2009-09-08

WEB [SMASHING MAG] レポート掲載

テーマ:音楽
WEBマガジン [SMASHING MAG] にて当日のライブレポートが掲載されました。ぜひチェックしてください。


SMASHING MAG
Nice Time Nice Live Nice Music
@ Aoyama Eats and Meets Cay (22nd Aug. '09)

comment and photo by funabashi

2009-09-08

"Nice Time Nice Live Nice Music" GALLERY

テーマ:音楽
EGO-WRAPPIN'
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ego_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ego_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ego_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ego_4


高鈴
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-calin_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-calin_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-calin_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-calin_4


Chocolat & Akito
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-c&a_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-c&a_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-c&a_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-c&a_4


BRETH MARK
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-breathmark_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-breathmark_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-breathmark_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-breathmark_4


Double Famous
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-DF_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-DF_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-DF_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-DF_4


cutman-booche
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CB_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CB_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CB_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CB_4


copa salvo
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CS_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CS_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CS_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-CS_4


ハンバートハンバート
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-HH_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-HH_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-HH_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-HH_4


オーサカ=モノレール
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_1れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_2

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_3れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_4

アンコール
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_5れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_6

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_7れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-OM_8


photo by akazawa koh
2009-08-21

タイムテーブルを発表!

テーマ:イベント[東京]
タイムテーブルを発表!

OPEN
15:00 れいこう堂サウンドトラック
15:30 EGO-WRAPPIN'
16:00 れいこう堂サウンドトラック
16:20 高鈴
16:50 Chocolat & Akito

17:10 れいこう堂サウンドトラック
17:30 Breath Mark
18:00 Double Famous

18:30 れいこう堂サウンドトラック
18:50 cutman-booche
19:20 れいこう堂サウンドトラック
19:40 copa salvo
20:10 れいこう堂サウンドトラック
20:30 ハンバートハンバート
20:50 Osaka Monaurail

21:30 れいこう堂サウンドトラック
22:00 CLOSE

れいこう堂サウンドトラックはれいこう堂ゆかりの アーティストの音楽をご紹介するプログラムです。
みなさまのご来場心よりお待ちしております。
2009-08-17

08.22[sat] at EATS and MEETS Cay(東京・青山)

テーマ:イベント[東京]
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-第二弾発表フライヤー


広島・尾道にある伝説のレコード店であり、ギャラリーやフリー・スペースを併設、グッドセンスなセレクトで唯一無二の輝きを放っているセレクト・ショップ『れいこう堂』。

数々の国内外のアーティストを私財をなげうってライヴ・イベントを主催する『れいこう堂』店主 信恵(のぶえ)さん。

彼の音楽に対する底知れぬ情熱と行動力、その人柄に惚れたアーティストが一同に会し、れいこう堂サポート・プロジェクトを結成!今回は報恩感謝の気持ちで、尾道から信恵さんを招待し、一夜限りのスペシャル・ラインナップで貴重なライブをお贈りします。


■ タイトル:れいこう堂プレゼンツ
      Nice Time, Nice Live, Nice Music
■ 日 時 :2009年08月22日[土]
      Open & Start 15:00 Close 22:00
■ 会 場 :EATS and MEETS Cay [東京・青山]
■ 料 金 :前売¥3,500(1Drink別) 当日¥4,000(1Drink別)
      ※親同伴の小学生以下の児童は入場無料

■ 出 演 :

[出店]
れいこう堂[広島・尾道]

[LIVE]
Breath Mark
Chocolat & Akito
copa salvo
cutman-booche
Double Famous
EGO-WRAPPIN'
ハンバート ハンバート
高鈴
オーサカ=モノレール



and more...


■ チケット・インフォメーション:

【各プレイガイド】

Nice TIme,Nice Live,Nice Music
イープラス
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002030801P0050001P006001P0030001


ローソンチケット [Lコード:71382]
※ローソンチケットの販売予定枚数は終了致しました。

【店舗】
SPIRAL RECORDS [東京・青山] 03-3498-1224
http://www.spiral.co.jp/f_guide/records/
EATS and MEETS Cay [東京・青山] 03-3498-5790
http://www.spiral.co.jp/f_guide/cay/
※ 両店舗とも8月9日~16日まで夏期休業となります。

2009年8月17日[月] 12:00~発売開始
SUNDALAND CAFE [東京・渋谷] 03-5485-0503
http://www.sundalandcafe.com/

■ 企画・主催:
れいこう堂[広島・尾道]サポート・プロジェクト

■ 協力:
EATS and MEETS Cay
plants
有限会社シャウトプロダクションズ
株式会社ヒップランドミュージックコーポレーション
スリー・ディー株式会社
TONE & CO.,LTD.
RAFT MUSIC
and more...

