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2017-01-18 18:38:30

Jリーグに命を捧げた男を偲んで

テーマ:日記

 

 Jリーグに命を捧げた男

 

 



を偲んで、最近、こんな映像を見ています。

 








 いくつかのサッカーブログを昨日見て、この本のことを思い出しました。

 この本、数年前に発売されたから、今でも本屋に置いてあるかどうか、不安です。買って読みたいのですが。


<文中敬称略>

 

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2017-01-17 20:22:11

今日は日本サッカーの歌を作った人が生まれた日

テーマ:日記

 

 日本サッカーの歌

 

 


 なんじゃそれ?と思われる方も、サッカーの天皇杯で選手入場の時などにかかる音楽♪と聞くと、あああれか、聞いたことがあるでしょう。

 今日は、この、日本サッカーの歌を作った人の誕生日。

 名前を聞いて、知らない人は、たぶん、あまりいないと思います。世界の~と紹介されることが多いですから。

 閑話休題。

 今日は、阪神大震災の日。私も、本棚が倒れないように、新たにつっかえ棒を買いました。

 

合掌
 

<文中敬称略>

追伸
 日本サッカーの歌を作ったのは、世界の坂本龍一です。

 

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2017-01-16 22:34:10

Jリーグ生みの親、逝去

テーマ:日記



 寝る前になんとなくインターネットでだらだらとニュースをいろいろ見ていたら、

“Jリーグ生みの親”木之本興三氏 死去 68歳

 

との見出しが目に飛び込んできました。

 Jリーグもコメントを出しています。

 

 



 なぜ、この方がJリーグの生みの親と言われているのか、この本を読めば、よくわかります。

(あの有名な人が、じつは後から乗っかって革命の果実だけ貪り食ったことも、うかがい知れるかもしれません)

 合掌

 

 

 

<文中敬称略>

 

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2017-01-15 18:41:47

歴史散策に行く前に女子サッカーの胎動に遭遇

テーマ:日記




 じつは、私、武蔵野の歴史探求が趣味でして、隠れ郷土史研究家なのです。

 このブログを熟読している(そういう人がいるのかなぁ。。。)方ならお気づきかと思いますが、サッカー観戦に行く途中でも、武蔵野の歴史を考えながら自転車こいでいる私なのです。

 練習試合の観戦に行くのに鎌倉街道と玉川上水が云々と語っていたりリーグ戦を西が丘で観戦するときに木曽義仲がじつは埼玉県出身だとか言っていたり鎌倉街道の標識に小躍りしたり多摩丘陵で鎌倉街道に思いをはせたり、などなど他にもいろいろと、サッカーとは関係ないことを武蔵野つながりでサッカー本ブログなのに書いたりしたこともあります。

 私にとって、サッカー以外の趣味が、武蔵野の歴史について考察することでして、海なし埼玉県に貝塚がある、しかもその近くに室町・戦国時代の城館が見られる施設があることを最近偶然知りまして、サッカー観戦と同様、自転車(シティサイクルいわゆるママチャリ)で埼玉県富士見市に行きました。




(ちなみに、城館は難波田城公園、貝塚は水子貝塚公園です。貝塚見学は、おととしに大森貝塚を見に貝塚公園とか品川歴史館に行って以来、城跡は最近でも石神井とか所沢とかいろんなところに行ってはいますが、公園とか展示館が整備されているところは、菅谷館跡以来かな)


 その途中、埼玉県新座市を通過するときに、なんと、




こんな垂れ幕が目に飛び込んできました。

 思わず、携帯電話でパシャリ。

 しかし、なぜ、練馬のはずれというか埼玉の隅っこというか、こんなところに、こんな垂れ幕が。

 十文字高校が高校女子日本一になったのは知っていたのですが、東京代表と報道されていたし。

 帰宅してから、インターネットであれこれ検索してみました。

 巣鴨にある十文字中学・高校って、新座市の武蔵野線新座駅そばにある十文字学園女子大学と同じ学園だったのですね。このたび初めて知りました。

 私が?と感じたのは、その右の垂れ幕。

 十文字ベントス?

