はい。どうもこんばんわ。 みなさんお元気でしょうか? 僕はとっても元気です。 あっちも(ry
俺のペットを乗せろと。 おめーの記事なんかまともに読んでたってつまんないから
お前のかわいいペットを乗せろということで、おもっくそ萌えるような画像を載せてやろうとおもってますよ。
はい。
もうね。この画像見て 萌え死ぬんじゃないよ? 本当に。
って画像が貼れないじゃんかよ? 俺がなにしたっつーねん。 何回クリックしたかっつーねん。
この無駄な動作の動き疲れたわ。そろそろ挫折していいっすか?
....って運営側がおかしいのね。 必死に戦ってた俺バカねん。。。。おっつ
うん。お久しぶりです。
感覚的には2日ぐらいしか経ってないと思ってる私立でございます。
さて何を書こうか悩んでいたりいなかったり。まぁ好きなことを書けよってね。
うん。わかった。 この記事を読んでいるあなたは、どこから声を出しているの?って店員と
出会ったことはあるだろうか? 僕はそのどっどこから!?という店員に出会った。
「いらっしゃあせー、おはようござまーす」
その声をきいた瞬間に衝撃が走った。なんだこの虫唾が走る感じわ・・・・ 落ち着かない・・・・
なんと例えればいいのだろうか。 それはその まるで超音波。 うわっつらの高い声で
「いらっしゃいあせー、おはようござまーす」と発言しているのだ。 否 もう理解できるのは
なんとなくなのだ。フィーリングしかないのだ。
俺は朝飯を買いにきたのだ。パンとジュースを持ってレジに並ぶ・・・・
きた。きたのだ。目の前にあの店員が「いらさsklhdふkせー、 こちらのsじゃlsjぢえあぁ?」
もう理解不能なのである。フィーリングのみなのである。
しかしなぜだかもう一回聞きたくなるような声なのである。 なんだか不思議な気分になりながら
コンビニを去るのであった。
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