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求人情報

理学療法士・作業療法士募集!

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  • 22 Mar
    • 地元社長とカルロス・ゴーンも同じ苦労だと感じる

      本日は、朝から送迎業務を行い、 事業所に着くやいなや、新規プランを7件作り、 次年度の日中一時支援の契約書を作成。   不足する書類を「買う」ために、 法務局へ行き、事業所に着くやいなや、 再度、送迎業務で、本日は終了。   帰宅後も、アチコチに電話しながらも、 晩御飯を作ったのは、我ながら良い仕事であった。   プランも、契約書も法務局も、 誰もが「相手」のあることである。   森友であれ、豊洲であれ、 「相手」を考えない仕事とというのは、 実に一過性のものであり、誰のためにもならない仕事だ。   誰のためにもならない仕事ととは、 グレーゾーンで、利鞘を頂き、 「お主もやるのよ」的な感覚だろうか?   もう、このような「誰のためにもならない仕事」は、 淘汰されていくのだろうし、介護にも適応されるだろう。   などと、倉敷の田舎で、毎晩考えていると、 夜も眠れない。    

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  • 21 Mar
    • 良い人材育成システムだからと言って、辞めないわけじゃない

      近頃「働き方」というのが、1つのテーマになることが多い。   キリンビールの高知支社のように、 不眠不休であるが、ポジティブな場合もあれば、 電通のような、企業風土により、 ネガティブな場合もある。   「企業の風土」×「社員の価値観」×「人材育成」   みたいな話しをしていては、 永久に公倍数を得られないのではないか。   例えば、企業風土が「社員厚遇」で、 社員の価値観が「出世志望」で、 人材育成が「長期的、年功序列的」であった場合、 社員は、あっという間に退職してしまうだろう。   一方、企業風土が「成果主義」で、 社員の価値観が「家庭重視」で、 人材育成が「短期リーダー養成システム」だった場合、 これまた、社員は退職する。   そのような環境の中で、 「社員一人ひとりに合わせた人材育成システム」は、 ムリがある。   しかし、マクロで考えると、 様々なメニューが考えられるだろう。   業界団体ではない、 別の育成システムが必要になっているのかもしれない。

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  • 19 Mar
    • どうすれば皆元気に働けるか?

      仕事の打ち合わせが続き、 睡眠時間が確保できないが、 なぜが、メッチャ元気である。   ここ数日考えていることに、 「どうすれば、皆元気で働けるか?」である。   WBCを見ると、短期決戦で、目標が明確な場合は、 パフォーマンスが上がるのであるが、 介護のように、長期戦で、目標が曖昧である場合、 パフォーマンスを維持することは難しい。   しかし、そこに共有する場があり、 成長できる場があれば、 継続性のあるパフォーマンスが生み出され、 それは、職場にとっても利用者にとっても 経営者にとっても良い環境作りとなるのではないだろうか。   そういう場作りを始めようと思っている。

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  • 15 Mar
    • セクショナリズムは「場」の作り方で変わる

      リハたすには、 ・理学療法士 ・作業療法士 ・看護師 ・社会福祉士 ・介護福祉士 ・健康運動実践指導者 が在籍している。   それぞれの専門性を連携させるには、 「場」が必要で、それはカンファレンスで行っている。   ややもすれば、専門職の連携というのは、 案外、セクショナリズムに陥りがちで、   「あっ、それは自分の専門ではないので知りません」となりがちだ。   しかし、「場」の作り方で、 それは、足し算ではなく掛け算になる。   その、掛け算になるカンファレンスでは、 答えがなくても、全員がポジティブになれるのである。   閉塞感で打ちひしがれている方は、 ぜひ「場」の精度を高めていただきたい    

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  • 14 Mar
    • 大手企業でさえもアレなので、創業社長は「自分に対しても二枚舌」

      東芝が上場廃止の危機となり、 パナソニックや電通が、労基法違反で挙げられている。   このような状況を、20年前に誰が予想しただろうか?   やはり「働き方」というのは、 すでに、所属と承認から、次のステップにきており、 少しでも怪しいことがあれば、 あっという間に、リークされる時代になった。   介護施設も同じで、 「地元で大手の社会福祉法人だから」 「資本がしっかりした会社だから」 というマクロ的な視点ではなく、 現場の社員が見ているのは、   「経営者がどれだけ、本業にアツいか?」   というところなのではないかと思う。   経営者は、本業の想いだけでなく、 商売人としての才覚もないといけない。   貸借対照表や損益計算書をみながら、 次の手を考えなければいけない。   つまり「自分に対しても二枚舌」ということだ。

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  • 13 Mar
    • 課題が分かれば、8割は問題解決している

