image

私は小さい頃から死ぬことに思い巡らす子でした。
いやぁ、私だけでなく子どもって
意外にそういうこと考えたりするのかもしれません。

でも、この歳(49歳)になると絵空事ではなく
いわゆる「終活」をリアルに考えます。

どう生きてきたかを振り返り
どう死んでいくかを真剣に考えるタイミングなのか…と思い始め数年が経ちます。
人生の締めくくりを間際になってからあたふたしたくないし、遺していく愛する人の
心をできるだけ乱さず、生きる励みにしてもらえるような死になるならいいなぁ…と
願います。

そこでお知らせです。REBORNの相談役でもある友人のすずき弥生さん(すずき行政書士事務所)が
エンディングノートを使ったステキなセミナーを開催されます。
1部はエンディングノート記述について行政書士ならではの解説を優しく丁寧にしてくれます。
2部では
イラストレーターの池田真佑良さんがエンディングノートへのアレンジデコを教えて下さるそうです。

安心して死ねる…というより、
生きてきた証として
死にゆくものの責任として
エンディングノートを余すことなく活用したいです。

弥生さん作のエンディングノートは既に1万1千ダウンロードを超える大ヒットノートです。
詳しくはコチラを覗いてくださいね>>すずき弥生さんのブログ