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2007-06-29 00:31:39

ジョリが落ちませんように

テーマ:レミゼ観劇記

6/20の夜公演だったかな。バリケードが落ちた後、岡ジャベールがバルジャンの死体を探しにやってくる場面。死んだ学生たちの身体を次々とひっくり返していくんだけど、最初にジャベールが触るのが、だらんと逆さにぶらさがるジョリの上に覆いかぶさっている学生(コンブフェール? だれだっけ)だよね。


岡ジャベール、ジョリの上にかぶさっている学生を手荒に動かしたものだから、そのはずみでジョリの片足がバリケードから外れてしまった。残された足1本だけを支えに、バリケードにぶらさがるジョリ。おお、こわ! 岡ジャベールったら、気をつけてよね!


ところが6/24昼に見た今ジャベも、同じことしてたから、びっくり。そういう段取りになってるのかな? 禅ジャベと阿部ジャベの場合はどうだったけ。今度よく見ておこう。


ジョリさんの片足熱演、かなりヒヤッとしますが、臨場感あります。落ちないようにね。

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2007-06-28 01:25:25

今井バルジャンの好きなところ3つ

テーマ:レミゼ観劇記

24日の夜公演みて、「今井さんバルジャン、いいな」と思ったところ。


1● マリウスを担ぎ、下水道出口でジャベールと相対するときの気迫。

このシーン、いつもはオペラグラスでジャベールの顔ばかり注目しているのだけど、今井バルジャンの「♪ 見ろ、ジャベール、死にかけてる! 譲れ! ジャベール!」はしっかり見ずにいられません。ジャベールに道を譲らせるのは、いままで経験したことのない感情の大波。法律でしか動かないはずの警察官が、どうして「感情」なんてものに迷うのか…。でもマリウスを助けることに全身全霊をかける今井バルジャンのパワーを見ると、それが理屈なしにわかる気がするのです。去年見た今井バルジャン×岡ジャベールでも、同じことを感じました


2● 「どうした!」ダッシュ

「♪ どうした! 悲鳴を聞いた!」とコゼット目掛けて走ってくるときの時速、4バルジャンの中で一番だと思われます。何メートル前から助走しているのだろう。


3● とにかくバルジャンであるところ

「バルジャンをやってる今井さん」ではなく、「バルジャン」に見える。大事だよね。 

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2007-06-27 00:40:02

れなちゃんエポ、ちょいワルに!?

テーマ:レミゼ観劇記

モンパルナスって、エポニーヌのことが好きなんだよね。

青盤CDの歌詞カードにあるキャスト紹介、宮川マリウスの項で言及されています(原作にも書いてあるんだろうけど、どこだったか見つけられない)。このことを頭に入れて「パリ・十年後」のシーンを観てみると、なるほど、彼の気持ちが反映されているのがわかります。


「♪ モンパルナスは二人で見張りに行け 芝居しろ ぬかるなよ」とテナルディエが命令するときの「二人」とは、いうまでもなくモンパルナスとエポニーヌ。パルナスは相手の気をひこうとして、ちょっかいを出すけど、エポニーヌはひじてつをくらわしたりして邪険にあしらう…、というのがこのシーンの定番の演技です。


ところがれなちゃんエポ、ここで一度面白いことしてました。たぶん彼女の初日(6/15)だったと思うんだけど、ちょっかい出してくるモンパルナスに向き合い、両手で彼のほっぺたをつかんで、左右にうにーっと引っ張ってたのです。突然の仕打ちに、顔がひきつっているモンパルナス。あはは! エポニーヌやるじゃん。でも、この「ほっぺた引っ張り」、6/17の夜はやってませんでした。封印したんだろうか。


ときどき寝転がるのも、今年のれなちゃんエポの特徴(?)。たとえば「パリ・十年後」で全員が動きを止めて「♪ 下向け恵んでくれ 下向け仲間を見ろ」と声をそろえるところ。エポニーヌはたいてい、地面に腰をおろして片ひざを上げているポーズを取るんだけど、れなちゃんは地べたにごろっと横になり、顔だけ持ち上げて歌ってました。やさぐれてますな。


「♪ コゼット思いだす コゼット変わった」と一人歌うときも、身を起こさないまま柱にもたれて寝そべり、だらしなく足を投げ出しています。


れなちゃんエポ、今年はちょっとワルな部分を出してきてるのかしら。「どーせ、あたしはこんな境遇だもんね」と投げやりになっている気持ちを表してるのかもね、彼女なりに。

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2007-06-26 00:04:45

ちょっと長い小ネタ集です

テーマ:レミゼ観劇記

●24日夜のワンデイモアで岸アンジョルラス、「♪ 自由の…」のあと、「ために」が抜けてなかった? 「♪ 自由の……さあ隊列を!」になっちゃってたように思うんだけど… わたしの席ではよく聞こえなかっただけかしら。


