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2016-05-26 07:21:04

たった今、J-WAVEで町田ゼルビアが

テーマ:日記



たった今、J-WAVE で、町田ゼルビアが紹介されている。



出勤直前なのに、オレは何を書いているんだ。


FC町田ゼルビアの美学―Jリーグ昇格を勝ち取った市民クラブの挑戦/佐藤 拓也
¥1,296
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武蔵野FCも、いつかこういう日がくるのだろうか。

(ユースチームは先日勝ったんだけどね)

<文中敬称略>


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2016-05-24 21:52:45

あの超有名人がテレビNGだったとは!

テーマ:サッカー







昨日の昼休みに

ワールドカップがもっと楽しめるサッカー中継の舞台裏 (角川SSC新書)/KADOKAWA / 角川マガジンズ
¥価格不明
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を読んでいたら、驚愕の記述が目に飛び込んできた。


~~~~引用始め~~~~


 20年前の1994年、カズのセリエAへの挑戦となったジェノア移籍をきっかけにして、フジテレビ系で海外サッカー番組『セリエAダイジェスト』が始まった。司会は、当時のJ-WAVEの人気DJジョン・カビラ氏にお願いした。テレビには出ないというポリシーを持つ彼を約2年間かけて口説き落としての起用だった。理由は、海外サッカーを紹介する番組なので、外国人プレーヤーなり監督、あるいは関係者が多数登場するからだ。彼は、バイリンガル、しかもハイレベルな英語の使い手であった。加えてラジオで鍛えた心地よい声音と迫力ある声量と、これ以上のパーソナリティはいないと思い、ラブコールしたのだ。


~~~~引用終わり~~~~


あの、ジョン・カビラが、ミスターむむっ!の川平慈英のお兄さんが、テレビ出演NGだったとは!


日本の、いや世界の、秘められた歴史を発掘したような心境になりました。
(いや、おおげさすぎますね)


ただし、最後に、一つだけ。
『当時の人気DJ』と本の中にありますが、この著者は、わかってない!
今もJ-WAVEで看板番組のMCやってますよ!
今も人気DJですよ!
毎週、絶叫してますよ!
金曜午前の、JK RADIO TOKYO UNITED を聞いていないのか、この本の著者は。サッカー情報もいっぱいあるし。

ちなみに、JKとは、女子なんとかの略じゃありませんからね。
もちろん、



<文中敬称略>


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2016-05-06 21:46:09

自分で仕事をつくるのか

テーマ:サッカー




今週の昼休み、

頑張る時はいつも今 ドイツ・ブンデスリーガ「日本人フロント」の挑戦/双葉社
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を読んでいました。


これまで、サッカーにまつわる職業について書かれた本を、何冊も読んできましたが、それらとは、おそらく一線を画すかもしれない本だと思います。

いや、これまでサッカーにまつわる職業について取り上げた本にしても、何もないところからそういう分野の仕事をゼロから作ってきた事例も挙げられているから、必ずしも一線を画すとは言い切れない部分もあるかもしれないが。


しかし、ですね。
異国の地で、自分にしかできない仕事を、役職を、自分でゼロ、いやマイナスとも受け取れる状況から作り上げていくなんて。

読後も、いろいろな思いが頭の中を駆け巡っております。


<文中敬称略>



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2016-04-30 21:32:11

復活?南北多摩合戦、武蔵野FC対町田ゼルビア

テーマ:観戦(武蔵野)



今日は久しぶりの休日だというのに、朝から用事で他に何もできず、出先から


160430知らない道

今まで通ったことのない道を自転車で激走したものの、道に迷い、横河グラウンドに到着した時は、もうゲームは始まっていました。

私が今日、観たゲームは、

東京武蔵野シティFC vs FC町田ゼルビア

えええ!
むむ!

なんて驚くのは、
いや、本当は、驚いてみたいんですが。
じつは、トップチームのゲームではなくて、U-15のリーグ戦の一つ。

横河グラウンドには、


160430武蔵野の誇り

こんな、思わず歓喜の雄叫びを挙げたくなるような横断幕が掲げられていました。

しかし、一方で、驚くべきことに、ここは武蔵野なのに、


160430MEF

MACHIDA ENJOY FOOTBALLと書かれた横断幕が。

さらに、その両側にも、何か掲げられていましたが、それも町田ゼルビア由来のものなのでしょうか。
さらにさらに、観戦中、町田ゼルビアの大きな旗を振っているサポーター、いわゆるゼルビスタの姿も。

