2016年06月03日(金) 10時10分48秒

彼を支えたいんです・・・?

テーマ:【たおやかLOVEセオリー】
いつもありがとうございます。  

男性から深く愛される女性で世の中をいっぱいにします。

鑑定士・幸粋(コウスイ)です。



よく女性がおっしゃる言葉に、

「彼の支えになりたい」

「彼を支えたい」

というものがあります。

支え・・・・・

うーーーーーん・・・・・・

私がこの言葉を聴いてイメージするのは、

どうしても女性が尽くしてるイメージがしてしまうんですね。

女性が影に隠れて、男性の縁の下の力持ち的なイメージで、

(どことなく)耐えて忍んでる感じといいましょうか・・・・・

でも、それはもしかしたら私の中だけの

勝手なイメージかも知れないし・・・・

って思ったので、一応、「支える」のワードを入れて、

グーグル先生で検索をかけたみたんですよ。

それで上位に出てきた画像がこれ・・・




とかこれ




とかこれ




ほんでこれ




極めつけはこれ



なんかしんどそ・・・・(^▽^;)

支えるってどれもどことなく、

耐えるしんどさがついて回る感じなんですね。

少なくとも、楽じゃなさそうな言葉ですよね。

決定的に間違いだ!とは言わないですけど、

男性から追いかけられる恋愛(や結婚生活)

っていう意味でいうと、「支える」という思考は、

違うんじゃないかと思っています。

たぶん、女性は彼を支える!なんて思わなくていいんです。

ただ、明るく天真爛漫に振舞っているだけで、

結果的に支えていた、ということになっている。
(というか、男性が勝手に支えてもらったと感じる)

おそらくこれが理想形。

私が彼を支える!と思うと、

何かしなければいけない感じじゃないですか。

女性が何か男性のために、耐えて何かをするというね。

でも、たおやかLOVEセオリー は、

女性は男性に尽くさなくて良いと、

どこまでも伝えています。

むしろやってもいらってください、

どんどん尽くしてもらってくださいといってます。

だから、支えるという感覚は不要なんだと思うのですよ。

支えている状態が、

楽しくてルンルンでいられるなら、

それもいいのかもしれませんが、

そこに少しでも耐えるとか忍ぶとか

いうニュアンスが入り込んだら、

それはもう、天真爛漫とは

真逆のゾーンへ突入してしまうと思うのです。

男性は女性に心配してもらいたいなんて思ってません。

自分と一緒になって不安な顔なんてしてほしくないんです。

ましてや自分が原因で、女性を暗い顔にしてしまってるとしたら、

こんな不甲斐ないことはないんです。

「彼は大丈夫♪」そう信じて欲しい。

それが男性の本来の気持ちなんですよ。


あなたが弥栄でありますように。


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