■ 会場アクセス:
EATS and MEETS Cay [東京・青山]
TEL 03-3498-5790
〒107-0062
東京都港区南青山5-6-23 SPIRAL B1

信恵さんってどんな人?
というあなたはまずこちら

信恵さんインタビュー記事[れいこう堂サポート・プロジェクト編集]

アーティストからの応援メッセージ第一弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからも応援メッセージが届いています。


acoustic dub messengers
/ LITTLE CREATURES / Breath Mark / エマーソン北村 / copa salvo / cutman-booche / GOMA / 畠山美由紀 / モアリズム / オーサカ=モノレール / The Little Elephant / トウヤマタケオ


アーティストからの応援メッセージ第二弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


Chocolat & Akito / 二階堂和美 / 高鈴 / Asa festoon / ハンバートハンバート / F.I.B JOURNAL / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER

アーティストからの応援メッセージ第三弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


キセル / achordion / SAKEROCK / UNDER CURRENT / EGO-WRAPPIN' / Bamboo Swing / Cool Wise Man / mama!milk / 曽我部恵一 / Little Tempo / Saigenji








2009-08-16

オーサカ=モノレールと高鈴のスペシャル対談!

テーマ:音楽
今回イベントをサポートするオーサカ=モノレールと高鈴のスペシャル対談が、WEBマガジン『MUSICSHELF』で実現!


「れいこう堂プレゼンツ Nice Time, Nice Live, Nice Music.」開催にあたり、イベント出演者でもあるオーサカ=モノレールの中田亮氏と高鈴の山本高稲氏が、尾道を訪れた時のおもしろエピソードや信恵さんについて語ってくれました。

対談の模様(映像)はこちらから観る事ができます。

是非チェックしてみてください。


プレイリストから、新たな音楽を発見する!
MUSICSHELF
http://musicshelf.jp


2009-08-14

アーティストから信恵さんへの寄せ書き Part.3

テーマ:音楽
信恵さんってどんな人?
というあなたはまずこちら

信恵さんインタビュー記事[れいこう堂サポート・プロジェクト編集]

れいこう堂スペシャル・プログラム
2009年8月22日東京・青山で開催決定!

れいこう堂プレゼンツ『Nice Time, Nice Live, Nice Music』

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-キセル
信恵さんみたいな人を僕は他に知らないです。
無理やり当てはめると小学校時分の謎の用務員のおじさん的なオーラをいつも放ってはって、
なんか凄げぇって会うたびに思ってます。信恵さんが招く中の一員であることを嬉しく思いつつ、
その続きの中にまた居れるよう精進したいです。できれば信恵さんくらいひたむきに。

辻村豪文
(キセル)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-achordion
信恵さん

お元気にされていますでしょうか?
この6月に尾道でお会いしたときにとてもお元気そうだったので、とても嬉しくライブをすることが出来ました。
いつも本当に心のきれいな信恵さんが大好きです。
東京でもみなさんに愛されている信恵さんは、広島の自慢です。
これからも元気で、幸せにお過ごしくださいね。
広島に帰るときはまた是非よろしくお願いいたいします!

満田智子、木村恵太郎
(achordion)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-sakerock
ギャラを渡すときの信恵さんのゴツい手が忘れられません。
力仕事で働いて、全く無名の僕らにも交通費やギャラをしっかり払ってくれた信恵さんに僕らは感動したのです。

出来れば今回も出演したかった!

丁度今年信恵さん企画をやろうとみんなで話していたので、若干悔しい(笑)!
というわけで信恵さん&皆さん、楽しんでください! 