それにしても、今日観戦に訪れて、改めて感じたのは、武蔵野FCって、下部組織は超一流なんですね。プレーぶりを間近に見て、そう思いました。
観戦中の武蔵野サッカー少年たちが「なんか入りそうな気がする」とつぶやいていたら、本当にコーナーキックからヘディングシュートが見事に決まっているし。
今、私は、下部組織なんて言いましたが、下部も上部もないですね。本当に久しぶりに中学生年代のゲームを観て、いろいろ考えさせることがありました。


フットボール批評issue10/著者不明
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この雑誌の、武蔵野FC理事長インタビューをまたまた思い出しちゃいました。





160430武蔵野チラシ
(グラウンド入口には、チラシが置いてありました。当日、私は仕事で行けませんが、勝ってほしいです)


<文中敬称略>



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2016-04-26 18:42:15

武蔵野もこういう時代が来るのだろうか

テーマ:日記



今日は休日なので、


150211コピス吉祥寺


ジュンク堂吉祥寺店で、本を買いました。
(サッカー本ではないのですが)


その時、別の階の、サッカー本売り場にも行ったのですが、

FC町田ゼルビアの美学―Jリーグ昇格を勝ち取った市民クラブの挑戦/佐藤 拓也
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こんな本や、




松本山雅劇場 松田直樹がいたシーズン/宇都宮徹壱
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勝利の街に響け凱歌―松本山雅という奇跡のクラブ/元川 悦子
¥1,620
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こんな本たちが並んでいました。



かつて、横河武蔵野FCと同じリーグで戦っていた(そして、その対戦も私は観戦していますが)FC町田ゼルビアや松本山雅FCが、今や、こうやって、単行本が刊行されるくらいのクラブに成長している。


東京武蔵野シティFCについても、かつて私がメルマガでも取り上げた

トーキョーワッショイ!―FC東京99‐04REPLAY (サッカー批評叢書)/後藤 勝
¥1,646
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この本のように、いつの日か、武蔵野FC本が出る日が来るのでしょうか。

いや、来てほしい。



組織(チーム)で生き残る選手 消える選手(祥伝社新書)/祥伝社
¥842
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<文中敬称略>

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2016-04-23 21:47:53

久しぶりに発行しました

テーマ:ブログ



大変申し訳ありません。

およそ、四か月ぶりに、配信しました。


メルマガ『サッカーを読む(フットボール書評)』第191号を。


FCバルセロナ (ちくま新書)/筑摩書房
¥799
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内容としては、最近、ブログに書いていたことの延長です。

メルマガで書いたとおり、これからも、自問自答してきます。

<文中敬称略>



P.S.ブログを書き終えた後、なんかおかしい内容(悶々ととか、自問自答とか、なんか変ですよね?)だなと思ったのですが、まあ、いいか。


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2016-04-22 19:54:31

熊本復興を祈念

テーマ:日記





You'll never walk alone.

(2011年3月27日、味の素スタジアムにて)


熊本・大分などで連日発生している大地震、そして甚大な被害を報道で知り、言葉がありません。

がんばってくださいとか口で言うのは簡単ですが、遠くに住んでいて、何もできない自分の無力さを思い知る日々です。


たまたま偶然なのですが、元日本代表FWがかつて書いていたブログ が、弊ブログと似たデザインなのを知りました。

この選手、現在、ロアッソ熊本 所属の巻誠一郎選手が、復興支援サイトを立ち上げたそうなので、リンクを貼っておきます。
(地震直後の救助活動の様子や、会見での号泣ぶりなどを報道で知り、驚きました。すごい偉大な選手なのだなと改めて思いました)

YOUR ACTION KUMAMOTO

頑張ろう九州

頑張ろう日本


You'll never walk alone.


<文中敬称略>

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2016-04-10 22:20:05

良い写真だが

テーマ:日記




今日、私が応援している、横河武蔵野FCあらため東京武蔵野シティFCが、W杯で日本代表として初めて得点を決めた、ギネスブックにも載っているような偉大な選手が所属する、アスルクラロ沼津FCに勝利したことを、たった今、武蔵野FCの公式サイトを確認して知りました。
ボールボーイまで気配りするような、すごい名選手 が、スターティングメンバーに名を連ねていた)


その時、武蔵野FCの公式サイトのトップページで、現時点でJFL上位の沼津に1-0で勝利した時のニュースを伝える画像で、得点を決めた選手が、おそらくベンチ前に駆け寄って、控え選手も飛び出して歓喜している様子の写真が、すごく良いなと思ったのですが。
(あの、先日の観戦の時に受付に座っていたレジェントプレイヤー も写っていた)


