リジママ奮闘記

愛猫の成長を綴ります♪猫好きは要チェック♪

糖尿病の猫ちゃんに必見!!

糖尿病の猫 リジですネコ

$リジママ奮闘記-4



2010年1月15日 糖尿病と診断される


肝りピドーシスを併発して生命の危機がありましたが


リジの生命力のよって 奇跡的に助かりました。


入院退院を何度も繰りかえして リジにとってはとても

辛い時期を乗り越え 生きていてくれました。


今も インスリンを毎日2回打って糖尿病と闘っていますが

ブログの中で 本当に多くの優しいブロガーさんたちに支えられて

安定した日々を過ごしていますねこ


             2017年10月18日 リジ お星様になる。

             お空から ずっと見ていてほしいです。

             愛するリジ ママは愛おしすぎて困るよ。

             また 会おうね。


       リジがいなくても リジママはリジとの思い出がいっぱいです。

                これからも 猫ブログ続けていきますので

                 みなさん 宜しくお願い致します。



ネコネコネコネコネコネコネコネコネコ

ネコ


ラブラブ感謝ラブラブ


リジママ奮闘記にご訪問ありがとうございます

いつも 感謝の気持ちでいっぱいです

ぺタ コメント とっても励みになっています

いただいたコメントには出来る限りお返事を

お返ししたいのですが なんといっても老体ですので

無理なときもありますが、ブログには訪問させていただきますので

よろしくお願いします・・・・リジママ&リジ




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リジが亡くなってから 一ヶ月が経ちました。

過ぎ行く時の流れは 何があろうと止まりませんね。

私のリジへの想いは 時が過ぎると共にますます膨らむばかりです。

リジがいないこの世は、私の人生から色を奪ったような気すらします。

とはいえ、生きていかなければならないので、仕事をし、家事をして

見た目には普通に過ごしていると思います。

 

なんでこんなに恋しくてならないんでしょうね。

本当に人間を愛するより愛してしまったからなんでしょうか。

ちょっと 普通ではないかもしれませんね。

 

リジの遺影の前でいっぱい話したい事があるのに

ちゃんと向かい合って話す事が出来ずにいます。

 

もう一ヶ月たったんだもんね リジ・・・。

会えないんだよね もう。

 

うちに帰っても出迎えてくれるリジがいないなんて

淋しいです。

 

でも ブロ友さんから送っていただいたものを

リジのそばに飾らせていただいて リジも喜んでいるようで

嬉しいんですよ。

 

たくさんのお花に囲まれて 私はもちろんのことリジも感謝しています

お花って辛い気持ちや淋しい気持ちを癒す力があるんですね。

いっぱいのお花に囲まれて幸せでした。

ありがとうございました。

仙太郎ママ、catさん、トミーさん、いっちゃん、ゆっきぃ、ようこさん、ゆかさん、マメママさんのお心遣いに感謝しています。

動物病院さんからも供花をいただきました。

先生が最後にリジの顔を撫でてくれたことは 忘れられません。

 

白黒猫で変わった顔の模様だったリジ

みなさんに覚えてもらってこんな素敵な贈り物いただきました。

リジの顔が描かれたコップ(はなちゃんより)

リジのバッチ(かおりんより)

リジのパステル絵(マメママさん) フラワースタンド(こゆキキさん)

ブリザードフラワー(かおりん)

リジのお人形(ゆっきぃ、みやびさん、catさん、トミーさん、こゆキキさん)

フラワースタンド(どらみけさん)

ブリザードフラワー(ジュリさん)

ブリザードリース(いっちゃん、はなちゃん、みかんちゃん、みやびさん,やまぴーさん)

みなさん ぼくのかお わすれにゃいでね。

 

ブログを通じて繋がっているブロ友さん達からの

温かいコメント、メール、メッセージにどれほど

嬉しかったかわかりません。

 

リジはお星様になってしまいましたが、これからも

みなさんの猫ブログを楽しみにしています。

私はリジとの思い出やカブト虫さん、お花のことを

ブログに綴ろうと思います。

 

これからもよろしくお願いしますね!

