アロマ・ハーブスクールりせびーぶる、

がん患者会RubanRose三重の安田です。

 

がん患者会RubanRoseは法人化に向けて動いています。

また、整いましたらこちらでも報告致しますね。

 

 

 

本日は月イチの三重大学病院リボンズハウスレッスンでした。

リボンズハウスとは、病院と患者さんや地域を繋げるサポート室。
入院・通院中の患者さんが利用できる施設です。
アロマクラスだけでなく、医療専門家の勉強会なども開催されていますので、
気になることやお困りのことがおありでしたら、
スタッフが常駐していますので、お気軽にお尋ねください。


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今日ご利用くださった患者さんは乳がん患者さんでした。

手術を終え、これから放射線治療という方が、
アロマの香りのケアは必須です!と仰られ、
参考にしながらアロマケアを楽しまれているということでした。


『この本には放射線治療中のことも書かれているし、
ホルモン療法中の注意点なども書かれていて、とてもためになるわ』と。


著者は、東京のRubanRose代表の飯田ですが、
同じ活動をするものとして、この本が患者さんの役に立っているということが嬉しく思いました。


飯田さんは自身も乳がんサバイバーであり、看護師であり、アロマ講師である立場から、
そして、乳がんで亡くなられた千葉さんの想いを深く受け止められて書かれていますので、
これほどに商売目的ではなく、患者さんの安寧を願って書かれた本はないと思います。


アロマテラピーを使用するうえで気を付けなくてはいけないことを記しながらも、
アロマの香りに気軽に親しんでもらえるように書かれています。
是非一度、お手にとってご覧くださいませ。

こちらの本はAmazonでも購入して頂けますが、
私の元にも常においていますので、お声かけ下さいませ。


また、アロマの香りを試してみたい方もお気軽にお問い合わせ下さいませ。
体調をお聞きしながら、アドバイスさせていただきます。
 

 

がん患者会RubanRose三重は、当スクール内に拠点をおいています。

お気軽にスクールをお尋ねください。

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本日午後からは三重大学病院へ。
月イチのリボンズハウスでのアロマレッスンでした。


今日は患者さんと共に、実習に来ていた、鈴鹿医療科学大学の薬学部の学生も
同席されて、アロマのお話を聞いてもらいました。

参加者さんも学生さんも、それはそれはたくさんメモをとって熱心に聞いて下さいました。



アロマテラピーで使用する天然の芳香物質は、決して単なる香りではないこと、
わかってもらえたかと思います。
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こちらには、がん患者会RubanRose三重の代表として伺っているんですが、
患者会として病院や患者さんと繋がって、それぞれにとってプラスになるような活動を
どんどん今年は進めていきたいと思っています。


そのひとつとしてのご提案を担当看護師さんにさせてもらいました。
また進展がありましたら、こちらでも報告したいと思います。



何事も、まだまだ草の根を分けるような地道な活動ですが、
諸外国のように、日本の医療にもアロマテラピーがもっと普及・浸透して、
患者さんの一助になれば、と考えます。

皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
 

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RubanRose三重での『素敵にアロマテラピー』は、次回4/13(木)13時~。
三重大学病院リボンズハウスレッスンは、次回4/4(月)13時半~。

 

 

 

 


 


 

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がん患者会RubanRose三重の安田です。

 

 

本日は、午前中のナードアドバイザーレッスンを終えて、三重大病院へ。

 


入院中の患者さん、通院中の患者さんとたくさんの香りで楽しみました。
ヒノキやクロモジ、アスナロなどの和の香りも取り入れて、
植物のエピソードや効能などもお伝えしました。

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終始、患者会の雰囲気で、
治療のことや困っている症状なども、ざっくばらんに話が飛び交い、
これから治療という方には、とても心強いものになったと思います。
いろんな情報をもって治療に向かえるのは、何の情報もないのとは全然違いますから。



こうやって患者さん同士が支えあって乗り越えられるんですよね。
私はそういう場を提供しているだけです。



「健康な人が支えてくれて、私たちが頑張れます」と言ってくれた、
亡くなられた患者さんの言葉を思い出します。



乗り越えていかねばならない想いがいろいろおありでしょう。
ほんの束の間でも、安寧なひと時が過ごせますようにとの思いでの、
こちらの活動です。

 

 

 

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RubanRose三重での『素敵にアロマテラピー』は、次回3/2(木)13時~。
三重大学病院リボンズハウスレッスンは、次回3/6(月)13時半~。


 

 