武蔵野FCの公式サイトの構成の問題もあるのですが、こういうとても良い写真は、後で振り返って見ることのできるようにしてもらえないかな、と感じました。

私は、先日のブログでも書いたように、現在、仕事の関係上、日曜昼に観戦することができません。ですから、少しでも、こういう感動的なシーンは、後々でも公式サイトで確認できるようにしてもらえないだろうかなあ、とついつい考えてしまいます。

今日の試合結果を見ながら、改めて、武蔵野FCについて書かれた雑誌記事を読み返しました。


サッカー批評(55) (双葉社スーパームック)/双葉社
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フットボール批評issue10/カンゼン
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読みながら、なぜか興奮してきました。

特に、Jリーグ百年構想クラブを目指すという、後者の記事に興奮してしまった。
(基本的な思想は、変わっていないんだなぁ、ということも再確認できました)

私は、本格的に武蔵野FCを応援しだしたころから、漠然と考えていたのですが、地域で生きる方針を打ち出し、地道に活動して、さらに、育成部門でJリーガーを多数輩出するだけでなく、世界一にまでなってしまうくらいなら、いろんなサッカーの部門を作った方がいいのではないか、ブラインドサッカー、車椅子サッカー、知的障害者サッカー、脳性まひ者サッカー、聴覚障害者サッカー、アンプティサッカー、もちろん女子サッカー、などなど。ほかにもいろいろ。

ところが。

この雑誌で、武蔵野FC理事長はインタビューに

フットボール批評issue10/カンゼン
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私と同じ考えを述べているのだ!

私が何年も前からずーっと思い詰めてきた、熟考し続けてきたことを、武蔵野FCクラブのトップが雑誌のインタビューで語っているのだ!




もう、ますます興奮して眠れなくなってしまいそうだ。

明日も、朝早くから仕事だというのに。

こんな、つれづれなるままに気ままに思いついたことをブログに書いているような私にも、こんなにも影響を与える武蔵野FC。やはり、何かがあるのだ。


<文中敬称略>


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2016-04-06 20:56:25

今日衝撃を受けたニュース

テーマ:日記



テレビを持っていない私は、

新聞を読むことのない私は、



インターネットで、いろんな情報を得るのです。

そして、就寝前に、ダラダラといろんなニュースをパソコンに向かって見ていたら、




驚きました。



「心理戦術」が日本サッカーを進化させる (サッカー小僧新書)/白夜書房
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クリスチアーノ・ロナウドはなぜ5歩下がるのか~サッカー 世界一わかりやすいメンタルトレーニング/フロムワン
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自分を高める36のスポーツメントレ―ワンランク上の選手になる!/合同出版
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サッカー メンタル強化メソッド (PERFECT LESSON BOOK)/実業之日本社
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勝つ人のメンタル (日経プレミアシリーズ)/日本経済新聞出版社
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なでしこFW、離婚。

上の本の表紙を見て、ピンと来た方は、ものすごいサッカー通か、ものすごいミーハーか、ものすごいサッカーオタクか、ものすごい暇人?


いえいえ、私は暇人ではないのですが。

サッカー界にも、いろんなことがあるんだな。

(おそらく、このブログを開設して以来、もっとも読書ブログらしくない文章の一つかもしれない)



反省。



<文中敬称略>

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2016-04-02 20:36:01

終始劣勢ながらも

テーマ:観戦(武蔵野)





うーむ、アウェーで負けた日に、さらに先週のホーム負け試合のことを書くのは気が重いのだが。(しかも、あの瀬田弟がいるチーム


本田にパスの36%を集中せよ―ザックJAPANvs.岡田ジャパンのデータ解析 (文春新書)/森本 美行
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サッカーの見方が180度変わる データ進化論/河治良幸
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サッカー データ革命 ロングボールは時代遅れか/クリス・アンダーゼン
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統計学が解き明かす サッカーの“新時代” 週刊ダイヤモンド 特集BOOKS/森川 潤
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ちなみに、今日の昼休み、こんな本を読んでいました。

FCバルセロナ (ちくま新書)/筑摩書房
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だって、雑誌のインタビューで、バルサのようなビッグクラブを目指すって、クラブ関係者が言ってたもん。




