蹴球中毒な男の独り言日記-バルサ偏愛的バルサ備忘録

フットボールに魅了され、フットボール中毒に侵され、フットボールなしでは生きていけない男のフットボール的な日常についての独り言と備忘録です。愛するFCバルセロナの応援を中心に書いています。バルサのソシオなので、かなりのバルサ偏愛者です。

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          Fútbol Club Barcelona
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          Copa Mundial 2010 ¡Campeones!
          EL CLÁSICO (2014年10月26日更新)
          La 4ª Champions (Wembley 2011)
          CENS2012(ソシオの国勢調査更新)という書類への対応


テーマ:

UEFA Champions League 2014-15
- UEFA Liga de Campeones 2014-15 -

Round 16 - 1/8 Final


1st Leg  - Ida (24/03/2015, Martes - 20:45 (Hora local: 19:45))

Estadio: City of Manchester Stadium. (Manchester)  45,081 espectadores.



Manchester City Football Club 1-2 Futbol Club Barcelona

Manchester City FC: 4-4-2. (Doble Pivote)
 Entrenador: Manuel Pellegrini. (Chile)
 1 Hart;
 5 Zabaleta, 4 Kompany [C], 26 Demichelis, 22 Clichy;
 8 Nasri (25 Fernandinho, m.62), 6 Fernando, 7 Milner, 21 David Silva (3 Sagna, m.78);
 10 Džeko (14 Wilfried Bony, m.68) y 16 Kun Agüero.

FC Barcelona: 4-3-3.
 Entrenador: Luis Enrique.
 1 Ter Stegen;
 22 Dani Alves (21 Adriano, m.75), 3 Piqué, 14 Mascherano, 18 Jordi Alba;
 4 I.Rakitić (24 Mathieu, m.71), 5 Sergio, 8 A.Iniesta [C];
 10 Messi, 9 Suárez y 11 Neymar Jr. (7 Pedro, m.80).
 [No utilizados: 13 C.Bravo; 6 Xavi, 12 Rafinha y 20 Sergi Roberto.]

Goles:
 0-1, m.16: Suárez.
 0-2, m.30: Suárez.
 1-2, m.69: Kun Agüero.

Árbitro:
 Felix Brych. (Alemania)

Tarjeta Amarilla:
 Man. City FC: Clichy (m.59 y m.74) y Fernando (m.90).
 FC Barcelona: I.Rakitić (m.41), Dani Alves (m.45) y Adriano (m.88).

Tarjeta Roja:
 Man. City FC: Clichy (m.74, Doble Amarillas).
 FC Barcelona: ---.

Incidencias:
 Etihat Stadium, 45.081 espectadores.









 ■以下、ツイッターから転記━━

 最後にメッシのモヤモヤも、よく振り返ってみればスッキリの数よりモヤモヤの数が多かったゲームだったし、それにもかかわらず敵地から2点を持ち帰るのは1失点とはいえゴール数を争うチャンピオンズでは上出来。インテンシティが落ちると守勢に回るのは避けたいが、相手を考えれば上出来でしょ。








 攻守の分業化はトリデンテとインテリオールのインテンシティのあるハードワークで隠れるが、本来はインテリジェンス溢れるイニエスタとラキティッチが守備を強く意識するためにボールを奪ってからのトランジションがノッキングしてシームレスではなく攻撃と守備が背中合わせになっていないのは微妙か。






 ただルーチョバルサはスペースを消去された状況ではボールを前に速く運ぶプレーがファーストオプションのため、インテリオールは守備に回っても奪った後は前線にボールを供給する役割を課せられているからチームの重心が後ろに置かれるのは仕方ないか。それでも違いを見せるドン・アンドレスは天才!
















 ペジェグリーニ発言の真意に関わらずシティが強力なのは間違いないのだが、それでもリーガでは中位チームでも見られない緩さがあったり、逆にリーガではあまり見られないソリッドなフィジカル戦があったり、シティ側にしてもそのギャップは同じなのだろうが、リーガの経験がある指揮官や選手がいても…


 …所属するリーガによって文化が異なることを再認識。ヨーロッパ最高峰のコンペティションのノックアウトトーナメントでも異文化の衝突があり、普段の戦術だけでは済まされず、それがディテールに影響してゲームが決するのだからやっぱりチャンピオンズは難しい。だからこそ5度目の優勝が欲しくなる。








Força! Barça!


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テーマ:
Liga Española 2014-15  1a División (Liga BBVA)

Jornada 24 (21/02/2015, Sábado - 16:00)

Estadio: Camp Nou. (Barcelona)  78,276 espectadores.