      今日は、「岡山県相談支援専門員現任研修最終日」。   漢字の連続だが、漢文ではない。   ストレングスやアドボカシーなど、 特有の専門用語が飛び交うが、 結局、障がい者の支援は「課題の抽出力」であると感じた。   ソリューションにおける「課題の抽出」は、 「課題が分かれば、8割は問題解決している」というくらい、 専門性が高い作業である。   高齢者に比べ、個別性が高く、手間暇かかる ケアマネジメントであるが、 その分、価値は高い。   私が、相談支援専門員として、地域で活躍することはないが、 当社で、相談支援事業所を開設した時は、 ぜひ、今回の研修を活かしていきたい。    

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  • 12 Mar
    • 休みだといいながら・・・

      本日は、午前中は雑務をこなし、 午後からは、久々のオフ。   来年度、中2の自閉症の次男と、 小3の三男と、ホームグランドである イオン倉敷へ。   三男とは、ゲーセンで遊び、 その間次男は、大好きな映画鑑賞となる。   その後は、資料作成と、 メール返信で、終了。   明日は、相談支援専門員現任研修の最終日。   嗚呼、今日も休めなかったが、 それはそれで良かったという日曜日。   先日の、高校野球部との焼肉会が、結構大変にムーブメントになっていて、 あらためて、画像の影響は大きいと認識。   このブログも、画像をそろそろ入れたいと思っている次第。

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  • 11 Mar
    • 40歳になると「持つべきものは友」の意味が良く分かる

      昨日は、高校野球部時代の友人たちと、 卒業して以来、ほぼ初であろう再会を果たし食事をした。   私が育った地域では、野球が盛んで、 草野球も3部リーグあるくらいだ。   色々と昔話に花を咲かせていたが、 高校の時に一緒に野球をしたというのは、最後の話しで、 実は、小学校3年生くらいから、別のチームであれど、 主力選手は顔なじみである。   つまり、10歳くらいからの知り合いだ。   そんな仲間なので、数年会わなくても、 あっという間に、元の感じに戻れるのが嬉しかった。   「持つべきものは友」というのは、 こういうことを言うのだろう。   次回も楽しみだ。

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  • 08 Mar
    • 【求人】リハたすくらしき「看護スタッフ募集」

      リハたすくらしきでは、 医療的ケアが必要な方が増えております。   と、いうのも、障害福祉サービスでは、 胃ろうや、人工呼吸器等を使用している方の 活動先が限定的であり、 そのほとんどは、家族のケアによって成り立っています。   その家族と寄り添いながら、 様々な社会参加を実現していただける看護スタッフを募集しています。   【看護師・准看護師募集中!】 リハたすくらしきでは、利用者様の増加にともない、看護スタッフの方を募集いたします。詳細は、ホームページをご覧ください。 http://welcreators.com/recruit   1.正社員 【給与】正社員:211,200円~ 【時間】8:30~17:30(休憩60分) 【業務】1,利用者の健康管理等の看護業務全般  (血圧測定・胃ろう・人工呼吸器の方への医療的ケアがあり)     2,リハビリ補助  【休日】 日・月・お盆・年末年始 【その他】1,社会保険完備      2,通勤手当支給      3,教育研修補助 2.パートスタッフ 【給与】時給1,200円~ 【時間】1日3~4時間程度 【業務】1,利用者の健康管理等の看護業務全般  (血圧測定・胃ろう・人工呼吸器の方への医療的ケアがあり)     2,リハビリ補助 【その他】週2~3日でもOK!      小さなお子様がおられる方も安心して働けます。

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  • 07 Mar
    • 人材定着論

      売り手市場の中、 人材確保は、非常に重要な問題だ。   だが、問題だとマジで感じているのは、 経営者層だけであり、 意外に、現場レベルでは「結局、来るんでしょ」という、 第三者的に扱われていることである。   一方で、「人材定着」はどうだろうか?   「人材定着セミナー」 の主流は、 社労士が講師を行う「アンガーマネジメント」である。   アンガーマネジメントは、ストレス発散の矛先のお話で、 ストレッサーがなくなれば、継続して仕事ができるのか?というのは、 別のお話ではないかと思っている。   と、いうのもの、 このブログでも以前に書いたかもしれないが、 先週、就活解禁となったニュースで、 求職者がまず確認したことをリポートしていたが、   「有給休暇の取得率はどれくらいですか?」 「残業は、月にどれくらいですか?」 「育児休暇は、どれくらいとれますか?」   といく福利厚生に着目したものになっており、 本業のやりがいであるとか、 それを通じた、相互成長みたいなものはまるでない。   福祉の人材定着は、これからの課題である。   相互成長と、「場」の醸成、権限以上が、 どうあるべきかというお話だ。    

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  • 06 Mar
    • 特養に入れない、入ってくれない問題

