ヘッドホンMDR-1AM2

テーマ:

SONYのヘッドホン MDR-1AM2 3月10日発売

ブラックとシルバーの2色

ケーブルは使い分け可能な着脱式

付属:バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2 m)、マイク/リモコン付きヘッドホンケーブル(約1.2 m)、キャリングポーチ

 

 

特長

1. 新開発の40mm HDドライバーユニット採用、ハイレゾ音源の臨場感を忠実に伝える高音質

超高域100kHzまでの広帯域再生が可能な新開発の40mm HDドライバーユニットを採用したことで、クリアでのびやかなボーカルと迫力のある引き締まった低音を実現しました。グリルには、フラッグシップモデルのステレオヘッドホン『MDR-Z1R』に初導入されたフィボナッチパターングリルを採用。フィボナッチ数列を参考にした曲線で開口部が均等化され、振動板からの空気の伝搬が阻害されないため、なめらかな超高域再生が可能です。振動板材料として理想的な特性を持つLCP(液晶ポリマー)にアルミニウム薄膜をコーティングしたアルミニウムコートLCP振動板は、ドーム部の剛性を高めるような形状に改良したことで、高音域の感度が向上しました。また、ハウジングには制振性に優れた樹脂を採用しました。

 

2. バランス接続対応で繊細な音を再現

通常の3.5mmステレオミニプラグのヘッドホンケーブルに加え、φ4.4mmバランス標準プラグを採用したヘッドホンケーブルを同梱しました。ウォークマン®『NW-ZX300』をはじめとする対応モデルとφ4.4mmバランス接続を楽しめます。バランス接続は、左右の音を分離しグラウンドを介さずに音の信号を出力する事が可能となり、ノイズや歪みの少ない繊細な音を再現します。

 

3. 小型化・軽量化で実現した軽快な装着性

前機種の『MDR-1A』からハウジングの直径を約7mm縮小し、約59mmに小型化。ヘッドバンドの構造を見直して27.5mm幅にスリム化するなど各パーツを改良した結果、重量も『MDR-1A』から約38g削減し、約187gに軽量化しました。
さらに、イヤーパッドの形状や素材も改良。表面には、吸放湿性に優れた合成皮革を使い、蒸れにくさに配慮しました。加えて、内部の素材に低反撥ウレタンフォームを採用するとともに縫い目が頭に触れないような縫製にしたことで、遮音性と快適な着け心地を両立しました


4. シンプルかつ上質なデザイン
これまでのMDR-1シリーズのデザインを踏襲しながら、シンプルかつ上質なデザインに一新しました。商品全体の色をそれぞれブラックとシルバーで統一することで、コンパクトさを演出しました。
また、『MDR-1A』と比較して外観のパーツを減らしシンプルにすることで、一体感のあるデザインを実現しました。

 

 

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新製品

SONY・ポータブルラジオレコーダーICZ-R110

充電も出来るスピーカークレードル

ヘッドホンを着けなくてもしっかり聞けます。

レコーダー部分は外してコンパクトに持ち歩き

 

特長

家でも、外でも快適にラジオ番組を楽しむ
ポータブルラジオレコーダーは、小型・薄型で持ち歩きやすいサイズ。家では、スピーカークレードルにつないで、ラジオ番組を楽しんだり、取り外して、通勤・通学中に録音したラジオ番組などをタイムシフトして楽しんだりできます。ラジオ番組の予約録音や、お気に入りのラジオ局をワンタッチで選局できる「お気に入りラジオ局ボタン」を搭載し、使いやすさにも配慮した設計です。ワイドFM(FM補完放送)(*1)にも対応しました。16GBの大容量内蔵メモリー搭載で、たっぷり録音していただけます。
*1  ワイドFM(FM補完放送)とは、AM(中波)放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のためにFM(超短波)の周波数を用いて、補完的にAM番組を放送することです。FM補完局にかかわる開始時期、放送局、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なります。詳しくは、各地域のラジオ局ホームページなどをご覧ください


ICレコーダー機能も充実
録音環境に応じて最適なマイク感度に自動で設定する「おまかせボイス」や「シーンセレクト」を搭載。また、リニアPCMの録音(*2)・再生に対応。会議の録音や講演会など、さまざまなシーンで活躍します。付属のパソコン用ソフトウェア「Sound Organizer」でファイルの管理・編集もできます。
*2  マイク録音時のみ

