蹴球中毒な男の独り言日記-バルサ偏愛的バルサ備忘録

 フットボールに魅了され、フットボール中毒に侵され、フットボールなしでは生きていけない男のフットボール的な日常についての独り言と備忘録です。愛するFCバルセロナの応援を中心に書いています。バルサのソシオなので、かなりのバルサ偏愛者です。


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 2012年10月、FCバルセロナから[ACTUALITZACIÓ "CENS2012"]という封書が届いた。この"Actualización del Censo"、日本語に訳すと「国勢調査のアップデート(更新)」となる。





 は逸れてしまうが、“バルサのソシオ”について話しておく。


 ジョアン・ラポルタが会長を務めていた時代、日本で暮らしていながらも日本人のクレーに対して現地在住者と何ら変わらないソシオとなれる門戸が開かれたことを利用して、かつて日本でのソシオ入会代行手続き業務を認可されていた浜田満さん が社長を務める株式会社Amazing Sports Lab Japan を通して、僕は念願――現地でソシオに入会した羽中田昌さんに憧れていた――のバルサのソシオ入会を果たした。


 日本にいながら憧れのバルサソシオになった身であるが、前役員会がクラブを運営している時代はクラブからのメールは日本語でのやり取りが可能で――スペイン語にしろカタルーニャ語にしろ英語にしろ――言語に難がある(つまり話者ではない^^;)僕としては何の不自由も感じずにソシオでいることが出来、毎年送られてくるソシオカードのソシオナンバーが若くなるのをニヤニヤしながら、バルサというクラブにコミットメントしていた。


 しかし、サンドロ・ロセイが会長選挙に当選を果たして新しい役員会を発足させると、まずロセイはラポルタと袂を分かったこともあってか前役員会を否定することから始まり、それが財政面での支出の圧縮としてのやり繰りの一環なのか、それともソシオという仕組みを拡げすぎたことでカタラニズモを維持するための手段としての一環なのか、ラポルタ時代のように容易にはソシオになれなくなった。


 つまりは、新規でソシオに入会するのに規制が設けられたのだ。これは日本だけに適用されたわけではなく、カタルーニャでもスペインでも、在住地に関係なく適用される規制となった。


 それは、2010年11月1日から施行されたもので、(1)家族(2親等以内)にソシオがいる人、(2)14歳未満、(3)かつて2年以上ソシオだった人、という3つの条件をクリアしていないと新規での入会が出来なくなった。それにより、入会代行業務を行なっていた浜田さんの会社でも入会手続きは休止(規制が設けられている間)となり、またクラブからの連絡(メール)も日本語でのサービスは中止になることで、スペイン語、カタルーニャ語、英語の3言語から選ばなくてはならなくなった。


 外国語を操れない僕は頭を抱えたことを覚えているが、バルサへの愛情は1992年にトヨタカップでヨハン・クライフ率いる“エル・ドリームチーム”が来日して魅了されて以来の大きな深いものだし、また未来に家族をソシオに入会させる選択肢を持っておくためにもソシオを続けることを決めた。そして、クラブからのメールは――唯一学校で学んだ言語という超消極的な消去法により――英語を選択した。それ以来2年強の間、バルサからのメールも封書も常に英語だ。


 そして、2012年の11月になって家のポストに封書で届いたのが、冒頭に書いた[ACTUALITZACIÓ "CENS2012"]であり、つまりは「ソシオの国勢調査の更新」なるものだった。





 いたいラポルタ役員会時代からソシオの国勢調査などなかったわけだから、「更新」だと言われても「んあ゙ぁ-_-メ」というリアクションしかなく、しかも期限も示されていなければ、義務なのか任意なのかも示されていない。しかも英語の説明を充分に理解していないからクラブに質問をするにも的を得ないし、いざ質問するにしても質問文が英語に出来ないという状況に陥ってしまった。


