(食堂?)に高倉健がやってきてそこで二人で飲むシーンがすごくいい。TVでは紅白歌合戦の「舟唄」が流れて、なんとも言えず寂寥感が漂っていて。

孤独を背負った二人は当然のごとくその夜結ばれます。すぐに別れが待っているのに刹那に燃える二人。そして次の日、倍賞が「私の声大きくなかった?」って言うシーンをやけに覚えていて(ー'`ー;) この時(へえ~っ!女性ってそんなこと言ったりするんだ)って新たな発見をした覚えが(実際にこのセリフをかつて私が使ってみたかどうかは・・・内緒) 


ああ、真冬の寒い夜、田舎のカウンターだけの居酒屋で熱燗と焼き鳥、焼き魚、おでんなんかをつつきながら、ひょっとしてこれからムフフってなるような人と飲むってシチュエーション、なんとなく憧れます(笑)


夜景が見えるようなお洒落なお店やバーもいいけれど、たまにはどっぷり日本的な世界に浸りたいと思うのでした。


駅 STATION


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