remm's blog

archeive 219507


テーマ:
物語は終盤へ。(ちょっとレポ疲れてきちゃった…
伯爵はミーナを手に入れたのでもうロンドンにいる必要はないっていうことなのかな。トランシルバニアの彼の城まで戻る。伯爵を倒すためにそういうのに詳しいヘルシング教授とミーナの夫であるジョナサン、亡きルーシーの婚約者であるアーサー、ジャック、クインシーというメンバーで、ジョナサンの記憶も元に向かう。ここで初めて見る名前の人物もいますが、えっと、普通に結構前から出てきています。私が書いていないだけど。あとこのバレエでは結構な脇役になっていて。時間の問題もあるのでしょう。詳しくはブラム・ストーカーを読め(HELLSINGのインテグラ風に
あまりこの終盤の話は個人的には書きたくないなぁ。最後に伯爵は自分の黒い棺へと逃げ込むも、大の天敵である日の光を浴びて消滅なのかな。心臓に杭を打つのが鉄則だったけど。舞台でのここらへんの記憶は私にはありませぬ…すいません。ミーナを取り戻してジョナサンは抱擁するも、なんだか腑に落ちないんだよね。ミーナも確かに伯爵に恋をしてしまったのかな。吸血鬼の魔眼とか、そういう能力以外の理由でもありそうだけど。ここらへんの考察は色々ととらえられるけど、今回は割愛します。長くなりそうだ。

吸血鬼は悪だから。悪以外の何物でもないっていうのが私の好きなところ。死にぞこないのアンデッド。
バレエ・ドラキュラでも、吸血鬼は悪だっていうような概念で描かれていてよかった。それでも恋はするし、人の心が分からないということでも本当はない。なんかなぁ、考えたら止まらないし私の中二病が炸裂しそうだからやめとくわwwツイッターでは毎日のように炸裂してるけどな!これだからフォロワーさん減るwwwまともになりたいです†


長きに渡るレポというか私なりのあらすじっぽい内容になってしまいまして、失礼しました。ここまで読んでくれた人いるのかな

AD
いいね!した人  |  コメント(0)

[PR]気になるキーワード