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2016-05-23

mizu amane(films)デビューシングルリリース&MV公開!

テーマ:音楽+リリース情報


今日はいい天気でしたね。

いい天気…というか、少々、晴れ過ぎな気がしなくもないです。
今年の夏はどうなってしまうのでしょうか。。

さて、そんな初夏にピッタリなのがこちらの楽曲。
独自の言語でダークでファンタジックな音楽を制作するユニットfilmsによる新しいプロジェクトmizu amaneのデビューシングル「mikoto uta」です。
プロジェクト名を見てもお分かりの通り、この楽曲のテーマはズバリ「日本」です。

Ricco Labelの作品はもともとヴォーカルのある楽曲が少ないのですが、今回のこの楽曲はなんと「日本語」で歌われています。
レーベル史上初!

とは言え、これまでのfilmsの作品と同じく、Anoiceがプロデュースと楽器演奏を務め、Takahiro Kido(Anoice)とKASHIWA Daisukeがエンジニアを担当しています。
ですので、その幻想的なサウンドに変わりはありませんので、ご安心を。

ミュージックビデオはこちら:
https://www.youtube.com/watch?v=O74hNIiSppM

BandCampではハイレゾ音源(AIFF 24bit/48Hz)もダウンロード可能:
https://riccolabel.bandcamp.com/album/mikoto-uta

もちろんiTunes, Spotify, Apple Musicなどでもダウンロード&ストリーミングできますので、ぜひお探しください。
Spotifyはまだ国内では利用できませんが…。


夏バテ防止にもぴったりな音楽です。
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2016-05-13

5月20日: filmsニュープロジェクトmizu amaneファーストシングルリリース!

テーマ:音楽+リリース情報


極限まで無駄を削ぎ落とした、日本の美。

女性のツインヴォーカルによる独自の言語を特徴としたダークファンタジーユニットfilmsによる、日本語に焦点を当てたサイドプロジェクトmizu amaneが、5月20日にデビューします!
ファーストシングルとなるこの楽曲「mikoto uta」は、日本語を使用した、美しくも儚い名曲です。
ちなみに日本語の歌はRicco Label史上初です!

filmsによる幻想的な歌声と、インストバンドAnoiceのメンバーであるYuki Murataによる優しいピアノの音によるハーモニーは、日本人が忘れかけていた大切な風景を思い起こすでしょう。

filmsのセカンドアルバム「a forbidden garden」と同じく、プロデュースをAnoiceが手がけ、AnoiceのメンバーであるTakahiro Kidoがミキシング、KASHIWA Daisukeがマスタリングを担当しています。
ミュージックビデオも5月20日のリリース日に合わせて公開されますので、お楽しみに!


なお、このシングルはデジタルストア(BandCamp, iTunes, Spotify, Apple Musicなど)でのみのリリースになります。

シングル「mikoto uta」の詳細はこちら:
http://www.fleursy.com/riccolabel/discography/ric034_japanese.html
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2016-05-10

Haiku Salut ジャパンツアー決定!

テーマ:ライブ+イベント


ニューヨークからSontag Shogunが来日してから1年。
ロンドンからHuman Pyramidsが来日(ライブはしてない)してから半年。

この秋、同じくイギリスのダービシャーからエレクトロニカ女子トリオHaiku Salutが来日&ライブツアーをします!

アコーステックギター、ピアノ、ウクレレ、グロッケンシュピール、アコーディオン、トランペットなどの生楽器で奏でられる、múmやフランス映画「アメリ」のサウンドトラックに影響を受けたキャッチーなメロディー。
Aphex TwinやLemon Jellyのようなグルーヴィーなビート。
それらを遊び心たっぷりにミックスした、ファンタスティックな音楽が生演奏で!

音楽メディアThe Guardian、Uncut、Mojo、Artrocker、Drowned In Sound、Music OMH、The Digital Fix、Rock'N'Reelなどから高い評価を得ており、ヨーロッパ最大級のエクスペリメンタルミュージックフェスティバルGreen Man Festivalではメインステージにも出演する実力です。


今回、Haiku Salutのライブが見れるのは、神戸、大阪、京都、そして東京の4公演のみ。

同じくRicco Labelからは。。
RiLF(matryoshkaのヴォーカリストcaluと、AnoiceのTakahiro KidoとYuki Murataを中心にしたバンド)
Oversleep Excuse(スティールパンやピアノを特徴とした、日米英混合アヴァンポップバンド)
Yuki Murata(インストバンドAnoiceのピアニストによるソロプロジェクト)
の3組のアーティストも参加します。

詳細はこちら:
http://www.fleursy.com/riccolabel/events/haiku_salut_2016.html


東京公演、チケット販売スタートしました。
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2016-05-09

Takahiro Kido音楽制作担当「Tsukiji Wonderland」世界上映決定!

テーマ:映像


さて、GWに開催された最後の「築地祭り」も無事に終了し、日々、ドキュメンタリー映画「Tsukiji Wonderland」の公開が迫って来ております。

そんな「Tsukiji Wonderland」ですが、このたびシアトル国際映画祭(アメリカ)とサン・セバスチャン国際映画祭(スペイン)にノミネートされました!
どちらの映画祭も食をテーマにしたキュリナリー・シネマ部門でのエントリーです。
海外で日本の食文化がどう受け止められるのか、反応が楽しみですね♪

日本では10月1日、築地東劇にて先行公開、15日から全国公開。
さらに、タイ、シンガポール、韓国、台湾、香港などアジア諸国での公開も決定!

詳しくは、下記ヤフーニュースで。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160426-00010005-realsound-ent


サウンドトラック制作の方も楽しみです。
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2016-05-07

The Grus「So Glad I'm Here」ミュージックビデオ公開!

テーマ:音楽+リリース情報


風の強い夜ですね。

さて、基本的にインストミュージックばかりリリースしているRicco Labelですが、実はヴォーカルが中心の楽曲を中心に制作しているアーティストが数組います。

それが、RiLF, films, Sontag Shogun, Oversleep Excuse, The Grusの5組なのですが、最初の2組に関してはバックのサウンドに合うように歌詞がほぼオリジナル言語。
Sontag Shogunもヴォーカルというよりは、声を楽器の一部として使用している感じ。
ですので、リスナーがしっかりと意味の分かる言葉をメロディーにのせた音楽を制作しているのはOversleep ExcuseとThe Grusの2組だけなんです。

で、今回、公開したミュージックビデオは、最も新しくRicco Labelに入ったロシアのダウンテンポエレクトロニカユニットThe Grusによる「So Glad I'm Here」という楽曲。
こちらは先々月にリリースしたアルバム「Nest + Ivan Tea」に収録されているのですが、独特の憂いのある声と美しいメロディーは必聴ですよ!

ちなみに、こちらはヴォーカリストのShura Zhuravlevaによる、ピアノの弾き語りになっています。

アルバム「Nest + Ivan Tea」の詳細はこちら。
オープニングチューン「To Be A Child」は超名曲(しかもフリーダウンロード!)ですので、ぜひともチェックしてみてくださいね!
http://www.fleursy.com/riccolabel/discography/ric031_japanese.html


p.s. 風の強い日は現代音楽を作る事にしています。
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