ご挨拶

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この度、身罷りました主人の神葬祭を滞りなく終えました事をご報告させていただきます。


皆様におかれましては、過分な配慮をいただきまして、まことにありがとうございます。



なにぶん、急逝でありましたから、私も随分と居た堪れなく、惜別する事が厭で辛かったのですが、家族に励まされ、なんとか送る事ができました。



故人の意向を尊重し、家族、肉親のみにより、とりはからいました。


ブログ上の事とはいえ、いただいたお言葉に、個別に対応できない事に、大変、心苦しく思いますが、どうか、ご留意くださいませ。


霊璽は、遷霊祭後になりますが、一部を除き、故人の望んでいた通りにするつもりでございます。


僭越ではありますが、どうか、みなさまにおかれましては、御霊に対峙し、安寧を祈念していただけまするならば、大海原が、故人の奥津城になりますので、ご了解くださることをお願い申し上げます。


重ねて申し上げますが、本当に、ありがとうございました。


尚、私共家族は、喪に服しますので、どうか、ご配慮くださいませ。


7月4日。




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みなさんへ。

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なんて書き出したら良いのか、ずっと迷っていました。

だから、ちょっとおかしな文章になってしまっていると思います。


ずっと、そばに居てくれるんだと思っていたから。

未だに、ヨォッ、て、起き上がってきそうな気がして。


ダァは、6月29日未明に、静かに逝きました。


ずっと、苦痛と闘って、どんなにか苦しかったかと思いますが、辛い、なんて最期までいいませんでした。



凄い人でした。


私達家族に、ありがとう、って言い遺して。



バカヤロ。


気なんかつかうんじゃねぇ。


私は、ダァが、世界で一番好きだったんだよ。


ほんとにね。

急に逝ってしまうから、励ます事だって出来なかったよ。


でも、約束した記事は、ちゃんと上げられたから。


ほんとに、応援、励まし、心配を、ありがとうございました。

REBONEに代わって、お礼を申し上げて、失礼します。


ほんとに、ほんとに、ありがとう。




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悲しいけれど

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この記事が、載せられたなら。


私は、旅立ちを迎えた、と云う事だ。

振り返れば、色々な事があった。


兎に角。


子供達に幸あれ、と、願う。 


ありがとう、アイビー、独鈷、私の家族に感謝する。


最後まで、ブログに付きあって呉れた、みなさん、たのしかった。


そして。

本当にありがとう。

さよなら、先にいきます。


最期のあいさつでした。

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