以下、量子論に関する拙稿を転載しているブログである。その他のブログも転載してある。
テーマ:相対性理論/量子論********************************
量子力学とは、目に見えない小さな粒子の世界のこと。 つまり、分子や原子、またはもっと小さいものの構成要素を研究する物理学の分野の一つです。量子力学に関するサイトをまとめてみました。
http://maglog.jp/rarirarihaha/Article319014.html
量子力学入門編
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以上の『量子力学入門編』に紹介されていたブログで興味深い内容があたので、研究資料として、転載させていただく。
「ミンコフスキー時間軸を虚軸として考える」という点、また、時間軸の回転による遠心力が向心力なのか等、実に興味深い。
私は、遠心力=向心力=重力であり、そして、プラトニック・シナジー理論では、-1であり、そして、+1に当たるのが、ダークエネルギー、反発力ではないのかと想像(妄想)する。
**********以下転載内容*************
時間軸による回転空間メモ
回転ベクトル:O(回転軸に平行なベクトル)
遠心力:Ox(rxO)
ミンコフスキー時間軸を虚軸として考えると、時間軸の回転から生じる遠心力は
iOx(rxiO)=-Ox(rxO)
向心力なのか
回転速度がsqrt(1/r^3)に比例する空間から受ける遠心力(向心力)の力線は
重力(引力)線に似ている
この空間でのコリオリ力
iOxv vに垂直だけど時間軸とvが形成する平面って?
回転線速度がcを超えるr限界(もしかしてシュバルツシルト半径のことか?)
【メモ】地球半径:6.37*10^6 +0.3*10^6(シャトルなどの軌道レベル)での回転線速度
1周(4*10^7)約7,200s(120分)として5.5*10^3(m/s)
ちなみにこれ、おおよそマッハ15です。
50過ぎのスーパージェッター・ファンの皆様
こんな速さで時を超えることができる流星号ってどんな乗り物なんでしょうね。
ちなみに、この空間でこんな楽しげなこと
(リンク切れの場合ご容赦)が
遠心力(向心力)と重力子の関係
ゲージ場との関係(ヒッグス場から受ける抵抗が質量の源?)
http://nouryoku.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_2ae8.html




