SOPHIA@Zepp OSAKA【part1】

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こちらは、ミーハーレポになってます(笑)
ネタバレしまくり!しかも、長いから二回分け!!(爆)


きちんとしたレポは、二つ前の記事でどうぞ♪
そちらでも流れ上、3曲+αネタバレになってるんでご注意を★



驚きの整理番号1200番台。
でも、他の友達も1300やら1500やらで、
今回一人で取った人や、

最近FCに入った人の方が良かったみたい。


だが、しかーし。
ハウス慣れしてる私達には関係無ーし。

油断してて一瞬、真ん中に流されそうになったけど、
踏ん張って定位置2列目ゲット◎(もち、ジル側)


メンバー登場!でも、ジル凝視!!
だって、素肌にアニマル柄のジャケット+帽子
上半身モロ観え~~~細身で綺麗な身体・・・・・
胃の辺りがちょっと出てたから、
「ご飯食べたトコなんかなぁ」とか、思ったり(笑)


端に居ったし、後ろ男の子やったからか、スペースは余裕。
ってか、踊りたいから自分でスペース確保◎
足の位置がポイントです。
2列目で水分補給してたのは私くらいやった(爆)



では、本編行ってみよ♪


01. 情熱のプライド
この曲は、ハウス向き!格好良い☆


【MC】
充 「大丈夫か?しんどかったら、周りの人に助け求めるんやで」
↑懐かしの松岡コンツェルンや、ちょっぴりエロネタ交じり(笑)
   「ムカつくコトや、いろんなモノを吐き出して」
 「ジルの一発ギャグや、

   都のギャグの愛想笑いとかじゃなくて(笑)
   心の底からの笑顔で帰って下さい。」


02. F.O.
中指立てるよ~
03. -&-
懐かしい♪今回タンバリン叩いてたっけ?
04. SUNNY DAY
この曲は後ろで観たかった・・・・・照明がチカチカ!
05. brother&sister
ココまでの流れが最高に渋い★
06. stain
レポに詳しく書いてます


【メドレー】
07. 時代-トキ-
08. Secret Lover's Night
09. Never Say Good-bye
10. STILL
11. Voice of generation
『BOYS』『GIRLS』から、贅沢言えばフルで聴きたかった~


【MC】
充「伝えたいコトは『stain』と同じだった」


12. MY SELF
これも、レポ参照で☆



→【part2】に続く→



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SOPHIA@Zepp OSAKA【part2】

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【MC&メンバー紹介】
充 「じるちゃん&よっちゃん」「みんなも言って~ハイ!」
   「じるちゃん&じるちゃん(笑)」


ジル黒セッション♪
”Give a blow!”を思い出した。格好良い☆
けど!!一言でハケるな~~~もっと、声が聴きたかった(泣)


トモ一人MC中に都が何度も素通り。
真似して都トモセッション♪
都 「阪急ファイブちゃうで、HEP FIVEやで」
トモ「マイブームがオセロと24」


充を手招きで呼ぶトモ。
充 「お前にこう(手招き)されるん嫌やわ(笑)」
  「ほんま、めっちゃムカつくコトあったから聞いてくれる?」
ゴルフ場で早朝に開店待ちしてたら、
カップルがいてその男にムービーを取られる。
   「喧嘩してヤフーのトップニュースに載ったら嫌やから」
穏便に止めて貰おうとするも、態度の悪い男にキレる。
何とか収まったがクロスが無くなってるのに気付き、
ショックを受けるも、パンツの裾に落ちてるのを発見。
  「このクロスが守ってくれたんやと思うわ~」
・・・・・ってか、長いねん!!
その間に3・4人倒れて運び出されてたし。
その分の枠をジル黒に下さい。(切実)


13. go ahead and try
ライヴ向きでノリノリ♪覚えて行ったから完璧◎
14. please,please
前奏が特に好き★
15. Kissing blue memories
ヘドバンしてる人の少なさに寂しさを覚える(笑)
16.
拳・拳・拳・手拍子 「oh my friend~」のリフが印象的♪


