「そして突然、あなたは今が始まりの時であることを知るのだ。古いものを捨て新しいものを受け入れるためのスペースをあけよう」
ある日いきなりチャンスは舞い込む。
その時になって
何も準備が出来ていない自分に気づくことはしばしば。
でも、その時に必要なのは準備が出来ていないからとやめることではなくて、新しいものに飛び込んで行く少しばかりの勇気と好奇心ですね(*^^*)
{C3665E83-531F-4869-A215-100E7026B76F}


AD

先日,しばらくぶりに体重を計ってみました!

思い返してみると

冬の間は食べるばかりで運動もあまりしてなかったもので

「体重」という言葉自体を自分の頭の中から意識的に消していたみたいです(汗)

 

体重を計るなどということは一切考えてもいませんでした!

 

さすがに

そろそろ来年の東京マラソンのためにも

今からちょっとは運動しなければと思い,

先日ジムに行きました。

そのときに

たまたま体重計が目に入り

たまたま体重計に乗ってしまったわけです。

 

乗ってしまってから

頭の中では冬の間の数々の悪行(暴飲暴食)が思い出され

「70kg前後は行ってしまっているな・・・」と

思ったのですが,

結果は64kg!

あれ?え?ホント??

という感じでした。

 

そうか~2週間くらい前から

通勤の時に週に2,3回だけど

4キロくらい歩いていたからかな・・・。

でも,歩いた後は食欲が出て来て

いつもより食べていたぞ~。

でもでも,やっぱり運動の効果は大きいのかな???

 

いや,この体重計自体こわれているのかも…。

 

なんて自分に自信がないので疑心暗鬼Max!

 

でも,しばらくぶりに

体重を意識することが出来ました。

その2,3日あと連続で朝にジムで運動した後に

体重計にもう一度乗ってみたら,

なんと62kg!

いや!これは絶対壊れている!とまたまた思いながら

顔はひとりでニマニマ(笑)。

 

ここでやっとエンジンがかかった気がします。

 

やっぱり体は軽いほうがいい!

満腹で血糖値が上がって眠くなるより,

空腹でも頭が冴えているほうがいい!

 

新しい体重計買いました!

今日からしっかりと体重と体脂肪を計測して

健康な体作ります!!

 

 

 

AD
こんにちは、東大蛍雪会のワカヤマです。


英語のあまり自信のない君、

今日から僕と一緒に英語の基礎を

がっちりやり直しましょう。


英語の基礎といえば、

まずは文型です。

英語は単語の並べ方が日本語とは違いますね。


日本語とは違って

《主語+動詞》で始まります。


動詞の後に続くパターンは動詞によって決まります。

まずは

ある程度、動詞を覚え、

その動詞が取る文型パターンを学習することで

英語はかなり出来るようになります。


その文型の学習に入る前に、

チョットだけ品詞の復習をしておきましょう。


品詞の知識はそれほど必要ではありませんが、

今後の学習の上で、

名詞(および代名詞)、動詞、形容詞、副詞に関しては、

多少知っておく必要があります。


今回は「名詞」と「動詞」です。


「名詞」は、ものや人の名前を表すもの。これは大丈夫ですね。

この名詞が文の中では主語や目的語、補語などになります。

代名詞も一度出てきた名詞と同じものを指す語で、

文中で同じような働きをします。

代名詞には文中での働きによって活用形があります。

Nancy is a student.

She has a dog.

It is a big dog.


この3つの文の中で Nancy, student, dog が名詞です。

She, It が、代名詞です。

「動詞」は基本的に動作を表しますが、

英語の場合、be動詞という「ちょっと…。君も動詞なの?」というものもあるので、

注意してください。

上の文では、hasとisが動詞です。



動詞には活用形があって、

「主語の人称と数」と「時制」によって形が変わります。

hasはhaveの主語が3人称・単数で現在形。

isは、be動詞の3人称・単数、現在形です。

主語で書かれた人や物がしたりされたりする動詞(特に述語動詞と言います)は

必ず現在形か過去形で始まります。

これはよく覚えておいてくださいね。

I play the piano everyday.

私は毎日ピアノを弾く。


Nancy plays the piano everyday.

ナンシーは毎日ピアノを弾く。


Nancy played the piano yesterday.

ナンシーはきのうピアノを弾いた。


上の英文中、play、plays は現在形。

現在形は主語の人称と数でちょっとだけ違います。

played は過去形です。


で,
問題はここから。
ちょっとレベルの高いお話ですが,

The story told to us by Tom was interesting.

(トムによって私たちに話された物語は面白かった)



かなりベタな訳ですが(^_^;)

ここではわざとこれくらいにしておきます。



さて、上の文の主語に対する動詞はどれでしょう。



動詞形は2つありますが、


主語に対する(述語)動詞は wasです。

told は過去分詞で、

told to us by Tom までが

The story を修飾、つまり説明しています。



このように、

主語の後にあるからと言って必ず述語動詞とは限りません。

ですから、


動詞については、

その活用形や語法についてもしっかり学習するようにしましょう。


ということで、今回はこのくらいにしておきましょうかね(笑)

以上、予備校講師ワカヤマでした。


AD
受験生を教えていると
どうも中学英語が弱い生徒が多いですねぇ。

英語の基礎は
ほとんど中学で教わっています。
高校で新たにやるのは基本的に仮定法や関係詞のみです。

だから、
難しい参考書や問題集やる前に中学の教科書の復習してください!

本当に来年合格したければ
プライドなんか捨てましょう!

偏差値50以下で足踏みしている人は絶対やってみてほしいことの1つです。

単語もターゲット1900とかやる前に
中学の教科書復習ですよ~。

桐原書店の『完全制服英単語』の入門編もいいです!(*^^*)/

最近はターゲットも1200とか1400みたいなものが出ていますね。

その辺から地道にやるのが結局はいちばんの近道です。

そしてしっかりと声を出して読む!
綴りを書いてみる!

基本こそ無意識に出るくらい徹底的にやらないとね。
(*^^*)

facebook疲労(*^^*;

最近、facebookではその日の過去の思い出をシェアする人がなかなかに多い。
自分の思い出は自分だけで浸ってほしいなぁ、と思う。
他の人の投稿をお前も読めよ!とばかりにシェアする人も多い。これもどうなのかなぁ…。
そのシェアされた投稿を見る見ないはこちらの選択ということかもしれないが、その「シェアされた」という表示を見るのも嫌になってきた。
facebookはしばらく休むことにしました。