SAKEROCK一同



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-takeshimasatoru
洋らんセンターで花に囲まれてのライブ。
芝生の上でステージなしのライブ。
浴衣を着てのライブ。

信恵さんには、いろいろ初めての経験をさせてもらいました。
いつも汗まみれで、少しでも尾道で音楽を伝えようと
アイデアを振り絞るその姿、偉大です。
信恵さんとの出会いがあったこと、本当に嬉しく思ってます。

武嶋 聡
(UNDER CURRENT / EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-baku
洋らんセンター。

雨のなかのイベントだったのを思い出します。

ずぶぬれになって、動いている信恵さんに感動しました。

どんな気持ちで音楽に接しているのかが自然と伝わってきました。

自分もただ単純に音楽を楽しまなくては、と

気持ちが引き締まったのを思い出します。

感謝です。。。。。。

Baku
(Bamboo Swing / Cool Wise Man)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ego
昔、洋らんセンターのエゴのライブで、ステージとお客さんの間に
柵を置こうとなった時、信恵さんは「柵の代わりに花を置こう。花な
ら誰も踏まんけ!」と言い放ったあの素敵な目が忘れられません。

本当にきれいな人。
みんなみんな信恵さんが大好きです。

これからも、今までのように信念を持って自分の道を進まれてください。
心の底から応援してます。そして、いつもお世話になってます。

また、笑ってお会いしたいです。

中納良恵
(EGO-WRAPPIN')




信恵さんは愛のかたまり

たくさんの人と人をつなぐ愛の伝導師

大好きな人だ!

森雅樹
(EGO-WRAPPIN')




れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-mama!milk
いつだって、あまりにもまっすぐで、どこまでもひたむきで、がんばり屋さんの信恵さん。

どんな時でも、全力で私たちをサポートしてくださる信恵さん。

尾道での大切な時間も、尾道から広がるたくさんのご縁も、
私たちの大切な財産です。

いつも、ありがとうございます。

心より。

生駒祐子
(mama!milk)


8/22、mama!milkはおうかがいこそできませんけれど、最高の1日となること、願っています!



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-sokabekeiichi
どうもー。

ごぶさたしています。

ようらんセンターでのライブは今でも思い出す、自分内伝説的ライブです。

お世話になりました。

これからも尾道に素敵な音楽を流していってください。

では、また逢う日まで。

曽我部恵一



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-LittleTempo
のぶえさん、お久しぶりぶりです。足に怪我されたそうで心配してました。今年のフェスタデ・ラマでは姿を見掛けず寂しい思いでした。また、一緒に音楽を楽しみましょう。全快祝いは尾道で合コンですね。早く元気になるように、おてんとうさまに祈ってます。

土生 tico 剛
(Little Tempo一同)




れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-Saigenji2
ノブエさん、ご無沙汰しております!心配しましたがすっかりお元気になられたということで安心しました!
また是非遊んで下さい!

Saigenji



アーティストからの応援メッセージ第一弾はこちら
アーティストからの応援メッセージ第二弾はこちら
音楽関係スタッフから信恵さんへのメッセージはこちら
2009-08-07

ラジオで「れいこう堂・信恵さん特集」オンエア!

テーマ:音楽
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ハンバートハンバート

ハンバートハンバート
のラジオ番組『ハンバートハンバートのなんじゃらほいアワー』で「れいこう堂・信恵さん特集」がオンエアされます。


内容は「信恵さんとは何者か?」という特集で、「信恵さんについての証言」として、キセルの辻村豪文さんとEGO-WRAPPIN'の中納良恵さんが電話コメントで出演。エンディングには、信恵さん本人が電話で登場します。

そして、青柳拓次さんが信恵さんの事を歌った曲「今日が終わるころに」(細野晴臣コンピレーションアルバム『daisy holiday』に収録されています。アルバムの詳細はこちら)もオンエアされます。


放送地域・日時:

山陽放送(岡山県) 8/14(金)23:00~
北陸放送(石川県) 8/16(日)13:30~

放送地域外の方も番組公式サイトにてポッドキャストでダイジェスト版が配信されますのでぜひチェックしてください。

配信日時:8/16(日)14:00より

詳しくは番組サイトをご覧下さい。

『ハンバートハンバートのなんじゃらほいアワー』公式サイト



2009-07-14

アーティストから信恵さんへの寄せ書き Part.2

テーマ:寄せ書き
信恵さんってどんな人?
というあなたはまずこちら

信恵さんインタビュー記事[れいこう堂サポート・プロジェクト編集]

れいこう堂スペシャル・プログラム
2009年8月22日東京・青山で開催決定!