●同じく岸アンジョルラス、今井バルジャンの「彼を帰して」が「♪ 聖なる神よ 彼に命を」に差し掛かったとき、赤旗をぎゅっと握り締めていたね。旗から力を与えてもらっているかのように。歌詞とかぶるように見えたのは、偶然かな。


●麻田クールフェラックと清水クールフェラック、ABCカフェへのはしごを上るとき、あたりを注意深く見回すようになったね。ここ、個人的にチェックポイント なのでうれしいな。


●こういうこと書いていいかな… いいよな… 「ラブリィ・レイディ」で石井フイイの水兵さん、「♪ そよ風吹いてもおっ立つぜ」と歌ってはいるけど、どうしてもそういう状態には見えず、観ているわたしは欲求不満でございます。もじもじされるよりは、大げさなくらいの身振りをしてくれたほうが可愛らしくていいよ!


●松原フイイ、「♪ 狙撃兵だぞーー!」がクリアに響いてGOOD。ここがしっかり聞こえないと、なんでバルジャンがあさっての方を向いて発砲するのか、観客にわからないもんね。2003年以降のフイイたちと比べても、声の通り具合が抜きんでている。余談だけど、びっくり企画で、2階の客席XA列上手側に狙撃兵が座ってたりしたら面白くない!? 面白くないですか、そうですか…


●24日の夜は、カルーセル(犠牲者たち)が見違えるようになってた。今までは歌詞の上っ面しか聞こえてこなくて、じーんとくるものがなかったんだよね。たぶん、少年や若い女性を演じてるときと同じ声で歌っていたからじゃないかなあ。でも昨日はちゃんと、若者の死を悼むおばちゃんたちの歌に聞こえた。声に深さや哀愁が漂っていたもの。いつの時代も、世の中の現実をシビアに見据えているのは、庶民のおばちゃんたち。その強さを歌でしっかり見せてね。

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2007-06-25 01:25:52

グランテールは虹の空へ飛びました

テーマ:レミゼ観劇記
今日(6/24)の昼の部は、初々しくも役がしっかりはまっている「原田アンジョルラス×山崎マリウス」、夜の部はまるで兄弟のようなコンビの「岸アンジョルラス×藤岡マリウス」。ああ、なんて幸せなマチソワだったのでしょう。

とりわけ、夜の部はいろんな意味でみっちり濃ゆい舞台だった。「惨めな人々」という暗いタイトルの芝居なのに、終わったときにはなぜか幸福感に満たされる。レミゼならではのこの幸せな気持ちを久しぶりに味わった。

書きたいことはいっぱいあるけれど、今日はこの話だけにしよう…。

藤岡マリウスが撃たれたあと、再びバリケードへ上ろうとする岸アンジョルラス。そこに松村グランテールが立ちはだかる。無言でアンジョルラスを制止しようとするグランテールに対し、アンジョルラスは何をしたか。優しい目で微笑みを浮かべながら、グランテールの左頬に手を当てて、そっと撫でたのだ。そして身をひるがえし、二度と戻ることのない道を駆け上がっていく…。

何これ。いったい何のまね? こんなことされたら、グランテールもマリウスみたいに虹の空へ飛んでいっちゃうよ。いや、実際飛んでいったでしょう。こうなったらもう、アンジョルラスと道を同じくする以外ないよね。

これは恋なの? 愛なの? 友情なの? なんの告白なの? まあ何でもいいんだけど、岸アンジョルラスのすることって、いつもながら想像がつかない。
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2007-06-24 01:08:57

砦は心の中にある

テーマ:レミゼ観劇記

わたしにとって、岸アンジョルラスは特別だわ。

役者さん個人としてすごくファンであるとか、そういうことではないのだけど、彼のアンジョルラスを観ることによって、自分の内面に気づかされることが多いから。


6/10の昼に、岸アンジョの「♪ 戦う者の歌が聞こえるか」を聴いたときのこと。とっさに「いや、聞こえない」と思ってしまった。もちろん岸アンジョの声が聞こえなかったわけではない。ただ、自分との戦いから逃げていることを自覚してしまったのだ。


そのときのわたしはもやもやとした悩み事を抱えていて、正直、レミゼの舞台に集中するのも難しい精神状態。だけど学生たちに蜂起を呼びかけるリーダーの声で、目が覚めたんだよね。わたしは目の前にある問題におろおろするばかりで、それに立ち向かうことを無意識のうちに避けているんじゃないか、…って。