次回、『素敵にアロマテラピー』は好評につき、前回と同内容でお伝えします。

詳細は以下のブログをご覧ください。

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今日もいいお天気。

午後から三重大学病院へ。
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旧病棟がキレイに壊されて、新病棟が正面からお目見えしました。

リボンズハウス
患者さんと病院、地域をつなぐリボンズハウスは、
正面玄関入って、受付をこえたところの右側にあります。
常駐でスタッフさんが居ますので、レッスン申し込みや、
相談事があれば、スタッフさんに申し付け下さい。
しかるべきご案内があると思います。



アロマはとても関心が高く、いつも満員御礼。
香りを試香して、好きな香りをみつけてもらうことから始まり、
アロマの基礎的なお話、
そしてお好きな香りでのハンドマッサージを体験してもらっています。


辛く苦しい治療も香りが助けになってくれる、と患者様。
そんな大好きな香りをみつけにきて下さいね。


このリボンズからがん患者会RubanRose三重を訪ねて下さるかたもみえます。
どちらの患者会を訪ねても、患者さん同士『がん友』と言って、とても親しくされているのが印象的。
そんな同じ境遇にある方たちとの繋がりがとても大事であること。
それが、私が患者会を立ち上げようと思った動機です。
支え合って頑張られる姿がキラキラしています。


次回のリボンズレッスンは2/7(火)13時半~
お問合せは三重大学病院へ。

がん患者会RubanRose三重での『素敵にアロマテラピー』は2/2(木)13時~
お問合せはりせびーぶるへ。

 

 

 

 

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新年あけて10日。

皆さま、本年もよろしくお願いします。

 

 

本日午後からは、三重大学病院リボンズハウスにてアロマ勉強会を開催します。

アロマの基礎的なお話とハンドマッサージ。

香りの作用と、触れられる心地よさを知ってもらえると嬉しいです。

またそのお知らせは後にするとして。

 

 

当会は、アロマやハーブが好きな人が集まるがん患者会として運営していますが、

そんなお仲間が集まり、情報シェアしながら、

楽しくアロマやハーブと触れ合う、

『素敵にアロマテラピー』を、本年より不定期開催から定期開催にします。

 

第1木曜日の午後13時より、

アロマ教室りせびーぶるにて。

お気軽にお問合せ下さい。

 

 

 

 

感染症シーズンにあわせて、

風邪やインフルエンザに効果が期待できるアロマやハーブ療法を伝えます。

アロマクラフトのお土産つきです。

 

この会は、ただアロマのお勉強とは違って、

患者さん同士の交流の場として、患者さん同士でなければわからない思いの共有ができる場でもあります。支え合える場になっていけると嬉しいです。

 

 

次回は2/2(木)13時~です。

 

 

 

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映画上映会4日前、中日新聞さんに掲載されました。

私が運営するスクールブログの方で紹介しましたので、

こちらでは事後報告になってしまいましたが、シェアします。

 

この映画は全国で自主開催されていますので、

お近くで開催される際には、是非ともご覧いただきたいです。

 

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私が運営する『がん患者会RubanRose三重』主催で開催する
在宅看取りをテーマにした「生死~いきたひ~」。
津上映会まであと4日となりました。


ここのところの、中日新聞さんの電話取材や、
昨日の取材も踏まえ、本日記事が掲載されましたのでお知らせします。
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4人のお子様とがんのご主人を在宅で看取られた長谷川裕子監督は、
製作のすべてを手掛けられました。
それもスゴイですよね。
私と同じ4人のママです。
フリーアナウンサーでもあり、体操教室のインストラクターでもあり、
その他諸々、まあ多彩です!!

チラシの裏面には、監督の想いと私の想いがぎっしりと書かれています。



昨日は、映画会実行メンバーと共に、映画のテスト視聴を終え、
上映会に向けて、着々と準備を進めています。


およそ1時間の映画上映のあとは、
監督の講演があります。
こちらでも心に響く言葉がいっぱい聴けると思います。


そのあとは、私が終末期で行ってきたアロマテラピーケアを、
実際の患者さんの症例を挙げながらお話します。


もっとやってあげられることがあったのではないか、
そんな思いを抱く家族は多いです。
終末期におけるアロマテラピーケアから、伝えられることを精一杯お伝えしようと思います。


 

映画会、講演会ののち、私が行う終末期でのアロマケアについて
実際の患者さんの症例を3つご紹介しながらお話しました。

およそ、世間で広まるアロマとは違うんだということがわかって頂けたかと思います。

このパワポ作成も、実は最後の最後まで構成を考えて、
前日の合同懇親会から帰ってきてから、もう一度組みなおし、
また、映画を観て、懇親会で感じたことなどをシェアできるように作り上げました
 