れいこう堂プレゼンツ『Nice Time, Nice Live, Nice Music』

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-chocolatakito
大好きな信恵さん。
信恵さんと尾道のことを考えると
胸がキュンとします。
これからもステキな音楽を
皆さんに届け続けてくださいね。

ショコラ・片寄明人
(Chocolat & Akito)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-nikaidokazumi
あちらこちらからノブエさんを愛しく思っている声をきくにつけ、
私の知らぬずっと前から、ノブエさんと、れいこう堂は、
尾道という町から、音楽と、音楽家と、音楽を愛する人たちとを
支え、引っ張り、引っ張られ、してこられたのだなと

人と人とのつながりが感じられるところへ、わたしたちは戻るのだろう
などと感じ入りながら、背中を拝見しております。
私にもできることがあるはず。ともに耕してゆきましょう。

二階堂和美


れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-kolin
大地のように
時に侍のように
ノブエさんは音楽と
共にいつもそこにいる

変わらない笑顔で私達を
迎えてくれて
本当に感謝しています

手書きの新聞も
手作りの領収書も
暖かく面白く楽しくて
尾道に来てよかった、
ノブエさんと知り合えて
よかったと感じる瞬間です

いつも ぬくもりをありがとう!

山本高稲
(高鈴)



ボクのノブエさんのイメージは尾道の造船場のような穏やかでそして、たくましいそんなイメージだ。

かれこれもう長い付き合いになるけれどいつも変わらないあの笑顔にほっとする。

高鈴が尾道のお客さんに愛されてるように、ボクたちも尾道を愛しており、そしてノブエさんを尊敬しているのだと思う。

今回のライブイベントでまたその深さが深まり、お互いYAMATOのように熱くなれればと思う。

山口彰久
(高鈴)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-Asa
いつのライヴの時だったか......

リハーサルまでの束の間。
れいこう堂に陳列されたレコードを眺めていたら、お店に電話がかかってきて。
信恵さんは話し込んでいます。
「ふんふん.........それでも学校に行った方がええわ。」

え!?
今のコメント、って......
CDの問合せでなくて、完全に悩み相談だよ。(笑)

なんか、味のあるフィルムのヒトコマを見ているようでした。

そんな日常が繰り返されている尾道と信恵さんを好きにならざるを得ません。
Asa festoonは、ファーストアルバムリリース前からずっと、ず~っとお世話になってきました。
いつの間にか尾道に色んな思い出、出来ました。
これからも新しい思い出を作らせて頂けますように。
Asa festoonの音楽がまた、尾道に帰ることが出来ますように。
....あ、私も....もっともっと輝く音楽創ります!

Asa
(Asa festoon)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-ハンバートハンバート
信恵さん発行のフリーペーパー、紙面に彼の人柄があらわれています。
「れいこう堂新聞だより」というタイトルがついているのだけど、裏面には「れいこう堂だより新聞」と書いてあるのです。
音楽を愛する気持ちがあふれて書ききれなくなり、文章が途中で終わっていたりします。
お店に住みついている猫が産んだ子猫の里親募集の記事があったりもします。

書いてたら早く会いたくなりました。

佐野遊穂
(ハンバートハンバート)



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-F.I.B.Journal
人生でぼくが一番最初に就いた仕事は
港町のいなたい商店街の花屋の店員でした。

そのお店には洋らんの奥で
音に身を委ねる信恵さんは居なかったけど、
何だか懐かしいのです。

初めて尾道に訪れた時から。

らんを大事に育てるように
信恵さんはずっと音楽に水をそそいでくれているのだな。

ありがとう。

山崎マドキ
(F.I.B JOURNAL / Hasro & Bokka)


れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-YOSSY
尾道では何度かライブさせて
いただきました。

洋らんセンターの印象は強烈です。

信恵さんが尾道にいてくれたから
そんな思い出に残るライブができたのです。

ありがたいです。

信恵さん頑張って下さい。

YOSSY
(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)



