スーパーメグ日記 怒りのアフガン

右手にガラケー 左手にウインナー 背中に赤いブツブツを背負い 志は高くプライドは低く 強い者に厳しく自分に優しく 欲は深く毒を吐き 肩で風切り動物引き連れ今日も行く いつも心に出刃包丁 ワタスの名前を言ってみろ アメーバの穀潰しメグ(めぐ)の自己満ブログ

スーパーメグ日記 怒りのアフガン

元祖メグんち 元祖メグ日記 元祖メグ アメーバ非公式ブログ

NEW !
テーマ:
というわけで昨日の続き

メグ『資格はその時取ったんだ?』

ホダカ『昼間暇だしお金はあるし』

メグ『免許見せて』

ホダカ『はい』

メグ『おまい小型特殊以外だいたいあるべや』

ホダカ『普通二種もありません、大特二種もけん引二種も無いですよ』

メグ『バイクも乗る?』

ホダカ『はい』

メグ『ハーレーとか乗ってたんだべ?』

ホダカ『ハーレーはちょっとです、カワサキのZ1が一番長く乗ったかな?』

メグ『さすが金あるな』

ホダカ『300万ぐらいかけましたね』

メグ『ハゲオヤジに比べたらまだまだだな』

ホダカ『今は125のスクーターしか持ってません、あれが一番速くて楽です』

メグ『バイク極めたヤツのセリフだな、あ!車は軽自動車?』

ホダカ『なぜわかります?』

メグ『車種当てて良い?』

ホダカ『どうぞ』

メグ『タントカスタム』

ホダカ『どうして解ったんですか?』

メグ『エッチな女の人が好むタイプの車らしい』

ホダカ『そう言えば駐車場にタントカスタムたくさんありましたね』

メグ『ワタスの友達もたくさん乗ってる、ホダカチャンじゃ勝てないようなソープ嬢みたいの』

ホダカ『私は一応全部の店でナンバーワンになりましたよ』

メグ『カズヒロが好むタイプの女の人だもん』

ホダカ『カズヒロか』

メグ『今度会わせる』

ホダカ『お姉さんに聞いても解らないと思いますが』

メグ『聞きましょう』

ホダカ『大きな声では言えませんので耳打ちします、ゴニョゴニョ』

メグ『正解、チンコが大きいカズヒロ』

ホダカ『プロも驚くサイズ、今度ゆっくりお話しします』

メグ『酒でも飲みながら』

ホダカ『喜んで』

メグ『あ!キミチャン!新人』

キミ『あ!採用?引いた?よろしく』

ホダカ『キミ先輩よろしくお願いいたします』

キミ『ホダカ?イイ女になったな』

メグ『ヤキ入れたの?』

キミ『違う、中学の後輩だ』

ホダカ『伝説の先輩です』

メグ『校舎の三階からバイク投げたんだべ?』

キミ『バイクに机を投げたの』

ホダカ『暴走族からバイク奪って、そのまま帰ってを繰り返し、キミチャンちにバイク20台ぐらいありました』

メグ『借りたら返しなさい』

キミ『取りに来ないんだもん』

メグ『良い後輩持ったな?硬派で頭が切れる』

キミ『ええ、ホダカなら間違いないです』

メグ『例の計画遂行する、昼からキミチャンとミッチャンに報告します』

キミ『他は?』

メグ『君らに負担が増える配置になるから、班長も責任者も増やす、詳しくはめしの後』

キミ『わかりました!』

メグ『ホダカは風俗で働いてたらしい』

キミ『うん、ホダカは若い頃は若い頃のメグさんみたいだったもん』

メグ『ワタスをソープ嬢みたいに言うな!』

ホダカ『メグさんは運転手だったんですか?』

キミ『ヤンママトラッカーだった』

メグ『ワタスをVシネみたいに言うな!』

スイ『チンコ~』

ホダカ『やっぱりやってたと思います』

キミ『まさかコイツ班長じゃないよな?』

メグ『そんなチャレンジはしない』

つづく(笑)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
同じテーマ 「バカ共2」 の記事
NEW !
テーマ:
というわけで昨日の続き