 そこで、まず考えついたのが同じ悩みを持っている日本人ソシオ、それも僕と同じ言語に問題を抱えているソシオは多いのではないかということだ。そして、まず取った行動は封書は開封し、バルサ公式の英語版、スペイン語版、カタルーニャ語版を確認(日本語版には「CENSE」のバナーも文字もない-_-)し、一先ず、“勇気を持って放置”することだった。


 勇気ある放置は、文字通り勇気がいる。そして、焦りと不安と戦う忍耐強さや我慢強さがいる。


 この同じ感情を抱いている日本人ソシオの想いを知れないかと思って頼ったのが、10年以上前から――まだ「バルサニュース」が「プチムンド」なるコーナーだった時代から拝読して――勝手にクレーの師匠だと崇めている姫路市から日本全国にバルセロニスモを発信し続けているユウさん(昔は観戦記にご本人も登場していたし、本人紹介でご本人が愛犬と一緒に登場していた時期もあった)のサイト『BlauGrana』 (ソシオ入会代行業務を機に浜田さんの会社が運営している)に設置されている掲示板「カフェ・ブラウグラナ」 だった。


 そこに12月の始め、「CENS2012という郵便物」 という書き込みが初めてされた。そうすると、次々に同じ不安を抱えたソシオの皆さんから書き込みがされて――書き込みはしていないが――僕は胸の支えが少し和らいだ気がした。それでも、どうにもペドロ・ロドリゲスのような俊敏な動き出しが出来ず、書き込みの周囲をバルデスくらいの範囲(意外と動く。UEFA公式サイトでは1試合5km程)で動くことくらいしか出来なかった。例えが下手か。


 書き込みにあった同じ悩みを抱えた人のタイプを大きく分けると基本的にクラブに対して物申す的に文句は言いつつ^^;も、(1)試行錯誤しながらも継続性で対応していこうとするタイプ、(2)よく意味がわからないし、期限や義務か任意かも明記されていないから放置しようと決めたタイプであり、後者の方では放置によりソシオを脱会することになっても仕方ないと割り切り、それでもバルサへの愛情が変わるものではないと語っている人たちが多かった。無償の愛なんて素敵過ぎる。





 うこうしている間に年末の繁忙期と重なってしまったことで勇気ある放置は続いてしまい、年末年始を迎えることになってしまった。そんな時、これもいつも拝見しているジョルディさんのブログ『日々、FCバルセロナ』「バルセロナ:本人確認で日本人ソシオに高評価」 というエントリーを発見してしまった。これを読んで重い腰を上げざるを得ないか、勇気ある放置もそろそろ潮時かなどと考えるようになった。


 勇気ある放置を継続していても、ペップやティトのような確固たる信念を貫けない自分の存在に気づき、徐々に勇気ある放置から勇気ある挑戦へと傾いていく自分の存在が大きくなりつつあった。そして、『Blaugrana』の「カフェ・ブラウグラナ」のチェックと同時に、西宮からバルサ愛を発信しているsugwi(スギ)さんのホームページ『Guapo BG』 とツイッターも――ツイッターをやっていないにもかかわらず^^;――チェックしていた。この方とももちろん面識はないが、ホームページで素敵な壁紙を発表されていること、某W社との戦いをしていることなどで、過去からひっそりと勝手に一方的にお世話になっている。


 そして、このsugwiさんもソシオの国勢調査に取り組まれていて、勇敢にもクラブにメールで問合せをして――スペイン仕事により1.5ヵ月後の――返信があり、その内容をブログで公開 されていた。そこには国勢調査はソシオの義務であることが初めて明言されていたこと、期限は6月末であること、義務を怠った場合は退会を示唆するようなことが書かれていたため、今回は取り組むとされていた。つまりは、勇気ある放置から遂に腰を上げると宣言されたのだ。