【MC】
『Like forever』の創られた経緯が話される。


17. Like forever
何度聴いても、号泣・・・・・
間奏でハープを吹くタイミングで入れなかった充。
ジルと目を合わせて苦笑い。
18. エンドロール
締めに相応しい曲☆


【メンバー挨拶】
黒 「何か今回どんな反応したら良いのか・・・・・泣きそう(笑)」
↑多分『Like forever』での充MCを引きずってた。
都 「有難うっ!また、絶対来るからなっ!!」
↑毎回感極まってるから、毎回同じ台詞のような?
ジル「今まで世界中の絶景とか観て来たけど、
ココから観える景色が一番好きやわ。俺、ギタリストで良かったわ。」
↑ほんまに!!ジルがギタリストで良かった!!!
トモ「今回(「有難う!!」が)よー聴こえると思うで」
↑かなりでかかった◎
充 「東京で”遥かなる宝島”の再演するんで、

遠いけど来て下さい。」


【コール】
メンバーがハケても客電付いたままで、拍手も鳴り止まず。
全ツアーのセトリが載ってるバインダーを片手に登場する充。
  「SOPHIAは理由があってアンコールしないバンドなんですが」
  「”Dear...BOYS&GIRLS”の時は、してるんですよ。」
すぐさま会場内から湧き上がる『アンコール』
  「”アンコール”の”アン”が嫌いやねん。」
  『コール♪』『コール♪』『コール♪』
充 「何聴きたい?」
  『Eternal Flame』 (黒ちゃんが激しく首を振って拒否)
  「東京では『Believe』と、『もしも君が迷ったなら』をやった」
  「当時やってて、まだやってない曲があるんですよ」
ヒントも貰って、全員の曲フリからトモのドラムへ☆
  
19. KURUKURU


【MC】
充 「いつもやってるけど、今回やってない曲」
  「俺達が育った、過ごした・・・・・」
また、全員で曲フリ。こんなんもハウスならではよね♪


20.




いや~もう、詳しく書きすぎて疲れたっ!(爆)
それほど、楽しくて書き止めたかったってコトで★


でも、7日の追加公演でビデオシューティングやって。
手元に映像音源として置いとけるんはめっちゃ嬉しいけど、
移籍してからDVDリリースが極端に多くなった気が・・・・・
これも、戦略か・・・・・


いや、嬉しいねんけど。戦略やったら若干複雑(笑)



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@Zepp OSAKA 2006.10.21


久々のスタンディング。


個人的な理由で当分ライヴに行けないかも知れない。
無駄に緊張。
こんなに緊張したまま迎えるライヴはそうそうない。


整理番号1200番台。
ハウスには行き慣れてるから、
メンバーがステージに現れた時には2列目定位置。



初っ端から格好良い曲が続き、『stain』では
”胸を抉る染み”が身体中に渡って、思わず耳を塞ぐ。


中盤『BOYS』『GIRLS』からのメドレー。



そして、演奏された『MY SELF』
「伝えたいコトは『stain』と同じだった」


『stain』を聴いた時、
初めは重く、辛くて、まともに聴けなかった。
それでも何回か聴いていく内に、
自分が逆の捉え方をしているのでは、と感じるようになった。


その答えが『MY SELF』


”どんな暗い夜もきっと明日来るから”
”夢は遠いけれど 諦めやしない この胸の奥信じてる”


だから


”お願いさもう苦しまないで” ”せめて自分を騙さないで”
”失うばかりの日々に終わりを告げて”