Futbol Club Barcelona 0-1 Málaga Club de Fútbol

FC Barcelona: 4-3-3.
 Entrenador: Luis Enrique.
 13 C.Bravo;
 22 Dani Alves (14 Mascherano, m.73), 3 Piqué, 24 Mathieu, 18 Jordi Alba;
 12 Rafinha (4 I.Rakitić, m.63), 5 Sergio, 8 A.Iniesta [C] (7 Pedro, m.67);
 10 Messi, 9 Suárez y 11 Neymar Jr..
 [No utilizados: 1 Ter Stegen; 15 Bartra, 21 Adriano; 6 Xavi.]

Málaga CF: 4-4-2. (Doble Pivote)
 Entrenador: Javier García Carlos.
 1 Kameni;
 18 Rosales, 15 Angeleri, 3 Weligton [C], 23 M.Torres;
 10 Ricardo Horta (17 Duda, m.79), 30 Darder, 14 Recio, 29 Samu Castillejo;
 7 Samuel (19 Boka, m.85) y 11 Juanmi (28 Juanpi, m.50).

Goles:
 0-1, m.07: Juanmi.

Árbitro:
 Juan Martínez Manuera. (Comité Valenciano)

Tarjeta Amarilla:
 FC Barcelona: Rafinha (m.12), Piqué (m.79), Neymar Jr. (m.87) y Jordi Alba (m.90+1).
 Málaga CF: Weligton (m.49), Recio (m.62) y Duda (m.90+1)

Incidencias:
 Camp Nou, 78.276 espectadores. Los integrantes de la Penya Almogàvers retrasaron su entrada a la grada del Gol Sud para mostrar su queja contra las medidas de la Liga de Fútbol Profesional (LFP) contra ellos por unos cánticos contra Cristiano Ronaldo en el Barça-Levante.





 第5節にラ・ロサレダで対戦した時はバルサが枠内シュートを放てずにスコアレスのエンパテで2pts.を失っている。この守備戦術の徹底さを武器にするマラガとの折り返し戦となった第24節でバルサは勝利することが出来れば、日曜日にエルチェとのフエラ戦が控えているレアル・マドリーにプレッシャーを掛けることになるリーガでの暫定首位に立つことが可能だったが、そんな思惑とは裏腹にマラガの徹底した守備戦術の前に好くない方のバルサの顔が出て何と2pts.どころか3pts.を失ってしまった。これでマドリーが日曜日のゲームに勝利すれば1pts.差から4pts.差に拡がってしまうことになる。


 以下、ツイッターから抜粋━━


 ■前半終了時
 マラガの徹底的な守備意識が実ってバルサの攻撃を跳ね返してアウベスのミスを見逃さずに先制して0-1で折り返した前半だが、今日はトリデンテが中盤との繋がりが途切れているような印象で、取り分けネイマールはマッチアップするロサレスと相性が悪いのかマラガの左サイドを悩ますには至っていない。



 ■後半終了時
 局面ではあったもののゲーム全体では戦術的柔軟性もインテンシティもプレッシャーもなく、トリデンテが中盤との繋がりを欠いていた上にインテリオールとラテラルを絡めたダイナミズムが不足していた。直線的な飛び出しは幾つかあったもののディアゴナルなものはなく、常にマラガの想定内だったような気がする。





 中央封鎖された中央の突破に拘ったわけではなく、マラガが放擲したサイドを利用しての攻撃を仕掛けたにもかかわらず、メッシはゴールから遠ざけられ、ネイマールは半端なサイドアタッカーに留められ、スアレスからは9番の牙を抜いた。トリデンテの低調さが原因ではないが、今日はとにかくチグハグだった。




 ペリコ時代のカメニが降臨したわけではないのにカメニに止められた印象が残るのは、それだけバルサにチャンスがなかった証拠。そのカメニのパントキックの処理をアウベスがエラー、そのまま失点に繋がってリズムを乱したバルサは攻守のボタンを掛け違えたまま修正出来ずに3pts.を失ってしまった。






 公式戦の連勝は11で途切れてしまったが、それ以上にマドリーにプレッシャーを掛ける勝利で暫定的に首位に立つプランと裏腹に3pts.を失って逆にポイント差を拡大されるかもしれないという…エルチェに期待するのはお門違いだし、4pts.差に拡がるのは覚悟か。3日後のシティ戦に切り替えだ!


