みなさま
本日もあとざいます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

つか!
本日のエブリヽ(`Д´)ノ
デーさまの殺陣がかっこよすぎて鼻血o(_ _*)o
なんじゃっごりゃぁヽ(*`Д´)ノ

(//∇//)

(/ω\*)

(≧∇≦)

(@ ̄ρ ̄@)

Q髙橋さんの殺陣について
「まあまあかな…」

お二人同時に破顔(//∇//)

「ごめんなさい」
つか!奥さまお嬢さま…
なんかとってもいい感じに打ち解けられた
善悪の主役お二人ではあ~りませんか(@ ̄ρ ̄@)

「(殺陣が)初めてにはとても見えない
やっぱりすごい」

「最初から最後までかっこよく」

「見に来て良かったと思えるショーにしたい」






大輔さん型がキマるように練習されたろうなぁ
でもでもこの方は天性に美しい形をとるセンスをお持ちだなとやはり思う
やりすぎでもやらなさすぎでもない
とても繊細な部分で絶妙にして粋で
力抜けて力強いというのか
突き詰めるとこれも緩急の妙なのか
兎にも角にもがっごよすぎます(o_ _)o

でで
萌え倒れるほどかっこいいかと思うと
萌え暴れたいほどかわいいとか(@ ̄ρ ̄@)

…日テレプラス版特番
ナレーションとか映像を画像にとか
若干ちょっと編集を変えられた部分がありましたね(^。^;)
そして最後にどどんと、染五郎さん大輔さん荒川さんのスペシャルインタビューもありました
本編の方では義経の扮装でカンだテイクをそのまま使っていただけてるスペシャルサービス(違う?汗)っぷりも最高でしたが(//∇//)
インタビュー終わりでの…いごいご&なぜか足ぴょん

「全然まとまらなかったけど大丈夫?
大丈夫かな(^。^;)」

ぐはっ(≧▽≦)小学生可愛すぎ~(o_ _)o

かっかわええ(@ ̄ρ ̄@)
このお方はほんまにかっこいいんだか可愛いんだかその波状攻撃の振れ幅が半端ありませんヽ(`Д´)ノ
もしや
そこが大輔さんの重要な萌えツボってことは
既にテレビ業界では周知のことなんでしょうか( ̄◇ ̄;)
美麗瞳のドアップとか横顔とか背中とか深爪とかもね(萌汗)
いや知らなくても食いつきたくなるレベルのかっこ可愛さかもしれませんが

シメシメ…(@ ̄ρ ̄@)

でで
先週のZEROの大輔さん
本当に遅まきすぎますが
スクショさせて頂いたので貼らせていただきます(^ω^) 
文字入力調子悪くあまり書き込み出来ず(その方が喜ばれるかも・汗)

辻村深月先生と待ち合わせ後
お二人で仕事場へ向かう後姿拝見して

主題と関係なくてすみませんが(汗)
大輔さん筋肉ついてます?
体の厚みというのか
なんとなくムキムキの予感( ̄◇ ̄;)

執筆部屋

片付いてはる( ̄◇ ̄;)
先生A型でいらっしゃる?

このキチンとっぷりから私的には
先生の血液型はA型じゃないか?いや!間違いない(ハズ)ヽ(*`Д´)ノと拝察

これまでのご活躍
2012年に第147回 直木三十五賞 受賞

第32回吉川英治文学新人賞 受賞
受賞作(「ツナグ」)は映画化



執筆中のこだわり
「普段書かれているとき
音楽は聴いたりするんですか?」
大輔さんらしい疑問だわぁ(//∇//)と

先生のこだわりはコーヒーを飲むことと音楽を聴くことなんですね(//∇//)

「どんな音楽を聴かれるんですか?」

「聴いてみます?」「いいんですか?」

🎵カーネーション・リインカーネーション
筋肉少女帯
選曲が予想外だったと思われる大輔さんww

「この感じの曲で書けるというのは
まったく想像できないですね」

「筋肉少女帯」とか「特撮」という
ヘビメタがすごく好きで」

「ずっと聴いてきたから
今になると環境音楽と一緒」


作品別に美しい資料ファイル(゜ロ゜)

「ツナグ」誕生秘話




「文章の中に細かく(コートの)描写も出てきますよね」


"いじめ"をテーマに500ページを超える大作に挑戦された「かがみの孤城」初稿

「結構修正されてますね」

「今回の話の場合は(ミステリーの)仕掛けの部分があるので」

「その秘密に向けて整合性を合わせるので
かなりやったんですけど」

「トリックとかいろいろなものを明かすときに」

「"キメの一言"みたいなものが真ん中にあるほうがいいのか」

「それともページをめくったときに
その言葉があるほうがいいのか」

「そうやってバランスを見ていったりしたので」

最終原稿チェック

「『身体』って大人の小説によく出てくる漢字だから
「"からだ"がどっちがいいんだろうと思って」

「うずくまって」ではなく「蹲って」
「本当に大変なことが起きちゃったという感じを出したいので」
この推敲は日本語ならではですね(≧∇≦)

なぜ「中学生のいじめ」をテーマに書いたのか
「一番自分が窮屈さを感じていた時代っていつだろうと考えると」

「やっぱり中学生だったのかなと思った」

「"いじめ"とか"不登校"という言葉で書いたことがなかったので」
 
「そこに正面から切り込んでみようと思って」

「中学時代どんな感じだったのかお聞きしてみたい」先生から大輔さんへ逆インタビュー(//∇//)

「僕は学校嫌いなタイプだったので」

「団体生活が苦手で」

「一番教室で強い生徒を見つけて」

「嫌われないように過ごしていました」
大輔さんの俯瞰するバランス感覚が垣間見えるお話ですね(^ω^)

辻村先生「当時って教室の中が生活の場所で
他のところの関係性がないから」

「苦しくなっちゃったりする子もきっと多いんだろうなと思う」

大輔さん「確かに学校だけだと」

「僕はスケートがあったので
"逃げ場"っていうのがありました」

スケートは大輔さんを育んで
時に守ってくれたのかな(//∇//)

辻村先生にとっては…本やマンガの世界
 
夢中になれる「何か」を見つけた

「大丈夫。
大丈夫だから、大人になって。」

作家の方の仕事場
制作へのこだわり
そして思い


大輔さん
辻村さんは書くということをすごく楽しんでやっている

人を楽しませるためには自分が楽しまなければいけない
今回取材して私自身も楽しんでやっていかなければなと思いました

今回のSPOTLIGHTも未知の世界を見せて頂きました
エンターテイメントって世界は広大で
限界がないですね(^ω^)

でで
ラルフさんのスポーツコーナーでまたまたww




かわええ(@ ̄ρ ̄@)


そしてこれこそ遅まきの真骨頂ですが!(笑)
記録のために
告知のお写真も記録で貼らせて頂きます
NEWS ZERO
 
 
 
 

 
舞台裏トークも記録:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

NEWZERO舞台裏トーク&コラム

2017年5月11日歌舞伎×フィギュアスケートhttp://www.ntv.co.jp/zero/talk/cat41/

歌舞伎とフィギュアスケートのコラボ「氷艶 HYOEN2017 破沙羅」に出演する髙橋キャスターが、その見どころを語ります!そこまで話しちゃっていいんですか!?

 
 
 
 
 
ラルフさん氷艶の話題のところで
「カルチャー(ゼロカルチャー)で取り上げることになるとも思いますし」
と仰ってますよね(≧∇≦)
熱く期待してお待ちします:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
 
 
 
 
 
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