      先程、NHKのニュースウオッチ9で、 「特養のベッドが空いている」という特集をしていた。   都市部の特養では、1割近いベッドが空いている原因として、 「介護スタッフの人材不足」が挙げられている。   介護保険の報酬は、地域加算はあるが、 全国一律であるのが原則なので、 都市部に行けば行くほど、コストが上がる一方で、 報酬で担保されず、経営判断として、 「希望者を受け入れない」という判断をしているのだろう。   一方で、私は以前、特養のベッドコントロールを担当していた頃、 80床の特養で、400人の待機者がいたが、 実際に「明日にでも入りたい」という方は、1~2人だった。   すぐに入れない理由で一番多かったのは、 経済的理由だ。   夫婦二人暮らしの場合、 2人の年金で生活が成り立っているため、 どちらかが、特養に入ると、最低でも6万円程度の利用料がかかるため、 残った側の生活が立ち行かなくなるのだ。   「入りたいけど、受け入れ側の問題で入れない」 「入って欲しいけど、入る側の問題で入れない」   これは、制度設計自体に、そろそろ問題がでてきており、 社会インフラとしての機能が低下している。   第一種社会福祉事業は、社会福祉法人の事業であるため、 企業努力といっても限界がある。   ここは、地域包括ケアシステムの中で、 地域で活用され、拠点化される特養作りが求められているのでは ないだろうか?

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  • 05 Mar
    • 激痛の翌日には・・・

      強烈な「ぎっくり腰」に、7年ぶりに出会い、 今日は、半日静養している。   日常的インフラの崩壊は、激痛を伴うというのは、 第三者にとっては、虫歯や腹痛同様に扱われ、   「まぁ、痛いけども、日にち薬でナントカカントカ」   という、ざっくりした感じで取り扱われる。   ただ、大切なのは「経験だ。」ということだ。   7年ぶりと言いながら、 7年前には経験しており、その時の初動対応や、 周囲への対応も含めて、 そこそこに、動けるようにしている。   ということで、 明日も1日業務であるが、 腰を大切に、仕事をしていきたい。

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  • 04 Mar
    • 日常的インフラの崩壊は、本人にとっては激痛である

      今日、朝の迎え運転業務が終わり、 やれやれと、車から降車(←馬から落馬みたいな)したところ、 腰椎が「グキッ」と音を立て、 激痛の後、右足のしびれを感じた。   持病の「椎間板ヘルニア」の再発である。   その後は、自立歩行が困難となり、 立位保持は、自立で困難となり、 支持が必要&つたえ歩きとなる。   もちろん、座位からの立位も、 一部介助だ。 「障害はなってみないと分からない」というのは、 身体ももちろんのこと、日常生活もそうだ。   水がでない、Wifiがつながらない、 行きつけのラーメン屋が閉店するなど、 「日常的インフラの崩壊」は、 なってみないと分からないのである。   で、そういう喪失体験を経験すると、 意欲低下し、心身機能が低下する。   そうして、見るに見かねた家族や、 「受け入れ先を相談する」というのが、 相談支援や、介護支援専門員の入口だろう。   「行きたくて行くわけではない」 「でも、どうせ行くなら、きちんとした所に行きたい」 「もっと言えば、そこで意欲が高まることをしたい」   というのが、本音である。   現在、私は、2メートル先のテレビリモコンをとるには、 孫の手を使用せざるを得ない。   今日は、早く寝ようと思う。

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  • 03 Mar
    • 何でも1年生は「誰よりも汗をかき、謙虚に学ぶ」が基本

      今、フジテレビで「キビシー」という番組をしており、 大学応援団、オリンピック体操、オートレース研修場を特集している。   いずれも、非常にキビシー世界であるが、 「自ら望んで、その場に身をおいている」という点では共通している。   何でも、本当に自分がやりたいことをやるのは大変だ。   私も社長1年生だが、誰かに「やれ」と言われたわけでなく、 自分で望んで、社長の世界に入った。   で、1年生社長が、多くの学びを得るには、 誰よりも汗をかき、謙虚に学ぶである。 若い、彼らに比べれば、 まだまだ足りないなと感じている。      

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  • 02 Mar
    • 情報&人

      私が以前、障害者施設に勤めていたころ、 ちょうど「社会福祉基礎構造改革」の時期であり、 措置→支援費→自立支援法の、 障害者福祉の転換期を経験した。   その時、多くの法人は、   「この業界に、競争原理を働かせてはいけない」   ということで、経過措置のギリギリまで、 新体制に移行しない事業所が多かった。   しかし、あの時以上に、今の時流は早く、 3年周期の事業戦略が必要となっている。   そこで、最も大切なのは、 「情報」「人」であると思っている。   情報は、学ぶしかない。 福祉だけでなく、世界の時流を学びながら、 次の制度は、何を求めるのかを読みながら、 それを事業化する。   人は、会うしかない。 待っていても、会うべき人と会うことはない。 ある日突然に、交差点でばったり会うわけではない。   ということで、 今月は、情報と人をしっかりと、 がんばっていきたい。

