ご無沙汰しております。

テーマ:
Re-Jaに関わってくださった皆様、ならびに、学生国会にご協力いただいた方々へ



学生人間塾Re-Jaの長谷です。

ご報告が大変遅くなったことをお詫び申し上げます。

本を出版するという目標に向かって頑張っていた学生5人と

ご協力してくださった各界の識者の方々、そして学生の皆様。



このプロジェクト、まだ終わっておりません!

現在、一時休止中でございます。

原稿はできあがっているものの

出版社からの訂正、出資者の方からのご意見などをいただき

当初の予定とは大きく変わってしまい、メンバーの間でも意見が分かれてしまいました。

現在のメンバーのうち何人かは、自分の夢を見つけ、そちらに奮闘しております。



しかし、このまま皆さんの好意と熱意を無駄にするわけにはいかない!

私はそう感じております。

そして、沈黙の時間を経て、、、


ここにRe-Jaを復活させ、

本出版にむけて活動を再開することにいたします!

メンバー全員がそろうかどうかはわかりません。

みなさんの反感や批判を受けることは承知しております。


しかし、中途半端に終わらすことはどうしてもしたくありません。

このプロジェクトをなんとしてでも遂行し、

関西の若者に向けて発信していく所存です!


今後の計画については

また後日、発表いたします。



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人の人生

人間は誰しも、いつかは死ぬものです。

これは避けることのできない事実。



それでも頑張って生きていくのが人間。

最近思うのは、人はこうやって限りがあるからこそ時間を日々を大切にして、

一生懸命に生きていけるのではないかと思う。



限りのある人生

限りのある学生生活



だからこそ大切にできる。



休学をしていると

確かに時間はあるけれど

なんだかだらだらとしてしまう時がある



きっとそれはこの「限り」に対しての意識が薄れてしまっているからだと思う

限りがあるから、一生懸命になれる



一生懸命って

漢字をみたら、

一生、命を懸けるって書く



案外限りがあるからこんなこともできるのかなと思う
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自分で決め付けないで、


そうするともったいないから、




「どうせ・・・だから」

「だって・・・」




僕の小さい頃の口癖だった。




でもそのたびにお母さんは



「そんなのやってみないとわかんないじゃない」

「そんなの言ってみないとわかんないじゃない」



って言ってくれた。




やってみると、言ってみると、

案外その通り、大したことないんだな~




恐れや不安



手放してみよう



言ってみなきゃわかんない

やってみなきゃわかんない



きっとよくなる
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