160327ムサリク桜2





2016年3月27日日曜日13:00 武蔵野陸上競技場
JFLファーストステージ第4節
東京武蔵野シティFC vs ヴァンラーレ八戸

これで、夏まで、しばらく、武蔵野FCのサッカーを見ることができないと思うと、何が何でも、今日のゲームは、このまぶたに焼き付けておこうと思ったのですが………。


まだまだ、桜は満開、というほどではなかったのですが、それでも、ちらほらと春の気配を感じ始めた今日この頃、行ってきました、武蔵野FCのホームへ。


160327ムサリク桜1


桜並木の向こうに、『東京武蔵野シティFC』の文字が。


階段を登ると、いつもの、おなじみの看板が。


160327いつもの看板


こうして見ると、なんだか、クラブ名がやたらと長くなったような気が・・・。


この日は、前回観戦に来た時の反省から、少し早く家を出ました。


160327試合前


そして、選手たちが試合前に体を動かしている時間に到着しました。

しかし、ここで、一つ、痛恨の出来事が。

私は、いちおう、後援会員なので(なんと、今、入会するとオリジナルTシャツがもらえる !私は持っているぞ!)、その受付で手続きをしようとしたら、なんと、武蔵野の右サイドの代名詞的存在の名プレイヤー が、なぜか座っている。

私は、あまりにも衝撃を受けたため、気が動転してしまい、思わず「あの、今日は出ないんですか」と言ってしまった。

私の眼前に座っている名選手は、何も答えずに苦笑いしていた。

その時、私の脳裏には、かつて武蔵野FCの情報を世界に発信していた貴重なブログを書いていた選手が、しょんぼりしながらクラブグッズ売り場で立っている姿を思い出した。
(そういえば、そのDFすなわち熊谷寛が、今、エリース東京の監督やってるって、本当なのか?)



(な、なんてことを言ってしまったのだ、オレは)

と、まさに後悔あとに立つ状態で、芝かぶり席の受付へと行ったのでした。





160327ステーション


芝かぶり席に着くと、メインスタンド前で、なにか、パフォーマンスが行われていた。鉄道をコンセプトにしたアイドルユニットらしいが、よくわからん。

私の興味は、


160327八戸横断幕1


おびただしい八戸側の横断幕中に、



160327八戸横断幕2


元日本代表の名前を発見したこと。

いやー、同姓同名の別人なんじゃないの、ACミランにも武蔵野FCの選手と同姓同名の人がいるらしいし、なんて思っていたら、前半、私の目の前でプレーしてました。



私は、今シーズンは、おそらくあと2回くらいしか観戦できないので、必死に選手の名前を覚えようと、



160327お勉強


後援会員に送られてきたコレを試合開始直前まで、凝視していました。










160327試合開始直前1



160327試合開始直前2



160327試合開始直前3


ゲームは、全体的に、押されまくり。
(公式記録を見ると、そうは見えないんだけど。もっと細かいスタッツを見ると、徐々に判明してくるのでしょうか)
武蔵野が相手陣内に初めて攻め込んだのは、前半5分ごろかな。つまり、八戸キックオフで始まったゲームは、それまでずっと、武蔵野陣内で進んでいたということ。
たった二年で、完全に力関係が逆転してしまった。この試合の当日に書いた危惧 が、現実のものとなったわけです。


ゲーム全体として、決定的ピンチは、じつは少ないような気がするんだけども、それ以上に、じつは武蔵野はほとんど相手ゴールを脅かしていないのもまた事実。二、三あったかなあ、思わず体が浮いてチャンスに声を挙げたのは。


圧倒的、というわけではないけど、力の差が歴然としているなと認めざるを得ないのもまた事実。

さらに、これまで、武蔵野FCはずっと、フェアでクリーンなチームカラーが伝統だったのだが、この日は、どうも、うーむ、と試合内容以外でも考えさせられるシーンがちらほら。

誤解のないよう、言っておきますが、私は、武蔵野側のプレーにも光るものはあったと思うし、武蔵野はいいチームだと思うし、これからも応援していきたいと思います。

だが、何かが、何かが足りないような気が。

かつて、私はこのブログで、このチームには何かがある、このクラブには何かが、何かがあると力説していたのですが、この日は、どうも。

それでも、終始劣勢ながらも、終盤怒涛の攻撃を見せた武蔵野。得点の予感を感じさせた武蔵野。終始劣勢ながらも、私は、武蔵野、ちょっと押されているな、でもホームだし、勝ってほしいな、と思っていたし、たとえ歩みは遅くとも、やがては世界的なビッグクラブになると信じているのです。





160327芝かぶり席



帰り際、私は、武蔵野FCオフィシャルサイトで告知されていた タオルマフラーを後援会員特別価格で購入して、家路に着きました。


<文中敬称略>


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