トーコ『着いたよ』

ニーソ『良い宿』

トーコ『安いプランだけどね』

マルク『お疲れ様』

イブ『あそこから50分、予定より10分巻いたな、さすがトーコチャン』

トーコ『まあね』

ニーソ『やっぱり予定組んで走ってるんですか?』

イブ『いいや』

ナッツ『走ってみてから決める』

ニンジン『今日は3時半着かな?ってね』

ニーソ『相談してませんよね?』

イブ『会話してんじゃん』

ナッツ『ニンジンチャンがゆっくりお風呂に入りたいね、晩飯開始の時間から1時間半前、それ以上遅く着くと忙しい』

ニーソ『そういう事?』

マルク『無理な話ならみんな突っ込むよね?』

トーコ『イブチャンが私に先頭走れってのは、予定より10分巻きで引っ張れ、って事』

イブ『予定通りで良かったんだけどね、あまり速いのもな、ナッツさんなら30分巻く』

ナッツ『そんなに速くないですー』

ニーソ『通じあってる』

ニンジン『マンチカンしたからニーソチャンも通じあってるはずだよ?』

ニーソ『あれで?』

ニンジン『私のおマンチャンの感触が手に残ってるでしょ?』

ニーソ『えー』

ナッツ『お!来たかな?』

イブ『さすが、予定通り来るね』

ニーソ『え?』

ハヤブサ『コアン!』

ZX-14R『コアン!』

CBR1000RR『コアン!』

YZF-R1『コアン!』

YZF-R1『コアン!』

ZX-14『コアン!』

ニーソ『仲間?』

マルク『うん』

セリカ『速いね』

ナッツ『ウチらも今着いた所だよ』

サブ『やっぱり同じぐらいだったね、この子は?』

イブ『ああ、出発する時にナンパした子、ニーソ』

ニーソ『よろしくお願いします』

セリカ『かわいい』

マルク『グラビアアイドルだったんだって』

みんな『えー!』

ニーソ『大したもんじゃないです』

セリカ『あたしはセリカ、元白バイ隊員だよ』

ニーソ『こんな美人が?』

ニンジン『和風総本家の奥様みたいでしょ?』

サブ『私はサブ、私も元白バイ』

ニーソ『美人白バイが二人も?』

ニンジン『竹内結子みたいでしょ?』

メア『僕はメアだよ、僕も白バイだったんだ』

ニーソ『え?嘘?』

イブ『良い三段オチだな』

メア『僕なんかバイクに乗れるわけないと思ってるんでしょ?』

ニーソ『いや、今乗ってたしそれは無いですが』

ナッツ『そこは「はい」って言わないとヤマハの会に入れないぞ』

メア『ちょっとかわいいからって僕をバカにするなよ!』

ニーソ『バカにしてません、すごい金髪』

メア『金髪だから何だ!先生のつもりか!』

ニーソ『もしかしてめんどくさいヤツキャラですか?』

マルク『最後まで付き合いなさい』

ミコト『私はミコト』

メア『僕の話はまだ終わってないぞ!』

ミコト『元航空自衛隊です』

ニーソ『それも意外』

マルク『ニーソチャンはこの子タイプでしょ?』

ニーソ『タイプでしょって』

マルク『あたしに似てる系列だからね』

ニンジン『じゃあダメじゃんね?』

キム『私はキムです、元銀行員です』

ニーソ『やっと普通のお姉さんだ、しかも優しそう』

キム『優しいよ、ヌーン』

ニーソ『背高!』

サブ『私も高いよ』

トーコ『背高い子好きだもんね』

ニーソ『ビクン!ビクン!』

キム『震えるぐらい好きなんだ』

モエレ『私はモエレ、元山脈です』

ニーソ『山脈!?』

メア『笑う所だよ!』

ニンジン『見てこのアゴ』

モエレ『ノーン』

ニーソ『なのに美人』

ナッツ『みんな男に縁の無いヤツらだから』

ニーソ『みんな美人なのに』

ニンジン『男に縁の無い子はもっとたくさん居るんだけど、今日はこのメンバーです』

ニーソ『やっぱり男ってダメだな』

マルク『ねえ、女同士仲良くしよう』

ニーソ『はい』

セリカ『この子もレズなんだ?』

イブ『知らん』

サブ『え?』

ナッツ『只今開発中』

ミコト『危なく抱き付く所だった』

トーコ『大丈夫、そういうの全然嫌がらない子』

メア『僕らの思うつぼじゃないか!?』

キム『本当かわいい、ナデナデ』

ニーソ『ビクン!ビクン!』

ニンジン『この子かわいいけど何回もマンチカンするの』

ニーソ『違います!』

ニンジン『キャ!』

ニーソ『あ!すいません』

ニンジン『みんなの前でやめて恥ずかしい!そんなに触りたいなら…こっそり言って…君に触れるのは嫌じゃないよ、でもみんなの前で触られたら、恥ずかしくて泣きたくなっちゃうから』