終盤の『Like forever』
この曲が創られた経緯が話される。


11年前の震災後に生まれた曲。
自らが育って来た場所が大きな被害にあって、
その時上京していた彼等は、帰るのではなく曲を届けた。

あれから、11年。
少しも色褪せる事無く、心に響く。


ラストの曲が終わり、
いつものようにメンバーが去っても、拍手が鳴り止まない。


各会場で替わる二曲が演奏され、ライヴ終了。



ライヴが終わって冷静になった頭で、
満たされた心で想うコトは、単純に幸せだな、と。

この空間と今の生活さえあれば、他には何も要らない。

簡単に手に入りそうで、
それでも、手に入れるのは難しい、単純な幸せ。



東芝EMI
10th ANNIVERSARY TOUR 2005 a piece of blue sky~遥かなる宝島~

2006.6.28 on sale
<DVD2枚組>価格:¥5,800(税込)
豪華特殊パッケージ仕様
初回特典:スペシャルブックレット付
20曲、150分収録予定
会場:東京厚生年金会館 日程:2006年11月26日


これまでにないライブ空間を作り出し、会場が巨大な海賊船に変わった壮大なライブ。SOPHIA 10周年を締めくくったライブが待望のDVD化(「Oricon」データベースより)。





まさに待望、待ってました。


この公演についてのレポは【SOPHIA】 に書いてあります。


もう一度あの海賊船に乗れるなんて。



SOPHIA TOUR 2006 ”W+e”

テーマ:

@2006.5.14 大阪厚生年金会館大ホール



いつものように『愛の讃歌』が流れる

五ヶ月振りのライヴ、待ち望んでいたこの空間



幕が降りたステージに宇宙をイメージした壮大な映像が流れ、

そして大きく映し出された胎児

その目に吸い込まれるようにして幕が開く

映像の余韻を残しながら『零と宇宙』が始まり、

オーディエンスの手拍子がギターと重なり『まるごし』へ


『one summer day』では泣きたくないのに、いつも涙が止まらない

哀しい涙では無く、愛しい切ない涙



アルバム曲から離れ演奏された『little cloud』

MCを挟み『GJ escAPE』『Yes, attention』とテンポの良い曲が続き、

早くも会場が一体感に包まれる


孤独に苛まれ寂しさが流れる『sunday diary』を経て幕が再び降り、

歌詞の一部と映像が画面に映された『願いよ 届け』

より一層心に響いた「あきらめないで」と言う言葉


『ANSWER-イチバンタダシイコタエ-』で、

何かが終わって始まった気がした


『brother&sister』のPVをイメージした映像が流れ、

『STRAWBERRY&LION』『ミサイル』と格好良い曲が演奏される



毎度大爆笑のMCを挟み『game』
『青い季節』『街』のスタンダード曲が終わり、
初めて歌った『エンドロール』では、いろいろなモノを胸に刻んだ


『Believe』『ヒマワリ』はこの位置で演奏されるコトに意義があり、
そしてラストの『Thank you』


曲が終わりに近付くにつれ徐々に客電が付く

この演出は気持ちまでつられて明るくなり、

終わってしまう悲しさを何処かに吹き飛ばしてくれた



白を基調としたシンプルなステージセット


ツアータイトルである”W+e”が立体的に設置され、

曲ごとにライトで照らされ色が変わる




”W+e”

「We」自分と誰か

「+」そこから繋がって行く仲間達



〔SOPHIAネタ解析機〕

テーマ:

久々の記事でコレですか。

書きたい記事は有るんやけど、時間が無いのです。



〔SOPHIAネタ解析機〕



ranaの94%はコスモで出来ています
ranaの6%はROCK☆STARの振り付けで出来ています



ラナの43%はEVERBLUE号で出来ています
ラナの36%はミツコで出来ています
ラナの8%はROCK☆STARの振り付けで出来ています
ラナの7%はLIFEカード(Eternal仕様)で出来ています
ラナの6%はツアーパンフのおまけCDで出来ています




ほんまにネタやん~コスモかぁ・・・・・

いろんな成分解析流行ってますねぇ。段々飽きてきたよ(笑)