映画『ビルマ、パゴダの影で』 スイッチ OFF 六ヶ所再処理工場
法然・親鸞の時代から受け継がれてきた本願念仏や、世界各地で様々に展開している仏教の新たな潮流「エンゲイジド・ブッディズム(engaged buddhism)」などから、わたしたちは何を学べるのか、自身の人生にどう活かすことができるのか・・・。執筆者の多くは、ごくごくふつうの勤め人。毎日の生活に追われながら、それぞれの求道(ぐどう)の足跡を記したのが、同人誌『連続無窮』です。

本誌の「創刊の言葉」は こちらでお読みいただけます。
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2012年01月21日(土)

連続無窮の会 講座「歎異抄」を読む⑤

テーマ:おしらせ
日時 2012年3月17日(土曜日)13時半から16時まで
場所 お茶の水 明治大学リバティータワー教室(教室番号は未定)
講師 本会同人 阿満利麿
テキスト ちくま学芸文庫版
会費 1000円(学生は無料)

*今回は第5章からはじめます

**2月の例会は会場の都合により中止です。
2011年12月18日(日)

連続無窮の会 『歎異抄』を読む④

テーマ:おしらせ
日時 2012年1月21日(土曜日)13時半から16時まで
場所 お茶の水 明治大学リバティタワー19階教室
講師 本会同人 阿満利麿
テキスト ちくま学芸文庫版『歎異抄』(当日会場でも入手できます)
会費 1000円(学生は無料)

*今回は第4章からはじめます。
**2月は会場の都合でお休みします。3月から再開する予定です。
2011年11月20日(日)

連続無窮の会 講座「歎異抄」を読む③

テーマ:おしらせ
開催日時 2011年12月17日(土曜日)13時半から16時まで
場所 お茶の水 明治大学リバティータワー19階119F教室(17階でエレベーターを乗り換え    る)
講師 本会同人 阿満利麿
会費 1000円(学生は無料)
テキスト ちくま学芸文庫版『歎異抄』

*今回は第3章からはじめます。テキストは会場でも販売しています。
**なお、11月は、会場の案内が十分でなく、参加できなかった方もいらっしゃいました。
  不手際をお詫びします。タワーの守衛さんにお尋ねの際は、上記教室番号をお示しください。本会  の名前では分かりませんので。
2011年11月11日(金)

11.22 (火) ギャラリートーク    キム・ボンジュン(韓国美術家) x 阿満利麿

テーマ:おしらせ
阿満利麿が韓国の美術家キム・ボンジュンさんとトークを行います。
お誘いあわせのうえ、是非お越しください。
参加費は無料です。


日時:11月22日(火) 18:30~20:30

テーマ:東アジアの伝統と挑戦 <3.11>以後、「苦」の原因をみつめ、伝統の創造的解釈を未来へ

場所:ギャラリーマキ
〒104-0033 東京都 中央区 新川 1-31-8 ニックハイム茅場町 402号室
TEL & FAX : 03-3297-0717


アクセス:

・東京メトロ 日比谷線/東西線「茅場町」3番出口を下車。隅田川方向に徒歩約7分。
・東京メトロ 半蔵門線「水天宮前」2番出口を下車。永代橋方向に徒歩約8分。
・東京駅丸の内 北口バス停20・22番、錦糸町行き乗車。「永代橋」下車~徒歩2分。
※目印:”すき家” (←以前あったコンビニ、 “am/pm” が替わりました!)

地図は、以下のサイトをご覧ください。
http://www.gallery-maki.com/2011/11/05/mika-v5_kimbongjun/


このトークは、当雑誌に10号に寄稿いただいた古川美佳さんの企画展のイベントの一つです。
企画展については、以下のサイトをご覧ください。
http://www.gallery-maki.com/2011/11/05/mika-v5_kimbongjun/



連続無窮の会 小野詩穂

2011年10月16日(日)

連続無窮の会、講座 『歎異抄』を読む②

テーマ:おしらせ
日時 20011年11月19日(土曜日)13時半から16時まで
場所 お茶の水 明治大学研究棟会議室(会議室ナンバーは未定)
テキスト ちくま学芸文庫版『歎異抄』
講師 本会同人 阿満利麿
会費 1000円(学生は無料)

今回は第1章の半ばからはじめます。
なお、講師の著書『無宗教からの「歎異抄」読解』(ちくま新書)、『法然入門、『親鸞』(いずれもちくま新書)、また『親鸞からの手紙』(ちくま学芸文庫)を参考書としてお読みくださることをおすすめします。

以上

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