『ライブテープ』DVD先行発売に続き、

松江哲明監督のご好意により、

なんと『トーキョードリフター』も先行予約させていただくことになりました!!!

詳細は以下になります。


主演・音楽:前野健太、監督:松江哲明
東日本大震災後、灯りが消えた東京を舞台に、歌い、叫び、さすらう姿を記録した『トーキョードリフター』特典満載でDVD化決定!

■『トーキョードリフター コレクターズエディション』
2013年1月23日(水)発売
2013年1月16日(水)限定店舗先行発売
価格 4700円 税込み4935円(DVD2枚組)
本編72分+特典94分+48Pブックレット

2011年5月、東日本大震災後、灯りが消えた東京の夜。
雨の中をミュージシャン前野健太が歌い、叫び、さすう姿を記録した『トーキョードリフター』は第24回東京国際映画祭「日本映画・ある視点部門」に出品後、全国劇場公開され、国内外の映画祭に参加。大きな話題と賛否を読んだ本作が松江哲明(『ライブテープ』『フラッシュバックメモリーズ 3D』)監修、完全自主制作により2枚組のコレクターズエディションとしてDVD化。特典は、2011年3月11日15時32分、地震直後の新宿アルタ前の映像から始まり、前野健太が初めて歌った「トーキョードリフター(未発表ver.)」で終わるもう一つの『トーキョードリフター』ともいえる松江哲明監督最新作『ロードムービー』やインタビュー集が納められた94分の特典ディスクと、劇場公開時に巻き起こった賛否両論のレビューをまとめ、本DVD制作で最も手間と時間と協力を注いだ前代未聞の48Pブックレット。
また中野レコミツ、京都ガケ書房等では一般発売より一週間先行して発売され、特典として前野健太×松江哲明によるオーディオコメンタリーの映像版「2012年11月4日のできごと(75min)」と『ライブテープ』DVD発売時にも話題になった前野健太映画パロディポストカードセットが付く。ポストカードの画像は2012年末に発表。

・DISC1 本編ディスク
『トーキョードリフター』本編 72min
音声特典 前野健太(主演・音楽)、松江哲明(監督)によるオーディオコメンタリー

・DISC2 特典ディスク
メイキング『ロードムービー』演出・構成:松江哲明(68min)
2011年3月11日15時32分、地震直後の新宿アルタ前の映像から始まり、前野健太が初めて歌った「トーキョードリフター(未発表ver.)」で終わるもう一つの『トーキョードリフター』。劇場公開時に行われたトークイベントの音声を軸に、節電中の東京のロケハン、本編では使用されなかった未発表映像、韓国のサウナといった映像がインサートされる。「暗い東京を撮りたい」と言った松江に対し、前野健太が「一人で撮ればいいじゃないですか」と返した言葉に対する返答とも言える68分のドキュメンタリー。
声の出演:九龍ジョー、坂口恭平(建築家)、卯城竜太(Chim↑Pom)、磯部涼(音楽ライター)、安岡卓治(プロデューサー)、山本寛(アニメーション監督)
歌:前野健太 「あたらしい朝」「こどもの日」「せなか」「トーキョードリフター(未発表ver.)」

インタビュー集『interview with TOKYO DRIETR』撮影・編集:遠山慎二(17min)
一切、歌とバイク以外描かれない本編に対し、松江と前野が想いを語ったことで話題となった予告編を制作した遠山慎二によるインタビュー集。予告編のベースとなった松江×前野のインタビューと深夜の渋谷スクランブル交差点で行われたポスター撮影の様子が描かれる。

前野健太×アナログフィッシュ『トーキョードリフター(CDバージョン)』MV 監督・編集:GROUNDRIDDM(5min)

予告編(2min)

・ブックレット(48P)
劇場公開時に巻き起こった賛否両論のレビューをまとめ、本DVD制作で最も手間と時間と協力を注いだ前代未聞のブックレット。映画祭パンフレット、雑誌、週刊誌、新聞、ネットレビューに至るまで強度ある記事をそのまま縮小掲載し、48ページのモノクロ印刷に凝縮。
協力:みうらじゅん、荒木経惟、曽我部恵一、柳下毅一郎、森直人、相田冬二、キネマ旬報、週刊SPA!、TVブロス、映画秘宝、ele-king、週刊金曜日、読売新聞、朝日新聞、映画芸術、東京国際映画祭、CINRA、HMV ONLINE、ミリオン出版等。
感謝:Wim Wenders


もうこれ購入するしかないですよ!

正直こんな凄い特典で興味のある方なら絶対買いで良いと思います。

ご希望のお客さまは、

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eiga@cinemaskhole.co.jp まで!

お待ちしております!




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