 チャビが出場していたら…なんてタラレバは無意味で現実的ではないが、中盤でチームを操って攻守の分業化を隠し、トリデンテから単調さを取り去ることが出来たなんて思ってしまうのは負けたからか。第5節でもチャビは不在でラキティッチとイニエスタ、ベドロ、メッシ、ネイマールだったし、結果論か。


 失点に繋がったアウベスのミスは技術的エラーで戦術的エラーではなかった。そのアウベスの技術的エラーにブラーボは一瞬飛び出しを躊躇したようにも見えた。ブラーボにとっては実に酷な言い方かもしれないが、バルサのポルテーロにとってブラーボのプレーは戦術的エラーだったのかもしれない。




 それだけバルサのポルテーロは過酷なポジションということ。かつてバルデスが口にした言葉の意味がわかってしまうていう皮肉な夜になってしまった。




 アウベスの技術的エラーとブラーボの戦術的エラーが重なったとはいえ、戦術的エラーの重複による失点でないところにバルサらしさを感じるのが逆に辛い。こうやって負けるのがバルサというレッテルを貼られるのも辛い。







 今日の敗北は忘れ、ライバルの日曜日の結果も気にせず、3日後の火曜日に控えているチャンピオンズリーグ1/8Final初戦、マンチェスター・シティとの初戦に切り替えていくだけだ。








Força! Barça!


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テーマ:
Liga Española 2014-15  1a División (Liga BBVA)

Jornada 23 (15/02/2015, Domingo - 17:00)

Estadio: Camp Nou. (Barcelona)  74,963 espectadores.



Futbol Club Barcelona 5-0 Levante Unión Deportiva

FC Barcelona: 4-3-3.
 Entrenador: Luis Enrique.
 13 C.Bravo;
 2 Montoya, 15 Bartra, 14 Mascherano, 21 Adriano;
 4 I.Rakitić (20 Sergi Roberto, m.62), 5 Sergio, 6 Xavi [C];
 7 Pedro, 10 Messi y 11 Neymar Jr. (9 Suárez, m.67).
 [No utilizados: 1 Ter Stegen; 3 Piqué, 18 Jordi Alba, 24 Mathieu; 12 Rafinha.]

Levante UD: 4-4-2. (Doble Pivote)
 Entrenador: Lucas Alcaraz.
 13 Mariño;
 2 Iván López (30 Jason, m.71), 4 David Navarro [C], 14 Ramis, 3 Toño;
 17 Xumetra, 23 P.Diop (25 José Mari, m.78), 24 Simao, 11 Morales;
 6 Kalu Uche (18 Víctor, m.62) y 7 David Barral.

Goles:
 1-0, m.17: Neymar Jr..
 2-0, m.38: Messi.
 3-0, m.59: Messi.
 4-0, m.65: Messi. (Penalti)
 5-0, m.73: Suárez.

Árbitro:
 Mario Melero López. (Comité Andaluz)

Tarjeta Amarilla:
 FC Barcelona: Sergio (m.77).
 Levante UD: Ramis (m.64) y David Barral (m.69).

Incidencias:
 Partido de la vigésimo tercera jornada de Liga, disputado en el Camp Nou ante 74.963 espectadores.







 予想された通り、ルイス・エンリケは大幅なローテーションを採用、4日前の11日(水)のコパ・デル・レイ1/2Final初戦のビジャレアル戦から8人を入れ替える大胆さを見せた。コパとリーガのポルテーロの定石でテル・ステーゲンからクラウディオ・ブラーボ、出場停止のダニ・アウベスに代えてモントーヤ、ピケとマテューに代えてバルトラとマスチェラーノ、ジョルディ・アルバに代えてアドリアーノ、ラフィーニャ、マスチェラーノ、アンドレス・イニエスタの中盤に代えてラキティッチ、セルヒオ、チャビ、スアレスに代えてペドロというものだった。






 しかしながら大胆なローテーション採用は当然のごとく、プレーを共有する時間の短さからコンビネーションに円滑さを欠き、ある程度は仕方ないことはいえ、リトリートで自陣をガッチリと固めるレバンテに相手にシックリと来ない立ち上がりとなった。ボールの配給役であるセントラルとピボーテからはサイドのスペースへボールが捌かれるが、それを受ける右サイドではペドロとモントーヤ、左サイドではネイマールとアドリアーノのそれぞれのコンビネーションに流動性がなく、更に右サイドではラキティッチ、左サイドではチャビがそこに巧く絡むことが出来ずにチームはボールを動かすだけの展開が長くなった。






 (1-)4-4-2の布陣によるリトリートで自陣を人海戦術で中央封鎖するレバンテに対してバルサは幾度も中央で喰いつかせてサイドへ展開するも、両サイドで共に外から外へも、外から内へも、内から外へも、どれもシックリと来る攻撃が仕掛けられなかった。逆にポジションが重なってしまって選択肢を失って中へ戻す横パスが多く、中央から攻撃をやり直すもサイドチェンジの後に選択するプレーが悪く、単調に同じことを繰り返すことになった。それでも15分過ぎからメッシが中央から右サイドへ出て起点となってからはチーム全体が左右アシンメトリーとなり、メッシが左右の守備ブロックのバランスを崩すことで右も左も流動的になってチャンスが増えていった。






