副業的発想。

テーマ:

自分のコミュニティを持ってる事。(お布施的利益)

所属するメンバーに情報的、物的利益を与えている事。(所属する喜び、口コミ発生。)

他には無いモノもしくはコンテンツがある事。(リピート率・バリュー上昇。)

所属していなくとも見ていて楽しい事。(エンターテインメント性、ご新規さん発生。)


ブログ(ホームページ)・コミュニティ・個人売買(広告)は三位一体。

ダイレクト直販や安定的広告収入を継続させるツール。


トレンドが変わる度に同じやり方で、隙間に楔を打つ。

そして中に入って、同業者と共に市場割りと価格操作を行い、隙間を塞ぐ。

その後暫く蹂躙、それから冬眠。


その時にしか得られないモノを手に入れて、寝かして起こして寝かして起こす。

リサイクルの原理。


世の中の変わり目は狙い目。

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久しぶりの感覚。

テーマ:

初めて買ったナンバーズ3が的中する。

売り場の前を通り過ぎた時にビビッと来たので、就寝前に沸いてきた024とその日沸いてきた7で掛け合わせて600円分購入。

人を見る為に2回に分けて購入したのだけれど、2回目は数字だけ書いてマークをし忘れた為、読み込めず、売店のおばさんにマークしてもらうというハプニングも有り焦った。

当たる事よりもむしろ、まだ衰えていなかった事の方が嬉しかった。

以下、意味不明だろうけれど、

売り場の前を無意識に通り過ぎている時にビビッと来た事。

売り場のおばさんが吉相である事。

お金を渡す時に気持ちの篭った丁寧な応対をされる事。

これが黄金律。

よく当たるのはこの時にしか買わないからだろう。

会社の人に頼まれても当たらないのは、無理やり買いに行くからだと思うな。


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過ち。

テーマ:

商業IDの圧倒的な物量ををプライベートIDに持ち込んで、過ちを犯す。

政治家が不本意な発言をするのに似ている。

使い分ける意味があったからそうする事になっていたのに、今一時の衝動で未来を奪うのは如何なものか。

抑えの利かない自己顕示欲等、全く無用の長物だ。

花より団子。

落ち着かせろ。

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ITMSの使い方。

テーマ:

ITMSからLinkを張って誘導してみる。

imixとはいか程のものか?

Funsiteもしくは特定のコアなジャンルには向いている。

情報系での相互展開。

上で押さえるためにコミュニティ化して循環させる。

mixiも組み込める。

容易に流れを創れる時代に、自分を売れる人間が笑うのかね。


受容の行方。

テーマ:

恐ろしく変わった。

食わず嫌いでは無く、本当に好きではなかったのに。

半年前はクラシックばかり聴き、本を読み耽ている自分なんてものは想像だにしなかった。

ビジネス本や小説をあらかた読み終えて、古典や英文を読み始めたのには自分の事ながら驚かされる。

普段、会社から帰りまた出社するまでの僅かな時間を、寝る間も惜しんで勉強をしていたけれど、そもそものそれは必要悪であったように思う。

副業にしても訴訟が終了すると、必要性が著しく減退した為か身が入らなくなったが、今となっては客と一緒になって遊び思いを巡らせるのも、それはそれで楽しい刺激であるように考える事が出来るようにもなった。

結局の所、何処に辿り着いたかと言えば、心から学びたいとそしてそれを好きだと言える自分であろうか。

27年も掛かってやっとこさ自分をコントロール出来るようになったのは、自分の心がしっかりとそれに向かったからであろうとも感じる。

不思議と辛くは無いし、恐怖も無い。

ただある人との為に失敗する事は出来ない。


人間とは最悪の時に最高のものを見つけ出す生き物であるかな。


いま私は今まで手に付けなかった所へ触手を伸ばしているのだろう。

足りなかったものを補う為に。

伸びなかったものが伸びるようになったのだから、しばらくはこのまま放っておいてもみたい。


そして、きちんと結果を出せる人間に育てる事が出来れば、人生を楽しんで生きる事も出来るのではないだろうかと感じる。

一人で世に立つ為に必要な何かがここにはある気がする。

週末業として、1000人から1万円引っ張った1年を少しの自信に変える何かも。


頑張らずにでも生きてこられたから、頑張るというものが苦痛に見えた。

でも、決してそんな事はなかった。

先人の気概。

テーマ:

生まれてこの方ずっと出来なかった事が、まだ粗いながらも今日はうまくコントロール出来た。

明日はもっと形になるような手応えを感じる。

良い本に出会って、偉大な先人の気概に触れた。

私なんていい年をして、彼らがまだ野道を駆け回っていた時分にも及ぶまい。

天才が必至に頑張っている姿が頭をよぎった。

辛かった事がさして辛くは無いような気がしてきた。





悲しきクレーム。

テーマ:

やる気が無い訳じゃない。

いつも完璧な仕事をしていた。

少なくとも自分自身の納得はいくレベルであった。

リズムに乗れないだけだ。

区切りがはっきりしない移行期間の持つ、不安定さに飲み込まれている。

あとほんの少しがやけに遠い。

今までも遠かったけれど、今度ばかりはとてつもなく遠いように感じる。

ただ、実際そうなのであろう。

そして、それがお客さんにも伝わっている。

自分が発するものを変えなくちゃいけない。

気持ちで変わる程にほんの僅かなものなのに、それこそが肝なのだ。

私は無数の網に掛かって混乱している。

網の数が幾つなのかさえ解らないくらいに。


いっそ全てを断ち切ってしまうか、身を小さくしてすり抜けるか。

いずれにしても、今までのやり方とは大きく異なっている。

自分らしさはそこには無い。

集中力の欠如。

テーマ:

年齢を重ねるにつれ、知らない間に集中力が落ちてきている。

周りに意識が飛び過ぎる。

ならばいっそ、目を見えなくしてしまえ。

全体が見えない方が良い時もあるのだから。

そして、プライオリティを確認しよう。

集中するんだ。

昔に戻って。

かっこ悪くてもいいから。