ニーソ『ごめんなさい!違います!あの!』

サブ『ニンジンチャンの技術と演技力にタジタジだね』

イブ『学習しねえもん』

ニンジン『チュッ』

ニーソ『ポー』

ミコト『これはレズビアンだね』

マルク『だよね?この子あたしのおっぱいワシャワシャ揉むからね』

ニーソ『あなたがあたしのおっぱいワシャワシャ揉むんでしょうが!』

メア『僕にもワシャワシャさせろ!』

ニーソ『ヒィィィ!』

つづく(笑)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
というわけで昨日の続き

メグ『あ!赤ちゃん埋めたとかじゃないよね?』

ホダカ『子供は産んでおりません』

メグ『じゃあマジで就職に障害になるような事じゃないと思うよ?』

ホダカ『いえ、なります、メグさんの下で隠して働こうという気にはなりません』

メグ『あ!戸籍が男性?』

ホダカ『生まれつき女です』

メグ『じゃあ本当に言う必要ないよ?』

ホダカ『私は風俗で働いておりました』

メグ『ああ、そうなんだ』

ホダカ『え?』

メグ『いや、そうなんですか、美人でスタイル良いから人気あったべ?』

ホダカ『あの、え?』

メグ『そんなふしだらな子は採用しましぇん!って言うと思った?』

ホダカ『いいえ』

メグ『あ!ワタスも風俗で働いてたと思った?』

ホダカ『違います違います!こんなに評価してもらって、隠して働きたくないと思って、言っちゃいました』

メグ『黙ってれば解らなかったのにー』

ホダカ『いつかは言うつもりでした、バレてから弁明するのも嫌ですし』

メグ『ウチの弟は風俗大好きだから』

ホダカ『そうなんですか』

メグ『知ってるかも?』

ホダカ『そういうのがあるので、言うつもりでした』

メグ『ちなみにどういう所で働いてたの?』

ホダカ『最初はキャバクラでした、そして稼ぎが良いからとピンサロに行き、ヘルスに行き、ソープに行き、またヘルスに戻り、キャバクラに戻って、風俗から足を洗ったのが四年前です』

メグ『元のサヤに戻ったんだ、それはカズヒロと絶対会ってるわ』

ホダカ『カズヒロ?』

メグ『弟です』

ホダカ『カズヒロカズヒロ…カズヒロ』

メグ『それは後で話そうじゃないか』

ホダカ『はい、その後代行をやったので、昼間働くのは初めてです』

メグ『風俗も夜?』

ホダカ『平日の昼間なんてロクなの来ません』

メグ『なるほど』

ホダカ『こんな女でも良ければ、よろしくお願いいたします』

メグ『こちらこそ、ちなみにワタス、バイトで半年ぐらいキャバクラやってました』

ホダカ『ああ、やっぱり』

メグ『やっぱりー?見た目で判断しないでよ!』

ホダカ『いえ、お話しや人を見抜く力が高いので、性能が高い方のお水の方じゃないかと思いました』

メグ『よし!性能が高い同士、倉庫を見に行くぞ』

ホダカ『はい』

メグ『立ち姿見ても、風俗感そんな無いよね?』

ホダカ『普段はこんなもんですよ』

メグ『目元を隠して、立て膝でポーズ決めたら風俗感出る?』

ホダカ『こうですか?キラーン!』

メグ『OL風俗!』

ホダカ『板に付いてしまっております』

メグ『写真取って、新人紹介に使わないと』

ホダカ『どんな倉庫ですか』

メグ『あ!倉庫にね、君より風俗っぽいのが4~5人居ますが、気にしないように』

ホダカ『わかりました』

というわけで(笑)

メグ『この人もなかなかソープ嬢って感じするでしょ?』

ミッチャン『なんだよ違法風俗オーナー?採用か』

ホダカ『よろしくお願いいたします』

ミッチャン『よろしく』

メグ『違法風俗はコイツだ』

スイ『チンコ~』

ホダカ『この人違法風俗嬢だったんですか?』

メグ『そうにしか見えないよね?』

ホダカ『はい、ヤレ具合がすごい』

メグ『プロも認めた、あ、みんなに言わない方が良い?』

ホダカ『お任せします』

メグ『男には言わないか?やらせろ~ウヒヒ、言われるかも?』

ホダカ『たまに居ますよ』

メグ『ああいうの?』

テル『キラーン』

ホダカ『ああいうのは女慣れしてないから楽です、ちょっとシュシュってやったら終わります』

メグ『さすがです』

ホダカ『あの子は夜やってました?』

キュー『モエチャ~ン!全然足りねえ!』

メグ『よくわかったな?元ホステスだ』

ホダカ『解るようになります』

メグ『他には?』

ホダカ『あの子もやってたと思います』

ライオン『カキカキ』

メグ『フィリピン人のフリしてフィリピンパブでバイトしてた』

ホダカ『逆のパターンですね、あとあの子』

ムー『ヨイショ』

ホダカ『経験あるかどうかはボンヤリですが、めちゃくちゃ負けず嫌いでキャバ向きです』

メグ『素晴らしい』

ホダカ『でもやっぱり彼女ですね』

スイ『プルプル』

メグ『同世代だよ』

ホダカ『どこで働いてたかわかります?』

メグ『いや、ただ趣味でいっぱいセックスしただけの人です』

ホダカ『え!?絶対ソープだと思ってた』

メグ『プロも認めた、スイチャン』

スイ『な~に~?』

メグ『どこのソープだったの?』

スイ『薬用石鹸ミューズ~』

ホダカ『いや、絶対やってます、隠してますよ』

メグ『ワタスもそう思う』

つづく(笑)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。