 

リジママより

 

 

 

 

 

 

 

 

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実は、私は肺がん手術から5年目の検診を11月1日に行いました。

その結果が先週月曜日の6日出ました。

肺がんの方はCTを見せてもらって 私には分からないけど

今のところ転移も再発もなくて 5年をもって一応呼吸器外科の

診察は終了しました。

が・・・・・胆嚢の壁が厚くなっていて検査が必要だと言われました。

胆嚢の壁??って何? 頭はいろいろない知識を集めては

思いめぐらしても、胆嚢がん?しか思い浮かばなくて

深いどん底に落ちていくような気持ちでした。

リジを亡くしたばかりの私は、頭の思考能力が回らなくて

これからのことを考えようと思っても 私が居なくなった

後のことばかり考えてしまって不安になっていました。

 

11月9日にお腹の超音波エコーの予約を入れて、病院から

帰る道中のことは余り覚えていなくて、ただ涙が溢れました。

リジのところに行けるのかな?リジが淋しがってるのかな?

そう思えてなりませんでした。

 

悪いほうにばかり考える癖がある私です、ダメです。

 

そして今日結果を聞きに行きました。

もう 心臓はドキドキを越して バクバクしていました。

12時半の診察でしたが、なかなか呼ばれなくて

どんどん悪いことばかりが思いめぐらせていました。

 

1時になって診察室に入って 先生から結果が

心配するような病気にはなっていないと言われて

ホッとする気持ちとともにじんわり涙が出てきました。

よかった これでしばらくは生きていられるんだ。

 

リジには申し訳ないけど、ママはもう少しこっちの世界で

頑張るからね。

 

帰りの車中 この幸運に感謝しました。

 

不安でたまらない気持ちのとき 気にかけてくださった

ブロ友さんたち ありがとうね。

もう少し みんさんと一緒の時間を過ごせそうです。

 

 

みなさんから頂いた尊い贈り物を

リジのそばに置かせていただいてます。

 

また 改めてお礼申し上げます。

 

リジママ

 

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リジが亡くなってもう3週間が過ぎようとしています。

時というのは 何があっても過ぎていくもんなんですね。

いい思い出も 苦しくて辛い思い出も 過去のことになってしまって

もう新しい思い出はないんですね。

 

私はリジが糖尿病と分かってから容態が安定するまで

ずっと日記を書いていました。

今は その日記を宝物みたいに何度も読み返しています。

大病を患っても生きてくれたリジの形見のような気がしてなりません。

 

生きていてくれたら 今頃は暖かい日差しの中で

ベッドに入っていい気持ちで眠っていることでしょうね。

 

 

夜になると 思い出に浸って泣き落ちています。

 

実はlifewithcatさんの 猫ホスピス第一章をやっと

読み始めました。

購入して すぐに読もうと思っていたんですが、

catさんの猫さんたちの闘病の姿を見るのが

辛くて ずっと書棚にしまってあったんです。

今 リジを亡くして この本を読み始めて

気持ちがすごく分かって 号泣してしまいます。

 

私は 一人っ子のリジだけだったけど、catさんは

多くの猫らの病気と真摯に向き合い 素直な気持ちを

この本に綴っておられました。

 

私がリジとの闘病生活を送ったかけがえのない

幸せな時間のことを、 catさんはこう綴っています。

「空を突き抜けるような幸せな時間をくれたと。」

そうなんですよね、リジに私は言葉に出来ないくらい

幸せな時間をもらったんです。

苦しくて辛いリジの姿を 私は決して忘れることは

出来ませんが、それよりもずっと穏やかでイケメンで

おやんちゃなリジの姿を忘れてはいけないんだと

思います。

リジは精一杯生きたと褒めてやれる自分でありたいです。

 

リジが生きた証拠がこのブログにはいっぱいありますから。

 