 
カンタンにアロマテラピーの説明に始まり、
私が使っている精油は、
『農薬で育てられた植物から抽出された天然物質』で
『心身の不調を癒し、健康管理に役立てる療法』であること。
 
症例では、
日本古来のオレ様状態のおじいちゃんが、肌に触れるアロマの香りを使ったタッチケアで、
体が緩んでくると同時に心も緩んできて、
絶対家族の前では見せないであろう、弱音を吐露する姿を少々お話しました。
そんな言葉を受け留めていく場所の必要性を説きました。
 

小さな女児をおいて先立つ若い母親の心の不安定さを
アロマケアすることで、香りと手の温みが心を支えていたこと。
その心地よさから痛みも忘れられること。
=オキシトシンのお話も含めました。
旦那さんの依頼で頻回慰問させてもらっていたこと。
遺された旦那さんがアロマケアを入れたことで、
苦しまずに穏やかに旅立っていったことに、納得され感謝してもらったことを
具体的な言葉で紹介しました。
 

3つ目は、小児がんの女児。
大好きなオレンジスイートの香りでマッサージしたら、
メロンが食べれるようになり、便も出たこと。
最期はパパとママとお姉ちゃんにマッサージしてもらって旅立ったこと。
 

常々、グリーフケアの大切さをお話しているんですが、
どのケースも「もっとやってやれることがあったのではないか」という思いを抱くことなく、
アロマテラピーでのケアができたことで、しっかりとご家族が看取られたケースです。
 
 
アロマセラピストの仕事は、決して香りのついたオイルを塗りたくっているのではなく、
想いを受け留めるべくお話を伺ったり、その心を支えていくのが仕事です。
アロマの香りはそのツール。
タッチケアの触れるという行為も心の安寧にとても役立ちます。
映画の中では、抱いて看取る、と紹介されています。
 
医療福祉の現場でのアロマテラピー導入の成功例も最後に紹介しました。
また、そのお手伝いもさせて頂いています。
 
 
地域包括ケアの取り組みがそれぞれの地域で広がっていると思いますが、
他職種連携の中にアロマセラピストという職業が上がってこないのが現状。
今後はアロマセラピストがこの他職種の中に入っていけるようにしていきたいと考えています。
 
先に帰られた方もみえますが、
お手伝い下さったメンバーと一緒に記念撮影。
 
たくさんの方にご来場下さりありがとうございました。
いきたひをご覧になられ、また監督や私の講演の中で気づきを得、
心に響くメッセージを受け取って頂けたら、こんなにうれしいことはありません。
これからも心温まるものを伝えていけるように尽力します。
 
この度は、がん患者会RubanRose三重の初めてのイベントでしたが、
今後の活動にご興味おありの方はお声かけ下さいませ。
また、ピアサポーターとしてお手伝いして下さる方も募集しています。
アロマやハーブが好きな人が集まる患者会として活動したいと考えています。
協会や団体の枠組みは外してと考えていますが、
アロマやハーブを正しくセルフケアとして伝えていけるように、
アロマとハーブの知識のおありの方、また一緒にお勉強して下さる方に限らせて頂いています。
今後とも、がん患者会RubanRose三重をよろしくお願いいたします。
 

 

 

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いよいよ津上映会当日。やってきました。

長谷川裕子監督は、上映会会場近くの寺院をお詣りされているとのことで、
護国神社へと思っていたのですが、
前日、ホテルにお送りした後、一晩考えて、津観音寺へお連れすることに。


護国神社だと戦没者神社といった感じなので、
もっと津を象徴するええところはないかなあと考えた次第です。


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津観音寺は日本三大観音のひとつで、1300年の歴史があります。


何だか、見えるものがいつもと違って見えました。


その後、護国神社へも参りました。
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上映会成功を祈って♡





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映画も監督の講演も拝聴するのは3度目。
流れがわかっているけど、また新たに違う言葉が響いてきます。


皆さん、3度ほど観てもらったほうがいいと思いますよ。



映画会もさることながら、
お手伝いして下さった方は生徒さんだったり、私との関係の方たちなので、
みなが初対面だったのですが、
感動的なチームワークで、それぞれが考えて動いて下さって、
感謝でいっぱいです。