 

語学学習にも便利
録音したラジオ語学講座を繰り返し聞いて学習するときや、会議の議事録作成に便利な再生機能を搭載。再生スピードを調整できる「デジタルピッチコントロール」、再生中の早送り・早戻しができる「イージーサーチ」、聞きたいところを繰り返しリピート再生できる「A-Bリピート」を搭載しています。

 

コンパクトなので邪魔にならず、持ち運びも便利。

ラジオ番組の予約録音もできます。

ヘッドホンを使わずに、スピーカークレードルから聞き取りやすい音量で聞くことが出来ますよ。

学習用、録音用にとっても便利な商品です。

 

詳しくはこちらから

 

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暖かい日曜日

テーマ:


今日はとっても暖かい晴れ
ウォーキングしてきたら暑い

コンデジが壊れ、新しいのを購入したら、壊れたカメラが使えるようになった!?
この写真は壊れてる古いカメラ

どういうこと??


コーヒータイム

テーマ:

伊東屋珈琲さんでコーヒータイム

たらふくお昼ご飯を食べたのにケーキも食べたいおねがい

デザートは別腹ですから爆  笑

本日のコーヒー

なんだっけな?? 火曜日の事なのに完全に忘れてる!!

ケーキの名前もキャラメルなんだったろう滝汗

 

美味しかったのは間違いないからいっかニヤリ

 

ケーキ皿がかわいいのドキドキ

クラウン王冠1が一杯王冠2

 

 

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ソニーは、高画質・高音質の4K映像と、スマートフォンでの再生・共有に適したショートムービーを自動編集※1することにより映像の楽しみ方を広げる、空間光学手ブレ補正機能搭載デジタル4Kビデオカメラレコーダー ハンディカム®『FDR-AX60』と『FDR-AX45』の2機種を2月9日に発売します。

FDR-AX60』ビューファインダーおよびマニュアルリング内蔵、ナイトショット搭載モデル

本体カラーはブラックです。

 

 

FDR-AX45』本体カラーはブラックとブロンズブラウン

空間光学手ブレ補正と4K高画質センサー搭載

 

両モデルの特長

1. 空間光学手ブレ補正機能と4K映像撮影専用設計のレンズ・イメージセンサーなどで、鮮明な映像撮影を実現

•ズーム時でも強力に手ブレを補正する空間光学手ブレ補正:ワイドからテレまで強力に手ブレを補正する空間光学手ブレ補正機能により、走りながらでも安定したなめらかな映像が撮影できます。
•暗所でもきれいに撮影できる4K映像撮影専用に設計したCMOSイメージセンサー Exmor R:夜景や暗い場所でも、ノイズを抑えたクリアな映像を撮影できます。
•広角から超望遠まで幅広いシーンに対応:最大広角26.8mm※5のZEISS®バリオ・ゾナーT*光学20倍ズームレンズを搭載し、狭い場所や発表会、運動会、観光地などで横に広く全景を撮りたい場合に便利です。また、光学20倍ズームに加え、全画素超解像ズーム30倍(4K)/40倍(HD)※6での撮影が可能です。
•高精細なハイビットレート撮影に対応:XAVC S フォーマットで4K100Mbps、フルHD50Mbps※7のハイビットレート撮影に対応しており、細かな動きが多いシーンでも、ノイズが少なく解像度の高い映像が撮影可能です。
•高速・高精度でピントを合わせるファストインテリジェントAF:シビアなフォーカスが求められる4K映像撮影時にも、高速かつ高精度なオートフォーカスを実現しています。
•高音質:5.1chマイクによる臨場感のある音声記録に対応※2し、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。また、被写体の声や周辺の音はそのままに、運動会などでつい大きくなり過ぎる撮影者の声を低減しながら録音する「マイボイスキャンセリング」機能も搭載しています。


