大手精密機器メーカー「キヤノン」の関連工事を斡旋(あっせん)した見返りにゼネコンから得た手数料を隠し、約10億円を脱税したとして、法人税法違反の罪に問われた大分市のコンサルタント会社「大光」元社長、大賀規久被告(66)の論告求刑公判が4日、東京地裁(鹿野伸二裁判長)で開かれた。検察側は懲役3年6月を求刑、弁護側は執行猶予を求めて結審した。判決は29日。

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