 ゴールに向かう縦方向への怖さが武器のメッシが横方向の揺さぶりを意識し、自身に喰いつかせてサイドチェンジを図るプレーは両インテリオールの役割が変更になった現チームにおいては良質のアクセントとなり、白いチームのフィジカルモンスターと化して古典的な9番に成り下がった感のあるCR7と戦術的インテリジェンスにおいて圧倒的な差を見せつける狡猾なプレーでチームを牽引した。


 特に今のチームでは両インテリオールの役割が、かつてのチームのそれとは決定的に変わったことで、メッシは偽の9番で両インテリオールとのコンビネーションを活かしてボールに多く増えることでチームのポゼッションを高めてゴールチャンスを窺うプレーよりも、7番の位置でタッチラインを背中にして180度の視野でプレーすることで相手チームの守備陣形を悩ませ続け、脅威を与え続けられる存在となっている。ネイマールの捉え損ねによる変則バセリーナの先制点もメッシの右サイドでのプレーから生まれている。








 メッシが動くことで中央へ移動してプレーする選手の存在も忘れてはならない。2007-08シーズンのトップチームデビューから公式戦通算300試合出場を果たしたペドロ・ロドリゲスのアタッカーとしての良質さは軽視してはならない。左右どちらの足でも正確なシュートを放つことが出来、相手のデフェンサの裏へ抜け出す巧さ、攻撃と守備の両方向へのシームレスなトランジション、おそらくはラテラルでもプレー可能な献身性は必ずやチームを助けてくれる存在だ。南米トリデンテの存在感の陰に隠れてしまう存在も、バルサの7番は非常に難しいエストレーモというポジションで競争力の高さを見せてくれていた。出場機会が増えれば結果もついてくるはずだ。




 レバンテのルーカス・アルカラスも降格圏に沈むチームを諦めているわけではなく、ロングボールを使ってバルサを綻ばせようと目論んできた。レギュラーのアルバでも同じだろうが、アドリアーノの位置に長いハイボールを蹴り込んでチュメトラとの空中戦を強いて、更にバラルとマスチェラーノにも同じような状況を作り出すことでバルサの守備陣形を揺さぶり、レバンテは速いカウンターを発動しなくても長いボールで陣地を挽回しながらフィジカル勝負で綻びを生じさせてゴールに接近するプレーをしてきた。不格好ながらもインテリオールとピボーテ、セントラルのカバーリングで事なきを得たが、速いカウンター対策以外にも高いカウンター対策も講じる必要がありそうだ。




 強引に自陣にボールを運ばれた場合にも受け身の守備となるも、敵陣での守備であれば能動的で、前半終了間際のメッシの追加点はバルトラの特長でもある先回りする読みと鋭い出足で後向きのカル・ウチェを襲い、一気にボールを刈り取ってマークを外してボールを呼び込むメッシへ繋いだプレーはピケの読み、マスチェラーノの鋭さ、マテューの強さと匹敵するものであり、4人のセントラルでは出場時間が一番少ないものの競争力の高さを示すものだった。




 後半は59分に3-0のスコアにしてゲームを完全に決めたことで、ルイス・エンリケは週末土曜日のリーガ第24節マラガ戦までカレンダーに余裕はあるものの来週火曜日に控えるチャンピオンズリーグ1/8Final初戦のマンチェスター・シティ戦も見据えた選手交代を行なった。ラキティッチに休養を与えてセルジ・ロベルトにプレー時間を与える交代、ペドロのプレー時間を継続させつつネイマールを休ませてスアレスに自信を植え付ける交代だ。特にスアレスにとってプレー機会は重要で、そのルーチョの機会に応えるように72分過ぎには豪快なチレーナ(厳密には高角度のジャンピングボレー)でチームのマニータを完成させた。












 降格圏を彷徨うチームとの得てして罠となり得るカンプ・ノウのゲームで油断することなく確実に3pts.を獲ったことで第23節の目的を達成したバルサは56 pts.で首位のマドリーを1pts.差で追走している。そして先日のデルビ・マドリレーニョでマドリーを粉砕したアトレティコはバルサの3pts.後方を追走していたが、セルタに足を救われて50pts.で足踏みとなってバルサとは6pts.差となり、バルサとマドリーの差を縮める手助けをしてくれた格好となり、4位のバレンシアとは3pts.差で追いかける立場から逆に追いかけられる立場になった。


 とはいえ他のチームのことを気にする必要はない。バルサは年明けのレアル・ソシエダ戦に敗れて以降リアクションを示して公式戦11連勝とペップ時代の記録に並ぶことで、1月に吹き荒れたクライシスの雰囲気を完全に払拭することに成功している。シーズンはまだ長く連勝記録に拘る必要はないが、シーズンの最後にタイトルを獲るためにも目の前の敵を攻略することは重要だ。全ては自分たち次第、シーズン最後まで縺れるだろうリーガで競争力を示すことでチャンピオンズとコパでも相乗効果を生み出せるはずだ。








Força! Barça!


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