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  • 01 Mar
    • からだすこやか茶W

      本日は、朝から送迎員として2時間送迎業務を行い、 到着後からは、管理者業務。   1日というのは、当月の事業計画を実行する初日で、 多くのレギュレーション業務がある。   そのような中、フェイスブックのタイムラインに、 今年の、クレイジーケンバンドライブハウスツアーの、 日程がアップされた。   ちなみに、私はクレイジーケンバンドの5年ほどのファンであり、 市井のスナックの感じが大好きである。   ご存知ではない方は、こちらを     ということで、6月のレギュレーションである、 ライブまで、全力でがんばろうと思う。   体もすこやかにせねばならない。

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  • 28 Feb
    • やはり、基本価値がないものは、価値がない

      次年度のプランを考えるため、 親御さんとの面談を進めている。   多くの方が言われるのは、   「外来リハビリがなくなる不安」である。   先天性、高次脳機能障害に限らず、 やはり、病院でのリハビリというのは、 親御さんにとっては、ひとつの「拠り所」になっている。   そして、セラピストから 「もう、来なくて良いんじゃないの?」 「まぁ、時間だけ診ますから」 「これをやって、良くなるわけじゃないですからね」 と、非常な言葉を掛けられている現実がある。   拠り所であるリハビリの「場」で、 「来てもらっては困る」という個人的理由を投げかけられるとは、 たまったものではない。   私は、ソーシャルワーカーなので、 障害者の生活期リハビリにおけるエビデンスは、 すべて説明できないが、 Hostsが否定的である場において、すばらしいエビデンスは まず生まれないことくらいは分かる。   まったくひどい話しだ。   プロであるべきセラピストが、 自らの専門性を放棄して、サラリーマンの都合を押し付ける。   今日は、良い魚があるけど、眠いので休む寿司屋 という店が、1年存在することがないように、 いよいよ、セラピストも、資格は一義的なものとなり、 「基本価値」→「サービス価値」→「ホスピタリティ価値」という、 そういう環境にあるのだろう。    

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  • 27 Feb
    • 複数人では「場」を創ることが大切だと思う

      本日は、午前中に月詣のため、最上稲荷へ。   その後、仕事の打ち合わせを数件しながら、 公用車を洗車したり、経理処理を行う。   「色々大変ですね」と言われることが増えたが、 色々大変くらいで、創業者は当たり前だと感じており、 むしろ、たくさんの方が協力してくれるので、 楽をさせてもらっているとも思っている。   リハたすくらしきも、3月は多くの新規の問い合わせをいただき、 今まで以上に、にぎやかになりそうだ。   「現場がにぎやか」というのは、 障害者支援の基本であり、 それは、スタッフも利用者も一緒に、 にぎやかな「場」を創ることが大切だ。   1人ではできないが、 複数人であるということは、 「場」が創れるのと同時に、 新しい価値を生み出すことができるのではないか。    

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  • 24 Feb
    • 「プレミアムフライデー加算」をくれぃ~~

      今日は、初めてのプレミアムフライデー。   と、言っても我々の業界は、 サービス提供時間によって、報酬が決まるので、 プレミアムフライデーやると、 減算されるという、国家的中間管理職となる。   だが、ムダ残業は、なくしていきたいと、 常々感じている。   なので、当社は「就業時間の長さ」は、 評価の対象としておらず、 むしろ、定時にキッカリ帰っても、 業務を全うするスタッフを評価することにしている。   スタッフには、 「平日の17時30分以降と、休日はしっかり家族のために使って欲しい」 と伝えているし、 私自身も、仕事はしつつも、できるだけ子どもの近いところで、 なんやかんやを行っている。   やはり、第一次社会的集団である「家族」というのは、 様々な集団の原点なのだろうし、 そういう意味で、プレミアムフライデーは、 「家族と過ごす週末」になりかねず、 月末の金曜日は1.5倍の売上が見込まれる 飲食店にとっては、「大打撃」だろう。   介護も、プレミアムフライデー加算ができれば、 離職率が下がるかもしれない。

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  • 23 Feb
    • 1年は長い。

      リハたすくらしきも、 昨年の今ごろは、影も形もなく、 ただ、私の脳内にうっすらある程度だったが、 現在では、10名近いスタッフと、 20名を超える利用者と、その家族と、 相談支援専門員等で、多くの関係者と一緒に仕事が できるようになった。   もっと言えば、 一昨年は、独立創業するなど考えてもおらず、 普通に、通所介護の管理者をしていた。   しかしながら、 障害者分野でも、高齢者分野でも、 たくさんのネットワークができ、 次のプロジェクトを考えようとしている。   1年後、カタチになっているかもしれないな。

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