 なでしこリーグのサイトを見たら(というか、このブログの右上にもリンクを貼っていますが)、たしかに、チャレンジリーグ(全国リーグ3部相当)昇格の記事がありました。

 しかし、その詳細は、なかなかわかりません。

 十文字VENTUSのフェイスブックをずーっとさかのぼって、ようやく、その概要がわかる記述を発見しました。

 詳細は、リンク先(スポニチ)を読んでいただくこととして、、、
(12月15日の記事です)

 それにしても、、、

 

 

 

 

 



元なでしこ監督佐々木則夫が、十文字学園副学長に就任しているとは。

 どこかの学校の理事か何かに就いたというニュースを見た記憶がおぼろげながらありましたが、まさか、埼玉県新座市とは。武蔵野市と近いじゃないか、というより、同じ武蔵野台地上ではないか。

 ここでも、なでしこ力を発揮するのだろうか。
 この記事を書く前に、上掲2冊をパラパラと読んで改めて驚いたのは、1冊目は、じつは世界一になる前に書かれたということ。私の手元にあるのは、すでに7刷で帯にも“世界一!”なんて書いてあるが、初版は世界一になる前にすでに刊行されている。

 十文字サッカー。Jクラブとも違う、新たなモデルを創出することになるのか、要注目です。


 ここまで書いていて、歴史散策の途中で偶然見た風景から、ここまでサッカーに関する考察をすることになるなんて、自分でも驚いています。


<文中敬称略>

 

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2017-01-14 06:15:12

朝寝坊したので今頃聴いているラジオ番組

テーマ:日記



 いつでもどこでも何度でも、というフレーズで宣伝している、ラジコのラジオフリー

 今日、というか、今現在、J-WAVEのJK RADIO TOKYO UNITEDの中の一コーナー、WORDS FROM THE FIELDを、聴いています。

 この番組は、じつは、昨日(2017年1月13日金曜日)の朝、6時半から放送されたのです。
(何度も言うようですが、JKというのは、ジョン・カビラのことです)

 しかし、ラジコというサイトで、タイムフリーという機能を使えば、パソコンから、本当に、いつでも(一週間という制約はあるが)聴くことができるのです。

 それにしても、なぜ、わざわざそんなことをするのか、というと、


 

 




 この本に手記を寄せているサッカー選手(ブラインドサッカー日本代表川村怜選手)が出演していたからです。

 先週の段階で、出演告知を聴いていたにも関わらず、昨日、起床したら、このコーナーが終わった直後でした。

 なので、たった今、パソコンで聴いてました。
(だったら、昨日、この時間に起きればよかったのだが)

 印象的だったのが、ボールの音。

 かつてブラインドサッカーのゲームを見たこともあるし、デモンストレーションも先月見たのに、じつは、まじまじと聞いたことはありませんでした。

 チームをまとめるために気を付けていること、まず、自分が周りに行動で示すこと、まずは普段の生活から、と語られてました。

 番組内では、




の楽曲がかかっていました。

<文中敬称略>



 



 

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2017-01-11 18:30:00

もうすぐ配信します

テーマ:ブログ

 

 

 

 

 メルマガ『サッカーを読む(フットボール書評)』今年はじめての配信です。

 

 

 


 含蓄を含むというか、示唆に富むというか、なんだか書きたいことの一割も書けなかったような気がするので、また、ブログでいろいろ書くかもしれません。


<文中敬称略>


 

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2017-01-09 09:00:00

高校サッカーより興奮する映像を発見(アンプティサッカー)

テーマ:日記



 今日は、高校サッカー選手権の決勝、青森山田vs前橋育英。

 今シーズン、青森山田がJクラブをなぎ倒した様子(高円宮杯優勝)は、かつて映像で確認して強いなと思ったのですが、

昨日、寝る前に読んだ、


 

 



『サッカーなら、どんな障がいも超えられる』の中に、ブラジルから単身来日したサッカー選手の、当時の(といってもそんな昔じゃない)日本国内に“アンプティサッカー”が存在しない状況で、まずはこういうスポーツがこの世に存在するということを知ってもらうために作成した映像を発見しました。

~~~引用はじめ~~~

 苦戦続きのデモンストレーション作戦と並行して、映像関係の仕事をする友だちにも声をかけ、僕のプレーを動画で撮影し、僕のインタビューと合わせたコンテンツを作ってもらった。いわば、アンプティサッカーのプロモーションムービーだ。

(中略)

 このときに作った映像は、いまでもユーチューブで見ることができる。

~~~引用おわり~~~

 

 この一節を読んで、ユーチューブで探してみました。

 おそらく、これだと思うのですが。




 こんな超絶映像見たら、しばらく、他のことが頭に入らなくなってきた(高校サッカー決勝とか。関係者の方々、ごめんなさい)。いや、年代別のサッカーも興味深く拝見していますが、こういう映像を見てしまうと、しばらく脳裏から離れません。いや、あくまで、高校サッカーがつまらないとか言っているわけではないんですが。

<文中敬称略>


 

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2017-01-08 23:13:30

こういう動画も見ています

テーマ:日記



ちょっと調子が悪い時、

 

なかなかやる気が出ない時、

 

気分転換に

 



こんな動画を見たりします。

 



寝る前に読もうと思います。

 

 

 

 

 

<文中敬称略>

 




 