翌週末にまた観た岸アンジョルラス。今度はエピローグで、はっとした。「♪ 列に入れよ 我らの味方に 砦のむこうに憧れの世界」 死者も生者も一緒に大合唱するこの歌、死んだアンジョルラスもバリケードで戦ったときの衣装で朗らかに歌い上げている。それを目にしたとき、「砦の向こうに憧れの世界」という言葉が、具体的なかたちとなって見えた。砦は、まさに心の中にあるんじゃないだろうか。生きていくこととは、心の中にあるバリケードで自分の内面と日々戦っていくことなんじゃないかな、と。レミゼで繰り広げられる学生たちの戦いは、私にとって、物語の中だけにとどまる話ではない。


こういうことを教えてくれるのは、どうしていつも岸アンジョルラスなんだろう。たぶん、彼の芝居にある熱さや、青臭いまでのひたむきさにひかれるんだろうな。自分がいつの間にかなくしていて、取り戻したいと願っているもの。

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2007-06-23 14:38:33

この記事、良いね

テーマ:レミゼその他

朝日新聞による、4人のバルジャンへのインタビュー がありました。6月14日付けなので、もう読んだ人も多いかもしれません。短い記事だけど、いい言葉が並んでいるね。朝日新聞、やるな。ちょっと引用させてね。


「クリエーターたちの感度が最も鋭敏なときに生まれた作品だけに、『ここは抑えて』といった発想がない」(山口さん)

 「『バルジャンは聖人君子ではなく、どんどん自分が分からなくなっていくのです』と。死の瞬間まで悩み、惑う。それが人間なんだと納得できました」  (別所さん。『』内はジョン・ケアード氏の言葉とのこと)


4人の稽古着写真、ほのかに色香ただようのはどうして? どきどき。

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2007-06-23 12:06:50

エポニーヌは観れば観るほどむずかしい

テーマ:レミゼ観劇記

エポニーヌは目立つ役。個性を打ち出しつつも、群集劇に溶け込まないといけないから、とっても難しい。

今年の公演で最初にれなちゃんエポに遭遇したときの感想は、「うわ、マルグリットみたい」。こないだまで上演されてた「マリー・アントワネット」でれなちゃんは、マルグリットという少女革命家(?)みたいな役を演じてたわけだけど、なぜかエポニーヌにもその影がちらちらしていて…。「♪ 離れていて やばいから 離れてよ」とか「♪ いいのよっ!」とかの歌詞、歌というよりも、せりふのように強弱がついていて、芝居心を感じさせた。だけど舞台上でやや浮いている感じがしたのは、いまひとつ自然体ではなかったからかな。「一生懸命創意工夫しています」というアピールが前面に出てきちゃっていて、エポニーヌではなく、「エポニーヌを頑張っているれなちゃん」を観ている感がぬぐえなかった。ただ、今期2回目に観た時は、それほどでもなかったから、ほっとしたけどね。

役作りを熱心に考えるのはいいことだけど、レミゼの場合、それが周囲になじまないと意味がないんだなあ。かといって、周りに合わせるだけでもダメだし。

その点、「お、なんか変わったな」と思わせたのは新妻エポ。2006年公演までは、芯のある太い歌声で存在感をひたすら強く打ち出していたけど、今年は無理な力が抜けて、エポニーヌの心をシンプルに表現する方向に行っているような気がする。「On My Own」、つまり「たったひとりぼっち」という心の中を綴るのに、過剰な装飾はいらない。この歌はともすれば「こんなに私はかわいそうなんです、だけど頑張ってるんです」という主張に走ってしまいかねない危険があるけれど、エポニーヌがここでひとり告白しているのは、そんなことではないと思うんだよね。そのあたり、今年の新妻さんは、孤独な少女の気持ちの深いところに降りていこうとしているんじゃないかな…。

あと、そうそう、エポニーヌの演出で好きなところを発見。

「♪ あそこにいるのは貧乏学生 娘が夢中だ どこがいいのやら」のあと、エポニーヌがマリウスに駆け寄る場面。わざと後ろからぶつかっていって、そのまま知らん振りしながら、マリウスが声をかけてくれるのを背中で待ってるのね。エポ4人ともそうしているような。かわいいじゃん! これ、2007年公演からの新しい演出かな? 前こんなのあったっけ?

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2007-06-22 00:25:34

アンジョルラスの必須条件

テーマ:レミゼ観劇記

アンジョルラスにとって、なくてはならない要素って、なんだろうね?

「これがないとアンジョルラスではない」というべき、何かたった一つのもの。

背丈? 歌のうまさ? 美しさ? 賢さ?


