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あいての頭の中を無料レポートでいっぱいにする

2007-07-31 19:12:44
テーマ:無料レポート
本を読んだことがあると思います。大好きな本ってありますか?勉強になった本ってありますか?それらは、なんども読み返してませんか?

人が生きている世界は、結局は、人がイメージを抱いてる世界です。
ですから、あなたの無料レポートについて、考える時間が長ければ、長いほど。あなたの無料レポートにあ、これは、勉強になるな、と思う時間が長ければ長いほど、あいては、あなたの世界にひきずりこまれていることになります。
ひきずりこまれるって表現は悪いですが、あなたの無料レポートに接する時間、あなたの無料レポートをイメージする時間が、一日の半分あったとすると、その人は、あなたの無料レポートという世界に生きることになります。
極端な話、相手にとって、あなたが、神(その無料レポートを創造した人)、ということになります。
これは、極端な話かも知れませんが、あなたが情報を発信する。無料レポートを作る、見せるという行為の延長上には、このような世界がまっています。
その100分の1でも、1000分の1でも、あなたにとって有用だということがわかって頂けたでしょうか?

無料レポートを接客業で使う。

2007-07-18 15:42:13
テーマ:無料レポート
無料レポートを接客業で使うシミュレーションを前回しておりました。
それが、途中のままだったようなので、もう一回復活します。
まず、お客さんがきたら、名刺をわたします。その名刺の中に、あなたのブログのアドレスをはりつけておきます。そのブログの中に、あなたの無料レポートを貼り付けます。その無料レポートを請求すると、あなたのメールマガジンが、週1回届きます。
お客さんは、週に1回あなたを思い出すことになります。
ここで、人はどんな世界を生きているのか?ということを考えてみます。
いきなり話が重くなったなと、、思われるかもしれませんが、根本です。すべてに影響しています。影響というより、それが、土台になっているので、影響範囲外に逃げることができません。
では、次回、人はどんな世界を生きているか?それと、無料レポートの関係を考えてみます。

無料レポートで、幸せになる。

2007-07-01 18:33:34
テーマ:無料レポート
無料レポートで目指す部分、を確認しましょう。
これは、おおげさな話ではありません。
無料レポートで、幸せになる。これが、目的です。この前提を忘れてしまうと、なんか、ピリっとこない、結果がかんばしくない。信頼を失ってしまう。そんなレポートが多くなってしまいます。
スランプになったとき、精神的に、落ち込みがちのとき、この無料レポートで幸せになれるだろうか?という事を自分に問ってみてください。
ここまで、戻ることができれば、なんらかの道が見えてくるでしょう。そして、その道は大概にして、だいたいにして、いい道です。
お金儲けをするにはどうしたらいいか?
近道のようで、遠いです。まわりからのイメージも、ただ、それ一点に絞っていると悪いイメージがどうしても、ついてしまいます。お金儲けはもちろん悪いことではないけれど、じゃあ、それで、みんなを幸せにしてるのか?
根本は、相手を幸せにしているのか?です。
根本であり、無料レポートに関しても、無視は当然できません。

無料レポートにより、自分を強くする

2007-06-22 15:41:01
テーマ:無料レポート
無料レポートというのは、単なるお金儲けということだけではありません。
とても、いい例が、仲間作り。のために、無料レポートを作るということになります。
また、今の時代、個人が力をふるえる時代ですので、仲間を作るということは、人生を豊かにすることになり、その豊かにするという中には、お金をふくめることもできます。なんでも、できてしまいますね。
さらっと書きましたが、この人生を豊かにするために、無料レポートを使うという考え方。
無料レポートを人生を豊かにするために使用する。
これ、大事です。
この一点を逃してしまうと、変な使い方、頭の痛い使い方をしてしまう可能性もあります。
結果がでない。あせるとか、そういったとき、原点に戻ってみてくださいね。
なぜ無料レポートを提供するのか?それは、あなたと相手の人生を豊かにするためです

無料レポートの枠をこえよう、メールマガジンゲット作戦!

2007-06-02 19:40:30
テーマ:無料レポート
まず、接客業で、お客さんのメールアドレスをゲットしようとするとき。
どういう立場で、お客さんのメールアドレスをゲットするか?というのが、ポイントです。
大きな会社であれば、会社全体として、ポイントカードを作ってもらうことで、メールアドレスをゲットしたりするでしょう。それは、会社全体としては、オールオッケかもしれません。
従業員も、何か工夫をする必要なく、会社の指示に従っていれば、メールアドレスが集まることになります
ただ、これでは、あなたが、会社をやめたときに、メールアドレスは残りません。
終身雇用ではない時代。といわれます。また、ある経営者に話をきいたところ、(その会社ではありませんでしたが)なんと、35歳で定年させるための、経営コンサルタントもいるそうです。
若くて、やる気があるときに使って、給料(経費)がかかる年代以降になると、首を切るように、もっていくという事です。
たしかに合理的かも知れませんが、個々人にとっては、とんでもない話ですよね。
会社は、あなたを守ってくれるようで、守ってくれない部分もあります。会社には、感謝しつつも、自分の身は自分で守るように努力する必要があります。
ですので。無料レポート、メールマガジンなど、個人が使える武器を、場面場面で、利用して、あなた自身を強くしていきませんか?
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