アーティストからの応援メッセージ第一弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからも応援メッセージが届いています。


acoustic dub messengers
/ LITTLE CREATURES / Breath Mark / エマーソン北村 / copa salvo / cutman-booche / GOMA / 畠山美由紀 / モアリズム / オーサカ=モノレール / The Little Elephant / トウヤマタケオ


アーティストからの応援メッセージ第二弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


Chocolat & Akito / 二階堂和美 / 高鈴 / Asa festoon / ハンバートハンバート / F.I.B JOURNAL / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER

アーティストからの応援メッセージ第三弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


キセル / achordion / SAKEROCK / UNDER CURRENT / EGO-WRAPPIN' / Bamboo Swing / Cool Wise Man / mama!milk / 曽我部恵一 / Little Tempo / Saigenji
2009-07-14

音楽関係スタッフから信恵さんへの寄せ書き

テーマ:寄せ書き
れいこう堂店主・信恵さんの向島洋らんセンターデビューは、2000年4月22日のEGO-WRAPPIN' Liveだったと記憶しています。寒い時期には洋らんの花に囲まれて…、暑い時期には夕日のキレイな芝生広場でカエルや虫の合唱を聞きながらのライブ…。今では、音楽を愛し自然を愛する彼に全幅の信頼をおいて、洋らんセンターを自由に使ってもらっています。
今後のご活躍を楽しみにしています!

林原透
(向島洋らんセンター[広島・尾道]代表)

れいこう堂 信恵さま

ちょうど10年前にヤバいレコード屋があると聞いて伺った海の見えるレコード屋。
それから客として何度か通わせて頂きました。お店の音楽のセレクト(音楽以外も)の素晴らしさ、いまでも感動的に憶えています。そして感動的なライブのプロデュースも。
今のサウダーヂエンタテインメントの岡山で企画するイベントも信恵さんのあの洋ランでの”ドラマ”を参考にさせてもらっています。なにより本当に音楽をこよなく愛するその姿を、またメディアに左右されない”信恵メディア”をひたすらに信じている姿におこがましながら同じ興行者として安堵感とともに”果てしない何か”に突き進める情熱をいつも隣の県から頂いております。
これからも信恵さん独自の企画愉しみにしています。僕もその刺激をうけて岡山で頑張って行きます!

森山幸治
(サウダーヂエンタテインメント[岡山]) 

音楽の為に身を削っている…
というのがシャレにならなくなった信恵さんへ。

「バンドは押さえたけど、会場を押さえてない!」
という驚愕の申し出により実現した、2000年の広島市内初の
オーサカ=モノレール映画館ライブが最初の出会い、最高の
ライブ、でした。

良い音楽に聴衆は集まる…
と盲目的な理想を企画に託して走り出し、そんなに甘くない…
地方の現実を独りで引き受けて屈しない信恵さんの“間違った”
姿勢に、ライブ企画でも、映画館としても、
いまだに僕は“正しく”勇気づけられ続けています!ありがとう!

溝口
(横川シネマ[広島])

僕自身は、信恵さんと本当によく、電話や会っている方だと思います。
イベントを主催する側の気持ちで、いつも色々話しています。
信恵さんの音楽に対する心意気は、誰にも簡単には真似できないモノです。
いつも、なにか恩返ししたい!と想いながら、なんとなくぼんやりと、考えていた事が、
こうやって始まるなんて。
ほんと素晴らしい。。いつも、ありがとうございます。

かわむら
(maja[兵庫県・姫路])

信恵さん

お元気ですかー?
ご無沙汰しております。
信恵さんに初めてお会いしたのは、
2005年のことだったでしょうか?
LITTLE CREATURESのツアーで伺った時だったと思います。
ライブの翌日、ロープウエイに乗って山に登りました。
眼下に拡がる向島の自然と尾道の海が忘れられないなぁ。
ラーメンも美味しかった(笑)。
信恵さんは、僕がその時に見た、
日本の原風景のような、素朴で、純な人です。
またお会いしましょうねー。

是澤泰志
(TONE)

はじめて尾道でお会いしたとき、
信恵さんのことを話すまわりの人たちの言葉を想いだし、
ひとり微笑んでしまいました。
音楽を通して信じられる人に出逢えたこと、私の宝物です。
信恵さん、ありがとうございます。
猫ちゃんたち、お元気ですか?
れいこう堂新聞、楽しみにしています。