わたしは、「理想を信じる強さ」だと思うね。だってそれが舞台から伝わってきたとたん、急に引き寄せられてしまったんだもの。原田アンジョルラスに。


小柄でやや幼顔の新しいリーダーは、歌がとてもうまい。所作もきびきびしている。けれど、それだけでは学生を率いるトップとして物足りなかった。無条件についていきたくなるオーラが、ほとんど感じられなかったから。


だけど、「♪ ラマルクの死 この死を無駄にしてはならない さあ立ち上がろう」で原田アンジョルラス、何かがはじけた。呆然とするばかりの学生たちとはまったく反対に、彼の表情には一切の迷いがない。仲間の目を一人ひとり覗き込みながら「♪ 葬儀の日 その名讃えて 鬨の声 空に届こう」と呼びかける強い視線が、客席にいるわたしにまで突き刺さってきた。


こうなったらもう、アンジョルラスのマジック。「♪ 彼の死に燃える炎 民衆が立ち上がるとき」では、群れとなって立ち上がる市民の姿が自分の目の前にも浮かんでくるかのようだった。なんだか勇気がわいてくる。ほら、フイイやコンブフェールの顔にも笑みが戻っている。「民衆とともに戦い、自由を獲得する」と信じて揺るがない精神が、そうさせたのだ。すごい、君はアンジョルラスだ。


「♪ 死のう! 僕らは敵など恐れはしない」も、そう。きっぱりと高らかに自らの運命を歌いあげた声に、仲間が魂をひとつにしたのが良く分かった。「♪ 相打ちだぞ」「♪ 後に続けよ」と叫ぶコンブフェールとクールフェラックの声の熱さは、アンジョルラスと同じだった。


原田アンジョルラス、まだまだ伸びる余地はあるのだろうけど、期待をかけていい逸材であることは、この2つのシーンから明らかだと思う。

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2007-06-21 00:29:37

岡ジャベールの新しさ

テーマ:レミゼ観劇記

2幕、下水道シーンのあと、倒れていたバルジャンは、瀕死のマリウスを再び担いで歩き始める。地上から差し込むわずかな明かりを道しるべにしながら、力を振り絞ってマリウスを運ぶときに流れる音楽は、「下、向け 目を合わすな」の旋律。下水道の出口に近づくにつれてテンポがだんだん上がり、緊迫感が満ちてくる。


ここで低音が刻んでいるリズム、心臓がどくどくと脈打つ音のように感じられるときがある。今日もそうだった。いったい誰の心臓かって? 獲物が現われるのを出口で今か今かと待ち構えている、ジャベールのだ。


しかし今日の岡ジャベール、マリウスを連れたバルジャンと対面した瞬間から、身体をこわばらせ、肩で息をしていた。激しい動揺に襲われ、心ここにあらずといった状態である。バリケードでバルジャンに命を救われてしまった自分は、ここでまた同じように人を救おうとしているバルジャンを捕まえることができない。どうしてもできない…。葛藤するジャベールの苦しさ、岡さんの演技を見ていて、初めて思い至った。


逃亡囚を追う使命ひとすじに燃えていた刑事は、すでにここにはいない。そうなると「♪ 慈悲を求めるか この俺に」というせりふもまったく違った意味合いに聞こえてきた。これはバルジャンを挑発している言葉ではなく、ジャベールが自分に問いかけている迷いなのではないだろうか。


もしかしたらジャベールは、いま目の前にいるバルジャンの中に、もうひとりの自分を見てしまったのかもしれない。許しとか愛とか自己犠牲とか、そういうものに心を動かされている自分を。このシーンで、バルジャンはジャベールであり、ジャベールはバルジャンであるともいえる。ここが、わたしにとって今日最大の発見だった。


「♪ 見ろ、ジャベール! 死にかけてる! 譲れ!」と別所バルジャンに真正面から迫られ、岡ジャベールがぎゅっと目をつぶったように見えたのは気のせいか。「♪ よし、バルジャン! すぐ行くのだ!」と背を向けるとき、「よし… バルジャン!」と一瞬ためらいをみせたところに、今までにない人間くささを感じた。


セーヌの橋の上で「♪ どうして許せよう…」と歌いだしたところから、もう拠り所をなくし、ぼろぼろと崩れだしているのが手に取るように伝わってきた。「♪死ぬはずの俺が地獄で生きている」が、「♪ 死ぬはずの俺『は』」になってたけど、「俺は」という言葉に、彼の弱さが表れていたような気がする。ついでにいうと、そのあとで岡さん、さらに歌詞を間違えて「♪ 心が乱れる 許していいか あいつの罪まで信じていいか」とやっちゃった。まあ、そのくらいジャベールの心は崩れていたのだろう(ということにしておこう)。


激しく揺れる心の熱さが伝わってくる岡ジャベール、新しい境地に踏み出している。

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