ありがとう リジ。

 

まだまだ 思い出に浸って心穏やかに過ごせるようには

なれませんが、こうやって リジの思い出を振り返る場が

あることに感謝ですね。

 

リジが亡くなっても このブログ続けていきます。

昨夜 贈り物が届いたんですが、

もうびっくりでした。

 

またそのお話は次にさせていただきますね。

 

リジママ

 

 

 

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こんばんは。

 

今日でリジが亡くなって18日になります。

リジがお世話になっていた病院へ無事に火葬も終わったことを

伝えて お礼もしたかったので お昼ごろに病院へ電話し

先生とお話することが出来ました。

初めて先生とお会いしたのは、2009年1月15日でした。

あれから何度病院へ通ったかな・・・。

ずっと続けてきたリジ日記を見ていたら、2009年だけでも 50回以上通ってます、最初のころは毎日だったから。

糖尿病が落ち着くまでに10ヶ月くらいかかったから。

あの時は、リジが5歳でまだ若かったし どうしてももう一度

普通の生活をさせてあげたかった。

小さいとき捨てられて 会社で育ったリジでした。

私も最初はリジと一緒の生活を送るなんて考えてもいなくて、

子猫を夜一人で置いていくことが可哀相でたまらなくて

うちにつれて帰ったのがきっかけで リジと生活が

始まりました。

家族の反対や 毎日会社へリジを乗せて通うことで

リジには嫌な思いをさせてしまってました。

だから 家族が受け入れてくれて 家での生活が

出来るようになって やっと普通の猫の生活が

出来る矢先に 今度は糖尿病にさせてしまった。

どうしても リジを元気にしてあげたいと先生に

必死でお願いしました。

あの時は 奇跡的に助かってくれたんです。

 

もう一度と願ったけど それは叶わなかった。

 

先生からは、「動物は人よりも短い一生だから、

看てあげることができてよかったですよ」と

言われました。

 

そうですよね。私が先に逝ってしまったら

それこそ私はあの世で後悔ばかりだったから。

 

分かっていても まだリジが恋しくて恋しくて

家のどこを見回してもリジがいるような気がします。

 

すりすりしてくる毛の感触、もふもふのお腹の

温かな感触、お鼻のひんやりした感触・・・

すべてが恋しくて恋しくて。

 

リジとの生活 朝晩のインスリン注射や朝昼晩の

規則正しい食事で 私の生活も大変なことが

多かったけど、私はそれが苦痛でもなんでもなく

リジのことなら、何を犠牲にしてもやってあげられた。

やってあげたかったから。それほど 好きでたまらない

存在のリジでした。

 

私のことをよく分かって 賢い子でした。

私が悲しい顔していると そばに来てジッとしていて

くれました、

リジとはお互いに気持ちが通じていたような気がしています。

相棒であり同士であり息子だった。

 

愛して止まない大事な子でした。

 

リジママ

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毎日 仕事に行って家事をして 何気ない普通の日常を

送っているけど、心に穴が開いたような空虚な想いが

なくなることはない。

リジの存在は、私自身が思っていた以上に

大きかった。

リジがいないこの世は 私から色を奪ったような

気がするよ。

家の中を見回すと リジの姿が頭の中に

浮かんで消えない。

リジ 会いたいよ・・・ 会いたい。

 

こんなことばかり思って泣いていたら

リジが浮かばれないよね。

 

リジ おかあさんにたくさんの幸せをありがとう。

本当にありがとうね。

 

 

今日 肺癌から5年目の検診に行ってきました。

血液検査と造影CTを撮ってきました。

 

6日に血液内科と呼吸器外科と産婦人科で結果を

聞いてきます。

 

いい結果が出るといいな。

 

リジのそばに行きたいけど、まだ 私のやるべきことが

この世にあるからね。

 

リジ 待っててね。

 

お迎え

リジがいないと淋しいよ、ママは。

 

大好き リジ君。

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