これはNYに行く前に私が初めて描いたウエディングドレスのデザイン画です。

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ファッション用語も分からず、使える言葉を使ってイメージしているのですが、絵の中のドレスは間違いなく生きていて、
これを見た今も、当時の自分が何を作りたかったのかを理解する事が出来ました。


私はウエディングドレスの作り方なんて習った事ないし、教わった事もありません。

でも、私の中の感性は研ぎ澄まされていて、美しさが分かる。シルエットが分かる。

だから作れる。

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ドレスは洋服を作るプロセスよりも何倍も手間がかかりますが、それでも"ドレスを作りたい"と思った理由は、
単純に、美しいドレスを求めていたから。

それだけです。


頭から足先まで、360度のディテールをイメージして、最高に美しく魅せるスタイルを作り上げる事を得意としています。



弊社のドレスは "シンプル" だと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実は装飾の技術もピカイチ!


私自身、13年間 新体操で衣装を着ていましたから、ビージュやストーン、モチーフを付けるのはお手の物なんですよおねがい
(当時の衣装の写真も今度お見せしますね。)


ただ、まずは素材とシルエットの美しさを理解して頂きたく、敢えて装飾は付けておりません。
※オーダーメイドでは装飾をつける事も可能

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流れるような、エレガントな美しさは
見ていて飽きがありません。

私は私のデザインするドレスは美しくて大好きですニヤリラブラブ


では、今日はこの辺で。
おやすみなさい

Thank you;)


【お問合せ】info@rebeka-hirao.com

Riko Hiraoぶちゅー
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