15か月続けた 転職奮闘記 では 負け組からの脱出実録記を描くはずだったのですが

結局描けないまま ここで打ち切りとさせてもらいます。


ただ 俺の挑戦はまだまだこれから。


たった1回の人生。


能力が全くなかろうが 考えが極めて甘かろうが 努力が全然不足してようが 条件(人脈&資産など)が全く整ってなかろうが譲れないものは譲れない。

全世界の全人類にどんなに言われようが 譲れないものは譲れない。


俺の好きな言葉に

「あきらめの向こうには成功がある」という言葉 がある。


俺の目標が 苔の一念 岩をも通す クラスだったとしても

譲れないものは譲れない。


譲れない一線は次々クリアしていくつもりだ。



成功後 もし気が向いたら 成功への軌跡をブログ化するかも。


最後になりましたが 40歳男の転職奮闘記 の愛読ありがとうございました。

みなさんが後悔しない いい人生を送れますことをお祈りします。

それでは みなさん ご機嫌よう。


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当ブログは今日をもって打ち切りますが

「しばらく残して欲しい」という意見がありましたので

ご要望にお応えすることにしました。

更新はしませんが それでもよかったらバックナンバーを

何かに活かして頂ければ幸いです。



 

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「1億円なんてすぐ なくなる」

という人がいる。


ぜいたくしなくても

いつどこでお金が必要になるかわからない。


そうなると1億円貯金があったとしてセーフティ圏内とはいえないかもしれない。

貯金が1000万円だと どうなる?

まして 年収300万円で貯金100万円以下の人の場合は?



俺の場合 余裕なんて全くない。

どんな形でも 生きていくためのパスポート(貯金など)が欲しい。


「ギャンブルで稼いだ金はあぶく銭」

「副業で稼いだ金は生活費と分けておこう」


バカを言っちゃあいけない。

お金に区別はない。


俺はそんな見栄を張っている余裕は全くない。


仕事だろうと アルバイトだろうと 副業だろうと ギャンブルだろうと

お金が入ってくるならOKだ。

犯罪さえしなければ違いなんてない。

お金を色分けするなんておかしい。


それに「仕事&アルバイト」以外から お金が入るなんて凄いこと。

なかなかできるものではない。

まして給料分稼げるとしたら・・・・・

そちらで才能が発揮できるかも?


仕事だけが 大人の人生と勘違いした俺だけど

生きていくためのパスポート(貯金など)だって

仕事だけから得なければいけないなんて

決まりはない。


今度は間違えないようにしたい。

もっとも生きていくためのパスポートはお金だけではなく

仲間であったり 不動産であったり 

お金を生み出すことのできる技術(専門能力)だったりする。


幅広く考えていきたい。



当ブログは明日をもって打ち切りますが

「しばらく残して欲しい」という意見がありましたので

ご要望にお応えすることにしました。

更新はしませんが それでもよかったらバックナンバーを

何かに活かして頂ければ幸いです。


もっとも この俺も自分の体験記から改めて気づかされることも

あり 閉鎖することがあったとしても データーで保存したいと

思っています。


俺の作ったサイト短期バイトサイト集 もよろしくね。

(こちらは続行)



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ユニクロ   パート・契約社員5000人を正社員化

トヨタ・キャノンなど工場の非正規従業員の正社員化


このような記事を読むと


正社員にこだわって 派遣社員・契約社員をことごとく嫌ったことが

何なんだ?と思いたくなる。


正社員にこだわったものの

正社員という名前の派遣社員・契約社員であったことに

後に気づかされることになる。

もっというなら 「正社員」と錯覚させられ 

大企業の派遣社員・契約社員以下の待遇で

使い捨てにされてきたというのが現実。


正社員の流れが 契約社員・契約社員の流れに変わった時点で

二度と正社員化の流れには戻らないだろうと思ったものだが

見通しが甘かった。


一寸先は闇。


何がどうなるか読めない。


でも言えることは 

実力を蓄えて待機すること。


形にこだわりすぎて アチコチフラフラしているようでは

いけないということだ。

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どんなにバカにみえる人だろうと いい加減に見える人でも

「一生懸命に生きているはず」「能力差はなく ボタンの掛け違いが原因」と取るべきだと思う。


他人を尊重せよ!と言っているわけではなく

自分に跳ね返ってくるから言ってるだけのこと。


「あんなヤツ(バカに見える)でもできるんだから 俺なら楽勝」

「あんなヤツ(いい加減にみえる)でもできるんだから この程度の努力で十分」


俺自身この考えに何度か陥った。


そもそも他人のことはわからないし わかったところでどうなるものでもない。


肝心なのは


「あんなヤツ(バカに見える)が できるのは 陰で努力しているからに違いない。

俺も負けちゃいられねえ」


「あんなヤツ(いい加減にみえる)が できるのは ヤル時はきっちりやってるからであって

俺もヤル時はやらないと あんなヤツ以下になりかねない」


と考えること。


自分の勝手な思いこみで他人の目に見えない努力を否定すると自分に跳ね返ってくるので

注意が必要だ。


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会社によって 評価基準が違うということを痛感することが多々あった。


「え~! こんなこと今まで指摘されたことないよ」

「わからなくもないけど この会社 ちょっと細かすぎねえ?」


そこで


「別にこのくらいいいじゃん」「別にこのくらいなら許容範囲じゃないかな?」と

思うか

素直に ちょっとした差を埋めようと努力するか?


35歳過ぎの人が敬遠される理由のひとつが

「ちょっとした差」を埋めようとしないこと。


いや 俺は やってるよ!というあなた。

今一度 自分に問いかけて欲しい。


頭ではわかっているけど 体が拒否していることに気づくかもしれない。


もちろん 年齢で区切ったり 偏見を持つつもりは毛頭ない。


会社によってもしくは支店もしくは部署によって異なる

ちょっとした差を ~会社の評価基準(明文化されているものではなく 

自身で感づく必要があるものではあるが)~

埋めることができる人が 組織に順応できる人であり

組織に居心地を得られる人でないかとつくづく思う。



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