純子先生のホーページ成功講座

「純子先生のホームページ集客講座」
ホームページをどうやって活用すれば、問い合わせが増えるのか」という具体的なノウハウを公開しています♪


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こんにちは、石田純子です。ニコニコ


 ホームページで失敗しないために・・・





■ 小さくはじめる

ホームページで失敗しないためには、まずは、「小さくはじめる」ということが

重要になります。



いきなり、“どか~ん”と多額資金を投資しないということです。



何百万円とか何千万円とか。

大企業では、1億円とかかけているところもあるようですが、そういうお金は小さな会社ではかけられないです。



投資したとしても、費用対効果が得られないでしょう。



■ あなたも感じているように・・・
○○さんも感じているように、ビジネスは、何が起きるかわかりません。



予想できることは、ほとんど起こりません。

つまり、予想外の連続です。



予想外が日常です。



「うまくいく」というある程度の戦略があれば、どか~んと行っても良いと思いますが、そうでなければ、小さくはじめるべきです。



小さくはじめて、結果を確認するの!

そうすれば、打ち手がたくさん出せます。



たくさん実験することもできます。




最初に作ったホームページが、いきなり成果を上げられるとは限りません。


何故かというと…


現在ホームページを使って活用されている企業や店舗の多くは何年も前から始めており、
試行錯誤の繰り返しでやっと本格的な成果に繋がっている 企業が多いからなのです。



だから、ホームページは小さく始めて大きく育てるのです。


ホームページ活用情報サイトはこちらをクリック

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http://rentakun.info/

































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こんにちわ。石田純子です。音譜


今日は集客事例を紹介したいと思います。




『反応が以前よりも、2倍以上になりましたよ。』




と電話をくれたのは、愛知県で家電の修理をしている茂山さん。


2010年にホームページの制作のご依頼をいただきました。





私たちが制作の際に気をつけたのは、




お客様をはっきりさせる




ということです。




ターゲットを明確に、ターゲットを明確に・・・




なんて言われていますが、本当に明確にしている

方は少ないです。


(おそらく、本当のイメージができていません)




先ほどの茂山さんの場合は、

単純に「個人」「法人」に分けただけです。




本当は「個人用サイト」「法人用サイト」を

それぞれ作った方が、もっと反応がアップします。




ただ、茂山さんの場合、個人のお客様のほうが現状

ご依頼が多いため現在の形でも問題はありません。




市場の状況に合わせて、お客様をどこまではっきりさせるか

という“見極め”が重要ということですね。




もちろん、お客様をはっきりさせた上で、

その魅力を説明するための文章が必要になります。

そうでないと、見ている方には伝わりません。




茂山さんのサイトは今では、多いときに以前の4倍の

反応があるそうです。




単純に、「現在、お客様がはっきりしているかどうか」

を考えてみてください。



その他の成功事例はこちらから、今すぐクリック!

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こんにちわ、石田純子です。


ついに、公式サイトが再リニューアルしました!!


公式サイトはこちら

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http://rentakun.info/rentakun-ishida/index.html



お役に立てれる情報を常に考え、発信してきますので


楽しみにしてくださーいニコニコ


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こんにちわ、石田純子です。ニコニコ



最近はインターネットユーザーの検索エンジンへの慣れにより、複数の言葉で検索を行うことが日常的となり複合キーワードでサイト訪問する傾向が強くなってきています。




月間の検索回数が数十万回(Big Key Word)から数十回程度のもの(Small Key Word)まで、検索エンジンで検索されているキーワードは幅広くあります。



また検索キーワードの中には企業側ではなかなか想定できないニッチなワードも存在しています。



 検索回数が多いキーワードで対策をしたほうがいいじゃないか!と思われるかもしれませんが、ビックキーワードといわれるキーワードだけで対策をすることで、競合他

社に埋もれてしまうリスクや、本来のターゲットとは違うユーザーばかりになってしまう可能性が高くなります。 そこで、ニッチキーワード(Small Key Word)といわれる

専門性の高いキーワードで対策をすることにより、複合キーワードで対策をすることが可能となり、検索ニーズの高いユーザーのアクセスが集まる可能性が高くなります。



ニッチキーワードとは、サービス名や商品名などの詳細情報などをいいます。



 たとえば、「賃貸」だけで検索するユーザーではなく、「名古屋 賃貸マンション 南向き 2LDK」と検索するユーザーのほうが、名古屋で自分に合った賃貸マンションを探している可能性が高くなるので、質が高いといえるでしょう。 



質の高いアクセスは実際の問い合わせなどの成果に結びつきやすくなります。



純子先生のホームページ成功講座公式サイトはこちら
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こんにちわ。石田純子ですニコニコ



「とりあえず、アクセスを集めれば売り上げ上がる?」というご質問をお客様から良く頂きます。



お客様の考え方だとアクセスというのは、サイトを訪問してきている数なので確立戦で何人か買うだろうという発想になるみたいです。



でも、その発想は危険ですのでやめてください!



そして、アクセスを集めるという視点を考えなおしてください。まず、アクセスを集めることよりも大切なことは、「成約率・反応率」です。



どのくらい購入した人がいるのか?