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2017-01-06 19:00:00

ラジオと同じ写真を撮ってみた

テーマ:日記



 今日は金曜日。

 金曜日と言えば、

 J-WAVEの

 JK RADIO TOKYO UNITED

 JKと言えば、もちろん、ジョン・カビラ。

 今日も、何気ないあいさつの中にもサッカーにちなんだ表現が。
(年末年始もラジオ局に出勤していたアナウンサーのことと聞いて、まるでプレミアリーグみたいだと表現していた。イングランドって、大昔から年末年始もリーグ戦をしているのだ)
 日常会話の中に常にサッカーの話題がにじみ出てくる、このラジオ番組は、聴いていると早朝からテンションがあがるのです。

 朝から聴いていて、じつは、もう昨年のことになるのですが、この番組のサッカーに関するコーナーで、サッカー本についてのトークがあったのを思い出しました。

 そこで、



 同じ写真を撮ってみました。


 特に深い意味はないのですが。

 有名なブックディレクターの方が、私が熱心に読んだことのあるサッカー本を紹介しているなんて、なんかうれしくなりました。


 

 

 




 また読み返してみるかな。


<文中敬称略>

 



 

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2017-01-01 19:04:29

言うは易く行うは難し、ということか-サッカー天皇杯決勝:鹿島vs川崎

テーマ:日記






あけましておめでとうございます。










 例年通り、家事をしながらラジオで天皇杯決勝を聴こうと思い、ラジオを点けました。
(日本サッカー協会公式サイトに、テレビ放送の記述しかないのはなぜだろうと感じたのは私だけでしょうか。それとも私の気付かないページに書かれているのでしょうか)


 例年ならば、ニッポン放送を聴くところなのですが、今日は、前半途中まで文化放送(こちらでも実況中継していることを今日初めて知った)を聴いてみました。

 解説は、


 

 

 

 


(この人の本は、まさにサッカーが盛んになる前から読んでいるなぁ。昨年は読まなかったけど)

湯浅健二でした。


 前半途中から、


 

 

 

 

 

 

(この人の本はたくさん持っているけど、昨年はクライフ本以外は読まなかったような気が)

例年通り、ニッポン放送(例年通り、実況:煙山アナ、解説:金子達仁)を聴きました。
 どちらもFM放送をしていて、昨年、ラジオを新調したので(テレビは持っていないくせに)今年からFMで聴きました。

 面白いなと感じたのは、まあ、当たり前と言ったら当たり前なのですが、ゲームの内容について、どちらの局も同じようなことを言っていたこと。鹿島10番柴崎の不調とか、ボール支配率では川崎が大きく上回っているけど両チームどちらのペースでもあることなど。

 白熱した内容は、現地の音声や実況の様子からもヒシヒシと伝わってきました。

 このブログをご覧の方なら、すでに結果はご存知でしょうから、ここで詳しく記すのはやめておきます。

 川崎の選手のポジションが変幻自在に入れ替わる激しい攻撃の様子や、過密日程で調子が悪くても勝ってしまう鹿島の勝負強さなどを聴いて、


 

 


を思い出しました。

 この本は2010年に出版されているので、著者が川崎の監督になる前に書かれたことになります。私は、風間八宏監督の川崎フロンターレを一度だけ生で見たことがあるのですが、その時には、この本はすでに出版されていたことになります。

 今、この本をパラパラとめくってみて、先ほどのラジオ放送を思い出しながら感じたのは、当ブログ記事の表題にあるようなことです。

 選手が巧くてコンディションが良くて戦術的にも内容が伴っていて、それが素直に勝敗に反映するのならば、もしかしたら、川崎フロンターレ初優勝という結果になっていたかもしれません。

 しかし、本当に勝者となるためには、何かが足りない。
 その、足りない何かについて、じつは、この本にはいろんなことが書いてあるのです。

 ですから、じつは、もう川崎フロンターレは、選手も監督もスタッフもサポーターもみんな、じつは、すぐそこにその足りない何かの答えがあって、すでにもううすうす気づいていて、近い将来、いくつもタイトルを獲得する強豪クラブになるかもしれません。


 

 


(アナウンサーの実況で、選手もサポーターもみんな泣いているという報告を聴いて、この本の表紙が脳裏に浮かびました)

 かつて、Jリーグカップ決勝に進出(この時も鹿島に負けた)したシーズンにJ2に降格して、なんてこともありましたし、J1復帰後、攻撃的サッカーが称賛されたりサポーターの熱狂ぶりが話題になったりいろいろありましたが、今年ほどJリーグや天皇杯の優勝に近づいたシーズンというのは今までなかったのではないでしょうか。

 来年の、いや今年のJリーグが楽しみですね、と普通なら言うところでしょうが、Jリーグ入りしていない地元クラブを密かに応援している自分からしたら、鹿島や川崎のすべての関係者がうらやましいです。

<文中敬称略>


 


 

 

 

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