『人格者はNOと言える』

テーマ:
『人格者はNOと言える』

話題のドラマ『半沢直樹』は、人格者であるからこそ、理不尽な
要求に対して、ハッキリとNOと言えるのです。ある意味人格者とは
喧嘩が強い人でもあります。もちろん、喧嘩と言っても殴り合いではなく
どんな強い相手に対しても、理不尽な要求をされたら、断る勇気を持った
人の事です。誰にでもいい顔をするわけじゃないから、コイツは信頼出来ると言う
ブランドか構築されて、次々と信頼出来る人が集まってくるのです。そう言えば
半沢直樹にも、信頼される優秀な部下が集まっていましたね。
believe in yourself~自分を信じて諦めない~



私のお勧めのブログ


販促コンサルが行く居酒屋訪問記


AD
『アジアの中の日本』~脱韓国へのシナリオ~

韓国経済の実態をどこのメディアも、真実を報道しない。円安の
影響もあるとは思いますが、対中国向けの輸出依存が高く、部品を
買って、組み立てて安く売るだけの実質国営企業であるサムスンは
本当に企業経営の健全化を考えていると思えない。韓国の銀行は
融資の見返りを要求する支店長ばかりだったり、税務署員まで、賄賂を
要求するモラルハザードが絶えません。
我々日本人は世界中から非常識と言われる面もありますが、隣国に比べたら
相当真面目に、取り組む企業が大半であります。
ただ、ASEANにシフトし過ぎると、隣国からの恨みを買う事が必至なのは
間違いないですね。
believe in yourself~自分を信じて諦めない~



私のお勧めのブログ


販促コンサルが行く居酒屋訪問記







AD

『仕事は人格形成の場』

テーマ:
『仕事は人格形成の場』

私も人の子の親であるので、偉そうには言えませんが、最近の
新卒者で就職が決まらない子供の30%がニート予備軍になるそうです。
それは、仕事をしなくても生きていける環境を提供しているからであって
親ならば、子供が自立するまでのサポートはしても、生活そのものを見る
必要はないと思います。人格とは、仕事を通じて形成されて行くものだと
確信している自分に取って、働く機会があるにも関わらず放棄するのは
自身の人格否定とも感じます。就職が決まらないなら、アルバイトでもして
人格形成の場を活かすべきですね。
believe in yourself~自分を信じて諦めない~

私のお勧めのブログ


販促コンサルが行く居酒屋訪問記





AD