どのくらい問い合わせがあったのか?



アクセスだけを集めるならお金をかけて集めることができますが、成約率がかわらなければ、無駄なお金になってしまいます。



だから、考え方としては・・・



①成約率の高いホームページを構成する



②アクセスを流す




この順番で視点を考えなければいけないのです。



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こんにちわ、石田純子です。ニコニコ



今日は、アクセス解析をみると何ができるのか?というお話をしたいと思います。


1、ユーザーがどういった情報を欲しているのかがわかる

⇒閲覧時間が短い、見られるページが少ないのであれば、コンテンツやイメージの改善をしていく


2、どういったサイトからのアクセスが多いかわかる

⇒効果の高いサイトについてはより多くアクセスを集められないか考えて見る。


3、検索キーワードがわかるので、SEO対策がしやすい

⇒よいキーワードはSEOで上位表示を目指して、あまり反応のよくないキーワードについてはほっておくなどのメリハリの効いた対策がとれる



こういった利点があります。

そして、

ホームページ経由なのか、通りがかりなのか、他の媒体なのか、インターネットなら

どういったキーワードで検索して自分のホームページを見つけたのか?

こうった集客に関しての「データ」がすべての判断材料になります。

これを繰り返していくと会社・お店・地域の集客の特性が見えてきます。

是非、データをとって解析し、試行錯誤を繰り返して改善してみてください!

常に改善を繰り返すものが最後は勝ち残ります。

マーケティング用語ではPDCAサイクルとよく呼ばれていますが計画(Plan)を実行(Do)し、評価(Check)して改善(Act)に結びつけ、その結果を次の計画に活かすプロセス

これを常に意識していくと良いですね!

マーケティングに型はあっても答えはありません。

自分の地域の特徴・お店の特徴・患者さんの層などを観察しスピードをもって反応を試して見ること

そして反省し、また改善する。


これが大切です。


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こんにちは、石田純子です。ニコニコ


今日はアクセス解析の見方についてお話をしたいと思います。

まず、

アクセス解析とは


・自分のホームページを見てくれた人が何人いるのか?


・始めて見たのか?


・どういった検索キーワードでたどり着いたのか?


・お気に入りにいれてみてくれているのか?


・どこのサイトを参考にしてくれているのか?


・リピーターさんのアクセスなのか?


・何秒間見てくれたのか?


・どのページを見てくれたのか?


・どのブラウザをつかっているのか?

をすべて記録として残して、確認できるものです。

オススメの解析はコレです。

http://www.google.com/analytics/ja-JP/

グーグルアナリティクス

無料なので使っていない場合は、使ってみてください


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こんにちわ、石田純子ですニコニコ


今日は、ホームページの3秒ルールについてお話をしたいと思います。



サイトの訪問者は、自分の求めているサイトであるかと判断するのに約3秒といわれています。



例えば「リフォーム」についてインターネットで検索するとしましょう。ヤフーで検索した結果、いろいろな会社が出てくることかと思います。



さらに、上のサイトからクリック。順に次ぎから次ぎにサイトをみていくことでしょう。


しかし、サイトの一番上のトップには似たような施工実績の画像の並んだサイト、かっこよくわけのわからない英語のコピーが入っているサイトが並んでいるため、どの会社が自分にあっている会社、求めている会社なのがすぐにはわからない。



そんな風に感じませんでしょうか?



あなたもインターネットをしていてそんな経験ありますよね。



パッ 。パッ。パッ。とサイトを見ては、次のサイトに移っていく。そんなことは四六時中行っていることなんですね。



だから、重要なのは“パッ”と見て何屋さんかわかるようなトップページが必要なんですね!



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こんにちわ、石田純子ですニコニコ


今日は、売り手の視点・買い手の視点についてお話をしたいと思います。



もし、あなたがホームページをお持ちであれば、ユーザーさんの視点を考えたことがありますか?

おそらく考えたことはあると思います。

私は仕事柄よく聞いたり、考えたりするのですが、今までに、数多くのサイトも拝見してきました。


その中で、“困ったホームページ” と感じたサイトを書き出してみました。

参考に確認ください。


□情報が数ヶ月間更新されていない

□画像が多くて、重い

□「準備中」のコンテンツだらけ

□リンク先がPDFファイル

□トップページからオールFlash

□ポップアップがどんどん開く

□情報が多すぎで探している情報にたどり着けない

□商品一覧などの一覧ページがない

□突然音が鳴る

□問合せ先が明記していない

□サイトを見ても何を伝えたいかがわからない

□商品の詳細情報がない

□ブラウザのサイズを勝手に変えられる

□会社案内の地図がわかりにくい

全体的に文字が小さい

サイトメニューが英語で書いてある

どうでしょうか?


この内容、どう思われますか??

これらは「これは絶対やってはいけない!」というものではありません。


あなたが、これを見てどう思うか?のほうが大切です。

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意外と基本的なことも多いですが、基本的なことほど見落としていたりします・・・


ぜひ、考えてみてください!


人がなぜ、これらを「困ってしまう」と考えてしまうのか?を。

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