芥川充代
(TONE)

信恵さん

5、6年前に「copa salvo」と一緒にやった洋らんセンターでのライブ。
会場に着くと真っ先に迎えてくれた信恵さん。
お客さんと一緒にライブを楽しんで見ている信恵さん。
翌日、お店では無口な信恵さん。
でも、帰りは店先まで見送ってくれる信恵さん。
音楽が好きで、みんなの喜ぶ顔が好きで、そして少し不器用なところは、
COOL WISE MANのメンバーとそっくりです。
COOL WISE MANの目標は、一生、COOL WISE MANを続ける事です。
そう思わせてしまった一人、信恵さん。
これからも一緒に音楽の道を楽しみましょうね!

山田光洋
(COOL WISE MAN)

当時、海沿いにあった「れいこう堂」を初めて訪れたのは高校3年生でした。

確かステレオラブのCDを買った気がします。
隣町にこんな店があったのか、と驚きと興奮でした。

あれから十数年。ただの客として、レーベルスタッフとして、
バンドマネージャーとして、お付き合いの形を変えながら
信恵さんにはずっとお世話になってます。

これからも全国各地の音楽ファンへ驚きと興奮を与え続けてください。

アズミ
(元RD RECORDSスタッフ)

実際にお会いしたのは数回ですが、なんだか勝手に良く知っている様に感じます。

ミュージシャンや先輩関係者さんと西方面の話になると必ずと言って良い程にお名前が出て来て、
その都度に音楽やミュージシャンと自分との関係を改めて考えさせてくれます。

また尾道で浴衣来てみんなでフルーツバスケットしたいです。

871- Misutgi Yanai
(RD RECORDS / HIP LAND MUSIC CORP.)

ノブエさんの洋らんセンターのイベントに行かせてもらった経験が、今音楽と食にかかわってやっているplantsという形に繋がっていると思います。
感謝をこめて

熊谷陽
(plants代表)

少年のような純粋さと、ひたむきな情熱で
生涯青春をつらぬかれている信恵さん。

かくありたいものだと、自分を省みつつ
尾道をまぶしく仰いでいます。

小夏浩一
(plants)

高校生の頃から毎日のようにれいこう堂に通って、店長にはたくさんの音楽を教えてもらいました。そして気が付いたら洋らんセンターでのイベントのスタッフをしていて、アーティストの送り迎えをしたり、ケータリングのおにぎり作ったりカレーを作ったり、“ここ”でしか出来ない経験をさせてもらいました。
そして、そのお陰で私は今こうして音楽のお仕事をさせてもらっています。店長は私の人生を大きく大きく変えてくれた、師匠です。これからもずっと応援しています。

そしてアーティストの皆様、この場を借りて元スタッフとしてひとこと。
たくさんの方々に温かいコメントを寄せて頂いて、自分の事のように嬉しく思っています。みなさんご存知の通りほんと愛想の無い人ですが(笑)、これからも信恵さんを、尾道を何卒よろしくお願い致します!

鈴木佐知 (SHOUT!/元れいこう堂イベントスタッフ)

アーティストからの応援メッセージ第一弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからも応援メッセージが届いています。


acoustic dub messengers
/ LITTLE CREATURES / Breath Mark / エマーソン北村 / copa salvo / cutman-booche / GOMA / 畠山美由紀 / モアリズム / オーサカ=モノレール / The Little Elephant / トウヤマタケオ


アーティストからの応援メッセージ第二弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


Chocolat & Akito / 二階堂和美 / 高鈴 / Asa festoon / ハンバートハンバート / F.I.B JOURNAL / YOSSY LITTLE NOISE WEAVER

アーティストからの応援メッセージ第三弾
詳しくはこちら!
信恵さんに以下のアーティストからの応援メッセージが届いています。


キセル / achordion / SAKEROCK / UNDER CURRENT / EGO-WRAPPIN' / Bamboo Swing / Cool Wise Man / mama!milk / 曽我部恵一 / Little Tempo / Saigenji
2009-06-26

信恵さんインタビュー

テーマ:インタビュー
れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店主
音楽を通じ、
音楽を越えて
広がる
尾道の楽園

