豊島区 3か月で冷え性改善!赤ちゃんを迎えやすい体を作る温熱療法 蓮華

あなたはの体温は36.5℃以上ありますか!
温熱療法で身体を温め、不妊・産後ウツ・更年期などあらゆる身体の不調を改善していきましょう。


テーマ:
こんにちは、あなたを応援します蓮華です。

今日は、温熱療法を自分でする方法をお伝えします。

私の所は、治療院なので

自分で「オンセラピー」をして

身体を温めていました。

今も時々健康管理に愛用しています。


オンセラピーの施術が必要な方にはしています。



写真は、肩にオンセラピーをしています。


お腹を温めると心と身体がリラックスして

自律神経のバランスがとれて

気持ちが良くて~

幸せ感を感じます。

今日は、お家で出来る【こんにやく】を使ったやりかたです。

コンニャク湿布は自然療法の中で

とても代表的な内臓のお手当ての1つなんですね。


ゆでたコンニャクを使い

体の要である浄化槽の肝臓・腎臓を温めて

働きを助け血液の浄化を促します。


《準備するもの》

◍コンニャク      1丁

◍フェイスタオル  5~7枚

◍鍋


《手当ての仕方》

1.コンニャク2丁を熱湯を沸かした鍋の中に入れ、10分間ゆでます。

2.1丁ずつをフェイスタオル2~3枚で包んで熱さの調節をします。
 
  フェイスタオルは1枚ずつ、半分に折ってプレゼントを包む時のようにします。

  コンニャクはかなり熱くなりますので十分注意してください。

  驚く位の熱さですよ。

3.あお向けに寝て、包んだコンニャクをおへそのしたに置いて

  30分温め、最後に冷たいタオルで1分冷やします。



※コンニャクは1時間以上温かいので、温度はタオルの枚数で加減してください。

※コンニャクは何回か使えますが、どんどん小さくなるので冷めるのは早くなります。

※コンニャクの酵素はゴミや異物など吸収して引っ張り出す性質があり、体の毒下しをします。


参考『家庭でできる自然療法』(東城百合子著)

こんにやくシップは肩こり、首こり、肝臓機能低下、腰痛、腎臓機能低下にも効果を発揮します。

詳しくは参考書をよんでください。


ここでは簡単にやれて更年期の不調改善でお腹の温め方を紹介しました。
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