♡ あなたがあなたらしく輝くために ♡

愛と豊かさを引き寄せ、夢を叶えるヒプノセラピー


 
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若い頃は何を食べても、
どんなにたくさん食べても
体重を気にすることはありませんでした。
「いくら食べても太らない」と言っていたのに…。


ある年齢から少しずつお腹の周りや脇の下に
脂肪がつき、コレステロール値も気になって
ジョギングを続けていたのですが、
なかなか体重は落ちませんでした。

体重が50㎏以上だと400mlの献血ができるという
利点はあるのですが、自分のベスト体重ではありません。

「どうしたもんじゃろの~」 


若い頃は2、3㎏くらいはすぐに戻せけたから、
ジョギングもやってるし、なんとなくそうなるだろうと…。走る


そうなるだろう…の
そのなんとなくの曖昧な思考が落とし穴でした。


なりたい自分になるために
「そうなればいいなぁ…」ではなく
「私はそうなる!」と
しっかりと決めることなんです。


「そうなれたらいいなあ」と、なんとなくイメージして
宇宙も「そうだね、そうなったらいいねぇ…」と
なんとなく曖昧な現実にしてくれていたということです。


自分がイメージした夢を現実になるために
先ず「私はこうなる!」
「私はこうする!」と、
しっかりと決めること。


しっかりと決めると、その夢を現実にするための
情報が目の前に飛び込んできます。




私はTVで押麦の情報を得ました。
そして、野菜、お肉、青魚のバランスのよい食事を摂り
脂肪と糖質をなくすのではなく、
減らしてジョギングを続けました。
すると20代~30代の頃の48㎏台になりました。


ウエストだけは20代の60㎝にはなりませんが
7、8㎝くらいは細くなったように思います。
身体もすっきりとして動きやすいです。


夢を現実にするために大事なことは
先ず、イメージした「私はこうなる!」を
しっかり決めることです。


しっかりと決めると
あなたの夢は現実に向かって進んでいきますよ…



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生まれる前に決めてきた人生の計画から外れていくと
今までスムーズに進んでいたことが、うまくいかなくなってきます。


どこかでボタンの掛け違いをしたことに気づいて
修正しなければ、何らかの問題が生じてきます。
その問題は気づきのためのメッセージです。 




それでも無視して進んでいくと
さらには自分が一番大切にしている存在が
無意識に何らかの問題行動で気づかせようとします。


私たち人間は傲慢ですから、
一番大切にしている存在からでないと気づけないからです。



ボタンのかけ間違いからそうなっているのに
下のボタンだけをかけ直してもダメなように
もう一度最初からやり直さねば解決に向かいません。



「うまくいかないなぁ」と感じたら
それこそ自分へのメッセージだと受け入れよう



少しぐらい遠回りしたっていいじゃない。
ボタンのかけ間違いは簡単にもとへ戻せるのだから…。



今の問題は未来の成幸のために…



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夕日に向かってウォーキングしていると
ひとつの雲が次々と変化していきました。


はじめ、なんだかオオカミの顔のよう…。


次は両手を広げて太陽を包み込むように…。


そして、子犬が無邪気に走りまわっているかのよう…。


最後にはかやぶきの家から煙が出ているかのよう…。


ゆうや~けこやけ~の赤とんぼ~~(^^♪ 

幼い頃、夕焼け空を眺めながら帰った
田舎の風景と重ね、ほっこり…
好


私たちも
この雲のように
少しずつ変化して
欲望や執着、こだわりを捨て
の不安もない
自由でおおらかな
「空」(くう)の心に
なれたらいいなぁ…らぶ②




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我が家は昔、主人の父母と曾祖母、
そして私たち夫婦と子ども2人、四世代の家族でした。




私は嫁ぐまで嫁姑関係の深い意味など、
考えたこともありませんでした。
何も知らなかったからこそ嫁ぐことができたのです。


穏やかな暮らしの中にも
大正時代に育った義父母との考えのズレで
イライラしたことも多々ありました。


しかし、義父母たちとの同居生活は
子育てにおいても良い面がたくさんありました。


子どもが思春期になった頃には
義父母の体も弱まり
我がままな言葉も飛び出します。
その頃が一番辛い日々でもありました。


そんなとき、「マザコン?」と思っていた主人が、
私の気持ちを理解してくれ、私の味方をして
義父母たちにしっかりと
諭してくれたのでした。かお


そんなことがあってからは
主人が理解してくれているという安心感で、
義父母たちが、どんなに無茶なことを言っても
許すことができたのでした。


家族を仕切ることができる旦那なら
嫁姑問題も乗り越えることができるのです。


世の中の旦那さまにお願いです。
円満な家庭をつくることができるのは旦那さま次第です。


私が嫁姑問題のカウンセリングに自信があるのは
32年間の義父母との同居生活のお陰です。
体験こそ宝、この学びに感謝です。


今、あなたは嫁姑問題で一番大変な思いをしているとしたら、
学びの終大成のときです。
学び成長した分の幸せが待っています。…



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夏休み孫たちが帰ってきて、どこに遊びにいこうか?
孫には良いおっばあちゃんでいよう、
な~んて思っていたけれど、
やんちゃで言うことをきかない孫たちに
イラっとして怒鳴ってしまいました。


この感情ってどこからくるの?
なぜ怒ってしまうの?


それは、子どもの頃に親から言われた
その頃の感情が心の傷となって残っているからです。


よい大人になるために親が必要だと思ってした躾や
正しいと思って言った言葉を子どもは別の感じかたをしてしまうのです。


一生懸命育ててくれた良い親であっても
子ども自身が感じた悲しみの感情は残っています。

それらは多かれ少なかれ誰でも持っています。

母は子育てにも仕事にも負けず嫌いでした。
仕事や家事で疲れていたのでしょう。

たぶん楽しく遊んでいた子どもの私に
「早く寝なさい!」あるいは「早く勉強しなさい!」などと言ったのでしょうか。そして心の中では 「私は仕事も家事もこんなにやって疲れているのに…」 と


親との楽しい時間を共有したかった私に母の言葉は悲しく響きます。
心の奥にそんな悲しみは残っているのかもしれません。
親は疲れで限界だったのかもしれないのに…。困る

この年になって、良いおばあちゃんをしようと思っていても
疲れてくるとつい怒ってしまう。
「早く寝なさい!」
心では「私がこんなに疲れているのに…」と
同じような言葉で再現してしまうのです。


このようなことは夫婦関係にも言えること。
子どもの頃の感情は大人になった今も支配し
親に言えなかったことをパートナーで学び直すために
自分と同じものを持った夫や妻を選んでしまうのです。


もしも夫婦関係がうまくいっていないとしたら、
親にできなかたことを相手のパートナーに求めているからです。


もう一度円満な家庭へと戻すのか?
依存せず、自立するのか?
それはあなた次第です。
自分自身で幸せな人生にすることができるのです 。
らぶ②
それに気づいたらまず自分自身を癒す。



あなたが幸せな人生を創っていけますように…



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