少し前に、calenさんがこのシリーズの双子座の本のことを記事にされていたので★
、私も水瓶座を読んでみました。
水瓶座は自由と反抗の星座だそうです。(なんとなくジェームズ・ディーンを想像してしまうキーワード、と思ってwiki見たら、彼は水瓶座だったんですね!)
当たっているというか、思い当たる節はかなりあります!
・自立心が強く、人に依存することを好まない。 基本的には集団行動はあまり好きではなく、自由に活動していたい。 仲間は多いが、行動があくまで個人主義的である。
・強すぎる自立心から、「抱え込みすぎてしまう」傾向がある。
・なにかを「おもしろい」と感じると、全身全霊でそれにつっこんでいけるタフさがあるが、情熱を表情に出さず、焦りを見せないおっとりした態度を持っているので、その「夢中さ」が理解されないことも少なくない。
→おっとりしているかどうかはともかく、なんか最近静かだなぁと思ったらそんなことやってたの?みたいに言われることがあります。
・不公平、ウソ、論理的な矛盾が嫌い。 私利私欲だけに動かされている人や、派閥を作って集団を支配しようとする人を嫌う。
→派閥などにはまるで興味がありません。 徒党を組むひとはキライ。
・自分の審美眼に合わないものについては決して、お世辞を言ったり妥協したりしない。 「みんなが持っているもの」には興味を示さない。
・ある程度以上の自由が保障されている環境でないと、鬱屈してしまう。 物理的には、風通しのいい場所、見晴らしのよい場所が合う。
<恋をしたとき>
・恋に傷つくリスクも冷静に計算できるため、「好きになっても見込みはなさそうだ」とか「この恋は自分にプラスにならない」などと判断すると、「恋愛の点前」で自分をストップさせてしまうこともある。
・好きになる相手をとてもシビアに吟味し、心から惚れこめると思ったら、一途にその人にのめり込む。
・恋人ができても友達との関わりを変えないため、誤解されることもある。
→計算しているつもりはないのだけど、勢いが足りないとは言われるかな。。 *ごくたまに*暴走?します。(笑)
あまり当たってないと思ったのは、ときおり奇抜な色合いのファッションを好むというとことろと、メカ好きというところ。 実際にはコンサバティブなファッションが好みだし、メカは特に興味ありません。 あ、でも昔ティエリー・ミュグレーの真っ赤なスーツとか持ってたかも。(笑)
まぁ、これだけ思い当たる節があったら、正真正銘の水瓶座ですよね。
水瓶座ってよく常識にとらわれないなどと言われるのですが、私の場合は六星占術でも複雑な性格を持つという霊号星人だし、動物占いでは唯一の架空の動物ペガサスなんです。
誰ですか? だから、そんな性格なんだ~と納得しているのは?! 血液型は几帳面なA型ですからっ!(キッパリ)