当日、お手伝いメンバーに入っていなかった方も、
会場に来るや否や、手伝おか!!と、
ス~っと受付業務を仕切って下さり、
見事な行動の在り方に、そのお人柄には頭が下がります。



肝心の映画ですが、
私が一番最初に観たときに感じたことは、
どう生きればいいのか迷っている方に観て欲しいなあ、と感じました。

テーマは看取りですが、
死を感じ考えることで、どう生きていけばいいのか、
何かしらの答えをもらえる映画だと感じたのです。


上映期限なしで、全国で上映会が自主開催されています。
「いきたひ」で検索すれば、お近くの会場がみつかると思いますので、
是非ご覧下さい。

感じ方は人それぞれでいいと思うので、
私がここであえて、あれこれと記して誘導するようなことは避けたいと考えます。

3度ぐらい観てみて下さいね♪




つづく…

 

 

 

 

いきたひ津上映会に先駆け松阪でも上映会が開催されました。
主催は小児科医であられる西口先生ご夫妻。

私も上映会にも参加しました。

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こちらも、主催者さんの心のこもった、また行き届いた素晴らしい上映会でした。



映画そのものも2度目の視聴とあって、
ストーリー展開がわかっているからこそ、
監督のメッセージの言葉にこころが響きます。
別の視点をもって観ることで、集中して言葉のひとつひとつが聴けました。




その後、松阪・津合同懇親会へ。
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開場になった『松燈庵』さんがまたステキなところで、是非また行きたいです。


こちらでの懇親会も心温まる会でした。


中でも、西口先生のお言葉が、私にズシっときまして…

『理念があってもそれだけではダメ!
細部にまで思いを寄せてキチッとしていないと、
何事もうまく回らないし、成功しない』
と。


全くその通りですぅ。


私、理念はあるんですけど、
その細部に渡るまでが、粗がありすぎて(汗)
行き届かなくて雑になってしまう(汗)


その原因もわかっているんです。



その細部をこなそうと思うと、もうひとりでは無理なんです((+_+))



もっときちんと人とと繋がって、助けてもらわないと。
うまく甘えられない性分であることも、自分に許してあげて、甘えていかないと。

自分自身のビジネスも含め、右腕になる人を作って、
ひとりで頑張るのではなく、みんなで(チーム)で頑張るようにしていかないと、
これ以上にはならないことも気づいてはいるんですよね(滝汗)


そこが、来年に向かっての目標でもありますね。



そんな松阪チームの素晴らしさや、人と人との思いの深さで築き上げてきたものを
見せてもらって、ただただ凄いなあと。
(適切な言葉がみつかりませぬ(汗))



一度にたくさんのことを背負いすぎないで、
もっと一つひとつに集中して、細やかな対応ができるように、
スクール講師もサロンワークもしていくことが課題だなあと感じています。


そうすることで、また集まってきてくれる人も変わっていくんだと思います。


何事も自分自身の在り方、大事ですよね。




そんな気づきをもらって、
またたくさんの人に応援してもらって、
西口先生には励ましの言葉や慰めをもらって、
次ぐ日の、津上映会を迎えました。



つづく…
 

 

 

 

いきたひ映画上映会も無事に終了し、

こちらのブログでは、中日新聞さんで掲載されたことも報告してませんでしたね。

とても感動的だった、そして、主催者としてたくさんの方の優しさに触れ感謝でいっぱいの想いを改めて記したいと思います。

 

 

さて、今日の午後からは三重大学病院リボンズハウスへ。

入院・通院の患者様とご家族様が参加されています。


ちょっとアロマに関心あるけど、どうやって使うのかな?
精油使っているけど、もう少しアロマのことを知りたいな…
など、香りで癒される経験は一度はおありかなと思います。
そんな不思議な世界を、感性を大事にしています。


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アロマテラピーやハーブを生活の中に取り入れて、
心身ケアに利用する術を伝えています。

そもそもセルフケアって「やらなくては❗」と構えてやるのでは、
きっとストレスになると思うのです。

なので、節約と同じで楽しめる範囲でできることを知ってもらった方のがいいだろうという思いから、
やや無精な話も入ってきます(笑)



自然療法そのものが、基本の上に、独自性でそれぞれがいろんな手法を編みだし、
自分のものにしていくものだと考えます。



ただ患者さんにとっては、薬物相互作用だけは気を付けたいものです。


ハンドマッサージはいつも好評です。
触れる温かさ、心地よさを感じてもらうことが目的なので、
技術的なことはコツのみに留めています。


今日も喜んでもらえて良かった‼

 

 

 

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