 そして1月末になって、このsugwiさんが「カフェ・ブラウグラナ」に書き込みをし、ソシオの国勢調査への対応で困っている日本人ソシオを少しでも手助けしようと声を上げられた。そして、勇気ある放置から勇気ある挑戦へと切り替えようとしていた僕は「カフェ・ブラウグラナ」の「CENS2012という郵便物」 の全書き込みを熟読、『Guapo BG』のブログ「CENS2012(バルサ国勢調査)」 を熟読し始めた。更に書き込みで知ったことを自分なりに調べ始めた。僕が勇気ある放置から勇気ある挑戦に切り替えたのは、『Blaugrana』の「カフェ・ブラウグラナ」に書き込んでくれた人たち、それと『Guapo BG』のsugwiさんと、ここへも書き込んだ人たちの手助けがあったからだ。





 かし、ここで問題が発生した。「ソシオの国勢調査の更新」よりも重要なことで、2013年のソシオの更新を済ませていなかったことが発覚した。


 毎年、クラブはソシオの年会費を12月(または1月)に引き落とし、それを翌月に送られてくるクレジットカードの利用明細で確認出来る頃になると、遥々バルセロナから翌年のソシオカードが送られてくる仕組みだ。それが今年はソシオカードが届かないし、利用明細にも年間費の引き落とし分が載っていなく、どうしたものかと不思議に思いながら、もしや国勢調査に迅速に対応していなかったからか? と勘ぐってみたりもした。しかし、そんなことは単純に引き落としに使っているクレジットカードの有効期限が切れて更新されていたにもかかわらず、それをクラブに連絡していなかったことで、ソシオの更新がされていなかったのだ。


 これにより、「ソシオの更新」と「ソシオ国勢調査の更新」という二種類の難題を抱えてしまうことになった。


 そこで、まず目指したのはソシオの更新だ。これは更新されたクレジットカードの情報を連絡すればいいのだが、公式サイト――のOAB(Oficina de Atención al Barcelonista)Online――から更新出来るのだが、ログインするのに一苦労となった。それはログインには「クラウ」(Membership ID | Clave de socio)と「ピン」(PIN | Código personal)が必要であり、クラウはソシオカードに記載されているが、ピンを忘れてしまい、どこにも控えがなく、途方に暮れる始末となった。


 そんな時、「カフェ・ブラウグラナ」の書き込みの熟読が活き、OAB Onlineのページに"Forgot your personal code?"(¿Has olvidado tu códiqo personal?)という疑問文をクリックすることから再発行が出来るということを知った。これを利用して見事に新しいPINコードを得たのだ。注意事項としては、このOAB Onlineからの再発行はパスポート番号の入力が必須であり、パスポートを保持していないと手続きが出来ない。ちなみに、再発行するPINコードは自分で好きな4桁の番号を登録出来るが、既に登録がされていると未登録の4桁の数字が見つかるまで登録作業を繰り返すことになる。


 そんなわけで、再発行したPINコードでログインし、2012年から2013年のソシオ登録を更新することが出来た。(2月12日に無事に2013年のソシオカードが到着)





 シオの更新を済ませて難題のひとつをクリアした僕は、遂に「ソシオの国勢調査の更新」と対峙することになった。この勇気ある挑戦に際してはsugwiさんのブログが役立ったことは言うまでもない。ブログにある通りに、国勢調査としての質問事項に答えるように入力を進めて登録を済ませ、入力した項目が記載されているPDFファイル(全5ページ)をダウンロードすることに成功した。ちなみに証明写真も必要だから予め準備しておく必要がある。(写真には襟元までしか写らないのだが、ドリームチーム時代のKAPPAのユニフォームを着て撮影(デキカメで自撮り)した)


 ここで終われば国勢調査なんてチョロい!!と思えるのだが、ここまではプロローグ的で、ここから先が厄介な現実、言わば本番が待ち受けている。このソシオの国勢調査の書類に正当性を持たせるために――普通に生活していると滅多に足を運ぶことのない――公証役場へ行く必要が出てくるのだ。この公証役場で発行してもらう必要があるのは、「外国向けの“私署証書の認証”」なる書類(“ししょしょうしょ”なんて初めて発音したし、初めて打ったわ!!)で、費用が11,500円も掛かってしまうのだ。「ロセイの野郎ぉぉぉ...」と怒りを感じながらも、バルサへの愛情の大きさと深さで腹に収めて対応することにした。