「れいこう堂」店主
信恵さん



山口百恵キャンディーズには
目もくれず、洋楽を追いかける。


本格的に音楽を聴きはじめは社会人になって音楽卸業に就職して自分で稼げるようになってからです。

最初は洋楽でした。

70年代当時は歌謡曲全盛期。山口百恵キャンディーズなんかが流行していたけれどあまり聴かなかった。
それより、スティービーワンダー『Key of Life』
音楽はもちろん、歌詞のメッセージが素晴らしいと感じて、歌詞カードを何度も読み返しました。

洋楽でも王道のビートルズエアロスミスKISSより、マイルス・デイビスといったジャズや、コアな洋楽を買ってましたね。


レンタルレコード店の店長に抜擢
いざ尾道へ。


25歳の時にレンタルレコード『黎紅堂』のフランチャイズ店舗、尾道店がスタートする時に、店長に抜擢されました。

以前働いていた卸業の時は、音楽の試聴はなかなかできなかったんですが、尾道店で働き始めて、レンタルで扱う音楽はすべて聴けるようになったんです。それからというもの、いろんなジャンルを片っ端から聴きました。

1年間は商売人として普通のポップスを聞きつつ、90年代に入るとお客さんからの薦めも受けてインディーズの音楽を聴きはじめました。

『イカ天』などの日本のインディーズ・ブームがはじまった頃です。

もちろん、それだけでは商売が成り立たないので、売れるものは営業として仕入れていましたが、インディーズのような嗜好性の強い商品もそろえていくと、おもしろがって買いに来てくれるお客さんが結構いることがわかってきました。

お客さんとの相乗効果でコレクター的要素も入ってきて、どんどんマニアックな店舗になってきたんです。これなんじゃ!というものを紹介したいという気持ちで、手に入らないものを広島市内に探しに行くようになりました。

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 CD90年代、洋楽ではニルヴァーナが現れ、世界的にもよりオルタナティブな流れが発生してきて、雇われ店長の身ながら好き放題させてもらいました。


インディーズ・コーナーを作り大反響。

今や、チャートに入っているものはTVやラジオで聴けるし、ネットでも買えるし、レンタルもできます。

でも当時はネットもまだなかった。

ジャンルを問わずに手に入りにくいインディーズをもっとお客さんに聴いてほしいと考え、販売コーナーを作りました。インデーズ販売は当初、パンク渋谷系等を扱っていました。

尾道ではそういうお店は1軒もなかったので、かなり遠いところからもお客さんが来てくれましたね。


『れいこう堂』誕生
人生を変えた出会い。


『黎紅堂』を辞め、独立して『れいこう堂』を立ち上げました。鉄筋ビルの中にCDやアナログが2万枚という店でした。ちょうどクラブ・ミュージックという言葉も一般に浸透しはじめた頃で、インディーズや輸入盤、アナログ、中古盤など、他店では扱っていない商品ばかりの品揃えのお店を作りたかったからです。

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 レコード
アナログはEPからLP。
そして7inchから12inchまで。


ジェイムズ・ブラウンなんかでも当時は再発ものなどもまだ少なかったですからね。

ずいぶんコレクター的なお店になりました。


もちろん周りに大型店舗ができてきて、そういったチャート中心の品揃えとの差別化を図る意味もあったのですが、今から思えばこの頃からの動きが僕の尾道での音楽シーン作りにつながっていったのかもしれません。

99年に出たEGO-WRAPPIN'の『His choice of shoes is ill!』を聴いた時は衝撃でした。あまりの感動で、とにかく生でライヴが聴きたいと思い、演奏してもらう場所も何も決めず、右も左もわからずに彼らに連絡をしました。

椅子を用意していたら、いきなりスタンディングでお客さんが踊りまくってくれて。初めての企画なので、内心ドキドキでしたが、感動的なパフォーマンスに『これが本物だ」と、ものすごく興奮しました。これはその後、来てくれたアーティストのすべてのライヴに共通する感覚です。

こうしてはじめてのライヴイベントを実現してから全てが変わりましたね。本物を生で聴くかっこ良さを実感してから、音楽を聴く耳がまったく変わりました。

ライヴを感じられる音源しか僕の店では扱わないと決めたのです。


絶対にあきらめない
生な音楽を届けるために


物件探しから改装まで
ゼロからの挑戦。


02年頃からネットの普及もあってか、音楽市場が徐々に低迷してきました。僕の店もライヴイベントでお客さんが増えてきた反面、売り上げが厳しくなって、一時閉店せざるを得なくなってしまいました。