※1:同時ビデオ記録によって記録されたMP4動画のみ。記録は1280×720のmp4方式。
※2:5.1chでの記録はAVCHD動画時のみ。
※3:XAVC S®モードで撮影した映像は、MP4データ形式でのダビング。MP4(4K)動画をダビングしたディスクを対応ブルーレイディスクレコーダーで再生すると、高フレームレートで撮影された動画など、条件やディスクの状態によっては、映像が乱れたり、音声が途切れたりすることがあります。安定して再生したい場合は、対応ブルーレイディスクレコーダーに動画をディスクから取りこんで再生してください。対応ブルーレイディスクレコーダーの情報や、接続方法、映像の取りこみ方法、およびブルーレイディスクへのダビングに関する詳細・条件については、サポートページをご覧ください。
※4:無料のパソコン用ソフトウェアPlayMemories® Homeを使うことで、お好みのBGMにも設定可能です。

※5:35mm判換算、16:9設定時。手ブレ補正設定がスタンダードまたは切の時。
※6:手ブレ補正設定が、アクティブまたはインテリジェントアクティブ時。
※7:XAVC S記録をSDカードでおこなう場合はSDHC/SDXCメモリーカードClass10以上が必要です。XAVC S 4K/100Mbps記録をSDカードでおこなう場合はSDHC/SDXCメモリーカード UHS-I U3以上が必要です。
 
2. 視聴・保存環境に応じて、柔軟に撮影映像を活用できる充実機能

•映像は4K画質のまま保存可能:4K映像の取りこみに対応したソニー製ブルーレイディスクレコーダーに、4K画質のまま保存・ダビングが可能です※3。また、外付けHDDへのダイレクトコピー機能も搭載しています。
•フルHDテレビでも高画質で視聴可能:4Kテレビを所有していなくても、ビデオカメラ本体をフルHDテレビに接続すれば、自動的に4K映像をフルHD画質に変換して再生。フルHDで撮影した映像よりも高画質な映像で視聴できます。(4KサンプリングフルHD再生)。
•高画質なフルHD撮影にも対応:フルHD映像に必要な画素数の約4倍の情報量を凝縮して、高画質なフルHD映像を撮影することができます(オーバーサンプリング効果)。

 

3. 思い出映像の楽しみ方を広げるショートムービーを簡単に作成して、スマートフォンで簡単にシェア

•ハイライトムービーメーカー機能※1:ズームなどの撮影時の情報や、ユーザーがタグ付けしたハイライトポイントから自動でシーンを分析し、ハイライト場面を抽出。4K映像と同時に記録されたMP4動画を用いて、BGM※4の長さやシーンに合わせ、簡単に切替効果付きショートムービー※1を作成します。作成されたショートムービー※1は、カメラ本体からスマートフォンにWi-Fi転送が可能なため、映像をテレビでご覧いただくだけでなく、スマートフォンでも手軽にお楽しみいただけます。
•新搭載の「ハイライトムービー作成ボタン」:即座にハイライトムービーメーカー機能を起動し、簡単にショートムービー※1の作成が可能です。

 

4. こだわりの撮影機能を搭載した上位モデル 『FDR-AX60』

こちら

•約155万ドット相当のチルト式ビューファインダー:まぶしい日差しの中でも視認性が高く、より正確な映像確認が可能です。
•マニュアルレンズリング/ボタン:フォーカスやズーム、露出、ホワイトバランスといった、映像表現に大切な設定を簡単に微調整できます。
•ナイトショット:赤外線により、ライトを点けることなく真っ暗な中でも被写体の撮影が可能です。


お遊戯会や卒業、謝恩会、入学式、大切なイベントは4Kハンディカムでキレイに残しましょう。

結婚式やご旅行にも是非。明日。2月9日発売です。

操作は簡単ですが、事前に練習することをお勧めします。

 

 

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みどり市大間々のスターサンジさんにて

2018年初インドカリー

ランチサラダ

 

ランチメニューではないのですが、いつも頼んでしまうカシミール(出来ない時もあります)  本日の辛さ5(大辛)

プレーンナン

昨日のナンは特に美味しかったラブ モッチッモチで甘~い

カリーは今までスターサンジさんで食べた中で一番辛かったかも

 

ランチドリンクはラッシーにしました。

甘くてさっぱりして美味しかった。  けど、昨日は寒かったので、寒くなってしまってちょっと失敗ショボーン

 

お腹一杯、ご馳走様でしたウシシ

 

 

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