 ここで僕が東京都在住ということで多少のメリットが発生した。この「私署証書の認証」は(1)公証人による認証となり、公証役場で公証人の面前で署名を行なって認証押印をもらわなければならない。そして(2)公証人の押印証明となり、公証人の所属する地方法務局長が(1)の公証人の認証押印が真実のものであると証明してもらわなければならない。更に(3)外務省による証明(アポスティーユ)であり、(2)での証明を外務省にも認証してもらわなければならない。


 この複雑な段階を追った手続きを行なうのに、東京都と神奈川県の公証役場で行なう場合は、(1)(2)(3)をワンストップサービスで受けることが出来るというのだ。また、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、長野県、静岡県、新潟県の公証役場では(1)(2)を一度に手続きすることが出来、(3)のみを外務省に認証してもらう仕組みらしいのだ。その他の道府県の公証役場では(1)のみの認証となり、段階を追って別途(2)を地方法務局へ出向いて認証を受け、更に(3)を外務省(分室)で行なう(郵送でも可)ことになる。東京と神奈川の近隣に住む人や勤務地がそうである場合は利用をオススメしたい。


 これらのことは、『Blaugrana』の「カフェ・ブラウグラナ」に書き込みをした“浪速のリバウドさん”を始めとした方々と“sugwiさん”による、まるでチャビとイニエスタとメッシの美しいパス交換のような連携で『Guapo BG』の「CENS2012(バルサ国勢調査)」とがリンクされるようになり、より詳しく知ることになった。本当に感謝、感謝だ。


 その後、最寄の公証役場を調べ、所在地、営業時間、公証人の人数、手数料などを調べて、あとは平日なので時間を調整していざ出陣となったわけだ。





 証役場へはバレンタインデーに出向いた。もちろん大意はない。仕事の折り合いをつけただけだ。


 この公証役場、営業は平日の5日間だけで、時間は午前が9時30分から12時、昼休みを挟んで午後が13時から16時30分までとなっている。僕は念のために1週間前に電話を掛け、「スペインのサッカークラブへ送付する書類を認証する書類の作成をしてほしい」と伝えた。予約のつもりで掛けたのだが、電話口の女性に幾つかの質問をされ、シドロモドロとなってしまったが、とにかく書類(ダウンロードしたPDFファイル5枚)と、身分証明書(運転免許書やパスポート)と、費用(11,500円)を持って14日(木)の午後に訪問する約束を取り付けた。


 そして14日(木)、人生で初めて足を運ぶ公証役場へと出向いた。そこでは女性の方が対応してくれ、「先日お電話で約束した海外のサッカークラブへの書類の認証を...」と名乗ると、喰い気味で「お待ちしておりました」とで迎えられた。そして書類を提出し、暫し確認タイムとなった。公証役場には応接席が設けられていて、僕は妻と娘(午前中に病院に行ったので同伴)と、出していただいたお茶を啜りながら待つことにした。


 しばらくすると係りの女性に呼び出されて――と言ってもかなりフレンドリーな感じ――書類の4ページ目を開かれて署名(名前(パスポートと同じ漢字でサイン)と念のため日付)した。そして、その下の欄には「2012なる文言も見受けられるし、ここは公証役場では記入せずに別の書類を作成して一緒に閉じることで完成させましょう」との提案を受けて、こういったことが予想されると思い、『Blaugrana』の「カフェ・ブラウグラナ」にあった、この件に対する部分のプリントアウトを持参したのを見せて納得してもらった。


 その間、「これ(ソシオのこと)って、もしかしてメッシのいるチームですか?」と質問されて「はい。世界最高のチームです」と答えると、「もしかしてメッシと話が出来たりするんですか?」と、そうだったら嬉しい質問をされた。これにはさすがに「いいえ、そこまではないんですけどね。ただ、ソシオの年間費でクラブが運営されているというのはソシオとして誇りですよね」とサラリとバルサの魅力についての話なんかもさせてもらった。


