♡ あなたがあなたらしく輝くために ♡

愛と豊かさを引き寄せ、夢を叶えるヒプノセラピー


 

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順調なときは穏やかだけれど
何かがうまくいかなくなったとき
「こうなったのは…」と誰かのせいにする。


自分は被害者であるかのように
誰かのせいにしていても
幸せを感じることはできません。

 

「こうなったのは親のせい」
「こんな生活をしなければならないのは夫のせい」


自分で自分の責任をとる勇気と

自信がないからではないでしょうか?

 


たとえそれは親が決めたことであっても
それに従ったのは自分です。

今のその環境も

今のその生活も
自分が選択したのです。

なぜ?って!

その環境を体験することで
学び成長できるから…。

自分が選んだその経験を
否定するのではなく
そんな勇敢な選択をした自分を認め
褒めてあげましょうよ。


「私は不幸です」と言えば不幸に
「私は幸せです」と言えば幸せに
先ずは言葉から…。


自分を苦しめるのをやめて
小さなことに幸せを感じるセンサーを磨き

あなたの望む人生を創っていきましょう。ラブラブ
 

 

 

 

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今朝の新聞には羽生選手と宇野選手お二人の

笑顔の大きな写真が載せられていました。 笑顔

 

 

怪我で競技から離れていた羽生選手の金は
その「逆境」の次にはチャンスがくるのだと

自分を信じて努力された結果ですね。

輝くお二人の姿が感動的でした。金メダル


私たちは成功者の良い面だけを見て

羨ましく思ったりするけれど

厳しい条件「「逆境」を乗り越えての成功です。

 


「逆境」壁は一流の人達だけじゃなく

誰の前にも壁は立ちはだかります。


そんなとき、頑なに今までのやり方を変えずに

貫いていても、そこから抜け出せません。

その時代に合う自分に変化させることを求められます。

 

 

自分が変わることを怖れない人こそ

ピンチをチャンスに変えられる強い人ではないでしょうか。☆彡

 


目の前に自分には無理と思うほどの

壁が立ちはだかったとしても

それはその人が必ず越えられる大きさです。

 

あなたの前に現れる壁を乗り越えていけますように…ラブラブ

 

 

 

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老後の蓄えを心配し
元気になったのに
「また病気にならないかしら?」
起こってもいないことを心配していても
幸せは見つけられません。

 


その心配したことが
「望んでいること」として
引き寄せてしまうかもしれません。

 



いまある小さな幸せに目を向け
いま元気で過ごせているのなら

何があっても「大丈夫、なんとかなるさ」
と呑気に過ごそう。

 

 

幸せな未来を想像し
楽しそうに生きていると
その想像した通りの楽しい未来が創られていくから…。(*'∀`*)v


楽しい
嬉しい
ありがとう
そんな言葉が幸せな未来を引き寄せる。

 

 

あなたが楽しい未来を創っていけますように…ラブラブ

 

 

 

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「奇跡の人」と言えばあの有名な
ヘレン・ケラーとアン・サリヴァン先生ですが

 



この本も
見えない、聞こえない、喋れない「奇跡の人」
明治20年の青森県津軽で展開される物語です。
何度も泣きながら読んだのでした。



手に負えない存在として
ケモノのように扱われていた「れん」を
指導者「あん」は
あの子には感情がある。
学ぶ能力がある。
人間らしく生きていく権利がある。



不可能を可能する能力があることを
信じて疑わなかったあん先生の
献身的な教育によってその能力を開花させるのです。


「れん」の目は、耳は、口は、どこにある。
目と耳と口は手にあるという…。

言葉を手で表現する。
そこから生まれたのが「触手話」ですね。


教えられさえすれば
日照りのあとの降り注ぐ慈雨を吸う大地のように
驚異的な速さであらゆる知識を吸収し
我がものにすることができるはず。
そういう人にあの子はなる。
それが「れん」という人間の運命なのだ。

不可能を可能にする。

 


「奇跡の人」はヘレン・ケラーだと思っていたけれど
サリヴァン先生が奇跡の人だったのです。

いえ、このお二人が奇跡の人だった。

 


私たちは自分の思いを言葉で
音声で伝えることができる。
そして文字で伝えることもできる。

そんな当たり前のこがどれほど幸せなことかを
改めて思い知らされることでしょう。

 


人はみな何らかのハンディーを持っているものです。
 

奇跡は諦めなかった人のところに…。ラブラブ

 

 

 

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あなたの職場の上司や同僚に
こんな人いませんか?


”自分の思い通りにならないと機嫌が悪くなる人”

 

逆に言えば、怒って不機嫌になって
自分の思い通りにさせようとする人

 




仕事仲間の上の人だから
できることなら争わずに穏便に対応したい…。しょぼん

 


争いたくないからと

無意識にそのような対応をとってしまうと
結果的には相手の思い通りに
周りが振り回されてしまいます。


怒って不機嫌な態度をとることで
自分の思い通りになると
次もまた無意識に不機嫌な態度をとって
自分の思い通りにしようと仕向けます。

 


怒ると機嫌が悪くなる存在を

受け入れてしまうことは悪循環です。

 

 

そんな相手に何も言えないということは
天下をとらせる状況を周りの者たちで
つくってしまっているのと同じです。



不機嫌な態度をとる人も
心地良いはずがありません。
心の中では反省を繰り返しているのかも知れませんが。

子どもじみたそんなやり方しかできない人は
本当は弱い人なのです。

周りがそれを受け入れてしまうから
相手は不機嫌になると思い通りになるのだと
無意識に認識してしまうのです。

 

 

そんな相手には動じず

冷静に向き合い

しっかりと意見を言っていくことで

相手も少しずつ変わっていかれるのではないでしょうか。☆彡

 

 

 

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