店を辞めてもこれまで関わったアーティストの動きが気になります。

でも音源が出ても尾道には買うところがない。ネットでも買えるようになったけど、肝心のリリース情報を入手できなければ、気づかずに終わってしまうんです。

あきらめられませんでした。

お店やライヴイベントには生の情報がたくさんあるから、自分も聴きたいし、お客さんにも聴かせたいという使命感があった。別に仕事を持ってでも、もう一度挑戦することにしたんです。

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-玄関
今度こそゼロからのスタートで自分の売りたいものだけを売る店を作ろうと決めました。
築80年くらいの古民家を見つけて、ライブイベントで知り合った音楽好きのお客さんにも手伝ってもらい、自分たちで改装、新生『れいこう堂』がスタートしました。


CDやLPを300枚展示、ライヴで紹介したアーティストの作品を中心に、美空ひばりのジャズ・アルバムなど、古き良き色あせない作品をそろえるようにしました。


仲間たちのサポートで広がる
『れいこう堂』の輪。


お客さんの中から僕の活動をサポートしてくれる人たちも出てきて、ライヴイベントがある時期は、毎年ボランティアで集まってくれるようになりました。

その中には尾道から東京へ出て音楽の仕事に就いている人もいたりして、どんどん『れいこう堂』の輪が広がっています。

シーンと呼べるようなものかはわかりませんが、徐々に確実に広がっている気がします。


大ケガを乗り越え
今夏、東京でイベント開催。


『れいこう堂』の仕事とは別で、産業廃棄物工場で働いていたのですが、そこで足の指を切断する大ケガをしてしまって…。だいたいのことにはへこたれずにきた私も、さすがにこの時には「もうだめじゃろうか」と落ち込みました。

でも、僕のケガを知った、これまでお世話になったアーティストや関係者の方、そしてお客さんからたくさん励ましの声をもらったんです。

なにもかも手作りのイベントにも関わらず、気持ちを込めて演奏してくれたアーティスト、土砂降りの野外で、ずぶ濡れになって踊ってくれたお客さんの顔が浮かんできました。

そんな時、東京で活動しているアーティストたちから、僕を東京招待してくれて、僕が尾道でやってきた


『Nice Time, Nice Live, Nice Music』

というライヴイベントを東京で夏に開催しないかという話を聞きました。

本当にうれしかった。
どんなことがあっても、前に進んで行こうと決心しました。



れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 植物 & メダカ れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 フリースペース れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 植物 & メダカ

音楽、アート、自然
すべては交わり深まってゆく


音楽を通じ、音楽を越えて
信恵さんの夢は広がってゆく。


『れいこう堂』は、ジャンル越えた音楽が鳴っていて、アートや自然に気軽に触れられる開かれたスペースとして、全国からお客さんが集まってくるような店にしたいんです。

れいこう堂 サポート・プロジェクト 公式ブログ-店内 ギャラリー
イベントのライヴ写真展や、イラストレーターの展覧会も定番になりました。

こういうスペースを作ったことで、尾道のアーティストの活動をサポートできることができるのも、音楽だけにとどまらない楽しみのひとつになってきています。

また、僕は自然が好きなので植物やメダカなどの生き物を店内に置くようになりました。植物にあまり詳しくはないけれど、隣のおばちゃんからもらった樹に花が咲いて実がなったり。

生きているということを自ずと実感できるのがうれしいんです。

音楽と相まってとても空間が活き活きしている気がします。これはライヴ会場として長年お世話になっている『向島洋らんセンター』の影響かもしれませんね。

4年ほど前から取り組んで来ているマイ箸運動、キャンドルナイト、イベントでのリユース食器の活用や、最近では、古いけど味のある家電を再生して安く販売したりと、エコロジーを意識した活動も進めています。

僕のモットーは、


『Nice Time, Nice Live, Nice Music』

『れいこう堂』を通じて本当にいい音楽をみんなに知ってもらい、アーティストや、お客さん、そして僕自身もいい時間を一緒に過ごしていきたいと思っています。


取材 & 写真、編集;れいこう堂サポート・プロジェクト
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