 全ての書類が出来上がり、係りの女性と最終確認として日本語と英語と両方ともに記載に誤りがないかを一緒に確認した上で、書類と認証書類を閉じてもらって公証役場の封筒に入れてくれた。そして領収書と引き換えに11,500円を払って「CENSE2012」に必要な全ての書類を揃えたわけだ。


 そして、何ヶ月間か苦しめられた「ソシオの国勢調査のアップデート」との戦いもおさらばだと感慨深げになりつつも、最後の仕事として、公証役場で発行してもらった書類を10月に届いた[ACTUALITZACIÓ "CENS2012"]という封書に入っている返信用の封筒に詰め、郵便局に出向いてEMS(国際スピード郵便 | Express Mail Service)で、FC BARCELONA Oficina del Censへと発送を済ませた。(ちなみにEMSの料金は1,500円でした)





 後に、ここに長々と「ソシオの国勢調査の更新」の顛末を書いたのは、同じ悩みを抱える日本在住の日本人ソシオの方々を少しでも手助け出来たら、と思ったからです。期限までまだ4ヶ月もありますし、バルサへの大きく深い愛情があってソシオを継続してバルサにコミットメントして応援したいと考えている人ならば、是非とも勇気ある挑戦に取り組んでほしいと思ったからです。


 ◇クレジットカードを保持しているのに有効期限が更新されていることを連絡していないから退会になりそうだ、◇Pinコードがわからずログイン出来ずに手続きが踏めないから退会になりそうだ、◇パスポートがないから記入必須項目が埋めきれずに退会になりそうだ、◇国勢調査の質問事項の内容が訳せないから記入出来ずに退会になりそうだ、◇いったい公証役場で何をすればいいのかわからないから退会になりそうだ、◇とにかく費用がかかるから国勢調査に参加出来ずに退会になりそうだ、など考えている人を少しでも助けたいと思ったからです。


 確かにパスポートを発行すれば費用もかかりますし、公証役場でも認証書類を発行すれば費用がかかります。ただ、この辺りは考え方であり、パスポートがなければカンプ・ノウへは一生行けないわけだし、いつかカンプ・ノウでソシオ割引を利用して観戦することも出来ないわけです。近くても遠くても、いつかの未来への準備だと思って価値ある投資として費用を掛けるというのもアリなのではないでしょうか。


 僕らバルセロニスタが、「4-3-3での偽の9番の布陣は、中盤がロンボの4-4-2と同じに見えるけれど、クライフの説明を聞いて理解をすることで中盤がロンボの4-4-2がバルサ式の4-3-3での偽の9番システムだ」と理解するように、発想の転換とモノの見方を変えるのも必要な気がしたわけです。(最後まで、例えがわかりにくくいな^^;)


 ソシオを退会することがバルサとデタッチメントだなんて言うつもりはないし、そういった考えもありません。ただ、ソシオであり続けたいという想いが少しでもあるのであれば、僕のような人間でも何とか出来たのだから同じように頑張りませんか、という応援のつもりで書きました。


 今では人前でクレーと言っても恥ずかしくないくらいにはバルサ的成長をした僕も、かつて2000年当初は『Blaugrana』のユウさん以外にも、バルセロナ在住の『チキート』のカピタンさん、それ以外にもバルセロニスタとしてネット上で熱心に情報を載せてくれる多くの方々のお世話になりました。お世話になったと言ってもお会いしたわけでもないし、一方的に閲覧という形でのお付き合いですが、そこで色々なバルサ情報を仕入れ、バルサの知識を蓄え、バルサの纏わる様々なことを学びました。僕にはこれと全く同じことが出来るとは思っていませんが、かつての僕のようにバルサを知りたい、コミットメントしたいと思っている人たちの手助けになればと思ったのです。


 少しでもお役に立てれば嬉しいです。


Visca El Barça!


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